朝日新聞

NTTドコモの低料金プランは家族向けに!?複数回線でデータ通信を分ける「シェアパック」に5GBプランを追加と報道――カケホーダイライトと合計で1人当たり5千円程度に

NTTドコモの新施策は1月29日に発表か!?朝日新聞は27日、NTTドコモが家族などの複数回線利用者向けにデータ通信を分け合う「シェアパック」をこれまでの最低データ通信容量10GBよりも少ない5GBのプランを追加することを近く発表すると報道しています。これは昨年末に行われた総務省による「携帯電話の料金その他の提供条件に関するタスクフォース」(携帯電話料金タスクフォース)の取りまとめを受けて高市早苗総務大臣からの要請に応えるもの。また、記事では従来は15GB以上のプランのみで契...

NTTドコモが「2014年夏モデル」を5月中旬に発表へ!夏モデルのスマホほとんどが「VoLTE(ボルテ)」に対応と報道

NTTドコモが5月半ばにも2014年夏モデルを発表へ!写真は昨年のもの朝日新聞は18日、NTTドコモ代表取締役社長の加藤薫氏へのインタビューを掲載し、今年5月半ばに「2014年夏モデル」を発表し、投入されるスマートフォン(スマホ)のほとんどが今夏に提供予定の高速通信規格LTEによる音声通話サービス「VoLTE(ボルテ)」に対応すると報じています。記事では早ければ5月半ばに夏モデルが発売され、6月にもVoLTEが開始されるとしています。

国土交通省、国内の飛行機内でのスマホなどを欧米にならって今夏にも常時利用可能に!ただし、通話は引き続き禁止

国内の飛行機内でのスマホなどを今夏から利用可能に!朝日新聞は7日、国土交通省が今夏をめどに飛行機内でスマートフォン(スマホ)やタブレット、ケータイなどの電子機器を常時使えるように規制を緩和する方針であると報道しています。これまでは離着陸時の使用を制限してきましたが、移動中におけるスマホなどの利用ニーズが高まる中、欧州と米国の航空当局が安全性を確認したことで利用が解禁になっていることから、国内においても欧米にならって利用可能にするということです。

NTTドコモから京セラ製スマホが発売か?法人向けに耐衝撃性能のあるモデルを導入すると報道――両社は「決まったことはない」とコメント

NTTドコモから京セラ製スマホが発売か?写真は北米市場に投入されている耐衝撃対応スマホNTTドコモから初めて京セラの製品が販売されることがわかったと朝日新聞が報じています。記事では「衝撃に強く、米国で人気を集めている京セラ製のスマホを、ドコモが法人向けに販売する計画が有力。」とし、京セラが米国市場に投入している防水・防塵・耐衝撃機能に対応したスマートフォン「Torque(トルク)」に似た端末と見られるとしてます。なお、これらの報道を受け、NTTドコモおよび京セラはそれぞれコメ...
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