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iPhone11

アップルが「タッチの問題に対する iPhone 11 ディスプレイモジュール交換プログラム」を提供開始!ごく一部の対象製品は無償修理に


iPhone 11のタッチ問題でディスプレイモジュールを無償交換修理に!

Appleは4日(現地時間)、昨年9月に発売したスマートフォン(スマホ)「iPhone 11」のごく一部の製品において画面がタッチに反応しなくなる可能性があることが判明しと案内しています。これに対して、同社では該当製品の場合には無料で修理する「タッチの問題に対する iPhone 11 ディスプレイモジュール交換プログラム」を提供開始しています。

この問題が確認されているiPhone 11は2019年11月から2020年5月までの間に製造された製品の一部で、問題が見られる場合はシリアル番号をプログラムページ( https://support.apple.com/ja-jp/iphone-11-display-module-replacement-program )にて入力してプログラムの対象となるかどうか確認します。

プログラムの対象となる製品についてはAppleまたはApple正規サービスプロバイダにて無償修理サービスを実施します。シリアル番号の確認方法は製品本体の表面またはiPhone 11にて「設定」→「一般」→「情報」にて確認できます。

なお、製品が手元にない場合や電源が入らない場合は製品が入っていたパッケージをお持ちの場合はバーコードを調べればシリアル番号がわかるほか、製品の購入時の領収書(レシート)や請求書の原本でもシリアル番号を調べることができるということです。

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auオンラインショップお得割にiPhone 12・12 Proが追加!iPhone 11シリーズは機種変更も割引対象になり、本体価格も値下げ


au Online Shop お得割にiPhone 12とiPhone 12 Proが追加!iPhone 11シリーズは値下げ

KDDIは16日、携帯電話サービス「au」の公式Webストア「au Online Shop」にて実施している「au Online Shop お得割」に最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 12」および「iPhone 12 Pro」(Apple製)の全容量を2020年10月16日(金)より追加したとお知らせしています。

iPhone 12およびiPhone 12 Proのau Online Shop お得割は新規契約で11,000円割引(金額はすべて税込)、他社から乗り換え(MNP)で22,000円割引となっています。また10月23日(金)からは「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」の全容量についてau Online Shop お得割で機種変更も対象となり、さらに新規契約の割引額も増額しています。

これにより、iPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxのau Online Shop お得割は新規契約およびMNP、機種変更ともに22,000円割引となっています。また合わせてauではiPhone 11およびiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxの各容量の本体価格を最大11,380円値下げしています。

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AppleがiPhone 11とiPhone XRを値下げ!iPhone 11 Pro・Pro Maxは販売終了。iPhone 12シリーズを含めて価格をまとめて紹介


iPhone 12 mini・12・12 Pro・12 Pro Max・11・XR・SE(第2世代)の価格をチェック!

既報通り、Appleは13日(現地時間)、オンラインにて発表会「Apple Events - October 2020」を開催し、新たに5Gに対応したスマートフォン(スマホ)「iPhone 12 mini」および「iPhone 12」、「iPhone 12 Pro」、「iPhone 12 Pro Max」、スマートスピーカー「HomePod mini」を発表しました。

日本を含む1次販売国・地域における発売日はiPhone 12およびiPhone 12 Proが2020年10月23日(金)、iPhone 12 miniおよびiPhone 12 Pro Maxが2020年11月13日(金)で、発売に先立って同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)などにてiPhone 12およびiPhone 12 Proは10月16日(金)21時より、iPhone 12 miniおよびiPhone 12 Pro Maxは11月6日(金)より予約販売が開始されます。

なお、日本ではiPhone 12 miniおよびiPhone 12、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro MaxはApple直営店やApple公式Webストアのほか、NTTドコモやau、SoftBankといった携帯電話会社から販売される予定です。またApple直営店やApple公式Webストアでは既存の「iPhone 11」や「iPhone XR」も値下げされ、一方で「iPhone 11 Pro」および「iPhone 11 Pro Max」は販売終了しています。

また今年4月に発売された「iPhone SE(第2世代)」は価格を据え置きで販売が継続されています。そこで今回はこれらの新製品および値下げされた製品についてApple Storeや公式Webストアにおける価格および有償保証サービス「AppleCare+ for iPhone」の価格をまとめて紹介したいと思います。

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ヨドバシカメラが公式Webストアで「iPhone 11」シリーズのSIMフリー版を販売開始し、日本全国配送可能に!ビックカメラでも準備中


iPhone 11シリーズのSIMフリー版がヨドバシ.comで販売開始!

ヨドバシカメラが公式Webストア「ヨドバシ・ドット・コム」( https://www.yodobashi.com/ )にてアップル製スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」のSIMフリー版を販売開始しています。

同社ではこれまでApple Premium Resellerとなる一部店舗でiPhone 11シリーズを販売してきましたが、旧機種の「iPhone XS」シリーズや新たに発売された「iPhone SE(第2世代)」などに続いてiPhone 11シリーズについてもヨドバシ・ドット・コムで販売することになりました。

なお、同じくApple Premium Resellerの一部店舗でiPhone 11シリーズを販売しているビックカメラにおいても公式Webストア「ビックカメラ.com」( https://www.biccamera.com/ )にて販売すると見られ、準備中だと見られます。

現時点ではビックカメラ.comにおける「iPhone SIMフリーモデル取り扱い中」の「ネットショップでのご注文」にiPhone 11シリーズが含まれていますが、各販売ページではカートに入れられるものの、まだ在庫・納期は「次回入荷未定」となっています。

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楽天モバイル、楽天回線のeSIM対応製品を案内!動作保証外ながらiPhone XS以降およびPixel 4・4 XLが利用可能


楽天回線のeSIM対応製品が案内!Rakuten Mini以外は動作保証外

楽天モバイルは8日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )における「eSIM」の対応製品を案内しています。

同社が販売するオリジナルスマートフォン(スマホ)「Rakuten Mini」以外では、動作保証外ではあるものの、Apple製「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、「iPhone XR」、「iPhone XS」、「iPhone XS Max」、Google製「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」としています。

なお、iPhone XR・XS・XS MaxはiOS 12.1以降としている必要があり、NTTドコモやau、SoftBankなどで販売されているSIMロックがかけられている製品については事前にSIMロック解除をしておく必要があるとのこと。

またあくまで2020年4月時点で確認が取れた製品であり、同社が販売しないことから動作保証をしないため、利用する場合は自己責任でとなります。利用はeSIMを申し込み、後日に届くQRコードにアクセスし、開通手続きを完了して使います。

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