アプリ・サービス

Google、AIによる音声サポートサービス「Google アシスタント」のiPad向けアプリを提供開始!日本語にも対応し、縦横画面切り替えやマルチタスクなどにも対応

Google AssistantがiPadに正式対応!Googleは13日(現地時間)、AI(人工知能)を活用した音声サポートサービス「Google アシスタント」をiPad向けに提供開始したとお知らせしています。利用料は無料で、アプリ配信マーケット「App Store」からダウンロード・インストールが可能。順次配信開始され、最新バージョン1.2.4507以降でiPadに対応し、日本語も含めた英語およびフランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語の7...

全国1344店舗の「モスバーガー」にてクレジットカードによる決済サービスを3月14日に提供開始!EdyやSuicaなどの交通系ICカードに続き。iDも導入予定

モスバーガーでVISAやマスターカード、銀聯のクレカ払いが可能に!モスフードサービスおよび三井住友カードは13日、全国1344店舗(2018年2月28日時点)のハンバーガーチェーン「モスバーガー」(一部除く)においてクレジットカードによる決済サービスを2018年3月14日(水)より提供開始すると発表しています。2020年東京オリンピックなどを含めて訪日外国人向けの対応が進んでおり、先日もマクドナルドではVisaやMastercard、JCB、American Expressと...

Amazon.co.jpにてギフト券チャージタイプをコンビニやATMなどで現金払いすると初回購入時にもれなく1000ポイントもらえるキャンペーンが実施中!追加で最大2.5%ポイント還元も

アマゾンでAmazonギフト券チャージタイプを現金払いすると1000ポイントプレゼント!アマゾン ジャパンは1日、同社が運営するWebストア「Amazon.co.jp」において現金(コンビニ・ATM・ネットバンキング)で「Amazonギフト券(チャージタイプ)」を5,000円以上購入するともれなくAmazonポイントを1,000ポイントプレゼントする「Amazonチャージ 初回購入で1000ポイントキャンペーン」を実施するとお知らせしています。また合わせてAmazonチャージ...
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全国約2900店の「マクドナルド」にてNFCによる非接触決済サービスを3月13日より提供開始!国際標準規格でより支払方法が広がり、VisaやMastercard、JCB、American Expressで利用可能

全国のマクドナルドで3月13日からNFC決済サービスがスタート!日本マクドナルドおよび三井住友カード、ジェーシービー、アメリカン・エキスプレス・インターナショナルは8日、全国約2900店舗(一部店舗除く)のハンバーガーチェーン「マクドナルド」においてNFCによる非接触決済サービスを「Visa」および「Mastercard」、「JCB」、「American Express」のクレジットカードで2018年3月13日(火)より提供開始すると発表しています。これまでマクドナルドでは、...

できるだけスマホを使って確定申告してみた!溜め込まないのが大事で、日頃からアプリで蓄積しておくとより楽になりそう【レポート】

ゼロから始めるスマートフォン毎年ぎりぎりになって「確定申告」の作業をやりだす筆者ですが、会計の知識がまったくない上に今年は白色申告ではなく青色申告を、しかもスマートフォン(スマホ)を使ってやろうと決めてしまったから大変でした。今回はそんなできるだけスマホを使って確定申告をしてみたレポートを紹介したいと思います。なお、最終的に申告はパソコン(PC)を使って電子申告(e-Tax)しました。

スマホでマイナンバーカードの交付申請をしてみた!手軽で簡単ながらiPhoneの場合は写真のファイル形式に注意【レポート】

ゼロから始めるスマートフォンスマートフォン(スマホ)のみで「マイナンバーカード」の交付申請をしてみました。必要なのはマイナンバーの「通知カード(申請書ID)」くらいで、後は顔写真も申請申込中にスマホで撮影することも可能です。もちろん、写真は見た目などをチェックするためにも事前に用意しておいたほうが良いかもしれませんが。手続きは基本的に総務省が運営する「マイナンバーカード総合サイト」の「スマートフォンによる申請方法」に従えばOKで申請中で特別困ったところはなかったですが、顔写真...

コミュニケーションアプリ「LINE」が画面構成を変更してお金関係の機能をまとめた「ウォレット」タブを新設!決済や送金、請求書支払いなどがよりしやすく

LINEアプリの操作性が変更!その他タブがウォレットタブになってお金関係機能が使いやすくLINE Corp.は15日、同社が提供・運営するスマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」( )のAndroidおよびiPhone向けアプリにおいて最新バージョン8.3.0を公開し、新たに金融関連の機能をまとめて表示するタブ「LINE ウォレット」を右端に追加したと発表しています。これまで右端には「その他」がありましたが、これが「ウォレット」に変更さ...

iPhoneやiPadなどで使えるサンドボックス内で動くiOS向けターミナルエミュレーターアプリ「OpenTerm」がすごい!すでに48コマンドが実装され、今後に期待

iOSのサンドボックス内で動くターミナルエミュレーターアプリ「OpenTerm」がすごい!iPhoneやiPadなどで利用できるiOS向けアプリは外部からのアクセスを遮断した環境下でアプリを動かす仕組み「サンドボックス構造」を採用して高いセキュリティーレベルを担保しています。しかしながら、その高いセキュリティーレベルを担保する代わりにサードパーティーアプリ開発者が低レイヤーで動作する常駐型などのアプリを作成することができません。そのため、オンラインバンキングや株取引などのお金...

ラインの電子決済サービス「LINE Pay」が請求書払いに対応!公共料金などをスマホだけで払え、まずは東京電力で利用でき、電算システムやSMBC、三菱UFJも導入予定

LINE Payで公共料金の請求書払いが可能に!LINE Corp.傘下のLINE Payは6日、コミュニケーションサービス「LINE(ライン)」上で展開する電子決済サービス「LINE Pay」( )において公共料金や通信販売などの請求書上に印刷されたバーコードをスマートフォン(スマホ)で読み込むだけで支払いができる「LINE Pay 請求書支払い」を2018年3月6日(火)より提供開始したと発表しています。まずはサービス開始時点で東京電力エナジーパートナーが請求する電気・ガ...

NTTドコモがドローン活用のプラットフォーム「docomo sky」を発表!セルラードローンを用いたビジネスモデルの現状と未来について発表会の模様とともに解説【レポート】

NTTドコモのドローンプラットフォーム「docomo sky」を解説!NTTドコモは同社の携帯電話ネットワークを利用した独自のドローンプラットフォームプロジェクト「docomo sky」( )を2月21日に発表しました。現在の日本におけるドローン規制は人間による操縦(レベル1)およびコンピューター制御による自動操縦(レベル2)のどちらも目視内飛行に限定されており、目視外の無人地帯での飛行(レベル3)や目視外の有人地帯での飛行(レベル4)について原則として認可されていません。し...
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