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NTTレゾナント、SIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 2」が9504円などの8機種を割引販売する「春を先取りセール」を開始!OCN モバイル ONEとセットで一部機種はデータSIMもOK


goo SIM通でSIMフリースマホの「春を先取りセール」が実施中!

NTTレゾナントは21日、同社が提供・運営するWebポータルサービス「goo」においてスマートフォン(スマホ)やSIMカード(携帯電話契約)の選び方から購入までをトータルでサポートする「SIM通」においてSIMフリー製品を割引販売する「春を先取りセール」( https://sim2.goo.ne.jp/campaign/lp_2018004 )を開始しています。

期間は2018年2月21日(水)10時00分から2月26日(月)10時00分まで。NTTコミュニケーションズが仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」のSIMカードとセットで「HUAWI nova lite 2」が8,800円(通常16,800円)などで販売されています。

セットのOCN モバイル ONEのSIMカードはHUAWEI nova lite 2を含む一部機種ではデータSIMでもOKで、最低利用期間はデータSIMなら1ヶ月、音声SIMなら6ヶ月となっています。なお、初期費用3,000円が別途必要(金額はタイトル以外は税抜)。

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ファーウェイの約2.5万円の縦長画面&ダブルレンズカメラ搭載スマホ「HUAWEI nova lite 2」の価格をまとめて紹介!単体購入はgooSimsellerやイオンモバイルなどで可能


SIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 2」の価格をチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は流行りの縦長画面やダブルレンズリアカメラを搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite 2」(Huawei Technologies製)を2018年2月9日(金)に発売しています。

画面はアスペクト比9:18の約5.65インチフルHD(1080×2160ドット)TFT液晶となっており、背面には約1300万画素+約200万画素のダブルレンズカメラを搭載し、HiSilicon製チップセット(SoC)「Kirin 659」(オクタコアCPU)や3GB内蔵メモリー(RAM)などとエントリー向けながらスペックはミドルレンジとなっています。

同社が昨年12月に発売したミッドレンジスマホ「HUAWEI Mate 10 lite」と比べても「縦長画面」や「ダブルレンズカメラ」、「指紋センサー」、「Kirin 659」といった仕様は同じとなっており、約5.9インチFHD+や前面もダブルレンズカメラ、RAMが4GBなどの違いはあるものの、その分さらに価格が抑えられ、安くなっているのが特徴です。

例えば、HUAWEI nova lite 2は基本的にMVNOから各社のSIMカード(携帯電話回線契約)とセット販売となっていますが、単体購入できるAmazon.co.jpではHUAWEI nova lite 2が24,624円HUAWEI Mate 10 liteが40,123円となっています。今回はそんなHUAWEI nova lite 2について各販売拠点での価格をざっくりとまとめてみたいと思います。

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2万円台で高コスパな縦長大画面とダブルレンズカメラを搭載したSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 2」を写真で紹介【レポート】


縦長ディスプレイとダブルレンズカメラを搭載した高コスパスマホ「HUAWEI nova lite 2」を写真でチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は7日、流行りの縦長画面とダブルレンズカメラを搭載したながら2万円台と低価格に抑えたエントリー向けSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite 2」(Huawei Technologie製)を発表し、翌8日に都内にて記者向けに説明会を行った。

HUAWEI nova lite 2の市場想定価格は25,800円(税抜)で、SIMフリースマホ激戦区にダブルレンズカメラ付きのアスペクト比18:9ワイド大画面ディスプレイモデルを投入し、ターゲット層は価格に敏感な若者やビジネスマン、女性層を狙うという。

主な仕様としてチップセット(SoC)は「Kirin 659」(オクタコアCPU)、内蔵メモリー(RAM)は3GB、内蔵ストレージは32GB、外部ストレージはmicroSDXCカード(最大256GBまで)、電池容量は3000mAh、OSはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)などだ。

また背面には指紋センサーを搭載し、IEEE802.11b/b/n準拠の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 4.2、micro-B端子(USB 2.0)、加速度センサー、電子コンパス、環境光センサー、近接センサー、nanoSIMカードスロットも搭載する。

販売拠点は、IIJmioイオンモバイルエキサイトモバイルNTTコムストア by gooSimsallerQTmobileDMMモバイルNifMoBIGLOBEモバイルFiimomineoLINEモバイル楽天モバイルLIBMOLInksMateといった仮想移動体通信事業者(MVNO)となる。

今回は、説明会にて実際にHUAWEI nova lite 2にタッチ&トライできたので、プレゼンテーションによる機能紹介と合わせて外観や特徴を写真で紹介していく。

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ファーウェイ、2万円台で流行りの縦長画面とダブルレンズカメラなどを搭載したエントリー向けSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 2」を発表!2月9日より順次発売し、MVNOではさらに割引も


低価格なSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 2」が発表!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は7日、事前の予告通りに同社の新しいエントリー向けSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite 2」(Huawei Technologies製)を発表しています。発売日は2月9日(金)より順次で、価格はオープンながら希望小売価格が25,980円(税抜)。

販売拠点は仮想移動体通信事業者(MVNO)の各所ですでに「gooSimSeller」や「楽天モバイル」、「NifMo」、「mineo」、「エキサイトモバイル」などにて取り扱いが案内されており、gooSimsellerではOCN モバイル ONEとのSIMカードセットで9,800円(税抜)で販売開始されています。

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