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日本通信

日本通信、携帯電話サービス「b-mobile S 990ジャストフィットSIM」のNTTドコモ回線版を4月27日に提供開始!同じ料金体系でiPhoneだけでなく、Androidにも対応。Sは“スーパー”に


b-mobile S 990ジャストフィットSIMのdocomo版が提供開始!

日本通信は25日、移動通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「b-mobile S」( http://www.bmobile.ne.jp/sb/ )における音声通話に対応した「[[990ジャストフィットSIM]]」にNTTドコモ回線の料金プランを新たに2018年4月27日(金)より提供開始すると発表しています。

b-mobile S 990ジャストフィットSIMは月当たりの高速データ通信が1GBで月額990円(金額はすべて税別)から使える音声通話対応プランで、最大月間15GBまで1GBごとに使った分だけ加算される段階性定額プランです。これまでソフトバンク回線を使ったサービスが提供されていましたが、新たにNTTドコモ回線が追加されます。

NTTドコモ版ではSIMカードが標準・マイクロ・ナノに対応したマルチSIMで、OSもソフトバンク版ではiPhoneのみが公式対応となっていますが、NTTドコモ版ではiPhoneだけでなく、Androidにも公式で対象となっています。

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日本通信、b-mobile Sなどのソフトバンク回線のMVNOでテザリングを提供開始!追加料金なしでiPhoneなどをモバイルWi-Fiルーターとして利用可能


日本通信のb-mobile Sなどのソフトバンク網MVNOでテザリングが利用可能に!

日本通信は11日、ソフトバンクから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「b-mobile S」において「テザリング」機能を2018年4月11日(水)より提供開始したと発表しています。

これにより、追加料金なしでb-mobile SのSIMカードを装着したiPhoneやiPadなどでテザリングが利用可能となり、モバイルWi-Fiルーターのように使うことができるようになりました。

なお、b-mobile Sだけではなく、同社を仮想移動体サービス提供者(MVNE)としてソフトバンク回線で提供されている携帯電話サービスでも同様にテザリングが利用可能となっているとのこと。

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H.I.S.と日本通信が合弁会社「H.I.S.モバイル」を設立!国境を超えても通信会社を自動で切り替えシームレスに利用できる海外旅行向け格安SIMの提供をめざす【レポート】


H.I.Sと日本通信が合弁会社「H.I.S.モバイル」を設立!

H.I.Sと日本通信は15日、主に海外への日本人旅行者を対象とした“格安SIM”の販売を主軸とする合弁会社「H.I.S.モバイル」の設立を発表しました。設立時の出資比率はH.I.Sが60%、日本通信が40%となり、仮想移動体通信事業者(MVNO)としての事業主体をH.I.Sが、そして仮想移動体サービス提供者(MVNE)としての事業主体を日本通信がそれぞれ持ち寄る形となります。

すでにH.I.S.モバイルでは国内向けのサービスとして2月15日より通話と500MB分のデータ通信料金が含まれた月額945円(以下全て税抜き)から利用できる「きままベストチョイスプラン」や5分間の通話かけ放題と500MB分のデータ通信料金が含まれた月額1,550円から利用できる「電話かけ放題プラン」の提供が開始しています。

さらに2月26日からは1GB分のデータ通信料金が含まれ月額990円から利用したデータ分だけ支払う従量制プラン「ネットピタットプラン」と、100MBのデータ通信料金が含まれ1GB利用ごとに350円の追加課金が可能な月額190円のデータ通信専用プラン「データ専用ネットピタットプラン」の2つのプランが提供開始予定です。

両社が主軸と考えている海外旅行者向けプランについては5月1日からの提供開始を予定しており、世界70カ国で利用できる日額500円のプランになる予定。容量は200~300MB程度を検討しており、今後海外の通信事業者などと協議し決定するとのこと。

今回は2月15日に開催した「H.I.S.×日本通信 新規事業 記者会見」にて明らかにされたが両社が考える旅行者向け格安SIMの在り方とはどのようなものなのかをプレゼンテーションの模様とともに解説します。

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日本通信、ソフトバンク回線の携帯電話サービス「b-mobile S」で音声通話に対応した「スマホ電話SIM」と「990ジャストフィットSIM」を相互変更可能に


b-mobile Sの「スマホ電話SIM」と「990ジャストフィットSIM」が変更できるように!

日本通信は25日、ソフトバンクから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「b-mobile S」( http://www.bmobile.ne.jp/sb/ )において音声通話に対応した「b-mobile S スマホ電話SIM」および「b-mobile S 990ジャストフィットSIM」の相互サービス変更が可能になったとお知らせしています。

変更は公式Webサポート「My b-mobile」にてステータス画面から「サービス変更」ボタンを押し、サービス選択画面で変更したいサービス欄のボタンを選択後、サービス変更の注意事項とサービス内容を確認して申し込むようになっています。申込後、新しいプランは翌料金月より適用され(毎月30日が起算日の場合には次に来る30日からサービス内容が変更)、手数料は無料とのこと。

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月額205円から使えるソフトバンク回線の格安SIM「b-mobile S 190 Pad SIM」を契約!申込や開通から設定を紹介し、実際にiPadだけでなく、iPhoneやAndroidで使ってみた【レポート】


月額205円から使えるソフトバンク回線の格安SIM「b-mobile S 190 Pad SIM」を使ってみた!

既報通り、日本通信(以下、JCI)が12月8日よりソフトバンク回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス携帯電話サービス「b-mobile S」( http://www.bmobile.ne.jp/sb/ )において新たに月額190円から利用できる「iPad」シリーズ向けサービス「b-mobile S 190 Pad SIM」を提供しています。

今年3月より提供されているソフトバンク回線のMVNOであるb-mobile Sですが、当初の「開幕SIM」や「電話SIM」と比べて今年11月に提供開始された「[[990 ジャストフィットSIM」よりかなり最低利用料が下げられており、今回の190 Pad SIMも月額税別190円(税込205円)からとかなり手軽に利用できるようになっています。

公式な利用できる対象機種はSIMロックのかかっているソフトバンクのiPadおよびSIMフリー(SIMロック解除含む)のiPadとなっていますが、iPad以外でもあまり外で通信を行わないスマートフォン(スマホ)にも良さそうです。

ちょうど開幕SIMから990 ジャストフィットSIMに乗り換えようかと思っていたところでしたので、手持ちのiPhoneやAndroidで使えるなら190 Pad SIMでも良いかなということで今回は190 Pad SIMを契約してみましたので使用感などを紹介したいと思います。

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