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富士通コネクテッドテクノロジーズ

UQ mobile向けハンドソープで洗える新スマホ「arrows M04 PREMIUM」を発表!防水・防塵・耐衝撃やFeliCa、ワンセグなどはそのままで3GB RAMや32GBストレージに強化し、10月26日発売


UQ mobileの新スマホ「arrows M04 PREMIUM」が発表!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は23日、都内にて「新商品タッチ&トライ会」を開催し、auから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」において「2017年冬モデル」として新しいスマートフォン(スマホ)「arrows M04 PREMIUM」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売日は2017年10月26日(木)で、UQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店店頭および公式Webストア「UQモバイルオンラインショップ 」にて販売されます。

価格(税込)はUQモバイルオンラインショップでは本体価格が36,396円(分割なら初回のみ1,620円+1,512円/月×23回)、マンスリー割がおしゃべりプランおよびぴったりプランのプランSで-432円/円×24回、プランM・Lで-972円/円となっており、実質負担額はプランSで26,028円(分割なら初回のみ1,188円+1,080円/月×23回)、プランM・Lで13,068円(分割なら初回のみ648円+540円/月×23回)。

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NTTドコモのシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン me F-03K」を写真と動画で紹介!機能を絞り込み、docomo with対応でよりお求めやすい価格に【レポート】


らくらくスマートフォンがdocomo with対応になって新登場!

既報通り、NTTドコモは18日、都内にて今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-03K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

主にシニア層向けのエントリーモデルとして永く好評を博している「らくらくスマートフォン」シリーズも本機で6代目(「らくらくスマートフォン2」派生の「らくらくスマートフォン プレミアム」含む)。ここ数年は機能や本体性能の充実に伴い大きなブラッシュアップもなく、デザイン的にも丸みを帯びたデザインと使いやすいUIが好評だった「らくらくスマートフォン3 F-06F」を踏襲したマイナーアップデートが続いています。

今回のらくらくスマートフォン me F-03Kは久々に商品名から連番が外され、「me(私の)」という親しみのある呼称となっています。その名前の印象の通り本機は端末の使いやすさはそのままに、NTTドコモの長期割引施策「docomo with」の対象機種となったことで、ランニングコストの面でもより使いやすくなりました。

発表会に併設されたタッチ&トライコーナーではモックのみの展示となりましたが、その外観や従来機からの機能的な変更点などを写真や動画とともにご紹介します。なお、端末の詳細なスペックや機能などはこちらの記事を御覧ください

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NTTドコモの10インチAndroidハイエンドタブレット「arrows Tab F-02K」を写真と動画で紹介!ワコムのペン入力機能を搭載でプロの似顔絵師も納得の描き心地【レポート】


シリーズで初めてスタイラスペンが付属したハイエンドタブレット「arrows Tab F-02K」を紹介!

既報通り、NTTドコモは18日、都内にて「NTTドコモ 2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、約10.1インチWQXGA(2560×1600ドット)IPS液晶や64bit対応オクタコアCPU、4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用タブレット「arrows Tab F-02K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

本機は「arrows」の名前を冠したNTTドコモ向けのタブレットシリーズとしては6代目、製造メーカーが富士通から富士通コネクテッドテクノロジーズへと移ってからは2代目となる製品です。今回の最大の特長はワコムの技術を利用した「スタイラスペン」が付属し、メモやイラストなどを快適に描けるようになった点です。

発表会に併設されたタッチ&トライコーナーでは試作機に触れることができたほか、プロの似顔絵師による即興での似顔絵体験なども行われましたので、その模様を写真や動画とともにご紹介します。なお、本機の詳細な性能などはこちらの記事を御覧ください

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NTTドコモ、富士通の新スマホ「arrows NX F-01K」を発表!コンクリート落下で画面割れしないタフネス性能や虹彩認証は継承し、指紋認証対応のなぞって操作するセンサー「Exlider」を搭載


docomoが新スマホ「arrows NX F-01K」を発表!12月上旬発売

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶や64bit対応オクタコアCPU、4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載した富士通ブランドのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「arrows NX F-01K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2017年12月上旬を予定し、本日10月18日(水)11時15分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されます。価格は本体代金が88,128円で、月々サポートを引いた実質負担額が新規契約・機種変更なら38,232円、他社から乗り換え(MNP)なら26,568円。

およそ1年ぶりの富士通のフラッグシップスマホ「arrows NX」シリーズの最新モデルで、新たに構成認証だけでなく、指紋認証に対応し、さらになぞって操作するセンサーキー「Exlider」を搭載してより使いやすくなりました。また基本性能も内蔵メモリー(RAM)が前機種「arrows NX F-02H」の3GBから4GBに増量され、より快適に操作できるようになっています。

さらに注力してきたタフネス性能も継承し、画面割れに強く傷つきにくい構造ながら美しいデザインを保ち、1.5mの高さからコンクリートに落としても画面が割れにくい耐衝撃性能などの各耐性試験をクリアし、安心して長期間使えるようになっています。

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NTTドコモ、10.1インチWQXGA液晶搭載タフネスタブレット「arrows Tab F-02K」を発表!ワコムの技術によるペン入力とAIエージェントによる会話モードなどに対応


docomoが新タブレット「arrows Tab F-02K」を発表!2018年1月発売

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、約10.1インチWQXGA(2560×1600ドット)IPS液晶や64bit対応オクタコアCPU、4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用タブレット「arrows Tab F-02K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2018年1月以降を予定し、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施される見込みで、価格も追って案内される予定。

富士通ブランドのNTTドコモ向けタブレットとしては2016年7月に発売された「arrows Tab F-04H」以来となり、新たにワコムのペン入力技術を使った滑らかな書き心地のスマートスタイラスペンが付いており、4096段階の筆圧検知によってメモからイラストまで自由に描くことができるようになっています。

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NTTドコモ、はじめてでも安心してスマホデビューができるシニアなど向け「らくらくスマートフォン me F-03K」を発表!docomo with対象で2018年1月以降発売


docomoが新スマホ「らくらくスマートフォン me F-03K」を発表!docomo with対象で2018年1月発売

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-03K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2018年1月以降で、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施される予定。月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円が割り引かれる新料金プラン「docomo with」の対象機種で価格は未定ながら低価格に抑えられる見込み。

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NTTドコモ向けタブレットと見られる未発表の富士通製「F-02K」がWi-Fi AllianceとGCFの認証を通過!arrows Tabシリーズとして冬モデルで登場か


NTTドコモ向け富士通製「arrows Tab F-02K」か?各種認証を通過。写真はF-02H

無線LAN製品の普及促進を図ることを目的とした業界団体のWi-Fi AllianceがNTTドコモ向けと見られる富士通製タブレット「F-02K」を認証したことを2017年10月3日(火)に公開しています。

また携帯端末認証団体のGCF(Global Certification Forum)でも富士通のF-02Kが認証されたことを10月4日(水)に公開しており、2G(GSM方式)で認証されていないことから恐らくタブレットになると見られます。

なお、NTTドコモの型番ルールに沿っているため、arrowsシリーズとして「2017-2018冬春モデル」として10月中旬以降に発表されると予想されます。

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富士通が携帯電話事業を売却する方針を固めたと日経新聞が報道!売却後も一部株式保有で自社ブランドは継続する意向、9月にも1次入札を開始か


富士通が携帯電話事業を売却か?日経新聞が伝える

日本経済新聞は22日、富士通が「携帯電話事業を売却する方針を固めた」と報じ、9月にも1次入札をはじめ、売却額は数百億円と見られると伝えています。

現在、富士通では子会社の富士通コネクテッドテクノロジーズが携帯電話事業を行っていますが、売却後も売却対象の携帯電話事業会社の株式の一部は保有する方針だということです。これにより、現在使っているarrowsブランドなどの自社ブランドは続ける意向だとしています。

なお、売却先としてはポラリス・キャピタル・グループやCVCキャピタル・パートナーズなどの投資ファンドのほか、聯想集団(Lenovo)や華為技術(Huawei)、鴻海精密工業(Foxconn)なども上がっているとのこと。

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日本製スマホは頑丈で洗えるがトレンド?!富士通製SIMフリースマホ「arrows M04」を写真と動画で紹介【レポート】


泡ソープで清潔に保てる富士通の新しいSIMフリースマホ「arrows M04」をチェック!

既報通り、富士通コネクテッドテクノロジーズは10日、都内にて「2017年夏最新スマートフォン発表内覧会」を開催し、同社の新しいSIMフリースマートフォン「arrows M04」を発表した。

すでに7月20日より全国の家電量販店および仮想移動体通信事業者(MVNO)などの各社で取り扱いを開始している。価格はオープンながら市場予想価格が34,800円(税別)。

製品の特長として同社初となる液体タイプの食器用洗剤や泡タイプのハンドソープで洗うことを可能とし、米国国防総省の調達基準である「MIL規格」の23項目に準拠した耐久性、防水、防塵、落下時の画面割れに強い堅牢性を持つ。

今回は発表会に併設された展示会場において実際にarrows M04をタッチ&トライしてきたので、プレゼンテーションの内容とともに外観や機能について写真と動画で紹介していく。

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富士通、ハンドソープでも洗えるSIMフリースマホ「arrows M04」を発表!7月18日発売で、価格は3万円台半ばーーエントリークラスながらおサイフケータイやワンセグなどにも対応


SIMフリースマホ「Fujitsu arrows M04」が発表!

富士通は10日、新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「arrows M04」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。販売拠点は量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)からとなっており、発売日は2017年7月18日(火)となっています。

価格はオープンで市場予想価格が34,800円(税別)となっており、すでに取り扱いを発表している「楽天モバイル」では通常価格が一括で税込37,584円(分割1,566円/月×24回)、舗限定 発売記念キャンペーン価格が税込35,424円(分割1,476円/月×24回)です。

また発売に合わせて富士通では「arrows M04 ご購入キャンペーン」を2017年7月20日(木)10時から2017年9月20日(水)10時(応募期間)まで、「@Fポイントキャンペーン」を2017年6月29日(木)9時から2017年8月3日(木)9時まで(応募期間)実施するとお知らせしています。

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