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KYL21

バナナ1本よりも軽い!側面はわずか3mmのau向け京セラ製スマートフォン「DIGNO M KYL22」を写真と動画でチェック【レポート】


薄い!軽い!密かにハイスペック!な「DIGNO M KYL22」は買いだ!

既報の通り、KDDIおよび沖縄セルラーは2日、高速通信規格「LTE(FDD-LTE)」による下り最大150Mbpsのデータ通信サービス「4G LTE」に対応、Android 4.2(開発コード名:Jelly Bean)を搭載した京セラ製のスマートフォン「DIGNO M KYL22(ディグノ・エム・ケイワイエルニニ)」(以下、KYL22)を発表した。2013年11月下旬以降に発売する予定。

同日、都内で開催された「au 発表会 2013 Winter」の展示会場において展示されていたKYL22を試すことができたので写真と動画で紹介する。

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KDDI、音と振動で相手の声を伝える「スマートソニックレシーバー」搭載のau向け京セラ製ケータイやスマートフォンが累計販売台数100万台を突破と発表


スマートソニックレシーバー搭載機種が累計販売台数100万台を突破!

KDDIおよび沖縄セルラーは1日、京セラのセラミック技術をベースとした圧電素子によって、音と振動で相手の声を伝える「スマートソニックレシーバー」を搭載したau携帯電話について2013年6月に国内累計販売台数が100万台を突破したと発表しています。

スマートソニックレシーバーを搭載した機種は、2012年5月に発売した「URBANO PROGRESSO ISW12K」が初搭載となり、その後、「簡単ケータイK012」や「DIGNO S KYL21」、「URBANO L01」の4機種に搭載されています。

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KDDI、さらなる通信品質向上のためにauスマートフォン向けの「エリア品質情報送信機能」を提供!au Wi-Fi 接続ツールがアップデート

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ゼロから始めるスマートフォン

KDDIは28日、スマートフォンにおけるさらなる通信品質向上のためにauスマートフォン向けの「エリア品質情報送信機能」を提供開始したと発表しています。

このエリア品質情報送信機能は、通話やデータ通信時のエリア品質や電波状況を自動収集・送信する機能です。

これまでは、auケータイにのみ搭載されていましてが、この度、auスマートフォン向けにも提供が開始されました。

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auスマートフォンの一部機種が値下げ!冬モデル機種もあり

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ゼロから始めるスマートフォン

2月1日よりauスマートフォンの一部機種が値下げされています。値下げ対象機種は「URBANO PROGRESSO」(京セラ製)、「AQUOS PHONE SL IS15SH」(シャープ製)、「GALAXY SIII Progre SCL21」(サムスン電子製)、「DIGNO S KYL21」(京セラ製)、「ARROWS ef FJL21」(富士通モバイルコミュニケーションズ製)、「VEGA PTL21」(パンテック製)、「Xperia VL SOL21」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。冬モデルも含まれています。

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今冬のau向けAndroid搭載スマートフォンおよびタブレットはICカードロックがない!USIMカードを差し替えて利用可能

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2012年冬モデルもレベル2ロックがかかってない!

KDDIおよび沖縄セルラーから今冬に発売されるau向け「2012年冬モデル」のAndroidを搭載したスマートフォンおよびタブレット10機種。スマートフォンが「HTC J butterfly(型番:HTL21)」「Xperia VL(型番:SOL21)」「GALAXY SIII Progre(型番:SCL21)」「AQUOS PHONE SERIE(型番:SHL21)」「ARROWS ef(型番:FJL21)」「Optimus G(型番:LGL21)」「DIGNO S(型番:KYL21)」「VEGA(型番:PTL21)」「G'zOne TYPE-L(型番:CAL21)」の9機種、タブレットが「AQUOS PAD(型番:SHT21)」の1機種となります。

au向けとして初のLTEサービス「4G LTE」に対応したことで話題ですが、これらの10機種についてもICカードロックがかかっていないことが判明しましたので紹介します。

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