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ソフトバンク、SoftBank向け低価格タフネススマホ「DIGNO F 503KC」を6月24日に発売!気になる価格をチェックーー本体価格3万7920円で実質1万800円


SoftBankの新スマホ「DIGNO F 503KC」を6月24日に発売!

ソフトバンクは21日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」のうちの約5.0インチHD(720×1280ドット)液晶や64bit対応クアッドコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のタフネス対応スマートフォン(スマホ)「DIGNO F(型番:503KC)」(京セラ製)を2016年6月24日(金)に発売すると発表しています。

すでにソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施しており、価格も案内されていましたのでまとめて紹介したいと思います。

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Amazon、薄く軽くなった新電子書籍リーダー「Kindle(2016)」を発表!日本では7月20日発売で、価格はプライム会員なら4980円、非会員なら8980円から


Amazon.co.jpにて新しい電子書籍リーダー「Kindle(2016)」が7月20日に発売!

Amazonは22日(現地時間)、6インチモノクロ電子ペーパーを搭載した電子書籍リーダー「Kindle」の新しい製品「Kindle(Newモデル)」(以下、「Kindle(2016)」)を発表しています。アメリカでは2016年7月7月(木)、日本の「Amazon.co.jp」では2016年7月20日(水)に発売され、すでに予約販売が開始されています。

新製品は既存のKindleよりも11%薄く、16%軽くなり、ホワイトとブラックの2色が用意。価格(税込)はキャンペーン情報つきがAmazonプライム会員ならクーポン「PRIMEKINDLE」を適用して4,000円OFFの4,980円、非会員なら8,980円、キャンペーン情報なしが会員なら6,980円、非会員なら10,980円。

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ソフトバンク、SoftBank向け新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance 502SO」を6月24日に発売!本体価格9万3120円で実質は新規・機変で4万2720円、MNPで1万6080円


SoftBankの新スマホ「Xperia X Performance 502SO」を6月24日に発売!

ソフトバンクは21日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」のうちの約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)トリルミナスディスプレイ for mobileや64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance(型番:502SO)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2016年6月24日(金)に発売すると発表しています。

すでにソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施しており、価格も案内されていましたのでまとめて紹介したいと思います。

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NTTドコモ、新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売!気になる価格をチェック――本体価格9万72円で実質2〜6万円に


NTTドコモの新スマホ「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売!

NTTドコモは21日、今夏以降に発売する「2016年夏モデル」のうちの約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)トリルミナスディスプレイ for mobileや64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance SO-04H」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2016年6月24日(金)に発売すると発表しています。

当初発売時期を6月中旬としていましたが、その後に公式Webサイトで6月下旬をお知らせしていましたが、正式に発売日が案内されました。これにより、Xperia X PerformanceはauやSoftBank向けとともに日本では一斉に6月24日に発売となります。

なお、すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格も公式Webサイトにて案内されていましたのでまとめて紹介したいと思います。

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KDDI、au向け最新スマホ「AQUOS U SHV35」の価格を案内!本体価格5万円前半、実質価格2.5〜3.3万円前後に


au向け最新ミドルレンジスマホ「AQUOS U SHV35」の価格を紹介!

auから6月下旬以降に「2016年夏モデル」として発売予定の約5.0インチHD(720×1280ドット)IGZO液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS U SHV35」(シャープ製)。

そこそこの機能を低価格に販売する新しいAQUOSシリーズのミドルレンジクラスにおけるサブブランドで、防水・防塵やおサイフケータイに対応しつつ、3010mAhの比較的大きな容量のバッテリーを搭載し、平均的な使い方で4日以上電池が持つほか、新省電力機能「長エネスイッチ」でさらに電池を長持ちさせることができるようになって安心に使えるモデルになっています。

そんなAQUOS U SHV35ですが、すでにauショップなどのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付が実施されており、今回、新たにau Online Shopにて価格が案内されていたので紹介します。

なお、旗艦店「au SHINJUKU」および「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」、「au HAKATA」や一部のauショップなどにて先行展示が実施されているのでミドルレンジクラスでは気になる外観の質感などを是非チェックしに行ってみてください。

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KDDI、au向け最新折りたたみ型4G LTEケータイ「AQUOS K SHF33」の価格を案内!本体価格4万円半ば、実質価格2万円程度にーーMIL準拠のタフネスモデルに


au向け最新折りたたみ型4G LTEケータイ「AQUOS K SHF33」の価格を紹介!

auから6月下旬以降に「2016年夏モデル」として発売予定の約3.4インチQHD(540×960ドット)TFT液晶を搭載した折りたたみ型4G LTEケータイ(フィーチャーフォン)「AQUOS K SHF33」(シャープ製)。

新たに防水(IPX5およびIPX7準拠)や防塵(IP5X準拠)に加えてアメリカ(米国)の国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810G」(以下、MIL規格)に準拠した耐衝撃性能を有するタフネスモデルになったほか、話しかけてくる人工知能(AI)機能「エモパー 4.0」を搭載しています。

そんなAQUOS K SHF33ですが、すでにauショップなどのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付が実施されており、今回、新たにau Online Shopにて価格が案内されていたので紹介します。

なお、旗艦店「au SHINJUKU」および「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」、「au HAKATA」や一部のauショップなどにて先行展示が実施されているので購入を検討している人は足を運んで実際に手にとってみてください。

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ファーウェイ、2万4800円のタブレット2機種を発売!LTE対応「MediaPad T2 7.0 Pro」が7月8日、Wi-Fi対応「MediaPad T2 10.0 Pro」が6月24日に


ファーウェイが2万4800円のタブレット「MediaPad T2 Pro」を発売!7インチと10インチの2機種

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は17日、高精細なWXGA(1920×1200ドット)液晶ディスプレイやサクサク動く高性能CPU搭載でアプリや動画も存分に楽しめるHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro」(LTEモデル)および「HUAWEI MediaPad T2 10.0 Pro」(Wi-Fiモデル)を発売すると発表しています。

価格(税別)はそれぞれ24,980円。発売日は、MediaPad T2 7.0 Proが2016年7月8日(金)、MediaPad T2 10.0 Proが2016年6月24日(金)。

公式Webストア「ファーウェイ Vモール(楽天市場店)」のほか、家電量販店では上新電機およびZOA、ノジマ、ピーシーデポコーポレーション、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WebストアではAmazon.co.jpおよびNTT-X Store、ひかりTVショッピング、CaravanYu、E-TREND、ムラウチドットコムで販売されます。

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楽天モバイルにて低価格1万2800円のSIMフリースマホ「ZTE BLADE E01」が6月29日より出荷予定!6月28日より予約受付開始で、先着100人にガラス保護フィルムをプレゼントも


楽天モバイルが低価格なSIMフリースマホ「ZTE BLADE E01」を発売!

楽天は15日、同日にZTEジャパンが日本で発売することを発表した約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶搭載のSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZTE BLADE E01」を取り扱うことを発表しています。

価格はZTEジャパンの単体販売による市場予想価格14,800円(税別)より安く、同社がNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」(http://mobile.rakuten.co.jp )のSIMカードとセットで12,800円(税別)。税込では一括払いなら13,824円、分割なら576円/月×24回。

オンライン予約受付を2016年6月28日(火)に開始予定で、出荷開始と他社から乗り換え(MNP)、店頭での受付開始を2016年6月29日(水)を予定。単体販売の発売時期は7月中旬を予定しているため、若干早くなります。

また合わせて、楽天モバイルではBLADE E01を購入した先着100人にキャンペーンとしてレイ・アウト製ガラスコートフィルムをプレゼントするとのこと。

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ZTEジャパン、低価格なSIMフリー5インチスマホ2機種を7月中旬に発売!2万1800円で指紋センサー搭載メタルボディーの「BLADE V7 Lite」と1万4800円の「BLADE E01」


ZTEジャパンが安価なSIMフリースマホ「BLADE V7 Lite」と「BLADE E01」を7月中旬に発売!

ZTEジャパンは15日、都内にて「ZTE 2016夏 新製品発表会」を開催し、日本国内にてSIMフリーなAndroidスマートフォン(スマホ)「ZTE BLADE V7 Lite」および「ZTE BLADE E01」(ともにZTE製)の2機種を2016年7月中旬に発売すると発表しています。

ともに約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶を搭載し、BLADE V7 Liteが指紋センサー搭載ミドルレンジ、BLADE E01がローエンドモデルで、価格を重視したコストパフォーマンスの高い製品となっています。

価格(税別)はオープンながら市場予想価格としてBLADE V7 Liteが21,800円、BLADE E01が14,800円。家電量販店およびSIMフリー製品取扱店、仮想移動体通信事業者(MVNO)を通じて販売されるとのことで、すでに楽天モバイルではBLADE E01を先行して2016年6月29日(水)から出荷開始することを発表しています。

また発売に先立って2016年6月15日(水)13時よりヨドバシカメラやビックカメラ、ムラウチドットコム、ひかりTVショッピング、ZOA、ソフマップ、上新電機、コジマ、CaravanYU、NTT-X Store、イートレンドにて先行予約受付を開始しています。

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ASUS JAPAN、1万9800円でコスパが高いと人気のSIMフリースマホ「ZenFone Go ZB551KL」の新色「レッド」と「ピンク」を6月17日に発売


SIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go ZB551KL」にレッドとピンクの新色追加!

ASUS JAPANは15日、同社が日本国内にて今年4月2日より販売しているSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「ZenFone Go(型番:ZB551KL)」(ASUSTeK Computer製)にレッド(型番:ZB551KL-RD16)およびピンク(型番:ZB551KL-PK16)の新色2色を現行色のラインナップに追加して2016年6月17日(金)に発売すると発表しています。

これまで販売されていたブラックおよびホワイト、ブルーの3色に加えて5色展開となります。価格は既存色と同じでオープンながら公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」では19,800円(税別)。

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