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レポート

実売2万円以下の低価格なモトローラのSIMフリースマホ「moto g10」を写真や動画で紹介!外観や同梱品、基本機能をチェック【レビュー】


SIMフリースマホ「moto g10」をファーストインプレッション!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)がSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g10(型番:XT2127-2)」および「moto g30(型番:XT2129-2)」(ともにMotorola Mobility製)を3月26日に発売しています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「Moto ストア」ではmoto g10が21,800円、moto g30(イヤバッズセット)が27,800円で、Amazon.co.jpやヨドバシ.comなどではポイント還元を含めた実質負担額はmoto g10が19,620円、moto g30が23,220円となっています。

なお、販路はMoto ストア以外に量販店やECサイトのほか、NifMoなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)が取り扱っています。今回はそんな2機種のうちの上位機となるmoto g10について外観や同梱品、基本機能を写真や動画を交えて紹介したいと思います。

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NTTドコモとauから発売!新スマホ「Galaxy S21 5G」や「Galaxy S21+ 5G」、「Galaxy S21 Ultra 5G」を写真で紹介【レポート】


docomoとauから発売される「Galaxy S21 5G」と「Galaxy S21+ 5G」、「Galaxy S21 Ultra 5G」をフォトレポート!

サムスン電子ジャパンは8日、都内にて「Galaxy S21 Series 5G 記者発表会」を開催し、同社のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S21 5G」および「Galaxy S21+ 5G」、「Galaxy S21 Ultra 5G」(ともにSamsung Electronics製)を日本市場に投入すると発表した。

日本市場ではNTTドコモから「Galaxy S21 5G SC-51B」および「Galaxy S21 Ultra 5G SC-52B」、auから「Galaxy S21 5G SCG09」および「Galaxy S21+ 5G SCG10」としてともに2021年4月22日(木)に発売される。また合わせてNTTドコモとauでは4月8日より各機種の事前予約受付を開始している。

価格(金額はすべて税込)は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」などの直営店ではGalaxy S21 5G SC-51Bが99,792円、Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bが151,272円、Galaxy S21 5G SCG09が118,540円、Galaxy S21+ 5G SCG10が138,730円となっており、それぞれ「スマホおかえしプログラム」や「かえトクプログラム」を利用した際の実質負担額は66,528円、100,848円、66,700円、79,810円となる。

またNTTドコモでは「5G WELCOME割」によって他社から乗り換え(MNP)なら22,000円が割り引かれ、auでは「5G機種変更おトク割」によって機種変更なら5,500円割引、au Online Shopでは「au Online Shop お得割」によって新規契約なら11,000円割引(auワイド学割対象プラン加入の場合には22,000円割引)、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となっている。

さらに各機種ともに発売記念キャンペーンがサムスン電子ジャパンによって実施され、それぞれの期間中に予約・購入して応募するともれなくGalaxy S21 5Gには「Galaxy Buds+(型番:SM-R175)」(White)、Galaxy S21+ 5GとGalaxy S21 Ultra 5Gには「Galaxy Buds Pro(型番:SM-R190N)」(Violet)の完全ワイヤレスイヤホンがプレゼントされる。

本記事ではそんな各機種についてGalaxy S21 Series 5G 記者発表会の実機展示にて実際にタッチ&トライしてきたのでまずは外観を中心に写真を紹介してく。

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ちょい上を取り入れた低価格なモトローラのSIMフリースマホ「moto g30」を写真や動画で紹介!外観や同梱品、基本機能をチェック【レビュー】


SIMフリースマホ「moto g30」をファーストインプレッション!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)がSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g10(型番:XT2127-2)」および「moto g30(型番:XT2129-2)」(ともにMotorola Mobility製)を3月26日に発売しています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「Moto ストア」ではmoto g10が21,800円、moto g30(イヤバッズセット)が27,800円で、Amazon.co.jpやヨドバシ.comなどではポイント還元を含めた実質負担額はmoto g10が19,620円、moto g30が23,220円となっています。

なお、販路はMoto ストア以外に量販店やECサイトのほか、NifMoなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)が取り扱っています。今回はそんな2機種のうちの上位機となるmoto g30について外観や同梱品、基本機能を写真や動画を交えて紹介したいと思います。

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トーンモバイルのオリジナルスマホ「TONE e21」を写真と動画で紹介!AIを活用した独自機能やクアッドカメラ搭載で2万1780円【レポート】


スペックも価格もあなどれない「TONE e21」をチェック!

既報通り、フリービット傘下のドリーム・トレイン・インターネット(以下、DTI)は3月31日、都内にて「新製品及び新サービス発表会」を開催し、同社が仮想移動体通信事業者(MVNO)としてサービスを提供している「トーンモバイル」向けのスマートフォン(スマホ)「TONE e21」(フリービット製)を発売すると発表した。

発売日は2021年4月14日(水)の予定で、発売に先立ち4月1日(木)からトーンモバイルの公式オンラインストアで予約が開始されている。公式オンラインストアでの事前予約においては、最短で4月15日(木)以降に順次発送される予定。価格(税込)は21,780円(分割907円/月×24回など)。

本記事では発表会場に併設されたタッチ&トライ会場にてTONE e21の実機を試すことができたので、写真や動画を交えながらレポートする。

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フォルダブルスマホ「motorola razr 5G」のSIMフリー版でNTTドコモやau、SoftBank、楽天モバイルのnanoSIM・eSIMを試してみた【レビュー】


フォルダブルスマホ「motorola razr 5G」のSIMフリー版で各社のSIMが使えるかチェック!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が5Gに対応したコンパクトに持ち運びが可能な縦折りフォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr 5G」(Motorola Mobility製)のSIMフリーモデル(型番:XT2071-4)を日本にて3月26日に発売しました。価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「Moto ストア」では179,799円。

販路はMoto ストア以外にも量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)が取り扱い、ヨドバシカメラやビックカメラ、ひかりTVショッピング、+Style、e-TREND、MVNOではIIJmio、QTmobileから順次発売されます。またmotorola razr 5Gは日本ではすでに紹介しているようにSoftBankからも3月26日に発売されています。

なお、SIMフリー版はnanoSIMカード(4FF)とeSIMに対応してデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)で利用できるものの、SoftBank版はeSIMに非対応でnanoSIMカードのみのシングルSIMとなっています。その他、本体カラーはPolish Graphiteの1色のみで、別途、+Styleでは限定カラーのBlush Goldを4月中旬以降より日本で独占販売するとのこと。

モトローラよりmotorola razr 5GのSIMフリー版をお借りして前回はパッケージを開封して同梱品や外観を紹介しましたが、今回はNTTドコモやau、SoftBank、楽天モバイルのnanoSIMカードを試したほか、楽天モバイルのeSIMでDSDVも試してみたのでその模様を紹介します。

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