S-MAX

iPhone7

半額以下の今が買い時!?iPhoneやAndroidで使えるハイレゾ対応オーディオアダプター「Logitec LHP-AHR192」を使ってみた【レビュー】

5千円以下で購入可能なLightning接続のハイレゾアダプターをレビュー!

アップルの最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」からイヤホン端子がなくなったため、これまでとは音楽を聴く方法が変化した。とは言っても、接続端子がイヤホン端子からLightning端子に変化しただけで、iPhone 7シリーズに付属するLightning接続の「EarPods」や「Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」に接続するだけだ。

一方で、イヤホン端子がなくなったことでBluetooth接続タイプのイヤホンやヘッドホンも注目を集めている。なかでもアップルらしい使い勝手のワイヤレスイヤホン「AirPods」の登場によって、ワイヤレスオーディオの新しい流れを作り始めているように思える。

しかしながら、ワイヤレスオーディオの手軽さは魅力的ではあるものの、音の遅延や音質面では従来の有線接続の方が優れている。また、Lightning接続のオーディオ変換アダプターには専用のデジタルアンプを搭載してハイレゾオーディオ再生に対応する製品ある。ゲームプレイや動画視聴、良い音で音楽を楽しみたいというユーザーにはこちらがオススメだ。

そこで今回は、現在半額以下で購入可能なロジテック製ハイレゾオーディオアダプター「LHP-AHR192」を紹介していく。


続きを読む

Amazonで人気No.1のHighend Berryから「iPhone 7」用のMIL規格準拠・耐衝撃スマホケース「HYBRID ANTI-SHOCK CASE 」が発売!5色のカラバリを用意


iPhone 7向けの耐衝撃ケース「HYBRID ANTI-SHOCK CASE」が販売開始!

スマートフォン(スマホ)など向けアクセサリーを販売するジービーエス(GBS)が人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」(Apple製)の専用ケース「HYBRID ANTI-SHOCK CASE」を販売開始したと発表しています。

大手Webストア「Amazon.co.jp」において、「携帯電話アクセサリ>ケース・カバー」カテゴリーで、5ヶ月連続ベストセラー商品ランキングNo.1を獲得した実績がある「Highend Berry」ブランドの製品です。

新製品のHYBRID ANTI-SHOCK CASEは、米軍MIL規格準拠の耐衝撃性能を備えつつ、スタイリッシュなデザイン、5種類のカラーバリエーションが特徴のタフネスケースです。また2,700円(税込み)と、手ごろな価格も魅力の製品です。

続きを読む

auのiPhone 7・7 PlusやXperia XZなどの購入時に最大1万円分のキャッシュバックがもらえるクーポンを配布中!新規・機変・MNPとも対象で、au WALLETプリペイドカードへチャージで還元


auが最大1万円キャッシュバッククーポンを配布中!

KDDIがau向け「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」、「Xperia XZ SOV34」などの4G LTE スマートフォンや4G LTE ケータイ、4G LTE タブレットの購入時にau WALLETプリペイドカードへ最大10,000円キャッシュバック(チャージ)するクーポンを2017年2月1日(水)より配布しています。

手元に届いていない場合でもいくつかのサービスでオンライン配布しているため、例えば、ナビタイムの公式Webページ「NAVITIME×au おトクなau割引クーポンプレゼント!」などから取得できるようになっています。

キャッシュバック金額は新規契約および他社から乗り換え(MNP)で最大10,000円、機種変更で最大5,000円となっており、機種・モデルによって5,000円や500円、対象外となるとのこと。詳細はKDDI公式Webページ「クーポンをご利用のお客さまへ | au」をご参照ください。MNPではタブレットは対象外。

クーポン利用可能エリアは沖縄を除く日本全国で、公式Webストア「au Online Shop」で購入される場合は、条件が異なる場合があるとしています。なお、機種変更の場合は利用中のau携帯電話を6ヶ月目以上使っている場合に限るということです。

続きを読む

NTTドコモがiPhone 7・7 Plusの新規契約を値下げ!月々サポート増額で実質1万5552円からに――iPhone 6以降下取りで実質0円以下、iPhone 5sでも実質数百円


今度はdocomoのiPhone 7とiPhone 7 Plusが新規で実質値下げに!

NTTドコモは20日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の新規契約時における月々の利用料から割り引く「月々サポート」を2017年1月20日(金)より増額するとお知らせしています。

対象は両機種の32GBおよび128GB、256GBと全モデルで、割引額が約1万円増額された実質値下げとなり、例えば、iPhone 7の32GBモデルなら実質負担額15,552円となっています。今月10日に同様の内容を他社から乗り換え(MNP)で実施していまいましたが、新規でも行われたのでMNP転出料を考えるとよりお買い得になっています。

さらに今もしくは以前使っていた製品を買い取ってくれる「下取りプログラム」を利用すれば「iPhone 5s」(良品)が15,000円で実質552円になるほか、より新しい「iPhone 6」や「iPhone 6 Plus」以降なら実質0円以下にすることも可能です。

続きを読む

こだわり抜かれたデュアルカメラを搭載した「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」のカメラ画質を比較!頂上決戦の行く末は!?【レビュー】


注目の2機種「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」で写真の撮り比べ!

日本でも先月発売され、高い評価を獲得することに成功したHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のフラグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)。エレガントなデザインや第2世代に進化した"ダブルカメラ"など、これまでの記事ではその魅力を余すことなくご紹介してきました。

その機能の中でもMate 9の真骨頂と言えば、やはりカメラの撮影性能でしょう。ファーウェイは世界的に権威のあるレンズメーカー「ライカ(Leica)」と協業しており、ダブルカメラのうちの1つはカラー、もう1つはモノクロのセンサーを利用することで、より明るく鮮明な写真を撮影することが可能になっています。

一方で、日本では圧倒的な人気を誇る「iPhone」シリーズも、新しい製品になるたびに飛躍的にカメラ性能が向上し、最新の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」ではMate 9にも充分対抗することができるだけの性能を有しています。

そこで、今回はMate 9とiPhone 7で撮影した写真を比較しながら、その性能の差を比較していきます。なお、Mate 9のウォーターマーク機能によって「HUAWEI Mate 9」のロゴがある写真がMate 9で、ロゴがない写真がiPhone 7で撮影した写真となっており、特に記述のないものについてはオートモードで撮影しています。

続きを読む

NTTドコモが「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」をMNPで約1万円の実質値下げ!月々サポート増額で、iPhone 6以降の下取りで実質0円以下、iPhone 5sでもほぼ実質0円に


docomoのiPhone 7とiPhone 7 PlusがMNPで実質値下げに!

NTTドコモは10日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の他社から乗り換え(MNP)時における月々の利用料から割り引く「月々サポート」を2017年1月10日(火)より増額するとお知らせしています。

対象は両機種の32GBおよび128GB、256GBと全モデルで、おおよそ1万円が増額されているため、実質負担額で値下げとなり、例えば、iPhone 7の32GBモデルなら実質負担額が15,552円となっています。

さらに今もしくは以前使っていた製品を買い取ってくれる「下取りプログラム」を利用すれば「iPhone 5s」(良品)が15,000円でほぼ実質0円に、「iPhone 6」や「iPhone 6 Plus」なら22,000円で実質0円以下になります。

続きを読む

【年末企画】2016年に購入した三者三様のスマホからiPhoneとAndroid、Windowsのそれぞれを取り巻く状況をほんのり考察(アプリ開発エンジニア・えど編)

今年買ったスマホはiOS・Android・Windowsの各1台!年末企画で2016年を振り返る

気が付けば2016年ももうすぐ終わり。筆者がそんな2016年に購入したスマートフォン(スマホ)は3台で、物欲が控えめ(?)な1年でした。しかしながら、iOSが1台、Androidが1台、Windows 10 Mobileが1台と、結果的にバランスよく、いろいろな環境を試せていたように思います。

そこで本記事では、年末企画としてこれらの購入した3台を振り返りながら、iOSやAndroid、Windowsといった各スマホなど向けプラットフォームを取り巻くそれぞれの状況を振り返っていきます。

続きを読む

NTTドコモ、総務省指導によってiPhone 7やiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Xperia XZ Compactの「家族まとめて割」の割引を11月1日より半分の4800円に減額


NTTドコモが総務省指導の影響で一部機種の家族まとめて割を減額!

NTTドコモは2日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて同一シェアグループ内で2台以上対象機種を購入した場合に割り引きが受けられるキャンペーン「家族まとめて割」について通常は税抜9,600円(税込10,368円)を「Xperia XZ SO-01J」および「Xperia X Compact SO-02J」について半額の税別4,800円(税込5,184円)にするとお知らせしています。

また同社では「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の家族まとめて割についても同様に2016年11月1日(火)より税別4,800円(税込5,184円)にすると案内しており、理由として同社に対する「総務省の指導の状況」を鑑みたとしています。

続きを読む

いよいよSIMフリーのiPhone 7でmineoを利用開始!MVNO初心者によるMNOからの乗り換え体験記 最終回:速度テストと「フリータンク」の解説【レポート】

iphone7-401
回線速度は?繋がりやすさは?MVNOの不安や疑問をフィールドテストでチェックしてみた

最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」(Apple製)が欲しくて、しかしお金は節約したい筆者の仮想移動体通信事業者(MVNO)への乗り換え体験記・最終回です。

auからmineoへとMNPを行い無事にMVNOデビューを果たした筆者ですが、事前に入念な下調べをしたとは言っても回線速度や回線の繋がりやすさについてはまだまだ不安が多く残ります。そこで今回は回線速度テスト用のアプリを使いながら1日を通しての回線速度の変化やどの程度安定して回線が繋がるのかなどをチェックしてみました。

またmineoにはデータ容量をユーザー同士で分け合える「フリータンク」というユニークなシステムがあります。このフリータンクについても簡単にご紹介したいと思います。

続きを読む

JR東日本エリア以外の人でSuicaカードを持っていなくても大丈夫!iPhoneなどでSuicaを発行する方法を紹介【ハウツー】


iPhoneでSuicaを発行して電子マネーやSuica相互乗り入れの鉄道で使おう!

ついに日本でもiPhoneでSuicaやiD、QUICPayといった電子マネー・ICカード乗車券が使える「Apple Pay」がスタートしました。中でも注目されているのが鉄道などの交通機関でも使えるSuicaでしょう。

また、Suicaは他のPASMOやICOCA、TOICA、SUGOCAなどのICカード乗車券・電子マネーと相互利用が可能となっていますので、Apple PayがPASMOなどに対応していなくても、Apple Payに登録したSuicaでPASMOに対応した交通機関でタッチ&ゴーすることができます。

また、コンビニエンスストアなどでもSuicaは全国展開しているのでSuicaを提供している東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)のエリア以外の人でも便利に使えるサービスです。

ただし、そういった生活圏がJR東日本エリア以外の場合にはそもそもSuicaを持っていないというケースも多いでしょう。

そのような場合でもJR東日本がSuicaのApple Pay対応に合わせて新しくiPhoneやiPadなどのiOS向けに「Suica」アプリを提供開始し、このアプリからSuicaを発行できるようにしています。

そこで今回は、まだSuicaを持っていないけれどもこれからSuicaを「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」、「Apple Watch Series 2」で使ってみようという人に向けてSuicaアプリでSuicaを発行する方向を紹介したいと思います。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。