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LINEモバイルがiPhone SEを販売開始!ソフトバンク回線とのセットで、価格は32GBが3万3264円、128GBが4万4064円に。SIMロック解除にも対応


LINE MOBILEがiPhone SEを販売開始!

LINEモバイルは19日、同社がNTTドコモやソフトバンクから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「LINE MOBILE」( https://mobile.line.me )において新たに「iPhone SE」(Apple製)を販売開始しています。

販売されているのはiPhone SEの32GBと128GBのシルバーおよびスペースグレイ、ゴールド、ローズゴールドの全4色で、ソフトバンク回線とのセットで購入可能。価格(税込)は一括払いで32GBが33,264円、128GBが44,064円、分割払いも利用できるものの、総額は一括払いよりも高くなっています。

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iPhoneの電池劣化時に性能が落とされているかどうかを確認する方法を紹介!iOS 11.3で導入された「バッテリーの状態(ベータ)」機能の内容を説明【ハウツー】


iPhoneのバッテリー劣化状態を確認してみよう!

Appleから日本時間3月30日2時頃より提供が開始されたiPhoneやiPadなど向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 11.3」。AR機能やアニ文字の強化、ビジネスチャットやヘルスケアアプリの健康記録機能の追加など、さまざまな改善や機能追加、不具合修正が行われています。

そんな中でもやはり最も注目したいのは昨年末から話題となっていた使っているうちにバッテリーが劣化したときにピーク性能を落とす機能が「iPhone 6」シリーズ以降の「iPhone」で導入されている問題に対し、iOS 11.3ではこの機能をオフにできるようになったことでしょう。

また合わせてiPhone 6シリーズ以降ではバッテリーの劣化状況も最大容量のパーセントとして確認できるようになっています。今回はそんな新たに追加された「バッテリーの状態(ベータ)」機能について紹介したいと思います。

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NTTドコモが4インチスマホ「iPhone SE」を一括約6千円からに値下げ!新規契約・機種変更・MNPの全オーダーで端末購入サポートに追加。最終処分価格か


docomoのiPhone SEが端末購入サポート追加で値下げ!

NTTドコモが2016年3月に発売した4インチ640×1136ドットRetina液晶を搭載した小型スマートフォン(スマホ)「iPhone SE」(Apple製)を新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで長期契約による割引施策「端末購入サポート」に2018年3月20日(火)より追加します。

ただし、すでに紹介した9.7インチタブレット「iPad(第5世代)」とは異なり、2018年4月2日(月)までの期間限定となるとのこと。ドコモショップや量販店などの同社のiPhone取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて共通して実施され、ドコモオンラインショップでは3月20日10時以降に変更される見込みです。

これにより、これまでの毎月の利用料から割り引く施策「月々サポート」と割引額は同じながら32GBモデルの契約変更(FOMA→Xi)なら端末購入サポートを割り引くと一括5,832円で購入できるようになります。

iPhone SEについては後継機種の「iPhone SE2」(仮称)が3月27日(現地時間)にAppleが実施する新製品発表会にて発表されるのではないかという噂もあり、他社では一括0円で販売されているのでそこまで安くは感じませんが、そろそろNTTドコモでも最終処分価格なのかなといったところではあります。

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ワイモバイルのiPhone SEが一括1円、SIMフリースマホ「HUAWEI P10」が一括1万9800円などのセールをヨドバシカメラで実施中!オンラインでもSIMカード契約で最大2万円キャッシュバック


shimajiro@mobiler

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄が提供する携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」において小型4インチスマートフォン(スマホ)「iPhone SE」(Apple製)の32GBモデルが「ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba」にて一括1円で販売されていた。

また同店舗ではワイモバイルの契約とSIMフリースマホのセット販売でも大幅割引を行なっており、例えば、人気のハイエンドモデル「HUAWEI P10」がおよそ4万円の割引で一括19,800円(通常60,440円)などとなっており、その他の機種でも15,000〜20,000円の割引が実施されていた。

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AppleがiPhoneシリーズの旧機種でバッテリー劣化時に性能を落としている問題で、次期iOSでオフにできるように!ティム・クックCEOがインタビューで明らかに


次期iOSではiPhoneの旧機種で電池劣化時に性能を落とさないようにできる機能が追加へ!

現時点で最新のiOS 11.2以降にした場合に「iPhone 6」シリーズから「iPhone 7」シリーズまでの旧機種でバッテリーが劣化している場合、高負荷がかかる状態における性能を自動的に低下させている問題で、今後、AppleではiOSのアップデートによって無効にできる機能を提供する予定であることを明らかにしました。

ABC Newsは17日(現地時間)、同社CEOのTim Cook(ティム・クック)氏へのインタビューを公開し、その中で同氏がこのバッテリー問題について質問され、2月に提供予定のiOSの次期開発者向けベータ版において性能低下機能をオフにできる機能を導入すると回答しています。

従来通りのスケジュールであれば、一般ユーザー向けの正式版は3月頃に配信されると見られ、同社ではすでに問題に対して保証外の場合にバッテリー交換費用を割り引く施策を行なっていますが、さらに問題を沈静化させるべく、無効化機能を追加するようです。

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