S-MAX

SH-M17

シャープがSIMフリースマホ向け「モバイル補償パック」の申込期間を購入後1年以内に延長!電池交換割引やデータ残しサービスも提供開始


SHARPのSIMフリースマホの補償サービスが強化!電池交換は1回3,900円に

シャープは22日、同社のスマートフォン(スマホ)「AQUOS」におけるSIMフリーモデル向け補償サービス「モバイル補償パック」に加入している場合を対象に新たに「データ残しサービス」および「電池交換 割引サービス」を2021年6月22日(火)より提供開始すると発表しています。

料金はデータ残しサービスが550円/回(金額はすべて税込)、電池交換 割引サービスが3,190円(1回のみ)。またこれまでスマホ購入日から1か月以内としていたモバイル補償パックへの加入申込期間を6月22日より購入日から1年以内に延長するとのこと。なお、モバイル補償パックは同社のECサイト「COCORO STORE」にて申し込めます。

続きを読む

シャープ、Android 12 Developer Preview Program for AQUOS sense5G Beta1を公開!SIMフリーモデル「SH-M17」に導入可能


SHARPがAndroid 12 Developer Preview Program for AQUOS sense5G Beta1を公開!

シャープは20日、Googleが開発・提供するスマートフォン(スマホ)など向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 12」におけるベータ版「Android 12 Developer Preview Program for AQUOS sense5G Beta1」を提供開始したとお知らせしています。

同社が販売する5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense5G」のSIMフリーモデル「AQUOS sense5G SH-M17」にてAndroid 12 Beta 1が導入でき、Android 12の先行テスト、開発、フィードバックを行えます。導入は「Join Developer Preview Programアプリ」から実施します。

Join Developer Preview Programアプリはシャープの公式Webページ( http://k-tai.sharp.co.jp/support/developers/android12_betaprogram/download.html )からAPKファイルをAQUOS sense5G SH-M17にてダウンロードして「不明なアプリのインストール」を有効にしてからインストールします。

なお、同社ではAndroid 12 Developer Preview Program for AQUOS sense5G Beta1の既知の問題として「設定」の「電池」にてスマートフォンの電源がもうすぐ切れます」と表示されてしまうことがあるほか、カメラアプリの動画撮影やBluetoothペアリングができないなどの不具合があるとしているのでご注意ください。

続きを読む

シャープ、新スマホ「AQUOS sense5G」のSIMフリー版「SH-M17」を発表!nanoSIMのデュアルSIM対応。3月12日発売で、価格は5万600円


SIMフリースマホ「AQUOS sense5G SH-M17」が登場!

シャープは2日、同社の5Gに対応した最新スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense5G」におけるSIMフリーモデル「AQUOS sense5G SH-M17」を発表しています。2021年3月12日(金)より順次発売され、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などにて取り扱われます。

価格はオープンながら市場想定価格は4万円後半となるとのことで、すでに予約注文を受け付けているヨドバシ.comやビックカメラ.comなどの量販店では税抜46,000円(税込50,600円)の10%(5,060イント)還元で実質45,540円相当となっています。

またMVNOではNTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」とセットで販売しているNTTレゾナントが運営する「goo Simseller」では通常価格が税抜30,900円(税込33,990円)で、2021年3月12日(金)11:00〜4月21日(水)11:00までは発売記念のセール価格で税抜15,900円(税込17,490円)となっているほか、対象オプション同時加入で税込2,200円OFF、他社から乗り換え(MNP)で税込5,500円OFFとなります。

AQUOS sense5GはすでにNTTドコモやau、ソフトバンクから販売されていますが、新たにSIMフリーモデルも投入されることになり、SIMフリーモデルはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが2つ搭載されたデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しているいます。ただし、SIMカードスロットの1つはmicroSDXCカードスロットと共有とのこと。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。