周辺機器

最新のスマホ用カメラアクセサリーなども展示!パシフィコ横浜などで3月1〜4日に開催されるカメラと写真のワールドプレミアムイベント「CP+2018」はどこが変わる?【レポート】

CIPAと横浜市でカメラと写真のイベントCP+2018を盛り上げる!カメラ映像機器工業会(CIPA)が「CP+(シーピープラス)2018/フォト・ヨコハマ2018 合同記者発表会」を2017年12月12日に開催し、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+」への取り組みについて発表を行った。CP+はワールドプレミアとなる最新のカメラや周辺機器などの展示だけではなく、横浜市との連携で写真文化に触れることができるイベントだ。今年の「CP+2018」の会期は2018年3月1...

アドルック、JTのたばこ用デバイス「Ploom TECH」の互換バッテリーをAmazon.co.jpで特価販売中

お知らせバイブレーション機能付きのPloom TECH互換バッテリーがセール価格で販売中!電子タバコ周辺機器の企画・開発・販売をするアドルックは2日、50パフをバイブレーションでお知らせする機能を搭載した、JT(日本たばこ産業)のたばこ用デバイス「Ploom TECH(プルーム・テック)」の互換バッテリーを大手Webストア「Amazon.co.jp」において、販売を開始したと発表しています。また、発売を記念して通常価格が1,980円(税込み)のところ、セール価格の1,280円...

DJIの3軸ジンバル搭載の4Kドローン「MAVIC AIR」を写真と動画で紹介!価格は約10万円で、携帯性と安全性能に優れたパーソナル向け【レポート】

DJIが障害物を認識して安定した飛行が楽しめる小型ドローン「Mavic Air」を発売!DJI JAPANは1月25日に都内にて「DJI JAPAN 新製品記者発表会」を開催し、海外ではアメリカ・ニューヨークにて1月23日(現地時間)に発表していた携帯性に優れた3軸ジンバル搭載の4Kドローン「Mavic Air」(DJI製)を日本で発売すると発表した。公式Webショップ「DJIストア」ではすでに1月28日より販売されており、価格は本体のみで104,000円、フライトバッテリー...
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第4回ウェアラブルEXPO:プリント基板をアートに変えた電子技販の「FLASH」シリーズを写真で紹介!スマホケースやIC-CARDケースなど超精巧な配線アートを楽しく携帯【レポート】

今年1月17日から19日まで東京ビッグサイトでウェアラブル関連の総合展示会「第4回 ウェアラブルEXPO」が開催され、プリント基板の設計、製造、実装および検査などを手掛ける電子技販が出展し、同社のコンシューマ向け商品「moeco PCB ART」ブランドの製品として「FLASH 東京回路線図 iPhoneケース」や「FLASH 東京回路線図 IC-CARDケース」、「FLASH STAR WARSシリーズ」などが展示されていました。同ブランドの製品は一般的なプリント基板技術を...

第4回ウェアラブルEXPO:フィットネススマートウォッチのハイエンドモデル「Fitbit Ionic」が展示!1月18日発売で、水泳時着用可能な防水性能やGPS内蔵で機能性を向上【レポート】

Fitbitの最新フィットネススマートウォッチ「Fitbit ionic」を紹介!Fitbitは11日、フィットネスやスポーツに特化したスマートウォッチ「Fitbit Ionic(フィットビット・アイオニック)」を発表し、2018年1月17(水)~19日(金)に渡って東京ビッグサイトにて開催されたウェアラブル関連の総合展示会「第4回 ウェアラブルEXPO」で展示していました。すでに1月18日より販売開始されており、価格は36,000円(税込)となっています。同社はこれまで歩数...

第4回ウェアラブルEXPO:お気に入りの腕時計がスマートウォッチに変身!Ant matrix Technology、低価格なバンド型デバイス「スマートウォッチ-H1」などを展示【レポート】

バンド交換できればどんな時計でもOK!腕時計がスマートウォッチに変わるみなさんは「Apple Watch」や「Android Wear」などのスマートウォッチを使っていますでしょうか?使う人にも使わない人にもそれぞれに理由があると思います。そういった中で最近では「スマートウォッチに興味はあるけど、お気に入りの腕時計を使っているので」といったケースにはソニーが腕時計のリストバンドにスマートウォッチの要素を詰め込んだ「wena wrist」シリーズがあったりします。こういったスマ...

秋吉 健のArcaic Singularity:監視社会は果たしてディストピアなのか。IoT技術が支える未来と社会の在り方を考える【コラム】

監視社会は是か非か。IoT技術がもたらす未来とは……。「フィンチ、どうやらあの坊やは少々厄介事に首を突っ込んでいるようだ。」ジョンは耳に装着した超小型の無線機に触れると小さくそうつぶやき、ターゲットとなった人物が表示された手元のスマートフォン(スマホ)を操作した。するとターゲットが持つスマホとBluetoothペアリングが開始され、会話の内容が盗聴できるようになった――。これは2011年からアメリカで放映されていたTVドラマシリーズ「パーソン・オブ・インタレスト」の冒頭によく...

第4回ウェアラブルEXPO:帝人フロンティア、火災現場などの外から消防隊員の状態をモニターし、安全が確認できるソリューション「スマート消防服」を展示【レポート】

守らなきゃいけないのは現場の一般人だけじゃない!隊員も守るスマート消防服東京・お台場にある東京ビッグサイトにて2018年1月17(水)~19日(金)の3日間に渡ってウェアラブル製品やその部品に素材、ウェアラブル関連技術・サービスなどを扱う企業が参加する展示会「第4回ウェアラブルEXPO」(主催:リード エグジビション ジャパン)が開催されました(併催イベントとして、第47回ネプコンジャパン・第10回オートモーティブワールド・第2回スマート工場EXPO・第2回ロボデックスも同時...

【年末企画】今年のベストバイに推すガジェットはカメラ!圧倒的な撮影性能を宿したソニーの「サイバーショット DSC-RX10M4」を徹底解説(フリーランスライター・秋吉編)

筆者が選ぶマイベスト・オブ・ザ・ガジェット2017はこれだ!みなさんこんにちは。今年物凄く中途半端なタイミングで唐突に執筆者名をこれまでのハンドルネーム「あるかでぃあ」から本名に切り替えた秋吉です。本名にした最大の理由は「なんとなく」なんですが。そんな「なんとなく」毎日を生きている筆者ですが、振り返れば今年はあまりモバイル機器を購入することもなく、そんなんでモバイル系ライター名乗れんの?とダメ出しされそうな1年でした。正直購入したものといえばスマートフォン(スマホ)では「iP...

音響ブランド「GLIDiC」からiPhoneに最適な1万円を切る完全ワイヤレスイヤホン「Sound Air TW-5000」とAndroidでも楽しめるハイレゾイヤホン「SE-9000HR」が発売【レポート】

GLIDiCが完全ワイヤレスイヤホンと本格的なハイレゾイヤホンを発売!ソフトバンク コマース&サービスは12月1日に、1万円未満で変える完全ワイヤレスイヤホン「Sound Air TW-5000」(以下、TW-5000)と、ハイレゾ対応リケーブルイヤホン「SE-9000HR」を発売した。TW-5000は、左右を繋ぐケーブルがない完全ワイヤレスイヤホンと充電ケースがセットになった製品で、SoftBank SELECTIONオンラインショップ販売価格は9,864円(税込)だ。SE...
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