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シャープ、SIMフリースマホ「AQUOS sense plus SH-M07」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SHARPのSIMフリースマホ「AQUOS sense plus SH-M07」がAndroid 9 Pieに!

シャープは5日、SIMフリースマートフォン(スマホ)「AQUOS sense plus SH-M07」に対して最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2019年11月6日(水)より提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)およびモバイルネットワークによるネットワーク経由(OTA)で実施し、更新ファイルサイズおよび更新時の再起動に必要な時間は、AQUOS sense plus SH-M07が約1.4GBおよび約14分。なお、シャープではファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの更新を推奨しています。

なお、更新後のOSバージョンは「Android 9.0」、ビルド番号はAQUOS sense plus SH-M07が「02.00.00」で主な変更点は以下の通り。詳細はシャープの公式Webサイト「メーカーブランド製品(SIMフリー端末)Android 9 Pie対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ」も合わせてご参照ください。

○おすすめ機能と主な更新内容
1)電池が長く持つ自動調節バッテリー機能
2)より便利な文字入力に変更
3)シンプルな操作になったマナーモード
4)ステータスバーやクイックパネルのデザイン変更
5)プライバシー保護とセキュリティ強化


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au向けシャープ製Androidケータイ「AQUOS K SHF31・SHF32・SHF33」にてLINEアプリが配信終了!11月5日以降はアンインストールなどをすると利用不可に


au向けAndroidケータイ「AQUOS K SHF31・32・33」にてLINEアプリの配信終了!

シャープは31日、KDDIおよび沖縄セルラー電話が提供する携帯電話サービス「au」から販売されていた同社製のAndroidフィーチャーフォン(以下、ケータイ)の一部機種において「LINE」アプリの配信を終了するとお知らせしています。

対象機種は「AQUOS K SHF31」および「AQUOS K SHF32」、「AQUOS K SHF33」の3機種で、これらの機種ではLINEアプリの配信を終了するため、2019年11月5日以降にLINEアプリからアカウントを削除したり、LINEアプリをアンインストール、端末初期化などをするとLINEが使えなくなるとしてます。

なお、現在利用している場合にはそのまま利用できますが、複数の整数オーバーフローの脆弱性が見つかっているほか、すでに紹介しているように2020年3月末頃にLINEアプリにおけるプッシュ通知機能が停止予定となっているため、シャープでは安全に使うためにも脆弱性に対応したLINEアプリが利用できる機種への変更を強く推奨するとしています。

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基本性能が大幅パワーアップし、デュアルカメラも搭載!NTTドコモのシャープ製スタンダードスマホ「AQUOS sense3 SH-02M」を写真と動画で紹介【レポート】


基本性能が大幅に向上した“高コスパスマホ”「AQUOS sense3 SH-02M」を写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモが今冬および来春に発売する「2019-2020冬春モデル」を発表し、約5.5インチフルHD+(1080×2160ドット)IGZO液晶を搭載したAndroid 9(開発コード名:Pie)採用のスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3 SH-02M」(シャープ製)を11月1日(金)に発売します。

すでにドコモショップや量販店などの店頭および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて予約受付を実施中で、本体価格は31,680円となっています(金額はすべて税込)。なお、スマホおかえしプログラムは対象外。

AQUOS sense3 SH-02Mはシャープが2年前より投入し、SIMフリー製品も含めて多くの販路で販売して安定した人気を誇っているスタンダードスマホ「AQUOS sense」シリーズのNTTドコモ向け最新機種で、NTTドコモ以外からもauでは11月2日発売で、UQ mobileでも11月中旬に発売が予定されています。

また今年のAQUOS sense3シリーズは大画面のAQUOS sense3 plusやリアカメラをシングルにしたAQUOS sense3 liteおよびAQUOS sense3 basic、Android One S7など、販売する携帯電話会社によってさまざまな派生モデルがラインナップされているのも特長です。

AQUOS sense3 SH-02Mは前機種「AQUOS sense2 SH-01L」よりも基本性能が大幅にパワーアップし、バッテリー容量も増量し、1週間の電池持ちをうたっています。さらにはリアカメラが標準+広角のデュアルカメラになるなど、カメラ機能も強化されています。

またここ最近のシャープ製スマホ同様にOSバージョンアップやセキュリティーパッチの提供をきっちりと行うため、安心して長く使えるようになっているとのことで、AQUOS sense3 SH-02Mについても最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップも予定されています。

今回はそんなAQUOS sense3 SH-02Mの実機を発表会における展示会場でタッチ&トライすることができましたので、写真や動画で紹介したいと思います。なお、製品詳細については「NTTドコモ、最新スタンダードスマホ「AQUOS sense3 SH-02M」を発表!11月上旬発売で価格は3万1680円。5.5型IGZO液晶やS630、4GB RAMなど - S-MAX」も合わせてご覧ください。

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NTTドコモ、4000mAhバッテリーや下り最大988Mbpsに対応したモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を11月1日に発売!価格は2万7720円


docomoからシャープ製モバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」が11月1日発売!

NTTドコモは30日、今年5月に「2019年夏モデル」として発表した大容量4000mAhバッテリーを搭載した下り最大988Mbps対応のモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」(シャープ製)を2019年11月1日(金)に発売すると発表しています。

事前予約は実施されず、販路はドコモショップや量販店などのNTTドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて販売され、価格(税込)は直営店およびドコモオンラインショップで27,720円(分割770円/月×36回)となっており、ドコモオンラインショップでの購入手続きも11月1日10時からとなっています。

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シャープの新スタンダードスマホ「AQUOS sense3」の発売日が決定!NTTドコモ向け「SH-02M」は11月1日、au向け「SHV45」は11月2日


AQUOS sense3はdocomoから11月1日、auから11月2日に発売!

シャープが今年9月に発表した新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3」がいよいよ販売開始されます。NTTドコモは28日、今冬および来春に発売する「2019-2020冬春モデル」のうちの「AQUOS sense3 SH-02M」を2019年11月1日(金)に発売する、KDDIおよび沖縄セルラー電話は28日、携帯電話サービス「au」にて今秋冬に発売する「2019年秋冬モデル」のうちの「AQUOS sense3 SHV45」を2019年11月2日(土)に発売するとそれぞれ発表しています。

すでに両機種ともにドコモショップやauショップ、量販店などの各取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」などにて予約受付を実施しており、価格(金額はすべて税込)も以前に紹介しているように直営店や公式Webストアでは、NTTドコモ向けのAQUOS sense3 SH-02Mが31,680円、au向けのAQUOS sense3 SHV45が36,720円となっています。

なお、NTTドコモの「スマホおかえしプログラム」やauの「アップグレードプログラムNX」はともに対象外。ドコモオンラインショップにおける購入手続きは2019年10月29日(火)15:00からで、お届けは発売日以降順次。その他、AQUOS sense3 SH-02Mを購入した人すべてに「AQUOS sense3 使いこなしガイド」をプレゼントする購入キャンペーンを実施します(なくなり次第終了)。

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