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レビュー

技適ありでテレビの見れるSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV ZB551KL」のソフトウェアに注目!ZenUIの扱いやすさやベンチマーク結果を紹介【レビュー】


SIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV」のソフトウェアを解説!

現在、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が海外で販売しているSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」。

日本国内で販売中の低価格で人気モデルになっている「ZenFone Go(型番:ZB551KL)」と外観デザインはほぼ同じとなっていながらも、TVチューナーを内蔵することで世界40カ国以上でテレビが視聴でき、なんと日本国内でもワンセグが見れるという珍しい機種です。

何より日本で輸入などをしても問題なく使える技適マークの表示ができるのも嬉しい点。そこで、先日台湾を訪れた際にZenFone Go TVを購入し、日本に持ち帰ってきてレビューしていますが、前回の外観デザインに引き続き、今回はソフトウェアまわりやベンチマークスコアなどを紹介していきます。

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技適マークありで日本でワンセグ視聴可能なSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV ZB551KL」を購入!まずは外観や同梱物を写真でじっくりと紹介【レビュー】


テレビの見れるSIMフリースマホ「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」を購入!

今年5月末~6月初旬にかけて台湾で開催されたイベント「COMPUTEX TAIPEI 2016」において新たなフラッグシップスマートフォン(スマホ)「ZenFone 3」シリーズを発表したASUSTeK Computer(以下、ASUS)。日本国内においてもSIMフリースマホ市場で強さを発揮し、多彩な特徴を持つモデルを次々とリリースしています。

そんなASUSが海外で展開するモデルとして以前、TVチューナーを搭載するSIMフリースマホ 「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」を台湾で実際にタッチ&トライした模様をさらりと紹介しましたが、先日、筆者は再度、台湾に行く機会があり、その際にZenFone Go TVを購入して持ち帰ってきました。

そこで今回から数回に分けて、このZenFone Go TVの購入レビューをお届けしたいと思います。初回となる今回はその外観デザインを改めてじっくりと紹介していきます。

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今度の"マドスマ"は6インチ大画面!マウスコンピューターのWindows 10 Mobileを搭載したSIMフリースマホ「MADOSMA Q601」を写真でチェック【レポート】

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マウスのSIMフリーなWindows 10 Mobileスマホ「MADOSMA Q601」を写真で紹介!

既報通り、マウスコンピューターは21日、Windows 10 Mobileスマートフォン(スマホ)「MADOSMA Q601」(以下、Q601)を2016年7月28日(木)に発売すると発表しました。価格は49,800円(税込)で、マウスコンピューターの店舗やWebストア、電話通販窓口のほか、各量販店などで販売され、すでに一部店舗では予約受付が開始されています。

スペイン・バルセロナで開催されていた「MWC 2016」に合わせて今年2月に開発中であることを発表しており、その後、台湾・台北で開催された「COMPUTEX TAIPEI 2016」などでも展示されていましたが、ようやく発売となります。

前モデル「MADOSMA Q501」シリーズ(以下、Q501)の後継機種となるWindows 10 Mobileスマホで、CPUや内蔵メモリー(RAM)などの基本スペックを向上させているほか、画面サイズが6インチとなったことで大型化し、スマホとタブレットの中間に位置する製品(いわゆる「ファブレット」)となりました。

また、Continuum for Phoneにも対応しており、Q501シリーズがどちらかというと入門機といったところでしたが、Q601はがっつりとビジネスなどに利用することを想定したモデルとなっており、基本的な仕様以外にも大きく異なっています。

今回は発表に先んじて同社にタッチ&トライをさせてもらいましたので、開発機ではありますがほぼ製品版の外観や内蔵機能などを写真で紹介したいと思います。

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全天球360°の静止画と動画が撮影できる「Galaxy Gear 360」は思い出を平面ではなく空間で残せる次世代カメラ?!日本でも4万円台後半で販売中【レポート】

Gear 360の登場でGear VR用コンテンツが誰でも作れる!

既報通り、サムスン電子ジャパンは14日、デュアルレンズを搭載する360°撮影が可能なカメラ「Galaxy Gear 360」(以下、Gear 360)を2016年7月15日(金)に発売することを発表した。

すでに紹介した新製品となるオリンピックをモチーフにした2016台限定モデル「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition」の発表と併せてGear 360の記者発表も行われた。

同社では「Gear VR」によるバーチャルリアリティー(VR)体験を推し進め、Facebookとの連携によってVRは見るだけではなく、より現実に近い360°の静止画や動画をGear 360で作る楽しさも共有したいという狙いがあるとのことだった。

今回は、同社 プロダクト担当の糸櫻幹雄氏によるプレゼンテーションをもとに、Gear 360で写真や動画はどう変わるのかについて紹介していく。

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1つは持っておきたい小型&安価なdodocool製USB Type-C対応USB変換アダプターを試してみた!スマホでホスト機能も利用可能ーー40%OFFクーポンでなんと179円に【レビュー】


dodocoolのUSB Type-C対応USB変換アダプターをレビュー!

スマートフォン(スマホ)やタブレット、パソコン(PC)などで徐々に普及してきている新しい充電およびデータ接続のための端子「USB Type-C」。日本でも昨年発売された「MacBook」や「Nexus 6P」、「Nexus 5X」に続き、今年に入って採用する製品の割合は高くなってきています。

最近ではau向けスマホ「HTC 10」やSIMフリースマホ「HUAWEI P9」、少し遡ればWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」などが採用しており、これまでにもケーブルやUSBハブなどの対応製品を紹介してきました。

一方で持ち歩いて使うなら大きなUSBハブではなく、小型のUSBアダプターのほうが良いという場合もあるでしょう。そこで今回は「dodocool USB-C to USB-A Adapter Convert USB 3.1 Type-C to USB-A Connector(型番:DA73)」を実際に使ってみましたので外観などを写真を交えて紹介します。

実売価格(すべて税込)は記事執筆(2016年7月19日)時点でAmazon.co.jpにて299円となっていますが、さらに販売元から期間限定40%OFFクーポンを配布してもらいましたので適用すると179円とかなり安く手に入りますので是非購入を検討してみてください。

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オリンピックをモチーフにした2016台の限定スマホ「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition SCV33」とウェアラブルイヤホン「Gear IconX」を写真と動画で紹介【レポート】

Galaxy S7 edgeをベースに、オリンピックをモチーフとした限定モデルが登場

既報通り、サムスン電子ジャパンは14日、au向け最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge(型番:SCV33)」(Samsung Electronics製)をベースに、オリンピックをモチーフとした「Olympic Games Edition」をKDDIおよび沖縄セルラーから2016年7月19日(火)に2016年リオ・オリンピック開催に合わせて2016台販売することを発表した。

販売はau公式Webストア「au Online Shop」で行われ、すでに同日14日正午より事前予約受付が実施されている。本稿執筆時点ではまだ予約が受け付けられており、キャンセル待ちの可能性もあるが、まだ2016台には達していないようだ。

このモデルは日本のほか、オリンピックの開催国のブラジルやアメリカ、中国、ドイツ、韓国の6カ国で発売されるが、日本市場向けのみ完全コードレスなウェアラブルイヤホン「Gear IconX」が同梱。価格(税込)は本体価格が122,040円で、実質72,360円からとなっている。

今回は同日に行われた新製品発表会におけるGalaxy S7 edge Olympic Games EditionやGear IconXの外観などを写真と動画で紹介していく。

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AmazonでNo.1の実績を獲得した「Highend Berry」ブランドからスマホスタンドにもなる落下防止アイテム「リングスタンド」を試す【レビュー】


ひとつは持っておきたい超便利な「リングスタンド」を試す

大手Webストア「Amazon.co.jp」おける「携帯電話アクセサリ>ケース・カバー」カテゴリーで5ヶ月連続ベストセラー商品ランキングNo.1を獲得した実績がある「Highend Berry」ブランドは、数多くのiPhoneケースやAndroidスマートフォン(スマホ)のケースをラインナップしています。

また、ケースのほかにもスマホやタブレット向けアクセサリーを数多く取り揃えるHighend Berryですが、今回はその中からiPhoneやiPadシリーズ、Androidスマホなど向けの便利な製品「Highend Berry リングスタンド」を実際に試してみました。

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巻取り式Bluetoothワイヤレスキーボード第2弾「LG Rolly Keyboard 2 KBB-710」の国内版を購入!キー配列が5段で数字が独立したほか、かな印字もあって日本語入力もしやすく【レビュー】


ロール式Bluetoothキーボード「LG Rolly Keyboard KBB-710」をレビュー!

LGエレクトロニクス・ジャパンが巻取り式Bluetooh対応ワイヤレスキーボード「LG Rolly Keyboard」の第2弾「LG Rolly Keyboard 2(型番:KBB-710)」を日本国内で販売開始しています。第1弾との違いはキーボードが5段になり、数字キーが独立したほか、キーにも日本語印字がされているなど、日本語の入力がしやすくなっています。

大手Webストア「Amazon.co.jp」では2016年6月22日より取り扱いを開始しており、価格は現時点で13,900円(税込)。今回は実際に購入してみたので写真を中心に紹介したいと思います。

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SoftBank SELECTIONのハイレゾハイレゾオーディオ対応イヤホン「SE-5000HR」を紹介!付属イヤホンをアップグレードして音楽を高音質で楽しめるハイレゾ入門にオススメ【レビュー】

ハイレゾ入門にオススメのハイクオリティイヤホン

ソフトバンク コマース&サービスが運営する主にスマートフォン(スマホ)などのモバイル関連アクセサリーを取り扱う「SoftBank SELECTION」からオリジナル商品のハイレゾリューション(以下、ハイレゾ)オーディオ対応マイク付きイヤホン「SE-5000HR」を紹介する。

iPhoneをはじめとするスマホには試供品としてイヤホンが付属している。試供品とはいえ、数千円クラスのサウンドクオリティーを持つものもあり侮れないものもある。

しかしながら、最近ではAndroidスマホを中心に原音により近い音を再現する「ハイレゾオーディオ」対応しているのだが、試供品のイヤホンではその良さどころか従来のオーディオデータとの違いさえ分からない。このような風潮にしっかりと対応してきたのが、ハイレゾ対応イヤホンを試供品として同梱するauの今夏スマホ「HTC 10 HTV32」(HTC製)だ。

一方でハイレゾ対応イヤホンではない場合に付属する試供品のイヤホンをハイレゾ対応イヤホンにアップグレードすることを考えるわけだが、その際に困るのがハイレゾオーディオ対応を謳うイヤホンは種類の多い点だ。なおかつ、価格も数千円から数万円と幅広く、どれを選んで良いのかわかりにくい。

そこで今回は、販売価格が8,880円(税込)でAmazon.co.jpでは実売6,302円(税込)と比較的手を出しやすい価格帯で、ワンランク上のサウンドが手軽に楽しめるSE-5000HRを取り上げてみる。ハイレゾオーディオに対応することから、幅広い音域を再現できるため従来のオーディオデータや音楽配信サービスのサウンドもクリアサウンドで楽しめる。

取り扱いがSoftBank SELECTIONということで、ソフトバンクユーザー向けという印象があるかも知れないが、製品にはソフトバンクのロゴを前面に押し出すことなく、シンプルでファッション性を意識したデザインをしている。これはSoftBank SELECTION製品全般に言えることであり、他キャリアのユーザーも1つのブランド商品としてチェックして何かを見つけて欲しいと思う。

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ファーウェイがモバイルPC市場に参入!2in1で使えるわずか640gの12インチWindowsタブレット「HUAWEI MateBook」を写真と動画で紹介【レポート】

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菊川怜さんも浴衣姿で登壇したファーウェイ・ジャパンの「HUAWEI MateBook」発表会を紹介!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は4日、都内にて「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」を開催し、これまでのスマートフォン(スマホ)メーカーとしてのノウハウを活かしたスタイリッシュで軽量な2in1タブレットパソコン(PC)「HUAWEI MateBook」(以下、MateBook)を2016年7月15日(金)より発売することを発表した。

レッドオーシャンと化しているモバイルPC市場への参入について、ファーウェイ・ジャパン 端末統括本部 プロダクトソリューション統括部 本部長のコリン・コン氏は「ポータブルPCの生産性を高め、よりファッション性の優れたものにできないだろうか?モバイル通信分野での成功体験をポータブルPC分野に活用しユーザーに新しい製品を提供できないだろうか?」と考えたのだという。

そこで「グローバル市場で多様化されたスマートデバイスを提供し、消費者に受け入れられている。美しさにこだわった設計デザイン、さらに革新的な技術力に優れたオフィスの使用体験、これらをもってWindows PC業界に参入する。ファッション性とモビリティーを兼ね備え、ビジネスとエンターテイメントを融合し使いやすさを実現し新しいビジネススタイルを実現したい」と述べた。

この背景には、ビジネスとプライベートの利用シーンが入り交じり、ビジネスパーソンがモバイルPCに求めるものへの変化に対応することが必要であるとのことだった。今回はそんなスマホメーカーが作ったWindows PCであるMateBookを写真と動画で紹介していく。


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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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