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日本通信

日本通信、SoftBankのSIMロックがかかったiPhoneやiPadで使える「b-mobile S プリペイド」を7月7日に発売!1GBと7GBの2つのパッケージと追加チャージが用意


ソフトバンク網のMVNOからプリペイドSIMカードが発売!

日本通信(以下、JCI)は6日、ソフトバンクから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「b-mobile S」においてプリペイドSIMカード「b-mobile S プリペイド」を2017年7月7日(金)に発売すると発表しています。

SIMロックされたiPad(Wi-Fi + Cellularモデル)などで利用でき、あらかじめデータ量が含まれたプリペイドタイプで、パッケージにはソフトバンクのネットワークに対応したSIMカードが入っています。

パッケージは1GB(有効期間:15日間)まで使える980円(すべて税別)と、7GB(有効期間:25日間)で2,980円の2種類があり、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)およびmicroSIMカード(3FF)の2種類が用意されています。

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ヤマダファミリーモバイルやU-mobile、スマモバからソフトバンク回線のMVNOによる携帯電話サービスが3月22日に提供開始!日本通信がMVNEで、当初はiPhone向けのみに


ヤマダ電機やU-mobile、スマモバからソフトバンク回線の格安SIMが登場!

U-NEXTとヤマダ電機の合弁会社Y.U mobileは22日、ソフトバンク回線による仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「ヤマダファミリーモバイル」を2017年3月22日(水)に提供開始すると発表しています。

さらにU-NEXTでは既存のMVNOによる携帯電話サービス「U-mobile」にもソフトバンク回線を追加するほか、スマートモバイルコミュニケーションズも同日、MVNOによる携帯電話サービス「スマモバ」においてソフトバンク回線を3月22日に追加するとしています。

ともに当初はiPhone向けSIMカード(nanoSIMカード)のみが提供され、サービスもデータ通信のみとのこと。料金やサービスなどの詳細については後日発表予定。

これらは日本通信がすでに発表していた今年1月31日にソフトバンクとの相互接続協定書を締結したことに基づき、仮想移動体サービス提供者(MVNE)となるということです。

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日本通信、ソフトバンクと相互接続協定を締結と発表!まずはSoftBankのiPhoneやiPadで使える格安SIMを3月22日に発売へ――SIMロック解除に対応してないiPhone 6シリーズ以前でも利用可能


日本通信がソフトバンク網のMVNOを3月22日よりスタート!

日本通信は1日、ソフトバンクと相互接続に関して合意し、相互接続協定書を2017年1月31日(火)に締結したと発表しています。

これにより、SoftBankの販売するiPhoneやiPad向けに仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「b-mobile」( http://www.bmobile.ne.jp )にてソフトバンク網の「格安SIM」を2017年3月22日(水)より提供するとのこと。

このSIMカードではSoftBankのiPhoneやiPadがSIMロックがかかっていても使えるため、SIMロック解除に対応していない「iPhone 6」シリーズや「iPad Air 2」、「iPad mini 3」以前の古い機種でも利用できるということです。

なお、この合意によって日本通信が総務省に申し立てていた接続協定に関する命令申立が役割を終えたとして同日に取下げましたことも併せて案内されています。

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格安SIM市場で利益を上げている会社はひとつもない!?日本通信が総務省タスクフォースによる規制緩和で「MVNOのモデル事業者」から「MSEnabler」に事業転換を発表【レポート】

日本通信が新事業戦略を発表

日本通信は22日、都内で「事業戦略発表会」を開催し、同社がこれまで「b-mobile」などで行ってきた仮想移動体通信事業者(MVNO)のモデル事業者から他のMVNOやメーカー、金融機関などがモバイル・ソリューションを実現するための「MSEnabler(Mobile Service Enabler)」へ事業を転換していくことを発表した。

同社代表取締役社長の福田尚久氏によると、MVNO事業における新しい役割として示したMSEnablerの背景には、格安SIMとして話題を集めているが市場としての規模はまだ小さく、価格競争のみで勝負をしている現状で利益を上げている会社はひとつもないのだという。

そこで、同社は格安SIM市場だけではなくサービスの多様化を実現するためのMSP(Mobile Solution Platform)事業へ舵を切るにあたって、ビジネスの障壁となるMVNOの規制緩和を訴えてきた。今回の事業説明で、そのMVNOの規制緩和によってどのようなサービスが実現できるのかを説明した。

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日本通信がNTTドコモ網とソフトバンク網を利用した業務用「2SIMルータ」を発表!ATMやPOSレジなどのISDN代替に売り込み【レポート】

ソフトバンク網がバックアップ回線の2SIMルータ

日本通信は1日、都内にて「Dual Network戦略 IoT・M2M向けMVNOサービス」の記者発表会を開催し、NTTドコモ網とソフトバンク網を切り替えて使えるデータ通信サービス「2SIMルータ」を発表した。

2SIMルータは仮想移動体通信事業者(MVNO)としてNTTドコモとソフトバンクの2つの携帯電話網を借り入れ、NTTドコモ網を主回線、ソフトバンク網を副回線として使うことで、主回線に何らかの障害が発生した場合に副回線に切り替わって通信を継続できるというもので、ATMやPOSレジ、カード決済など、IoT(モノのインターネット)やM2M(Machine to Machine)など向けとなるとのこと。

同社のMVNO事業においては「携帯事業者ができない、あるいは、やりたくない通信サービスを提供する」ものとして低廉化と多様化という方向性を示し、今回の2SIMルータは多様化のほうで実現させたサービスだ。今回はこの2SIMルータについての製品内容と発表会の模様を写真を交えて紹介していく。

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日本通信、NTTドコモ回線のMVNOによる4G LTE対応データ通信サービスが月当たり1〜5GBまで月額500〜1500円で使える「おかわりSIM」を発表!6月10日に発売


日本通信の格安SIMの新料金プラン「おかわりSIM」が6月10日発売!

日本通信は5日、回線を借り入れて提供している仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「b-mobile」において、4G LTEに対応した高速通信を1GBまでなら月額500円(税抜)で利用できるデータ通信サービスのSIMカードパッケージ「b-mobileおかわりSIM 5段階定額」(以下、おかわりSIM)を2015年6月10日(木)に発売すると発表しています。

1GBを超えると自動的に5GBまでは1GB当たり250円(税抜)が上限月額1,500円(税抜)まで5段階に加算されていき、それ以降は上下最大200Kbpsの速度制限がかかるプランです。

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カメラ機能はなかなかのこだわり!?VAIOブランドで活路を開く日本通信製スマホ「VAIO Phone VA-10J」を写真と動画で紹介【レポート】


VAIO Phoneは残念スマホなのか?!

既報通り、日本通信とVAIO(バイオ)は12日、都内にて「VAIOスマートフォン新商品発表会」を行い、Android 5.0(開発コード名:Lollipop)を搭載したSIMフリースマートフォン「VAIO Phone(型番:VA-10J)」を発表した。

発表前の期待値が高かったいわゆる”VAIOがデザインを監修した日本通信製”の機種であるVAIO Phoneについて前回は発表会における両社の思惑を紹介した。そこで、今回は実際に発表会後の展示会場にてタッチ&トライした模様を写真と動画で紹介していく。

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アップルに対抗できるブランドは「VAIO」!日本通信とバイオが協業で開発したスマホ「VAIO Phone VA-10J」の新商品発表会を開催【レポート】

VAIO Phoneを発売する日本通信の狙いとは?

既報通り、日本通信とVAIO(バイオ)は12日、都内にて「VAIOスマートフォン新商品発表会」を行い、Android 5.0(開発コード名:Lollipop)を搭載したSIMフリースマートフォン「VAIO Phone(型番:VA-10J)」を発表した。

すでに紹介しているように各量販店などでは3月13日より事前予約受付を開始しており、出荷は20日を予定している。また、日本通信では年中無休のVAIO Phone専用のコールセンターを開設したこともアピールした。

発表会では日本通信とVAIOの協業の背景やVAIO Phoneの狙いとコンセプトについて語られた。そこで、今回はそれらについて写真を交えてまとめて紹介する。


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"ガッカリ"で話題のスマホ「VAIO Phone」がイオンスマホ第5弾やAmazon.co.jp、ヨドバシカメラなどの量販店で予約販売開始!発売日は3月20日以降に


VAIO Phoneの予約が開始!イオンやアマゾン、ヨドバシなどで

日本通信およびVAIOが昨日12日に発表したスマートフォン(スマホ)の新モデル「VAIO Phone(型番:VA-10J)」。スペック的に国内メーカーでは初のAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)を採用したというくらいしか目立ったポイントがなく、スペックもミドルレンジなどとソニー時代からのVAIOブランドファンなどから"ガッカリ"機種と烙印を押されたことで、逆に話題となっています。

そんなVAIO Phoneですが、日本通信の発表では発売日は本日3月13日(金)となっていましたが、どちらかというと日本通信からの出荷日という意味合いで、実際の発売日は少し先になるようです。

VAIO Phoneを取り扱うイオンやAmazon.co.jp、ヨドバシカメラ、ビックカメラなどでは発売日が3月20日や22日、3月下旬とされており、それぞれすでに予約受付を開始しています。価格はすべて税抜。

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日本通信、初のVAIOブランドスマホ「VAIO Phone VA-10J」を発表!3月13日発売で、価格は一括なら5万1千円ーーAndroid 5.0 Lollipop採用の5インチHD液晶などを搭載


VAIO Phoneが正式発表!

日本通信とVAIO(バイオ)は12日、両社の協業によって開発した新しいスマートフォン(スマホ)「VAIO Phone(型番:VA-10J)」を正式に発表しています。

VAIO Phoneはソニーで長らくパソコンを開発したVAIOの開発陣がデザインを担当し、日本通信が販売などを手がける機種で、約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶やAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)を搭載したデザインに注力されたSIMフリーのLTE対応ミドルレンジモデルです。

発売日は2015年3月13日(金)で、価格は24回分割および一括が用意されており、分割払いでは上限のない高速定額プランとのセットで月額3,980円(総額95,520円)、月当たり1GBまでのデータ通信量制限のあるライトプランとセットで月額2,980円(総額71,520円)、一括払いでは51,000円。それぞれ同社の直営Webストア「bマーケット」での税抜価格。

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