Xperia

KDDI、au向け最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3 SOV39」を発表!縦長な6インチQHD+有機ELや4GB RAM、防水・防塵など。11月上旬発売予定

au向けにソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」が登場!KDDIおよび沖縄セルラー電話は11日、au向け「2018年秋冬モデル」を発表し、合わせて都内にてイベント「au 2018 秋冬モデル タッチ&トライ」を開催しました。各機種ともに発売に先立ってauショップなどの店頭や公式Webストア「au Online Shop」などにて2018年10月12日(金)10時より事前予約受付が実施されます。au 2018 秋冬モデルにはSonyブランドの新しいフラッグシッ...

ソニーモバイル、コミュニケーションロボット「Xperia Hello!」の新たな機能アップデートを提供開始!セコム・ホームセキュリティーとの連携など機能を強化

ソニーのAIコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」がまたまた機能強化!ソニーモバイルコミュニケーションズは1日、昨年11月18日に発売のAI(人工知能)を活用したコミュニケーションロボット「Xperia Hello!(型番:G1209)」の機能アップデートを行うソフトウェア更新を提供開始したと発表した。Xperia Hello!は、大人が片手で持てる程度の大きさのコミュニケーションロボットで、音声のほかにも、しぐさや表情で会話をすることができる。本体上部には...

秋吉 健のArcaic Singularity:スマホの次のトレンドは有機EL?モバイルデバイスにおけるディスプレイ表現力の新たな次元を開くOLED技術について考える【コラム】

ポスト・液晶ディスプレイの筆頭技術「OLED」について考えてみた!既報通り、ソニーは8月30日(現地時間)にドイツ・ベルリンにて開催されてた家電見本市「IFA 2018」にて新しいスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3」(ソニー・モバイルコミュニケーションズ製)を発表しました。本機ではディスプレイ素材として「Xperia」シリーズ初となる有機EL(OLED)が採用され、ようやく分かりやすい形でモダンなスペックになってきたと感じている方もいらっしゃるかと思います。ディス...
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Sony、6インチQHD+有機EL搭載のフラッグシップスマホ「Xperia XZ3」を発表!日本でも今秋以降に発売で、側面で操作するサイドセンスやAI機能の強化など

ソニーが最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」を発表!Sonyは30日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて2018年8月31日(金)から9月5日(水)まで開催される世界最大級の家電見本市「IFA 2018」に合わせてプレスカンファレンス「Sony Press Conference at IFA 2018」を開催し、Sonyブランドのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3」(Sony Mobile Communications製)などを発表していま...

Sony Mobile、XperiaシリーズのAndroid 9 PieへのOSバージョンアップ提供機種一覧を案内!XZ PremiumやXZ1・XZ2シリーズには11月以降に提供予定。XZやXZsは含まれず

XperiaシリーズのAndroid 9 PieへのOSバージョンアップ提供機種が案内!Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は16日(現地時間)、同社の「Xperia」シリーズのスマートフォン(スマホ)などの製品においてGoogleから正式版が提供開始された最新プラットフォーム「Android 9(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを実施する機種一覧を発表しています。グローバルモデルでは現時点で「Xperia XZ2」およ...

Sony、IFA 2018にて8月30日13時よりプレスカンファレンスを開催!次期スマホ「Xperia XZ3」と「Xperia XZ3 Compact」などを発表か?

ソニーがIFA 2018に合わせてプレスカンファレンスを開催!写真は過去のIFAにおけるブースSony(ソニー)がドイツ・ベルリンにて2018年8月31日(金)から9月5日(水)までに開催される予定の世界最大級の家電見本市「IFA 2018」に合わせて前日の現地時間(CEST)8月30日(木)13時からプレスカンファレンス「Sony Press Conference and exclusive booth unveiling」を開催するが明らかになりました。IFAの公式Web...

秋吉 健のArcaic Singularity:モバイル端末が「軽薄短小」の先に見つけたもの。ケータイやスマホの進化から「ちょどいいサイズ」の探求について考える【コラム】

かつて日本が得意とした「軽薄短小」の世界の変化とこれからを考えてみた!みなさんは「軽薄短小」なんて言葉を聞いたことがあるでしょうか。別に男性蔑視の用語だとかという物騒なものではありません。「軽い、薄い、短い、小さい」の漢字を抜き出したもので、かつて日本が「電子立国」などと呼ばれていた時代、日本製品の特徴を指して言われた言葉です。日本人は道具や機械のコピーと改良が得意で、海外から手に入れた技術や製品を精査しては自分たち独自の技術をプラスして次々にコンパクトで使いやすい道具を生み...

ソニーモバイル、プロジェクター内蔵デバイス「Xperia Touch G1109」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始!新ジェスチャーコントロール機能も追加

プロジェクター内蔵端末「Xperia Touch」がAndroid 8.0 Oreoに!ソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)は2日、壁やテーブルに投写したスクリーンに触れて直感的に操作できるスマートプロダクト「Xperia Touch(G1109)」に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2018年8月1日(水)より提供開始したとお知らせしています。また合わせて新機能...

苦戦するXperiaの販売&業績計画をさらに下方修正!ソニーが2018年度第1四半期の決算を発表。スマホ事業はさらなる競争激化を見据えて対応策の検討にも着手

Xperiaは復活できるのか!?ソニーが2018年度Q1決算を発表ソニーは都内にて「2018年度 第1四半期 業績説明会」を7月31日に開催し、2018年度第1四半期(以下、Q1)の決算内容を公開し、子会社のソニーモバイルコミュニケーションズが手がけるスマートフォン(スマホ)事業において2018年度通期の業績見通しを引き下げました。ソニーモバイルコミュニケーションズは「Xperia」シリーズとしてスマホ事業を展開しており、今年4月に発表した2018年度通期見通しでは1000万...

ソニー、有効4800万画素のスマートフォン向け積層型CMOSイメージセンサー「IMX586」を開発!世界初の0.8μmの微細画素を実現。次期Xperiaシリーズに採用か

Sonyがスマホ向けでは最高画素の有効4800万画素CMOSを商品化!ソニーおよびソニーセミコンダクタソリューションズは23日、業界最多となる有効4800万画素のスマートフォン(スマホ)向け積層型CMOSイメージセンサー「IMX586」を商品化し、2018年9月よりサンプル出荷する予定だと発表しています。IMX586は世界で初めて0.8μmの微細な画素サイズを開発することで、1/2型(対角8.0mm)でありながら有効4800万画素を実現し、撮影画像の高画質化に貢献するとしてい...
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