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Galaxy Note9のカメラやゲーム性能を無料で体験できる期間限定イベント「Galaxy Studio Roppongi Hills」を写真と動画で紹介!ドリンクや東京五輪ピンバッジももらえる【レポート】


六本木ヒルズでGalaxy Note9が体験できるイベントを開催!

サムスン電子ジャパンが2018年11月15日(木)から12月25日(火)まで東京・六本木ヒルズ ヒルズカフェ/スペースにて「Galaxy Studio Roppongi Hills」を期間限定オープンしている。

施設内には最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」やVRゴーグル「Gear VR」などの体験スペースが設けられており、スタンプラリー形式でGalaxyブランドの製品体験ができるというもの。今年9月まで開催されていた「Galaxy Studio Tokyo」(東京・原宿)とコンセプトは同じである。

携帯ショップや家電量販電では体験できないGalaxy Note9の魅力に触れられるということで、さっそくGalaxy Studio Roppongi Hillsへ行ってみたので展示内容を写真と動画で紹介していく。

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NTTドコモ向け“描けるスマホ”の最新プレミアムモデル「Galaxy Not9 SC-01L」を写真と動画で紹介!先代Note8やS9+、S9とも比較【レポート】


docomo向けプレミアムスマホ「Galaxy Note9 SC-01L」を写真と動画でチェック!Note8との比較も

既報通り、NTTドコモが「2018-2019冬春モデル」を発表し、Androidスマートフォン「Galaxy Note9 SC-01L」(サムスン電子製)を10月25日に発売した。価格(税込)は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では本体代が126,360円、月々サポートを適用した2年間の実質負担額は他社から乗り換え(MNP)の場合で68,688円、新規契約や機種変更(契約変更含む)の場合は85,536円となる。

Galaxy Note9 SC-01LはOSにAndroid 8.1(開発コードネーム:Oreo)を採用した高性能なプレミアムモデル「Galaxy Note9」のNTTドコモ版で、基本仕様はチップセット(SoC)がQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 845」、内蔵メモリー(RAM)が6GB、内蔵ストレージが128GB、外部ストレージがmicroSDXCカード(最大512GBまで)、電池容量が4000mAhバッテリーだ。

またディスプレイも「Galaxy」シリーズとしては最大サイズの6.4インチで、お馴染みの発色豊かなSuper AMOLED(有機EL)に縦に長い9:18.5の比率の“Infinity Display”を搭載し、今夏スマホ「Galaxy S9+」と同様に可変絞り+デュアルピクセルセンサーによる暗所に強い広角レンズと、広角カメラの2倍ズーム相当となる望遠レンズのデュアルリアカメラに加え、Galaxy Note9とBluetooth接続することでカメラのシャッターが切れるようになった専用スタイラスペン「Sペン」に新たに対応している。

日本国内向けにはNTTドコモと同様にau向け「Galaxy Note9 SCV40」も同日に発売されており、au版についてはすでに外観や製品概要についてレポートを掲載しているが、今回はNTTドコモ向けのGalaxy Note9の外観に加え、筆者の手持ちであり、先代モデルである「Galaxy Note8 SC-01K」との比較を含めて写真や動画でじっくりと紹介していく。

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最新プレミアムスマホ「Galaxy Note9」の発売記念イベントを写真と動画で紹介!テレワークでも使えて働き方改革を。ノートPCとの連携が鍵【レポート】


新しいSペンでパワポのプレゼンも捗る「Galaxy Note9」発売記念イベントが開催!

サムスン電子ジャパンが都内にて「Galaxy Note9 発売記念イベント」を10月15日に開催し、日本ではNTTドコモおよびauから10月16日に発売された最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」を紹介した。

イベントには同社プロダクトグループ 課長の大越一博氏が登壇し、Galaxy Note9のカメラ機能やパフォーマンスなどに加え、最大の特長であるSペンの活用方法などについてプレゼンテーションが行われた。

Galaxy Note9はこれまでの「Galaxy Note」シリーズと同様にSペンで直接手書きメモが取れるなど、独自のペン操作が人気の大型スマホだが、今回は新たにSペンにBluetooth機能が搭載され、SペンのボタンでGalaxy Note9の機能をコントロールできるようになった。

大越氏はこのSペンを使った機能を軸に、Galaxy Note9がビジネスにも利用できる事をアピールした。今回はそんな発売記念イベントで紹介されたGalaxy Note9とビジネス利用についてどのような利点があるのかを紹介していく。

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Sペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note9」がNTTドコモとauから10月25日に発売!気になる価格やキャンペーンをまとめてチェック


docomoとauから最新プレミアムスマホ「Galaxy Note9」が10月25日発売!

NTTドコモおよびKDDI、沖縄セルラー電話は17日、ペン入力「Sペン」に対応した最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」(サムスン電子製)をそれぞれ2018年10月25日(木)に発売すると発表しています。すでに各社ともに事前予約受付を開始しており、価格(すべて税込)やキャンペーンが案内されているのでまとめて紹介します。

なお、NTTドコモ向けは「Galaxy Note9 SC-01L」、au向けは「Galaxy Note9 SCV40」となっており、ともに日本向けとしておサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応し、携帯電話ネットワークにおける通信速度はNTTドコモ版が下り最大988Mbpsおよび上り最大75Mbps、au版が下り最大958Mbpsおよび上り最大75Mbpsとなっています。

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NTTドコモ、最新プレミアムスマホ「Galaxy Note9 SC-01L」を発表!リモコン対応したSペンに加え、最強スペックに。価格は本体代12万6360円の実質6万8688円からで10月25日発売


docomoからもSペン対応の新プレミアムスマホ「Galaxy Note9」が登場!

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、縦長なアスペクト比9:18.5の約6.4インチQuad HD+(1440×2960ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ(約516ppi)を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9 SC-01L」(サムスン電子製)を発表しています。

同機はペン入力「Sペン」に対応した最上級クラスのプレミアムスマホ「Galaxy Note9」のNTTドコモ版で、日本ではすでにau向け「Galaxy Note9 SCV40」が発表されており、auでは10月下旬発売予定と案内されていましたが、NTTドコモでは10月25日(木)に発売されます。

なお、海外では本体カラーがラベンダー パープルおよびミッドナイト ブラック、オーシャン ブルー、メタリック カッパーの4色が発表されましたが、auからはラベンダー パープルおよびミッドナイト ブラック、オーシャン ブルーの3色、NTTドコモからはミッドナイト ブラックおよびオーシャン ブルーの2色の販売となります。

NTTドコモ版ではau版と同様に日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、携帯電話ネットワークにおける最大通信速度はNTTドコモ版では下り最大988Mbpsおよび上り最大75Mbpsとなっています。

また発売に先立ってすでに本日10月17日13時00分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は本体価格126,360円(分割5,265円/月×24回)で、月々サポートが新規契約および機種変更(契約変更含む)で-1,701円/月×24回(総額-40,824円)、他社から乗り換え(MNP)で-2,403円/月×24回(総額-57,672円)の実質負担額が新規契約および機種変更(契約変更含む)で85,536円(分割3,564円/月×24回)、MNPで68,688円(分割2,862円/月×24回)です。

さらに発売伴う主なキャンペーンとして『ドコモ スマートフォン「Galaxy Note9 SC-01L」事前予約・購入キャンペーン』が実施され、事前予約・購入・応募を行った人全員にdポイントが9,999ポイントプレゼントされます。事前予約期間は10月24日(水)まで、購入期間は11月18日(日)まで、応募期間は11月30日(金)まで。ただし、ドコモオンラインショップでは購入手続き開始の10月23日(火)からが購入期間の対象となります。

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