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UQ mobile向け高コスパスマホ「AQUOS sense2」が11月22日に発売!防水やFeliCaなどに対応し、SIMフリーで価格は本体代3万6396円の実質2万6028円


UQモバイル向けにスタンダードスマホ「AQUOS sense2」が11月22日発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は19日、auから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )向け「2018年冬モデル」のうちのスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense2(型番:SHV43)」(シャープ製)を2018年11月22日(木)に発売すると発表しています。

販路はUQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店および公式Webストア「UQモバイルオンラインショップ」で、UQ mobile取扱店では11月22日より順次、UQモバイルオンラインショップでは11月22日10時から販売開始され、AQUOS sense2はauやNTTドコモも取り扱いますが、UQ mobile版はSIMロックのかかっていないSIMフリー製品となっています。

価格(税込)はUQモバイルオンラインショップでは本体代36,396円(分割初回1,620円+1,512円/月×23回)で、おしゃべりプランおよびぴったりプランにおけるマンスリー割が-432円/月×24回(総額-10,368円)なので実質負担額では26,028円(分割初回1,188円+1,080円/月×23回)となっています。

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UQ mobile版はSIMロックなし!シャープの高コスパスマホ「AQUOS sense2」を写真と動画で紹介。価格は本体代3万6396円の実質2万6028円【レポート】


ちょうど良いスマホ「AQUOS sense2」がUQ mobileから11月下旬発売!写真と動画でチェック

既報通り、UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄が都内にて「2018年冬モデル」を発表し、auから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )向けの新しいスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense2(型番:SHV43)」(シャープ製)を11月下旬に発売する。

AQUOS sense2は、UQ mobileの他にauおよびNTTドコモも取り扱い、各製品ともに低価格で購入しやすい価格帯のコストパフォーマンスの高いモデルである。なお、au版「AQUOS sense2 SHV43」はすでに11月9日に発売となっており、UQ mobile版は11月下旬、NTTドコモ版「AQUOS sense2 SH-01L」は今冬発売予定である。

また各社ベースモデルは共通だが、UQ mobile版のみSIMロックが掛かっていないSIMフリーモデルとして発売される。同時に発表された日本ではUQ mobile独占販売となる画面内指紋センサー搭載スマホ「OPPO R17 Neo」(オッポジャパン製)もSIMフリーとして発売され、UQ mobile以外の通信事業者のnanoSIM(4FF)カードが利用可能だ。

UQ mobileの両機種はともにUQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店店頭および公式Webストア「UQモバイルオンラインショップ」にて順次取り扱われる予定で、UQ mobile版のAQUOS sense2の価格は本体代36,396円の実質負担額では26,028円となっている。

今回は、そんなSIMフリー製品となるUQ mobile版のAQUOS sense2の実機に発表同日に行われた新商品タッチ&トライ会にて触れることができたので、外観や特徴を写真と動画で紹介していく。

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KDDI、au向けフラッグシップスマホ「AQUOS R2 SHV42」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を11月20日から提供


auスマホ「AQUOS R2 SHV42」がAndroid 9.0 Pieに!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は16日、au向け「2018年夏モデル」として今年6月に発売したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R2(型番:SHV42)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」を含むソフトウェア更新を2018年11月20日(火)より提供開始するとお知らせしています。

更新はAQUOS R2 SHV42本体のみで4Gまたは無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新時間は約35分、アップデートファイルサイズは約1.31GBとなっています。更新後のOSバージョンは「Android 9.0.0」、ビルド番号は「02.00.00」で、主な変更点は以下の通り。

○主な改善内容
1)マナーモード:シンプルな構成に変更
2)電話アプリ:非通知着信拒否設定の追加
3)電話アプリ:新しい連絡先作成方法の変更/ダイヤルボタンの追加
4)ステータスバー:デザインや表示内容の変更
5)クイックパネル:デザインや表示内容の変更
6)アプリ使用履歴画面:表示方法の変更
7)通知パネル:デザインや表示内容の変更
8)フルスクリーン対応
9)画面回転機能の追加
10)電源ボタン:長押し時のポップアップの変更

○主な削除項目
11)OSアップデート後は以下の機能が削除されます。ご注意ください。
・クイックパネル/クイック設定パネル切り替えアイコンを削除
・クイック設定パネル:各機能ボタン直下の「▼」、機能ボタンから「BrightKeep」を削除
・時計アプリ:「通常マナー中の鳴動」を削除

その他OSアップデートにおける追加・変更/削除項目の詳細は以下よりご確認ください。
OSアップデートにおける追加・変更/削除項目について(8.5MB)[PDF]


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ソフトバンク、SoftBank向けプレミアムコンパクトスマホ「AQUOS R2 compact」を発表!ダブルノッチで大画面化しつつ、片手操作しやすく。2019年1月中旬以降発売


SoftBankからプレミアムコンパクトスマホ「AQUOS R2 compact」が登場!

ソフトバンクは15日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年春モデル」として約5.2インチFHD+(1080×2280ドット)ハイスピードIGZO液晶を搭載したAndroid 9(開発コード名:Pie)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS R2 compact」を発表しています。

発売時期は2019年1月中旬以降を予定し、発売に先立ってソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて予約受付実施する予定です。

なお、シャープではフラッグシップスマホ「AQUOS zero」の取り扱いは日本ではソフトバンクのみとなっていますが、AQUOS R2 compactについてはSIMフリー版も検討しており、前機種「AQUOS R compact」と同様にau版も用意される可能性がありそうです。

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シャープ、プレミアムコンパクトスマホ「AQUOS R2 compact」を発表!縦長5.2インチFHD+ハイスピードIGZO液晶やS845、4GB RAMなど。SIMフリーで投入も検討


シャープがプレミアムコンパクトスマホ「AQUOS R2 compact」を発表!

シャープは15日、都内にて『スマートフォン「AQUOS R2」コンパクトモデル新製品発表会』を開催し、同社の「AQUOS」シリーズのスマートフォン(スマホ)におけるフラッグシップモデル「AQUOS R2」に新たに“プレミアムコンパクト”スマホ「AQUOS R2 compact」を発表しています。

発売時期は2019年春を予定しており、販路もすでにSoftBank向けが2019年1月中旬以降に発売されることが発表されています。また前機種「AQUOS R compact」と同様にauやSIMフリーで販売される可能性もあり、シャープではSIMフリー版の販売を検討しているということです。なお、販路や発売日、価格は順次発表される見込み。

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