S-MAX

Qua

KDDI、auオリジナルブランドの10.1インチWUXGA液晶搭載4G LTE対応Androidタブレット「Qua tab 02」を2月11日に発売!本体価格が3万7800円と低価格モデルに


au向けタブレット「Qua tab 02」が2月11日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラーは8日、今春に発売する「2016年春モデル」のうちのauオリジナルブランドとして展開している「Qua」シリーズの第2弾の約10.1インチWUXGA(1920×1200ドット)液晶を搭載したAndroidタブレット「Qua tab 02(型番:HWT31)」(Huawei Technologies製)を2016年2月11日(木)より順次発売すると発表しています。

Qua tab 02にはエアリーブルーおよびパウダーホワイト、チャコールブラックの3色が用意されていますが、このうちのエアリーブルーおよびパウダーホワイトが2月11日に発売され、残りのチャコールブラックは2016年3月中旬に発売予定となっています。

すでに事前予約受付がauショップおよびau取扱店舗、公式Webストア「au Online Shop」にて行われており、価格(税抜)もすでに紹介しているように新規契約では本体価格が37,800円(分割1,050円/月×36回)、実質負担額が21,600円(分割600円/月×36回)となっています。

続きを読む

KDDI、スリムなメタルボディーでMIL準拠タフネス仕様のau向けスマホ「Qua phone KYV37」を2月5日に発売!デビュー割で1万5千円割引などもあり、低価格モデルに


au向けスマホ「Qua phone KYV37」が2月5日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラーは1日、今春に発売する「2016年春モデル」のうちのauオリジナルブランドとして展開している「Qua」シリーズ初のスマートフォン(スマホ)「Qua phone(型番:KYV37)」(京セラ製)を2016年2月5日(金)に発売すると発表しています。

すでに事前予約受付がauショップおよびau取扱店舗、公式Webストア「au Online Shop」にて行われており、価格(税抜)もすでに紹介しているように本体価格が49,680円(分割2,070円/月×24回)、実質負担額が5,400円(分割225円/月×24回)からとなっています。

なお、発売日から2016年3月31日(木)の期間にauケータイもしくは3Gスマートフォン(AQUOS Kは除く)を6ヵ月以上利用している人が機種変更にてQua phoneを購入すると、本体価格から最大15,000円割引する「Qua phoneデビュー割」が実施されます。

続きを読む

大迫力のサラウンド!ホームシアター感覚で動画を楽しめるエントリータブレット「Qua tab 02」を写真と動画でチェック【レポート】

quatab-02-001
時代の流れに合わせてQua tabも大型化!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーは12日、2016年春に発売および開始する予定の新モデル・新サービスを披露する「au発表会 2016 Spring」を開催し、auオリジナルブランドとして展開している「Qua」シリーズの第2弾となる約10.1インチWUXGA(1920×1200ドット)液晶を搭載したAndroidタブレット「Qua tab 02(型番:HWT31)」(Huawei Technologies製)を発表しました。

発売時期は2016年2月中旬を予定しており、発表翌日1月13日からauショップおよびau取扱店舗、公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付を実施しています。価格もすでに紹介しているように本体価格37,800円(分割1,050円/月×36回)で、新規契約なら実質負担額:21,600円(分割600円/月×36回)。

iPadにはじまったタブレットブームも昨年あたりから落ち着きを見せはじめ、大型化するスマートフォン(スマホ)に押されるようにして7~8インチクラスの小型タブレットはシェアを落とし始めていますが、対照的に10インチ以上の大型タブレットはビジネス用・家庭用を問わず需要が伸びている気配もあります。

そんな中、auのオリジナルブランドとして展開されている「Qua」シリーズのタブレットも時代の流れを受ける形で大型化し、第1弾の「Qua tab 01」では8インチ液晶でしたが第2弾のQua tab 02では10.1インチとなりました。

これまでのモバイル用途を想定した方向性から家庭内での据え置き用途への転向は成功するのでしょうか。発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーで開発機に触れることができましたので、画像や動画とともに紹介します。

続きを読む

スリムなメタルボディーでMIL準拠のタフネススマホ!京セラのau向け「Qua phone KYV37」を写真と動画でチェック【レポート】

ミドルクラスのスリムなタフネススマホ「Qua phone」が登場!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーは12日、2016年春に発売および開始する予定の新モデル・新サービスを披露する「au発表会 2016 Spring」を開催し、auオリジナルブランドとして展開している「Qua」シリーズ初のスマートフォン(スマホ)「Qua phone(型番:KYV37)」(京セラ製)を2月上旬に発売することを発表した。

約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や1.2GHzクアッドコアCPU(Qualcomm製「Snapdragon 410 MSM8916」)、2GB内蔵メモリー(RAM)、16GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大200GB)、約1300万画素リアカメラ、約200万画素フロントカメラなどを搭載した価格を抑えたミドルレンジクラスだ。

また、スリムなメタルボディーに防水・防塵・耐衝撃に対応していながら低価格を予定しているのも魅力となっている。すでに1月13日よりauショップなどの店頭や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付が開始されており、価格は案内されていないが実質負担額で2万円台前半になる見込み。

今回は、発表会の展示会場でQua phoneの実機に触れることができたので、タッチ&トライした模様を写真と動画で紹介していく。


続きを読む

KDDI、auオリジナルブランドのAndroidスマホ「Qua phone」を発表!5インチのスリムなメタルボディーに防水・防塵・耐衝撃なタフネスモデルに


au向け4G LTEスマホ「Qua phone」が発表!

KDDIおよび沖縄セルラーは12日、2016年春に発売および開始する予定の新モデル・新サービスを披露する「au発表会 2016 Spring」を開催し、auオリジナルブランドとして展開している「Qua」シリーズ初のスマートフォン(スマホ)「Qua phone(型番:KYV37)」(京セラ製)を発表しています。

発売時期は2016年2月上旬を予定。約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や1.2GHzクアッドコアCPU(Qualcomm製「Snapdragon 410 MSM8916」)、2GB内蔵メモリー(RAM)、16GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大200GB)、約1300万画素リアカメラ、約200万画素フロントカメラ、2200mAhバッテリーなどを搭載したミドルレンジクラスで、スリムなメタルボディーながら防水・防塵・耐衝撃に対応したタフネス仕様なモデルです。

続きを読む

KDDI、auオリジナルブランドの10.1インチWUXGA液晶搭載4G LTE対応Androidタブレット「Qua tab 02」を発表!音と画質に注力して大画面で音楽や映像が楽しめる


au向け4G LTEタブレット「Qua tab 02」が発表!

KDDIおよび沖縄セルラーは12日、2016年春に発売および開始する予定の新モデル・新サービスを披露する「au発表会 2016 Spring」を開催し、auオリジナルブランドとして展開している「Qua」シリーズの第2弾の約10.1インチWUXGA(1920×1200ドット)液晶を搭載したAndroidタブレット「Qua tab 02(型番:HWT31)」(Huawei Technologies製)を発表しています。

発売時期は2016年2月中旬予定。音と画質にこだわったマルチメディアに注力しており、ステレオスピーカーと独自音響アルゴリズムを搭載を内蔵し、ヘッドホン無しでも臨場感あふれるコンテンツを贅沢に楽しめるとのこと。

また、進化した「au シェアリンク」ではスマートフォン(スマホ)だけでなく、4G LTE ケータイ(いわゆる「ガラホ」)にも対応し、スマホ・ガラホがバッグの中や充電中でも届いた新着通知をタブレット画面で確認するなど、2台利用をもっと便利に利用できます。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。