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ZTEジャパン、gooのスマホ「g03」と「g02」の標準ホームアプリに意図しない広告配信で特定アプリのインストールを促すと案内!情報の抜き取りなどはなく、今後修正で対応へ


g02とg03で見知らぬアプリのインストール通知にご用心!

ZTEジャパンは18日、NTTレゾナントのSIMフリーブランド「gooのスマホ」として販売されている「g03」(ZTE Blade Sベース)および「g02」(ZTE Blade S Liteベース)の2機種において標準ホームアプリの通知機能の制御ミスによって意図しない広告が配信され、特定のアプリインストールを促すようになっていることをお知らせしています。

なお、同社では問題によって情報の抜き取りなどは行われないとし、今後は問題のあったホームアプリの通知機能の改善および修正を行なうとしています。

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ソニー製イメージセンサーの実力は!?gooのスマホ「g03」および「g02」、「ZenFone 5」、「Xperia Z3」、「iPhone 6」のカメラを比較してみた【レビュー】

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「gooのスマホ」の気になるカメラの画質は?!

既報通り、NTTレゾナントが「goo」ブランドのスマートフォン(スマホ)シリーズ「gooのスマホ」として3機種を発表した。gooのスマホはエントリー向けの「g01(グーマルイチ)」(「ZTE Blade L3」ベース)およびミドルレンジの「g02(グーマルニ)」(「ZTE Blade S Lite」ベース)、ソニー製カメラを搭載したハイエンドの「g03(グーマルサン)」(「ZTE Blade S」ベース)だ。

今回は、20,000円(税抜)のミドルレンジモデルとなるg02と30,000円(税抜)のハイエンドモデルとなるg03のカメラ機能の紹介と画質比較、さらに価格帯の近いASUSTeK Computer製「ZenFone 5」、そしてカメラ機能が比較的優秀とされるApple製「iPhone 6」、ソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia Z3 SOL26」(以下、Xperia Z3)の比較も含めてチェックしていく。

なお、g02とg03のその他の違いについてはすでに「Android 5.0 Lollipop搭載のSIMフリー&LTE対応なgooのスマホ「g02」と「g03」の気になる性能と違いを比較してみた【レビュー】 」にて紹介しているので参考にして欲しい。

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Android 5.0 Lollipop搭載のSIMフリー&LTE対応なgooのスマホ「g02」と「g03」の気になる性能と違いを比較してみた【レビュー】

gooのスマホのうち2万円のg02と3万円のg03はどれだけ違う?!

既報通り、NTTレゾナントが「goo」ブランドのスマートフォン(スマホ)シリーズ「gooのスマホ」として3機種を発表した。gooのスマホはエントリー向けの「g01(グーマルイチ)」およびミドルレンジの「g02(グーマルニ)」、ソニー製カメラを搭載したハイエンドの「g03(グーマルサン)」だ。

すでにg02およびg03が5月1日、g01が5月8日に発売しており、3機種ともにZTE製で、g01が「ZTE Blade L3」ベース、g02が「ZTE Blade S Lite」ベース、g03が「ZTE Blade S」ベースとなっている。

今回はこのうち、20,000円(税抜)のミドルレンジモデルとなるg02と30,000円(税抜)のハイエンドモデルとなるg03の気になる性能差や音質、無線LAN(Wi-Fi)速度などの違いをチェックしていく。

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オクタコアCPUやソニー製イメージセンサーなどを搭載したハイエンドから1万円のエントリーモデルまで揃えた「gooのスマホ」を写真と動画で紹介【レポート】

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gooのスマホ「g01」や「g02」、「g03」をチェック!

既報通り、NTTレゾナントは22日、都内で「事業戦略説明会」を開催し、同社が提供・運営するWebポータルサービス「goo」ブランドにて展開する格安スマートフォン(スマホ)サービス「gooのスマホ」を新たに立ち上げ、まずはじめにZTE製スマートフォン(スマホ)「g01(グーマルイチ)」(「ZTE Blade L3」ベース)および「g02(グーマルニ)」(「ZTE Blade S Lite」ベース)、「g03(グーマルサン)」(「ZTE Blade S」ベース)を発売すると発表した。

3機種ともにAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)を搭載し、約5.0インチの画面サイズであること、そして、g01が10,000円(税抜)、g02が20,000円(税抜)、g03が30,000円(税抜)と1〜3万円の低い価格設定となっており、スマホ初心者や価格が障壁となってスマホに移行できないユーザーや、すでに格安スマホを使っていてさらに性能のステップアップをしたいユーザーに向けた製品となっている。

今回は前回のプレゼンテーションのレポートに続き、発表会終了後に行われたg01およびg02、g03の実機が触れるタッチ&トライイベントを写真と動画でレポートしていく。


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名称はジーンズのCMから?NTTレゾナントが格安1万円からの「gooのスマホ」発表会を開催!オクタコア搭載「グーマルサン」を含む3機種を発表【レポート】

gooがリーズナブルでハイパフォーマンスなZTE製Android 5.0スマートフォンを発表

既報通り、NTTレゾナントは22日、都内で「事業戦略説明会」を開催し、同社が提供・運営するWebポータルサービス「goo」ブランドにて展開する格安スマートフォン(スマホ)サービス「gooのスマホ」を新たに立ち上げ、まずはじめにZTE製スマートフォン(スマホ)「g01(グーマルイチ)」(「ZTE Blade L3」ベース)および「g02(グーマルニ)」(「ZTE Blade S Lite」ベース)、「g03(グーマルサン)」(「ZTE Blade S」ベース)を発売すると発表した。

3機種ともにAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)を搭載し、約5.0インチの画面サイズであること、そして、g01が10,000円(税抜)、g02が20,000円(税抜)、g03が30,000円(税抜)と1〜3万円の低い価格設定となっており、スマホ初心者や価格が障壁となってスマホに移行できないユーザーや、すでに格安スマホを使っていてさらに性能のステップアップをしたいユーザーに向けた製品となっている。

今回は、NTTレゾナント代表取締役社長の若井昌宏氏およびポータルサービス部門長の鈴木基久氏に加え、ZTEアジア太平洋ロシア統括本部総経理の張樹民氏も登壇した発表会の模様を写真を交えてレポートしていく。

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NTTレゾナント、gooのスマホにてZTEのAndroid 5.0 Lollipop搭載スマホ「g01」および「g02」、「g03」を発表!1万円からの業界最安水準


gooスマホに1万円からの格安スマホ「g01」や「g02」、「g03」が登場!

NTTレゾナントは22日、都内にて「事業戦略説明会」を開催し、同社が提供・運営するWebポータルサービス「goo」ブランドにて展開する格安スマートフォン(スマホ)サービス「gooのスマホ」において新たにZTE製のAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)を搭載した新機種「g01(グーマルイチ)」(「ZTE Blade L3」相当)および「g02(グーマルニ)」(「ZTE Blade S Lite」相当)、「g03(グーマルサン)」(「ZTE Blade S」相当)の3機種を発売すると発表しています。

すでに本日4月22日(水)11時より予約受付を開始しており、直営Webストア「goo SimSeller」ではg01が5月8日以降、g02とg03が5月1日以降に出荷予定。価格は各々業界最安値水準で提供し、g01が10,000円(税抜)、g02が20,000円(税抜)、g03が30,000円(税抜)。

それぞれグループ会社のNTTコミュニケーションズがNTTドコモの回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」のSIMカードが同梱されますが、これまで通り、契約の必要はなく、SIMフリーモデルとして利用できます。

また、gooの中でも特に栄養価の高いコンテンツを厳選したシンプルなニュースアプリ「goo milk feeder」やスマホの操作に不安がある初心者向けにランチャーアプリ「gooやさしいスマホ」(g01のみで6月末出荷分以降分)などがプリインストールされるなど、スマホ+通信+アプリ+サポートの四位一体サービスを提供していくということです。

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