Google、Google Play(Androidマーケット)にて定期購入型の課金を導入開始
ゼロから始めるスマートフォンGoogleは24日(現地時間)、アプリやコンテンツの配信マーケット「Google Play(旧Androidマーケット)」内において月額課金や年額課金といった“定期購入型(サブスクリプション)”の課金を可能にしたと発表しています。Googleはこれまでアプリ内課金も含め“売り切り型”の課金しか提供していませんでしたが、この度導入された課金方式を導入したアプリでは、「月額○円」といった定額制の課金が可能となります。


