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Y!mobile向け4G対応エントリースマホ「Redmi 9T」が8月26日に発売!デュアルSIM+microSDのトリプルスロット。価格は2万1960円


ワイモバイルからエントリースマホ「Redmi 9T」が登場!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は19日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」の新商品として大容量バッテリーを搭載して長時間使用できる4G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Redmi 9T」(Xiaomi Communications製)を2021年8月26日(木)に発売すると発表しています。

販路はワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」などとなっており、事前予約受付を後日実施する予定で、価格(金額はすべて税込)はワイモバイルオンラインストアなどの直営店では21,960円で、他社から乗り換え(MNP)では21,600円割引の360円、新規契約では17,280円割引の4,680円、機種変更では7,200円割引の14,760円となるとのこと。

なお、Redmi 9TはY!mobileとして初めて取り扱うXiaomi Communications製スマホで、Redmi 9Tはすでに今年2月よりSIMフリーモデルが販売されており、Y!mobileで販売される製品もSIMフリーモデルと同様にデュアルSIM対応のnanoSIMカード(4FF)×2とmicroSDXCカードのトリプルスロットとなっているということです。

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シャオミが日本で新製品を8月2日14時に発表!高コスパスマホ「Redmi Note 10S」か。Redmi Noteシリーズは世界累計販売台数2億台に


Xiaomi Japanが8月2日に新製品発表会を開催!

Xiaomi(以下、シャオミ)は29日、同社の日本向け公式Twitterアカウント( @XiaomiJapan )にて「Xiaomi 新製品発表会」を2021年8月2日(月)14時より実施し、日本市場にて新しいスマートフォン(スマホ)を発表すると予告しています。詳細は同日に発表される予定で、現時点ではどういった製品になるのかは不明ですが、投稿されたティザー画像には「Redmi Noteシリーズ 世界累計販売台数 2億台」と記載されています。

またティザー画像の背景がRedmi Note 10シリーズで使われている壁紙と似ているほか、さらにすでに紹介しているように「Redmi Note 10S」が日本向け認証(いわゆる「技適」)を取得していることからコストパフォーマンスの高いエントリースマホとしてRedmi Note 10Sが投入されるのではないかと予想されます。

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シャオミの高コスパなSIMフリースマホ「Redmi Note 10 Pro」のカメラ機能を紹介!1億800万画素や長時間露光、デュアルビデオなどをがっつり試す【レビュー】


「Redmi Note 10 Pro」のカメラ機能を試した!

Xiaomi(以下、シャオミ)が4月に発売した、SIMフリースマートフォン(スマホ)「Redmi Note 10 Pro(レッドミー ノート テン プロ)」(Xiaomi Communications製)は、約1億800万画素カメラや約6.67インチの大画面有機ELディスプレイなどを搭載しながら、発売時の市場想定売価(価格はすべて税込)が34,800円と低価格帯を実現したミドルハイモデルだ。

発売当初は、大手ECサイト「Amazon.co.jp」をはじめ、MVNOなど複数の販路で品切れが続出するほどだったが、6月26日時点では「グレイシャーブルー」「オニキスグレー」「グラディエントブロンズ」の3色とも問題なく入手できる状態となっているようだ。また、Amazon.co.jpでは、いずれものカラーも約10%となる3,410円引きの31,390円で販売されている。

なお、ECサイトではAmazon.co.jpのほかに「SoftBank SELECTION」、「ひかりTVショッピング」、「ムラウチドットコム」で、仮想移動体通信事業者(MVNO)では「イオンモバイル」や「IIJmio」、「gooSimseller」、「BIGLOBEモバイル」など、量販店では「エディオン」や「上新電機」、「ノジマ」、「ビックカメラグループ」、「ヤマダ電機」、「ヨドバシカメラ」などで取り扱われている。

発売から2カ月以上経過したが、公開済の開封レビューRedmi Note 9Sとの比較に続いて、今回はカメラ機能をレビューする。

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エントリースマホ「Redmi Note 10S」が日本で発売へ!M2101K7BRが技適取得。6.4型FHD+有機ELや6400万画素カメラを搭載の低価格モデル


シャオミの低価格スマホ「Redmi Note 10S」が日本で発売へ!技適通過

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにXiaomi Communications(以下、Xiaomi)が「M2101K7BR」の工事設計認証(いわゆる「技適」)を2021年3月22日付け(認証番号:020-210025)でタコヤキによって取得しています。

M2101K7BRはすでにグローバル向けに発表されている「Redmi Note 10S」の型番のひとつであることが判明しているため、日本にてRedmi Note 10Sを販売する準備をしていることが明らかになりました。

Redmi Note 10Sは北米では229ドル(約25,000円)からという価格で販売されており、すでに日本で販売されている「Redmi Note 10 Pro」よりもさらに安いモデルとなっています。なお、販路は現時点では不明ですが、4Gモデルなので恐らくSIMフリーモデルとして販売されるのではないかと予想されます。

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シャオミの低価格なSIMフリースマホ「Redmi Note 10 Pro」は「Redmi Note 9S」とどこが違う?スペックやカメラ機能などを実機で比較【レビュー】


シャオミの「Redmi Note 9S」と「Redmi Note 10 Pro」を比べてみた!

Xiaomi(以下、シャオミ)が4月16日に発売した、SIMフリースマートフォン(スマホ)「Redmi Note 10 Pro(レッドミー ノート テン プロ)」(Xiaomi Communications製)は、1億800万画素カメラや120Hzのリフレッシュレートに対応する約6.67インチの大画面有機ELディスプレイを搭載するなど、部分的にはハイエンドモデルといってもよい性能を持つミドルハイモデルだ。

大手ECサイトの「Amazon.co.jp」では4月17日時点で早くも3色ともに売り切れ状態となっており、「グレイシャーブルー」と「オニキスグレー」は次回入荷予定が4月27日に、「グラディエントブロンズ」は入荷時期未定となっている。

市場想定売価(価格はすべて税込)は34,800円で、ECサイトではAmazon.co.jpのほかに「SoftBank SELECTION」、「ひかりTVショッピング」、「ムラウチドットコム」で、仮想移動体通信事業者(MVNO)では「イオンモバイル」や「IIJmio」、「gooSimseller」、「BIGLOBEモバイル」など、量販店では「エディオン」や「上新電機」、「ノジマ」、「ビックカメラグループ」、「ヤマダ電機」、「ヨドバシカメラ」などで取り扱われている。

そんなRedmi Note 10 ProをXiaomi Japanからお借りし、前回は外観や基本仕様などを中心に開封レビューをお届けしたが、今回は昨年6月発売の前モデル「Redmi Note 9S(レッドミー ノート ナインエス)」(Xiaomi Communications製)と比較をしていく。

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