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新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8+」と「Galaxy Tab S8 Ultra」を写真と動画で紹介!Tab Sシリーズは7年ぶり【レポート】


新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8+」と「Galaxy Tab S8 Ultra」をフォトレビュー!

既報通り、サムスン電子ジャパンは7日、都内およびオンラインにて「Galaxy新製品発表会」を開催し、最新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8+(ギャラクシー タブ エスエイトプラス」および「Galaxy Tab S8 Ultra(ギャラクシー タブ エスエイト ウルトラ」(ともにSamsung Electronics製)の日本向け製品を発表した。

両機種ともにWi-Fiモデル「Galaxy Tab S8+(型番:SM-X800)」および「Galaxy Tab S8 Ultra(型番:SM-X900)」が販売され、販路は旗艦店「Galaxy Harajuku」や総合Webストア「Amazon.co.jp」、一部の量販店のオンラインストアとなっている。またGalaxy Tab S8+については発売に先立ってすでに4月7日(木)より予約受付が実施されている。

価格はオープンながらGalaxy Tab S8+がAmazon.co.jpでは115,500円の1%(1,155ポイント)還元で実質114,345円となっており、Galaxy Tab S8 Ultraについては現時点では未定となっている。なお、日本向け製品は両機種ともに本体色はグラファイトの1色で、内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージはGalaxy Tab S8+が8GB RAM+128GBストレージ、Galaxy Tab S8 Ultraが12GB RAM+256GBストレージとなる。

また発売を記念して『Galaxy Tab S8+」予約期間購入キャンペーン』をGalaxy HarajukuおよびAmazon.co.jp、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラ.comにて実施し、予約・購入して応募した場合にもれなくGalaxy Tab S8+専用の純正アクセサリー「Book Cover Keyboard」がもらえるとのこと。購入・応募期間は2022年5月31日(火)23:59までだ。

本記事ではGalaxy新製品発表会のタッチ&トライ会場やGalaxy POP-UP STUDIOでGalaxy Tab S8+およびGalaxy Tab S8 Ultraの実機を試すことができたので、その模様を写真や関連動画を交えながらレポートする。なお、新製品発表会における展示機は少なくともGalaxy Tab S8 Ultraについては海外向けのWi-Fi+Cellularモデルとなっていたため、背面のロゴが「SAMSUNG」となっているなど、日本向け製品とは一部異っていた。

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新タブレット「Galaxy Tab S8+」と「Galaxy Tab S8 Ultra」の日本向け製品が発表!S8+は4月21日発売、S8 Ultraは6月下旬発売。価格は11万5500円から


7年ぶりの高性能なGalaxyタブレットが登場!Galaxy Tab S8+とGalaxy Tab S8 Ultraが発売

サムスン電子ジャパンは7日、都内およびオンラインにて「Galaxy発表会」を開催し、最新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8+(型番:SM-X800)」および「Galaxy Tab S8 Ultra(型番:SM-X900)」(ともにSamsung Electronics製)の日本向け製品を発表しています。発売日はGalaxy Tab S8+が2022年4月21日(木)、Galaxy Tab S8 Ultraが2022年6月下旬以降を予定しています。

販路は旗艦店「Galaxy Harajuku」や総合Webストア「Amazon.co.jp」、一部の量販店のオンラインストアとなっており、両機種ともにWi-Fiモデルが販売され、発売に先立ってすでにGalaxy Tab S8+については予約受付が実施されています。価格はオープンながらAmazon.co.jpでは115,500円の1%(1,155ポイント)還元で実質114,345円となっています。

また発売を記念して『Galaxy Tab S8+」予約期間購入キャンペーン』( https://www.galaxymobile.jp/explore/event/2022tabs8-series/ )をGalaxy HarajukuおよびAmazon.co.jp、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラ.comにて実施し、予約・購入して応募した場合にもれなくGalaxy Tab S8+専用の純正アクセサリー「Book Cover Keyboard」がもらえるとのこと。購入・応募期間は2022年5月31日(火)23:59まで。

なお、日本向け製品は両機種ともに本体色はグラファイトの1色のみで、チップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 8 Gen 1」を採用し、内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージはGalaxy Tab S8+が8GB RAM+128GBストレージ、Galaxy Tab S8 Ultraが12GB RAM+256GBストレージとなっています。付属品はSペンおよびUSB Type-C to Cケーブル、イジェクターピン、クイックスタートガイド。

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Samsung、新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8」および「Galaxy Tab S8+」、「Galaxy Tab S8 Ultra」を発表!日本でも発売へ


フラッグシップタブレット「Samsung Galaxy Tab S8」シリーズが登場!

Samsung Electronics(以下、Samsung)がプレスイベント「Samsung Galaxy Unpacked 2022」を2月9日に開催し、新たにフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22」シリーズやフラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8」シリーズなどを発表しています。それぞれアメリカや韓国などの1次販売国・地域では2022年2月25日(金)に発売されています。

Galaxy Tab S8シリーズはベースモデル「Galaxy Tab S8」および上位モデル「Galaxy Tab S8+」、最上位モデル「Galaxy Tab S8 Ultra」の3機種がラインナップされ、価格はアメリカではGalaxy Tab S8が499.99ドル(約62,000円)から、Galaxy Tab S8+が699.99ドル(約87,000円)から、Galaxy Tab S8 Ultraが899.99ドル(約111,000円)からとなっています。

なお、日本での発売については現時点では明らかにされていませんが、日本向け公式Webサイトにも製品ページ( https://www.galaxymobile.jp/galaxy-tab-s8/ )が掲載されているため、何らかの形で販売されるのではないかと見られ、発売されれば日本では久しぶりのGalaxyシリーズのハイエンドタブレットとなります。

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サムスン電子製Androidタブレット「Galaxy Tab A (2019, 8.0)」のWi-Fiモデルが日本で発売へ!SM-T290が技適取得。J:COMから販売か


Androidタブレット「Samsung Galaxy Tab A (2019, 8.0) Wi-Fi SM-T290」が技適取得!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)が新たにタブレット「SM-T290」の日本向けの認証(いわゆる「技適」)をTeleficationにて2020年9月4日付で取得していることが明らかとなりました。認証番号は技術基準適合証明/工事設計認証(電波法)が「201-200649 / 00」。

SM-T290はすでに海外では2019年8月より販売されている8インチサイズのAndroidタブレット「Galaxy Tab A (2019, 8.0)」のWi-Fiモデルです。これにより、Galaxy Tab A (2019, 8.0)のWi-Fiモデル(型番:SM-T290)が日本で発売されることになりそうです。

なお、これまでに日本では「Galaxy Tab A」シリーズを唯一昨年11月にジュピターテレコム(以下、J:COM)が「Galaxy Tab A (2019, 10.1)」のWi-Fiモデル(型番:SM-T510)を販売しているため、その流れで行けば、同様にJ:COMから販売される可能性は高そうです。

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KDDI、au向けタブレット「GALAXY Tab S SCT21」に技適マークの表示ミスでソフトウェア更新!Android 5.0 LollipopへのOSバージョンアップ時に設計認証番号が空欄になる問題


au向けタブレット「GALAXY Tab S SCT21」に技適マーク表示問題!

KDDIは30日、昨年冬に発売したau向けタブレット「GALAXY Tab S SCT21」(サムスン電子製)において2015年9月10日に提供を開始したAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を行った場合に電気通信事業法で規定された設計認証番号(T認証番号)が空欄となってしまうことが判明したとお知らせしています。

製品自体は法令の技術基準に適合し、認証も取得しており、機能・性能・安全性などに問題はないとのことですが、法令における表示上の問題があるため、新たに対象製品を正しい表示に修正するためのソフトウェア更新を提供開始したということです。

ソフトウェア更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または4G(LTEおよびWiMAX 2+)、3Gにて行なう方法およびパソコンに接続して行なう方法が用意されており、更新にかかる時間は単体のWi-Fiで約4分、4Gで約5分、3Gで約6分、パソコンに接続する場合に約21分、アップデートファイルサイズは単体なら約30MB、パソコンと接続する場合に約1.7GBとなっています。

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