S-MAX

SO-41A

NTTドコモが「2020春夏モデル」を13機種発表!5Gスマホは予約実施中。気になる価格やキャンペーンをまとめて紹介


docomo 5Gは3月25日スタート!2020春夏モデル13機種の価格やキャンペーンをチェック

既報通り、NTTドコモは18日、第5世代移動体通信システム「5G」の商用サービスを2020年3月25日(水)に提供開始し、合わせて5G対応のスマートフォン(スマホ)7機種と5G対応のモバイルルーター1機種を含めた全13機種の「2020年春夏モデル」を順次投入します。

発表されたのはスマホでは「Xperia 1 II SO-51A」および「AQUOS R5G SH-51A」、「Galaxy S20 5G SC-51A」、「Galaxy S20+ 5G SC-52A」、「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」、「arrows 5G F-51A」、「LG V60 ThinQ 5G L-51A」、「Xperia 10 II SO-41A」、「Galaxy A41 SC-41A」、「arrows Be4 F-41A」、「LG style3 L-41A」、タブレットが「dtab d-41A」モバイルルーターが「Wi-Fi STATION SH-52A」。

型番が「5x」となっているのが5G対応、「4x」となっているのが4Gまでとなっており、最も早い機種でAQUOS R5G SH-51AとGalaxy S20 SC-51Aが5G開始となる3月25日に発売され、発売に先立って本日3月18日11時00分より5Gスマホ7機種についてはドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

また5Gに対応した料金プランは月間100GBまでの「5Gギガホ」および月間7GBまでの従量制「5Gギガライト」が用意され、料金は5Gギガホが月額8,415円(金額はすべて税込)で、みんなドコモ割(3回線以上)およびドコモ光セット割、5Gギガホ割、dカードお支払い割の割引によって月額4,928円で使えます。

なお、5Gギガホでは「データ量無制限キャンペーン」期間中は無制限で、キャンペーン終了後の月間データ通信容量を超過した場合も最大3Mbpsで利用可能。その他、ルーター向けには月額1,000円の「5Gデータプラス」が提供されます。本記事では4G対応製品も含めたGalaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52Aを除く各機種の本体価格をまとめて紹介します。

続きを読む

NTTドコモ、スタンダードスマホ「Xperia 10 II SO-41A」を発表!5月下旬発売で価格は4万7520円。FeliCaに対応


docomoスマホ「Xperia 10 II SO-41A」が登場!価格は47,520円に

NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、コストパフォーマンスの高いミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 II SO-41A」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

今年2月に発表された“ソニー”ブランドの「Xperia」シリーズの最新モデル「Xperia 10 II」のNTTドコモ版で、昨年発売された「Xperia 8」の後継機種として同じく映画のスクリーンの縦横比と同じシネマワイドディスプレイを搭載し、新たに各種性能が向上しています。

NTTドコモ版では日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、携帯電話ネットワークでは4Gにて下り最大450Gbpsおよび上り最大75Mbpsとなります。内蔵ストレージが64GBとなります。ワンセグ・フルセグには非対応。

発売時期は2020年5月下旬以降を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が47,520円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

続きを読む

日本でも発売されるソニーの新ミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を写真で紹介!6型シネマワイド有機ELやトリプルカメラを搭載【レポート】


Sonyの新ミッドレンジスマホ「Xperia 10 II(マークツー)」を写真でチェック!

既報通り、ソニーは24日、子会社のSony Mobile Communication(以下、ソニーモバイル)が新たにフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 II(エクスペリア ワン マークツー)」およびミッドレンジスマホ「Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー)」を発売すると発表した。

両機種ともに日本を含む国・地域で今春以降に順次発売され、従来通りであれば、日本ではNTTドコモやau、ソフトバンクなどから販売されるものと予想される。本記事ではそんなミッドレンジモデルのXperia 10 IIについて外観や周辺機器を写真で紹介する。

ミッドレンジモデルのため、価格が気になるところだが、参考までにXperia 10 IIはドイツでは内蔵ストレージが128GBのモデルで369ユーロ(約44,000円)となっている。なお、製品の詳細については『Sonyが新ミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を発表!日本などで今春に発売。6型シネマワイド有機ELやトリプルカメラなど - S-MAX』を合わせてご覧いただきたい。

続きを読む

Sonyが新ミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を発表!日本などで今春に発売。6型シネマワイド有機ELやトリプルカメラなど


ソニーからミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」が登場!日本でも今春発売

ソニーは24日、子会社のSony Mobile Communication(以下、ソニーモバイル)が新たにフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 II(エクスペリア ワン マークツー)」およびミッドレンジスマホ「Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー)」を発売すると発表しています。両機種ともに日本を含む国・地域で今春以降に順次発売されるとのこと。

本記事ではミッドレンジモデルのXperia 10 IIについて紹介します。なお、同社ではドイツにおける価格を案内しており、Xperia 10 IIについては内蔵ストレージが128GBのモデルで369ユーロ(約44,000円)になるとしています。また合わせて両機種向けの周辺機器も発表され、Xperia 10 II用としては手帳型カバー「Style Cover View」が販売されるということです。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。