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KDDI、au向け折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」を2月24日に発売!鉄板やコンクリートへの落下試験も含めた18項目の耐久試験をクリア


au向け折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」が2月24日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は20日、今春に発売されるau向け「2017年春モデル」のうちのOSにAndroidベースを採用した折りたたみ型のタフネスケータイ「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)を2017年2月24日(月)に発売すると発表しています。

すでにauショップなどのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)もすでに紹介しているように本体価格が43,200円で毎月割や誰でも割を適用後の実質負担額が21,600円(分割600円/月×24回)から。

また合わせてau公式アクセサリーブランド「au +1 collection」からタフネススマートフォン(スマホ)「TORQUE G02」でも好評な「ホルダー装着時に簡単に着信に応答したい」といった声に応えてホルダーを装着したままでも片手で簡単に取り外しができるフック形状に改善した純正ホルダー「Hard Holder」などが販売されます。

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予約開始したau向け折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」の気になる価格をチェック!鉄板やコンクリートへの落下試験も含めた18項目の耐久試験をクリア


au向けタフネスケータイ「TORQUE X01」の価格を紹介!

auの「2017年春モデル」として発表され、auでは6年ぶりのタフネス仕様の折りたたみ型ケータイ「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)。6年前はカシオの「G'zOne」ブランドの「G'zOne TYPE-X」でしたが、新たに京セラのタフネススマートフォン(スマホ)として人気の「TORQUE」シリーズになり、OSがAndroidベースになり、高速通信の4G LTEや高音質通話のVoLTEに対応しました。

また最新のプラットフォームにしたことで堅牢性や耐久性はより向上し、IPX5・IPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)のほか、米軍が採用する「MIL-STD-810G」準拠に加え、独自に高さ1.8mから鉄板やコンクリートに26方向で落とす耐衝撃試験もクリアした18項目の耐久性能を有しています。

そんなタフネスケータイとして期待のTORQUE X01がauショップなどのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付が開始され、価格が案内されていましたので紹介したいと思います。なお、TORQUE X01の発売時期は2017年2月下旬以降を予定。

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ガラケースタイルのタフネスモデル復活!VoLTEやLTEテザリング通信にも対応したau向け京セラ製ケータイ「TORQUE X01」を写真と動画で紹介【レポート】

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タフネス“ケータイ”が6年ぶりの復活!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は11日、今春以降に発売・開始する新商品や新サービスを披露する「au発表会 2017 Spring」を都内にて開催し、OSにAndroidベースを採用した折りたたみ型のタフネスケータイ「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)を発表しました。発売時期は2017年2月下旬を予定し、価格は毎月割を引いた実質負担額で2万円程度となる見込みです。

TORQUEシリーズと言えばau向けのタフネススマホシリーズとして京セラが発売していましたが、今回はフィーチャーフォン(ガラケー)タイプでの登場となりました。フィーチャーフォンタイプでのタフネスモデルとしてはNECカシオ製の「G'zOne TYPE-X」以来で6年ぶりですが、そのG'zOneシリーズを引き継ぐ形となります。

今回発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので写真と動画にてご紹介します。なお、詳細なスペックなどはこちらの記事をご覧ください。

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KDDI、au向けタフネス仕様の折りたたみ型ケータイ「TORQUE X01」を発表!防水・防塵や18項目のMILなどに対応したAndroidベースのVoLTE対応ガラホに


au向けタフネスケータイ「TORQUE X01」が2月下旬に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は11日、今春以降に発売・開始する新商品や新サービスを披露する「au発表会 2017 Spring」を都内にて開催し、OSにAndroidベースを採用した折りたたみ型のタフネスケータイ「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)を発表しています。

京セラのタフネススマートフォン(スマホ)「TORQUE」シリーズから折りたたみ型ケータイとして登場したTORQUE X01は、自慢のタフネス性能を踏襲。防水(IPX5・IPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)のほか、耐衝撃などの18項目の耐性能(MIL-STD-810G)にも対応。

フィーチャーフォン(従来型携帯電話、いわゆる「ガラケー」)のような縦方向に折りたたむ形状を採用したいガラホ(ガラケー+スマホ)に。既存のガラホ「GRATINA 4G」などをベースにより堅牢性を高めたモデルとなっています。

auでは2010年に発売したタフネスケータイ「G'zOne TYPE-X」(NECカシオモバイルコミュニケーションズ製)以来の6年ぶりのタフネスケータイだとしています。発売時期は2017年2月下旬を予定し、価格は毎月割を引いた実質負担額で2万円程度となる見込み。

その他、公式アクセサリーブランド「au +1 collection」ではタフネススマホ「TORQUE G02」でも好評な純正ホルダー「Hard Holder」を用意し、利用者からの「ホルダー装着時に簡単に着信に応答したい」といっ声にも応え、ホルダーを装着したままでも片手で簡単に取り外しができるフック形状に改善し、より便利に使えるようになっているということです。

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