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レビュー

モトローラの低価格なAndroid Oneスマホ「moto g PRO」のカメラ機能を試す!AI最適化や夜景・ポートレートモードなど。自然に近い画質【レビュー】


「moto g PRO」のカメラ機能を試した!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパンがプラットフォームに「Android One」を採用したスタイラスペンに対応したSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g PRO(型番:XT2043)」(Motorola Mobility製)を10月30日に発売した。

最低2年間のOSアップグレードが受けられるAndroid Oneに加え、Googleが法人向けに認定している「Android Enterprise Recommended」モデルで、普段使いはもちろんビジネスシーンにおいても安心して利用できるセキュアなスマホとなっている。

価格(金額はすべて税込)はモトローラ公式Webストア「moto store」では35,800円で、大手Webストア「Amazon.co.jp」では32,545円で販売されている。またBIGLOBEモバイルやIIJmio、OCN モバイル ONE、NifMo、LINEモバイルなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)でも取り扱われており、それぞれ3万円前後の価格帯だ。

そんなmoto g PROをモトローラ・モビリティ・ジャパンからお借りしたので、前回のレビューに引き続いて、今回はカメラ機能を中心にレビューしていく。

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液晶タブレット「XP-PEN Artist 12 Pro」の外観や同梱品、使い勝手などを紹介!描き心地もCLIP STUDIO PAINTで試してみた【レビュー】


液晶タブレット「XP-PEN Artist 12 Pro」の使用感をレビュー!

最近ではペン入力に対応したパソコンやタブレットなどが増えてきていますが、新たに購入する場合にはかなり費用がかかります。一方、すでにパソコンがあるならペンタブレット(以下、ペンタブ)や液晶タブレット(以下、液タブ)などを追加すれば、より手軽にペンでお絵かきなどが楽しめます。

今回はそんな液タブの中でも2005年に設立された液晶タブレット(以下、液タブ)、ペンタブレット、スタイラスペンなどを販売するメーカーのXP-PENから同社の主力商品「XP-PEN Artist 12 Pro」( https://www.xp-pen.jp/product/480.html )をご提供頂いたので、実際にWindowsパソコン(PC)に接続して使ってみました。

そこで本記事ではXP-PEN Artist 12 Proのパッケージや同梱品、ドライバーのインストール、ファンクションキーのカスタマイズから使い心地などを含めてレビューしていきたいと思います。なお、日本向け公式Webストア( https://www.storexppen.jp/buy/artist12pro.html )では送料無料&18ヶ月メーカー保証で価格(税込)が通常29,800円、現在はセールで5%OFFの28,310円となっています。

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モトローラの低価格なAndroid Oneスマホ「moto g PRO」の外観や同梱品、基本機能などを紹介!SIMフリーでスタイラスペンも搭載【レビュー】


知れば知るほど欲しくなる?個性的な仕様の「moto g PRO」をチェック!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパンがプラットフォームに「Android One」を採用したスタイラスペン対応のSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g PRO(型番:XT2043)」(Motorola Mobility製)を10月30日に発売した。

価格(金額はすべて税込)はモトローラ公式Webストア「moto store」では35,800円で、大手Webストア「Amazon.co.jp」では32,545円で販売されている。またBIGLOBEモバイルやIIJmio、OCN モバイル ONE、NifMo、LINEモバイルなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)でも取り扱われており、それぞれ3万円前後の価格帯となっている。

そんなmoto g PROをモトローラ・モビリティ・ジャパンからお借りしたので、今回は外観や同梱品、基本的な仕様や機能を中心にレビューしていく。

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大容量バッテリー搭載!機能と価格のバランスがちょうど良い注目スマホ「Galaxy A51 5G SC-54A」を写真で紹介【レポート】



docomo 5Gスマホ「Galaxy A51 5G SC-54A」を写真でチェック!

既報通り、NTTドコモは5日、オンラインにて「2020-2021冬春 新サービス・新商品発表会 docomo collection 2020-21」を開催し、5Gに対応しつつも価格を抑えたミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「Galaxy A51 5G SC-54A」(サムスン電子製)を発売すると発表した。

Galaxy A51 5G SC-54Aはすでに11月6日より販売開始されており、価格(金額はすべて税込)は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では本体価格が70,488円となっており、36回払いで購入することで最大12回分の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の実質負担額は1,958円/月×24回(総額46,992円)となっている。

また他社から乗り換え(MNP)の場合には「5G WELCOME割」が適用され、本体価格から22,000円が割り引かれて48,488円となり、スマホおかえしプログラム適用時には1,346/円×24回(総額32,336円)となるほか、契約変更(FOMA→5G、Xi→5G)でも本体価格から13,200円が割り引かれて57,288円となり、スマホおかえしプログラム適用時には1,591/円×24回(総額38,196円)となる。

そんな5Gに対応しつつも価格を抑えて購入しやすくなっているGalaxy A51 5G SC-54Aについて今回は発表会と同日にメディア向けに実施されたタッチ&トライイベントにて実機を試すことができたので、写真を交えながら外観を中心にレポートをお送りする。

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120Hzの高リフレッシュレートディスプレイを手に入れた!ソニーの5G対応高性能スマホ「Xperia 5 II SO-52A」を写真で紹介【レポート】


5Gに対応したソニー製ハイエンドスマホ「Xperia 5 II」を写真で紹介!

既報通り、NTTドコモは11月12日にソニーモバイルコミュニケーションズ製の5Gに対応したハイエンドスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 Ⅱ SO-52A」を発売しました。

価格(金額はすべて税込)は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では本体価格が99,000円で、36回払いで購入することで最大12回分の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の実質負担額2,750円/月×24回(総額66,000円)となっています。

Xperia 5 IIはauやソフトバンクからもすでに10月に発売されており、NTTドコモの発売で楽天モバイルを除く移動体通信事業者(MNO)の大手3社で出揃う形となりました。また後発となったNTTドコモではオリジナル要素として専用カラーのパープルが用意されており、Xperiaシリーズのファンであれば手に取りたくなること間違いなしです。

本記事ではNTTドコモが「2020-2021 冬春 新サービス・新商品発表会」とともに開催したタッチ&トライにて実機に触れる機会がありましたので、写真とともに紹介します。

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