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ソフトバンク、SoftBankの長期利用者に2年間で最大1万5千円分の「Yahoo!ショッピング」などで使えるTポイントをプレゼント!2016年秋に提供開始予定


SoftBankの長期ユーザーに最大1万5千円分のTポイントプレゼント!

ソフトバンクは25日、SoftBankの携帯電話を2年契約の更新期間を迎え、それ以降も継続して利用する人向けの長期利用特典として「Yahoo!ショッピング」などの「Yahoo! JAPAN」の各サービスで利用可能な「Tポイント」を2年間で最大15,000円分プレゼントすると発表しています。

提供開始時期は2016年秋を予定。なお、これによって付与されるTポイントはソフトバンクが発行し、利用先や期間が限定されるTポイントを予定しているとのこと。詳細は後日別途案内される予定。

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プロジェクター内蔵のSoftBank向け多機能Androidデバイス「モバイルシアター 502ZT」のSIMロックを解除して他社のSIMカードを試してみた【レビュー】

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プロジェクター搭載の超個性派Androidをソフトバンク以外でも!

SoftBank向けに2015年11月から販売されているプロジェクター搭載という国内向けとしては非常に珍しい特長を持つZTE製Androidデバイス「モバイルシアター 502ZT」(ベースモデルは「Spro2」)。

Softbankを含む各携帯電話会社では2015年5月以降に発売した機種については基本的にSIMロック解除に対応させており、モバイルシアター 502ZTも正式にロック解除対象機種になっています。

そのため、モバイルシアター 502ZTも購入後半年経てば、他のスマートフォン(スマホ)やタブレットと同様にソフトバンクショップ店頭への持ち込みやサポートWebサイト「My SoftBank」でのSIMロック解除を行うことができます。

今回は、そんなモバイルシアター 502ZTのSIMロック解除をさっそく行ってみましたので、合わせてSoftBank以外のSIMカードを試してみました。それらの模様を紹介します。

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ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia Z5 501SO」にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBank向け「Xperia Z4」がAndroid 6.0 Marshmallowに!

ソフトバンクは12日、同社がすでに販売中のSoftBank向け既存製品における「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを提供する機種について発表している中で新たにソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン(スマホ)「Xperia Z5(型番;501SO)」に対してAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年5月12日(木)より提供開始したとお知らせしています。

スマホ本体(3G・4G・Wi-Fi)のみで直接更新する方法とパソコンにUSBケーブルで接続して更新する方法が用意されており、本体のみで更新する場合には完了までに最大80分程度かかるとしているほか、更新には内蔵ストレージの空き容量が約1.5GB以上必要だということです。

ソニーモバイルコミュニケーションズではSoftBank向けXperia Z5のAndroid 6.0 Marshmallowの変更内容を「Android 6.0対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイルコミュニケーションズ」にて紹介しており、新しいUIおよびカメラ、アルバム、ライフログ、Movie Creator、ミュージック、ビデオ、ダイヤル・連絡先、カメラアドオン、Runtime Permission、Now On Tap、Dozeモード、App Standbyなどがあるということです。

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NTTドコモやau by KDDI、SoftBankの「2016年夏モデル」をチェック!まずは発売日・時期や画面、下り最大通信速度などをまとめて紹介


NTTドコモやau by KDDI、SoftBankの2016年夏モデルをまとめて紹介!

今年も今春から夏にかけて携帯電話会社が発売するスマートフォン(スマホ)などの「2016年夏モデル」が発表されました。まずは5月11日にNTTドコモが発表会を開催し、その前日5月10日にKDDIおよび沖縄セルラーがau向け、そして、NTTドコモと同日の5月10日にソフトバンクがSoftBank向けの新機種を発表しました。

auやSoftBank、Y!mobileなどでは今後発表会を開催するかもしれないため、まだ新たに発表する可能性もありますが、現時点では、NTTドコモがスマホ5機種とタブレット1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種の合計7機種、auがスマホ2機種、SoftBankがスマホ3機種というラインナップとなっています。

これらの新機種は、NTTドコモではすでに5月11日からショップ店頭や公式Webサイト「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付が実施されており、auでは5月12日からショップ店頭や公式Webサイト「au Online Shop」、SoftBankでは5月17日からショップ店頭や公式Webサイト「ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付が実施される予定。

そこで今回は、これらの発表された新機種の発売時期や画面サイズ・解像度、生体認証、下り最大通信速度についてまとめて紹介したいと思います。

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ソフトバンク、SoftBank向け5インチタフネススマホ「DIGNO F 503KC」を発表!かんたんビギナーホームやケータイ入力に対応し、フィーチャーフォンからの乗り換えでも安心に


SoftBank向け5インチタフネススマホ「DIGNO F 503KC」が発表!

ソフトバンクは11日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」としてAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「DIGNO F(型番:503KC)」(京セラ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月下旬以降を予定し、発売に先立って2016年5月17日(火)よりソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施するとのこと。

また、2016年夏商戦向けスマホを購入した人の中から抽選で合計1万人に公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」製品など好きな商品をプレゼントする「選んで楽しい!スマホグッズキャンペーン」を対象機種の発売日より2016年9月11日まで実施します。

防水・防塵やアメリカ(米国)の国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810G」(以下、MIL規格)に準拠した耐衝撃性能に加え、手が濡れている場合や手袋を着用した場合でも操作ができるディスプレイを搭載したほか、従来の携帯電話に近い感覚や操作が可能な「かんたんビギナーホーム」「ケータイ入力」などを搭載したミドルレンジクラススマホです。

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ソフトバンク、SoftBank向け指紋センサー搭載スマホ「AQUOS Xx3 506SH」を発表!5.3インチフルHDハイスピードIGZO液晶やSnapdragon 820、3GB RAM、下り最大262.5Mbpsなど


SoftBank向けスマホ「AQUOS Xx3 506SH」が発表!

ソフトバンクは11日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」としてAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「AQUOS Xx3(型番:506SH)」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月上旬以降を予定し、発売に先立って2016年5月17日(火)よりソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施するとのこと。

また、2016年夏商戦向けスマホを購入した人の中から抽選で合計1万人に公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」製品など好きな商品をプレゼントする「選んで楽しい!スマホグッズキャンペーン」を対象機種の発売日より2016年9月11日まで実施します。

動きの激しい映像や画面をスクロールする際もなめらかに表示できる倍速120Hzの「ハイスピードIGZO」を搭載した第2弾で、カメラは約0.4秒の高速起動に加え、約0.02秒のハイスピードオートフォーカスに対応しています。また、人工知能「エモパー」が健康をサポートするなど、便利な機能が充実しています。

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ソフトバンク、SoftBank向け最新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance 502SO」を発表!キャリアロゴはなく、ワンセグやフルセグ、おサイフケータイに対応で、下り最大262.5Mbpsに


SoftBank向けスマホ「Xperia X Performance 502SO」が発表!

ソフトバンクは11日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」としてソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)製Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance(型番:502SO)」を発表しています。

発売時期は2016年6月中旬以降を予定し、発売に先立って2016年5月17日(火)よりソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施するとのこと。

また、2016年夏商戦向けスマホを購入した人の中から抽選で合計10000人に公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」製品など好きな商品をプレゼントする「選んで楽しい!スマホグッズキャンペーン」を対象機種の発売日より2016年9月11日まで実施します。

ソニーモバイルの新しいフラッグシップスマホとして今年2月に発表された「Xperia X Performance」はこれまでのフラッグシップ「Xperia Z」シリーズに変わって展開され、前機種の「Xperia Z5」と比べると画面サイズが約5.0インチにサイズダウンしつつ、チップセットなどを最新の高性能な部品にしたハイエンドモデルとなっています。

SoftBank版は外観はグローバル版と同様で、機能的にはワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(Felica)に対応しているほか、SoftBankの各サービスのアプリなどがプリインストールされています。

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Google、Nexus 6P、5X、9、6、5、7(2013)、Playerなどに最新Android 6.0.1 Marshmallowの2016年5月度のセキュリティーパッチを提供開始!SoftBankやY!mobileからもOTAが順次提供


Googleが2016年5月分のNexusシリーズ向けセキュリティーパッチを提供開始!

Googleは2日(現地時間)、同社のAndroid搭載スマートフォン(スマホ)およびタブレットの「Nexus」シリーズ向けに2016年5月度のセキュリティーパッチを提供開始したとお知らせしています。

今月分のセキュリティーパッチでは6つのCritical(深刻な)、12つのHigh(重要度の高い)、6つのModerate(重要度の普通)、1つのLow(重要度の低い)な脆弱性に対応しているということです。

すでに「Nexus 6P」および「Nexus 5X」、「Nexus 6」、「Nexus 9」、「Nexus 5」、「Nexus 7(2013)」、「Nexus Player」、「Pixel C」にはFactory Imageが公開されており、これらの機種向けには順次OTAも配信開始されています。

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ソフトバンク、SoftBank向けiPhoneシリーズの表参道とグランフロント大阪で店頭点検・修理受付を5月9日から開始!auも近日中に提供予定――NTTドコモも検討中


ソフトバンクショップにてiPhone 店頭修理サービスが提供開始!

ソフトバンクは28日、ソフトバンクショップの店頭にてApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズを点検・修理受付を開始すると発表しています。対象はSoftBank向けの「iPhone 4」以降。

まずはソフトバンク表参道およびソフトバンクグランフロント大阪の2店舗にて2016年5月9日(月)より提供し、2016年5月6日(金)より修理受付の事前予約を開始するということです。

店頭で診断し、本体交換修理およびバッテリー交換修理は即日対応するほか、ディスプレイ交換修理は3~5日程度の預かり修理となります。

一方、auでも店頭でのiPhone修理サービスを提供予定で近日中に案内するとしているほか、NTTドコモでも検討中だとのことです。

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ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia Z4 402SO」にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBank向け「Xperia Z4」がAndroid 6.0 Marshmallowに!

ソフトバンクは25日、同社がすでに販売中のSoftBank向け既存製品における「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを提供する機種について発表している中で新たにソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン(スマホ)「Xperia Z4(型番;402SO)」に対してAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年4月25日(月)より提供開始したとお知らせしています。

スマホ本体(3G・4G・Wi-Fi)のみで直接更新する方法とパソコンにUSBケーブルで接続して更新する方法が用意されており、本体のみで更新する場合には完了までに最大80分程度かかるとしているほか、更新には内蔵ストレージの空き容量が約1.5GB以上必要だということです。

ソニーモバイルコミュニケーションズではSoftBank向けXperia Z4のAndroid 6.0 Marshmallowの変更内容を「Android 6.0対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイルコミュニケーションズ」にて紹介しており、新しいUIおよびカメラ、アルバム、ライフログ、Movie Creator、ミュージック、ビデオ、ダイヤル・連絡先、カメラアドオン、Runtime Permission、Now On Tap、Dozeモード、App Standbyなどがあるということです。

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