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NTTドコモ、デュアルカメラ搭載の防水対応8インチコンパクトタブレット「dtab Compact d-02K」を8月10日に発売!価格は本体代4万5360円の実質0円以下に


docomo向けに防水8インチタブレット「dtab Compact d-02K」が8月10日発売!

NTTドコモは6日、今夏に発売する「2018年夏モデル」のうちの約8.0インチWUXGA(1200×1920ドット)TFT液晶を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用のタブレット「dtab Compact d-02K」(Huawei Technologies製)を2018年8月10日(金)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップなどの店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)で本体代金45,360円(分轄1,890円/月×24回)、月々サポートが-2,484円/月×24回(総額-59,616円)の実質負担額が0円(-14,256円)となっています。

また発売に先立ってドコモオンラインショップでは8月8日(水)10時より購入手続きが開始され、商品のお届けは発売日の8月10日からとなっています。なお、ドコモオンラインではタブレットのMNPは取り扱いがありません。

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ついにジョジョスマホ第2弾が値下げ!NTTドコモが「JOJO L-02K」を新規契約・機種変更・MNPの全オーダーで端末購入サポートに追加して4万2768円OFFに


docomo向けジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」が値下げ!

NTTドコモが「2017-2018年冬春モデル」として今年3月に発売した人気漫画・アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の30周年記念スペシャルモデルとなる“ジョジョスマホ”第2弾スマートフォン(スマホ)「JOJO L-02K」(LGエレクトロニクス製)を2018年8月3日(金)より「端末購入サポート」の対象機種に追加して値下げします。

これまでJOJO L-02Kはまったく割引のない形で125,712円(価格はすべて税込)という価格で販売されてきましたが、ついに端末購入サポートで42,768円が割り引かれて82,944円となります。対象契約形態は新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換えのすべて。

某家電量販店で確認しましたが、ドコモショップなどの店舗および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でも実施される予定。なお、端末購入サポートなので規定利用期間(購入日もしくは開通日の翌月1日から起算して12か月)以内の解約などでは解除料(端末購入サポートの割引額の半額)がかかるのでご注意ください。

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なぜ日本向けはOfficeがバンドルされて高いのか!?マイクロソフトの新しい2in1タイプのWindowsタブレット「Surface Go」を写真と動画で紹介【レポート】


外へGoしたくなるコンパクトなSurfaceを発表!写真と動画でじっくりとチェック

日本マイクロソフトは11日、都内にて「Microsoft Japan Surface Event」を開催し、Microsoftが自社ブランドで展開するWindowsパソコン(PC)「Surface」シリーズ史上で最も軽く・薄い新製品「Surface Go」を2018年8月28日(火)に発売することを発表した。

Surface Goはディスプレイがアスペクト比3:2の約10インチ1800×1200ドット液晶、CPUがIntel製「Pentium Gold Processor 4415Y」を搭載し、重さが約522g、薄さが約8.3mmと軽量・薄型で、キーボードが付いたタイプ カバーによってノートPCのようにも使える2in1タイプのWindowsタブレットだ。

下位モデルは4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ(eMMC)、上位モデルは8GB RAMおよび128GB内蔵ストレージ(SSD)という構成だ。なお、キーボードとなる「Surface Go タイプ カバー」または「Surface Go Signature タイプ カバー」、「Surface Go タイプ カバー 英字配列」やペン入力ができる「Surface Pen」は別売となる。

これまでのSurfaceシリーズでは2015年に発売した「Surface 3」が約10.8インチディスプレイで約641gだったが、この後継機種ともなる。Surface 3はラインナップを広げるために必要最小限とも言える構成にすることで上位モデルよりコンパクトでなおかつ低価格を実現していた。

同様にSurface Goも低価格路線ではあるが、3年前と異なりさまざまな形態のSurfaceシリーズがラインナップされる中で、単に低価格の穴を埋めるためのだけモデルではなく、学生やこれまでデジタル技術のメリットを享受しにくかった法人向け利用などを掘り起こすためのコンセプトを持つ戦略的モデルに位置付けている。

今回はそんな新しいコンセプトを持つSurface Goを写真と動画で紹介していく。

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KDDI、au向け最新プレミアムスマホ「Xperia XZ2 Premium SOV38」を8月10日に発売!5.8型4K HDR液晶やデュアルカメラ、S845、6GB RAMなど。本体価格10万8千円の実質5万4千円から


au向けにソニーの最新プレミアムスマホ「Xperia XZ2 Premium」が8月10日発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は24日、携帯電話サービス「au(エーユー)」の「2018年夏モデル」のうちの約5.8インチ4K HDR(2160×3840ドット)IPS液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2 Premium(型番:SOV38)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2018年8月10日(金)に発売すると発表しています。

すでにauショップなどの店頭や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)は本体代が108,000円(分割4,500円/月×24回)で、毎月割が2,250円/月×24回(総額54,000円)の実質負担額54,000円(分割2,250円/月×24回)となっています。

また「Xperia XZ2 Premium 予約キャンペーン&発売記念キャンペーン」も実施され、発売日前日の8月9日(木)までに予約して購入した場合にau WALLET プリペイドカードへ3,000円(不課税)キャッシュバック(チャージ)するということです。

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NTTドコモ、最新プレミアムスマホ「Xperia XZ2 Premium SO-04K」を7月27日に発売!5.8型4K HDR液晶やデュアルカメラ、S845、6GB RAMなど。本体価格11万2752円の実質5万544円から


docomo向けにソニーの最新最上級スマホ「Xperia XZ2 Premium」が7月27日発売!

NTTドコモは23日、今夏に発売する「2018年夏モデル」のうちの約5.8インチ4K HDR(2160×3840ドット)IPS液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2 Premium SO-04K」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2018年7月27日(金)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は本体代が112,752円、実質負担額が新規契約および機種変更で67,392円、他社から乗り換え(MNP)で50,544円となっています。

なお、ドコモオンラインショップでは発売に先立って7月25日(水)10時より購入手続きを開始するとのことで、ドコモオンラインショップ限定でXperia XZ2 Premium SO-04Kを8月31日(金)までに購入した人の中から先着1万人に「ソニーストア」で使える5000円分の商品券がプレゼントされるキャンペーンが実施されています。

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