S-MAX

レビュー

ハイエンドクラスのカメラ機能を搭載するSIMフリースマホ!モトローラ「Moto G5 Plus」を写真と動画で紹介【レポート】


低価格ながらGalaxy S7 edgeにも採用されているデュアルピクセルオートフォーカスを搭載!

既報通り、モトローラ・モビリティは16日、都内にて「新型スマートフォンと新型Mods記者発表会」を開催し、メタルボディーでAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)搭載のSIMフリースマートフォン(スマホ)「Moto G5 Plus」および「Moto G5」、さらに「Moto Z」シリーズ用機能モジュール「Moto Mods」として「ビークル・ドック」など4種類の発売を発表した。

Moto G5 Plusは3月31日発売を予定しており販売価格は35,800円、Moto G5も3月31日発売予定で販売価格は22,800円、ビークル・ドックは2017年春以降の発売予定で販売価格は9,800円だ(価格はすべて税抜)。

今回は発表会のタッチ&トライコーナーでMoto G5 Plusの試作機に触れることができたので、写真と動画で紹介していく。

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故スティーブ・ジョブズ氏も愛した腕時計が35年の時を超えて復刻!セイコーとナノ・ユニバースのコラボモデル「Seiko nano universe Limited Edition Vol.4」を写真とともに紹介【レポート】


故スティーブ・ジョブズ氏が愛用したセイコーシャリオの復刻版を購入してみた!

ナノ・ユニバースとセイコーは10日、コラボレーション企画の第4弾として、1982年に発売された腕時計「セイコーシャリオ」の復刻版「Seiko nano universe Limited Edition Vol.4」を発売しました。

一見するとなんの変哲もない安物時計ですが(失礼!)、これが35年の歳月を経て復刻された背景には、アップルコンピュータ創立者の1人である故スティーブ・ジョブズ氏が関係しています。ジョブズ氏は若かりし頃からこの腕時計を長年愛用し、逝去後に行われた遺品のオークションでは42,500ドル(約480万円)もの価格が付けられたほどです。

今回この復刻モデルを運良く購入することが出来ましたので、ジョブズ氏の逸話や写真とともに紹介したいと思います。

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約2万円でガラスボディーやオクタコアCPU、3GB RAMなどを搭載したファーウェイのSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」の操作性を動画やベンチマークで紹介【レビュー】



2万円の低価格なSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」の操作感を紹介!

前回は華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から2月24日に発売された新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite(型番:PRA-LX2)」を購入したので開封して同梱品や外観などを紹介しました。

約2万円という価格ながら表裏ともにガラスの質感が良いボディーで、現時点では基本的に仮想移動体通信事業者(MVNO)からのみ販売される形ながら各社で人気モデルとなっており、先日発表会を行なった「LINEモバイル」でも出荷が間に合わないほどになっていることも語られました。

一方で、開封レポートでは外装やセンサーの搭載状況などで細かなコストカットされた点についても紹介しましたが、今回は主に操作感について動画やベンチマークで紹介していきたいと思います。

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実売3万円半ばで買えるコスパ高のSIMフリースマホ「HUAWEI nova」のパッケージや外観などを紹介!CAやDSDS、au VoLTEなどの新機能を5インチメタルボディーに【レビュー】


SIMフリースマホ「HUAWEI nova」を開封レポート!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から2月24日に発売された新しいHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」。同社が昨年秋に新たに若者などに向けて立ち上げた「nova(新星)」ブランドのベースモデルを春商戦に投入してきました。

同時に発売された廉価モデル「HUAWEI nova lite」は表裏の両面ガラスと樹脂製の側面フーレムのボディーですが、HUAWEI novaはより質感の高いメタルボディーを採用し、5インチサイズに収めたミドルハイレンジモデルとなっています。

ちょうど昨春に発売されたメタルボディーでコストパフォーマンスが高いと人気となった「HUAWEI GR5」に似た製品カテゴリーではありますが、さらにキャリアアグリゲーション(CA)やデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)、au VoLTEなどに対応。

それでいて価格も希望小売価格で税抜37,800円(税込40,824円)とより上位モデルの「HUAWEI P9」や「HUAWEI Mate 9」と比べるとかなり抑えられており、実売価格でもすでに紹介したようにAmazon.co.jpでは税込33,336円となるなど、コストパフォーマンスの高い製品となっています。

そこで今回は、少し発売から経ちましたがファーウェイ・ジャパンより製品版を貸し出してもらいましたのであらためてパッケージや外観などを紹介したいと思います。

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NTTドコモの国内最速下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を写真と動画で紹介!3波CA+4x4 MIMO+256QAMで実現【レポート】


モバイルWi-Fiルーター「docomo Wi-Fi STATION N-01J」をチェック!

既報通り、NTTドコモが昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を本日2017年3月9日(木)に発売する。

下り最大682Mbps以外にも新たにスマートフォン(スマホ)向けアプリと周辺機器を連携させる「Linking」機能に対応し、AWS IoTなどのさまざまなLinking対応IoT(Internet of Things)機器とつながるほか、新しく充電や通信など用の端子がUSB Type-C(USB 3.0)になっている。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)も紹介していたように本体価格26,568円で月々サポート297円/月×24回の実質負担額19,440円(分割810円/月×24回)だ。

今回は少し遅くなったが、昨年10月に開催された発表会における展示会場にて実際にWi-Fi STATION N-01Jをタッチ&トライしてきましたので、外観や特長などを写真と動画で紹介したいと思う。

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タフネスケータイをハードに使いこなせ!au向け折りたたみ型ガラホ「TORQUE X01」の純正アウトドア用ケース「Hard Holder」や卓上充電用ホルダーを紹介【レビュー】


専用のハードホルダーや卓上充電器でタフネスケータイ「TORQUE X01」をさらに使いこなそう!

auからおよそ6年ぶりに投入された防水・防塵・耐衝撃などに対応したタフネスモデルの折りたたみ型ケータイ「TORQUE X01(型番:KYF33)」が2月24日に発売されました。

以前にauが展開していたタフネスケータイ「G'z One」シリーズの折りたたみ型ケータイでは最終モデルだった「G'zOne TYPE-X(型番:CAY01)」以来、久しぶりとなるアウトドア機能の充実した機種となっています。

OSは新たにAndroidベース(バージョンは5.1)になり、フィーチャーフォン(従来型携帯電話)の操作性を踏襲した、いわゆる「ガラホ」となっており、また耐衝撃などは米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」にも準拠するようになりました。

そんなTORQUE X01をさっそく購入した筆者がこれまでに開封レポート内蔵アプリなどの紹介をしてきましたが、今回は別売りの公式アクセサリーブランド「au +1 collection」から販売されている純正アウトドア用ケース「TORQUE X01 Hald Holder」と専用卓上充電器「卓上ホルダ(KYF33PUA)」を紹介したいと思います。

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ガラホになっても独自機能は健在!au向け折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」の基本機能やプリインアプリを紹介【レビュー】


ガラホでもアウトドアに便利な機能は充実!タフネスケータイ「TORQUE X01」の気になるソフトウェアをチェック

auから2月24日に発売された米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」をクリアするなど、非常に高い耐久性が特長の折りたたみ型Androidケータイ(フィーチャーフォン、いわゆる「ガラホ」)の「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)。

一昨年に発売された同じ京セラ製のタフネススマートフォン(スマホ)「TORQUE G02」の世界観を受け継ぎつつも頑強なボディーや登山にマリンスポーツといったアウトドア活動に役立つさまざまな機能を折りたたみケータイサイズへ落とし込んだ今季注目の製品のひとつです。

筆者も購入して前回、開封レポートをお届けしましたが、本記事では引き続いてTORQUE X01の基本機能やプリインストールアプリなどを紹介していこうと思います。

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ゲームのプレイ環境をいつでもどこでもスイッチ!任天堂の最新ゲーム機「Nintendo Switch」開封して外観や同梱物、周辺機器をじっくり紹介【レビュー】

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Nitendo Switchが我が家にやってきた!

任天堂は3日、新型ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドー・スイッチ)」を発売しました。携帯ゲーム機でありながらゲームパッド部分を本体から取り外し、本体をテレビやパソコン用モニターなどに接続することで家庭用ゲーム機としても遊べるというユニークなギミックを搭載しているのが大きな特徴です。

性能面やゲームの出来なども気になるところですが、今回は開封レポートとして本体や主な付属品などを写真とともにご紹介したいと思います。

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約2万円で質感高い両面ガラスボディーを搭載したファーウェイの新しいSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を購入したので開封!外観や同梱品などを紹介【レビュー】


ファーウェイのSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を購入!

仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社から2月24日より順次発売されている華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)の新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)。

日本では、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)の若者や女性などに向けた新しい「HUAWEI nova」シリーズの低価格モデルとして販売され、当面はMVNOからのみの販売となっています。

特長は約2万円ながら約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やオクタコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)、1画素1.25μmの約1200万画素リアカメラなどを搭載し、前面だけでなく背面もガラスを採用した質感の高い外観をまとったコストパフォーマンスが高い点でしょう。

今回は筆者もさっそく発売直後にnova liteを購入していましたので、開封して外観やサイズ感、同梱品などを写真を交えて紹介していきたいと思います。

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新たにLinking対応周辺機器「Tomoru」で帰宅や外出を通知可能に!NTTドコモが入学・進学に合わせて発売する子ども向けケータイ「キッズケータイ F-03J」を写真と動画で紹介【レポート】


docomoのフィーチャーフォン「キッズケータイ F-03J」をチェック!s

既報通り、NTTドコモが昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの子ども向けケータイ「キッズケータイ F-03J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2017年3月3日(金)に発売する。

キッズケータイとしてはロングセラーとなった前機種の「キッズケータイ HW-01G」から2年ぶりとなり、新たにプラスチック素材の色味を活かした外装となって塗装が禿げたりといったことがないため、長く使える製品となっている。

また同時発売されるLinking対応周辺機器「Tomoru」を合わせて使えば、Tomoruを家の玄関先に置けば帰宅や外出時に親などの指定の連絡先にSMSで通知することが可能になる新機能にも対応する。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)でともに一括10,368円(分割432円/月×24回または864円/月×12回)と、月々サポートや端末購入サポートといったいわゆる縛りがある割引なくわかりやすい。

今回は少し遅くなったが、昨年10月に開催された発表会における展示会場にて実際にキッズケータイ F-03Jをタッチ&トライしてきましたので、外観や特長などを写真と動画で紹介したいと思う。

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