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新フォルダブルスマホ「motorola razr 60 ultra」が日本で12月に発売!メーカー版が公式WebストアやAmazon、au、IIJmioなどから販売


新フォルダブルスマホ「motorola razr 60 ultra」が日本で12月に発売!

Lenovo傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)の日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)は30日、都内にて「新製品発表会」を開催し、Motorolaが展開するフォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr」シリーズの新商品として最新上位モデル「motorola razr 60 ultra(型番:XT2551-7)」を日本市場にて2025年12月に発売すると発表しています。

日本ではオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)が販売され、販路は公式Webショップ「MOTO STORE」のほか、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「[[au]]」の公式Webショップ「au Online Shop」、インターネットイニシアティブ(IIJ)の「IIJmioサプライサービス」、Amazon.co.jpなどのECサイトや量販店などとなっています。価格(金額はすべて税込)は現時点では未定で、詳細は11月下旬に案内されるということです。

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オウガ・ジャパン、新エントリースマホ「OPPO A5x」を発表!メーカー版「CPH2725」が8月28日発売で予約開始。価格は1万9800円


>新エントリースマホ「OPPO A5x」が日本で8月28日に発売!

オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は22日、同社が展開する「OPPO」ブランドにおける新商品んとして4Gに対応したエントリースマートフォン(スマホ)「OPPO A5x(オッポ エーファイブエックス)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本市場にて発表しています。発売日は2025年8月28日(木)で、発売に先立って8月22日(金)10時より順次予約受付が実施されており、価格(金額は税込)はオープンながら希望小売価格は19,800円とのこと。

OPPO A5xはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「OPPO OPPO A5x(型番:CPH2725)」がECサイトや量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)にて販売され、現時点における販路は同社の直営の公式Webストア「OPPO 公式オンラインショップ」や「OPPO 公式楽天市場店」のほか、Amazon.co.jpやECカレント、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ、IIJmio、イオンモバイル、HISモバイル、QTmobile、NifMo、ピカラモバイル、LinksMate、LIBMOとなっています。

またIIJmioでは8月28日10時より販売が開始され、価格が18,800円(分割では793円/月×24回)で、端末補償オプション費用は418円/月となっており、2025年8月31日(日)まではサマーキャンペーン「スマホ大特価セール」( https://www.iijmio.jp/campaign/mio.html?cptype=devicecp )によってIIJmioのギガプラン(音声SIMまたは音声eSIM)に他社から乗り換え(MNP)で転入かつ同時購入した場合に特別価格4,980円(分割では209円/月×24回)で販売されるということです。

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Nothingの新ミッドハイスマホ「Phone (3a) 」を写真と動画で紹介!光学ズーム対応の3眼カメラやおサイフケータイなど【レポート】


日本ではブルーが楽天モバイル限定カラーに!「Nothing Phone (3a)」をファーストインプレッション

既報通り、Nothing Technologyの日本法人であるNothing Technology Japan(以下、ナッシング)は8日、都内でメディア向けの発表会「NOTHING SPRING UPDATE」を開催し、日本市場に新たなミッドハイレンジスマートフォン(以下、スマホ)「Nothing Phone (3a)」(Nothing Technology製)を2025年4月15日(火)に発売すると発表した。

販路は公式Webサイト( nothing.tech )内の公式Webストアや大手Webストア「Amazon.co.jp」のほか、移動体通信事業者(MNO)では楽天モバイルで、仮想移動体通信事業者(MVNO)ではIIJmioで、量販店やECサイトではビックカメラやヨドバシカメラなどで取り扱われる。また発売に先立って4月8日(火)12時より順次予約を受け付けている。

販売されるのは日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応した日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)で、Nothingとして初めてeSIMにも対応し、内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによって複数のモデルがあり、価格(金額はすべて税込み)はオープンながら市場想定価格および公式Webストアでは8GB RAM+128GBストレージが54,800円、12GB RAM+256GBストレージが59,800円となっている。

一方、本体色はブラックとホワイトの2色のほか、楽天モバイルにて日本では限定カラーとなるブルーが販売され、楽天モバイルではブラックおよびホワイトの価格は8GB RAM+128GBストレージが54,890円、12GB RAM+256GBストレージが59,900円、ブルーの価格は8GB RAM+128GBストレージが56,900円、12GB RAM+256GBストレージが61,900円で、最大20,000ポイントの「楽天ポイント」が還元されるため、実質34,890円から購入可能だ。

今回はそんなNothing Phone (3a)を発表会の展示会場においてタッチ&トライで試すことができたので、外観や基本機能を中心に写真や動画を交えてレポートする。なお、同社ではNothing Phone (3a)シリーズとして上位機「Nothing Phone (3a) Pro」を海外では発売しているが、少なくとも現時点で日本では販売しない見通しだということだ。


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シャオミ、Leicaカメラ搭載の新プレミアムスマホ「Xiaomi 15 Ultra」を発表!FeliCa非対応のメーカー版が3月18日発売で予約受付中!価格は17万9800円から


Leicaカメラ搭載の新プレミアムスマホ「Xiaomi 15 Ultra」が日本で3月18日に発売!

Xiaomiの日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)は13日、都内およびオンラインにて「Xiaomi新製品発表会(2025年上期)」を開催し、同社が展開している「Xiaomi」ブランドにおける日本市場向け新商品としてドイツの光学機器メーカー「Leica Camera(以下、ライカ)」と共同開発したカメラシステム搭載の5G対応プレミアムスマートフォン(スマホ)「Xiaomi 15 Ultra(型番:25010PN30G)」(Xiaomi Communications製)を発表しています。

日本市場でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)には対応していないグローバル版がオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)として販売され、発売日は2025年3月18日(火)より順次となっており、発売に先立って3月13日(木)より順次予約販売が実施されます。販路は公式Webサイト( https://mi.com/jp/ )内の公式Webストアや直営店「Xiaomi Store」のほか、Xiaomi公式 楽天市場店Amazon.co.jp、エディオン、上新電機、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラといった量販店やECサイトに加え、インターネットイニシアティブが仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「IIJmio」でも販売されます。なお、エディオンと上新電機はECサイトのみでの取り扱いとなるとのこと。

販売されるモデルは内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージの違いによって複数あり、価格(金額はすべて税込)はオープンながらも市場想定価格および公式Webストアなどでは16GB RAM+512GBストレージモデルが179,800円、16GB RAM+1TBストレージモデルが199,800円となっており、本体色は両モデルともにシルバークロムおよびブラック、ホワイトの3色展開です。また合わせて「Xiaomi 15 Ultra Photography Kit Legend Edition」も3月18日に公式Webストア限定で発売され、価格は19,980円となっています。

ただし、発売を記念してキャンペーンが実施され、2025年4月15日(火)までに購入した場合にはXiaomi 15 Ultra Photography Kit Legend Editionがプレゼントされます。なお、オンラインまたはXiaomi Storeで購入した場合にはXiaomi 15 Ultra Photography Kit Legend EditionがXiaomi 15 Ultraに同梱されていますが、量販店で購入した場合にはキャンペーンWebページ( https://www.mi.com/jp/event/xiaomi-15-ultra-premiere )にて2025年4月22日(火)までに応募する必要があるのでご注意ください。またIIJmioで購入した場合には同等のキャンペーンを検討中だとしています。

さらに本日3月13日20〜21時にシャオミ・ジャパンの公式X(旧:Twitter)アカウント( @XiaomiJapan )にて開催する「モノづくり研究所」のライブ配信を観ながらXiaomi 15 Ultraと一緒に対象製品を同時購入すると、同時購入の製品が15,000円以上の場合には5,000円割引、10,001~15,000円の場合には2,000円割引、5,998~10,000円の場合には1,000円割引となる限定オファー( https://www.mi.com/jp/event/xiaomi-15-series )が提供されます。

加えて2025年3月31日(月)までに公式WebストアまたはXiaomi 公式楽天市場店、Amazon.co.jpでXiaomi 15 Ultraと一緒に完全ワイヤレスイヤホン「Xiaomi Buds 5 Pro」またはスマートウォッチ「Xiaomi Watch S4」のどちらかを同時に購入した場合には3,000円割引、両製品を同時に購入した場合には6,000円割引となるほか、2025年5月25日(日)までに全販路でXiaomi 15 Ultraを購入し、2025年6月1日(日)までにキャンペーンWebページ( https://event.mi.com/jp/IMEI-lottery-campaign-march-2025 )で応募した場合に「Xiaomi SU7 Ultra スケールカー」やギフトコードなどの豪華賞品が当たるWチャンス抽選キャンペーンに参加できます。

その他、Xiaomi 15 Ultraを購入した場合に購入者特典として「YouTube Premium」の3カ月無料や「Spotify Premium」の4カ月無料、Gemini Advancedが使える「Google One」(2TBプラン)の3カ月無料、24カ月間の品質保証、1回限定のスクリーン破損保証、Xiaomi国際保証サービス、ドラゴンパスの空港VIPラウンジを1回の利用可能となる「Xiaomi 15 Ultra プレミアムサービス」( https://www.mi.com/jp/support/terms/support/terms/xiaomi-15-ultra-vip-service )が提供されます。

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モトローラ、4G対応エントリースマホ「moto g05」を日本向けに発表!FeliCaは非対応で価格は2万800円。3月14日発売で予約受付中


4G対応エントリースマホ「moto g05」が登場!

モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)は4日、オールラウンドな機能を追求する「moto g」ファミリーにおける新商品として低価格な4G対応エントリースマートフォン(スマホ)「moto g05(型番:XT2523-5)」(Motorola Mobility製)を発表しています。発売日は2025年3月14日(金)を予定し、発売に先立って3月4日(火)より順次予約受付を開始しています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「MOTO STORE」では20,800円で、販路はMOTO STORE以外にも量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)で取り扱われ、ヨドバシカメラやビックカメラなどでは価格が20,800円の10%(2,080ポイント)還元で実質18,720円となっており、MVNOではすでに取り扱いを発表している「IIJmio」(インターネットイニシアティブ)では19,800円(分割では826円/月×24回)となっています。

またIIJmioでは2025年3月31日(日)までの期間限定で「シェアNo.1記念キャンペーン【スマホ大特価セール】」によって他社から乗り換え(MNP)なら特別価格500円(分割では22円/月×24回)となるとのこと。なお、moto g05は日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)となっており、本体色はフレッシュラベンダー(SKU:PB6N0002JP)とミスティブルー(SKU:PB6N0003JP)の2色が販売されます。

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