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ほぼ全画面デザインスマホ「Galaxy S8」を購入して応募すると5千円分のGalaxyオリジナルデザインQUOカードがもらえる!キャンペーン「Galaxy2017年大感謝祭」が12月に実施


キャンペーン「Galaxy2017年大感謝祭」で5千円分QUOカードをプレゼント!

サムスン電子ジャパンは28日、NTTドコモ向け「Galaxy S8 SC-02J」およびau向け「Galaxy S8 SCV35」を対象期間中に購入してキャンペーンサイト( http://www.galaxymobile.jp/discover/event/thankyou2017 )にて応募すると「Galaxyオリジナルデザイン」のQUOカード5,000円分をプレゼントするキャンペーン「Galaxy2017年大感謝祭」を実施すると発表しています。

期間は購入期間が2017年12月1日(金)から12月31日(日)まで、応募期間が2017年12月1日(金)から2018年1月5日(金)まで。QUOカードは2018年2月上旬より順次発送予定。なお、NTTドコモおよびauともに新規契約および機種変更のみで、他社から乗り換え(MNP)は除くとのこと。

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UQコミュニケーションズがWiMAX 2+に256QAMを9月1日から導入して下り最大558Mbpsへ高速化!auではさらに4G LTEと3波CAで下り最大708Mbpsとなり、国内最速に



UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は31日、高速通信サービス「WiMAX 2+」(TD-LTE方式互換)において東名阪の一部エリアから多値変調方式「256QAM」を2017年9月1日(金)より導入開始して下り最大558Mbpsに高速化すると発表しています。

WiMAX 2+はこれまで2.5GHz帯における20MHz幅×2をキャリアアグリゲーション(CA)し、マルチアンテナ技術「4×4 MIMO」によって下り最大440Mbpsで提供してきましたが、新たに従来の64QAMから256QAMにすることで下り最大558Mbpsに高速化します。

またこれに合わせてKDDIおよび沖縄セルラー電話は31日、au回線ではこの下り最大558MbpsのWiMAX 2+と下り最大150Mbpsのau 4G LTE(FDD-LTE方式)の3波をCA(3CC CA)して下り最大708Mbpsを提供開始すると発表しています。

日本国内では今年8月以降にNTTドコモが下り788Mbpsを導入予定と発表していますが、現時点ではまだ提供されておらず、下り最大682Mbpsとなっているため、NTTドコモが下り最大788Mbpsを提供開始するまではauの下り最大708Mbpsが最速になっています。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」の実力をベンチマークと動画でチェック!特にグラフィックス性能が高く、操作もサクサクで快適に【レポート】


最新スマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」をベンチマーク!

NTTドコモとauから6月8日に「2017年夏モデル」として発売されたサムスン電子の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8+」と「Galaxy S8」。NTTドコモからは「Galaxy S8 SC-02J」および「Galaxy S8+ SC-03J」、auからは「Galaxy S8 SCV36」および「Galaxy S8+ SCV35」として販売開始され、早くも1ヶ月近くが経ちました。

Galaxy S8・S8+はともにまるで液晶画面だけを手に持っているような縦横比18.5:9と縦長の大画面ディスプレイ「Infinity Display」が大きな特長となっており、さらに今夏最高スペックと言って良い高性能に加え、日本市場で需要の高いおサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵、ワンセグ・フルセグなどにも対応しています。

これまで購入・開封レポート従来機種との操作性の違いなどを紹介してきましたが、今回はベンチマークアプリ使ってその高い性能を確認し、他の機種と比べつつどういった点が優れているのか評価してみたいと思います。

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本日発売のau向け最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8+ SCV35」と「Galaxy S8 SCV36」を写真と動画で紹介!縦長のほぼ全画面デザインの魅力に迫る【レポート】


auが6月8日にハイスペックスマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」を発売!

既報通り、au向け「2017年夏モデル」としてAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「Galaxy S8+ SCV35」および「Galaxy S8 SCV36」が本日6月8日より発売される。なお、NTTドコモからも「Galaxy S8+ SC-03J」と「Galaxy S8 SC-02J」が同日発売だ。

サムスン電子製の最新フラッグシップスマホである「Galaxy S8+」と「Galaxy S8」は画面の縦横比が18.5:9(2960×1440ドット)と上下に長い短冊状のディスプレイが特長であり、その広がった表示領域にナビゲーションバーや通知領域を画面内に表示しても従来の16:9より多くの情報量が表示可能となっている。

また両機種ともに基本スペックは共通で、CPUはQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 835(MSM8998)」(2.35×4コア+1.9GHz×4コア)、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内部ストレージ、microSDXCカードスロット(最大256GBまで)など、au向け夏モデルのスマホでは「HTC U11 HTV33」や「AQUOS R SHV39」と並ぶハイエンドモデルとなる。

今回は、KDDIおよび沖縄セルラー電話が5月30日に実施したau発表会 2017 Summerのタッチ&トライコーナーで実機に触れることができたので、au向けのGalaxy S8+ SCV35とGalaxy S8 SCV36について写真と動画で紹介していく。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」で変わった操作方法をまとめて紹介!スクリーンショット撮影やカメラのクイック起動、ダイレクトアクセスなど【レビュー】


最新スマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」の使い方を紹介!

もうすぐNTTドコモおよびauから発売されるサムスン電子製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8」(NTTドコモ向け「Galaxy S8 SC-02J」、au向け「Galaxy S8 SCV36」)および「Galaxy S8+」(NTTドコモ向け「Galaxy S8+ SC-03J」、au向け「Galaxy S8+ SCV35」)。auからは6月8日(木)、NTTドコモは6月上旬に発売予定です。

前回は既存機種の「Galaxy S7 edge」(NTTドコモ向け「Galaxy S7 edge SC-02H」およびau向け「Galaxy S7 edge SCV33」)からの変更点や、Galaxy S8とGalaxy S8+のどちらが良いのかあたりを比較しながら紹介ました。

今回は主にGalaxy S7 edgeからGalaxy S8・S8+に乗り換えたときに指紋センサーが背面に移動して、ディスプレイ下中央にあった物理キーのホームキーがなくなったことで、スクリーンショットの撮影方法やカメラのショートカット起動、ダイレクトアクセスなどの方法が変更されているため、これらの方法を中心に紹介していきたいと思います。

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