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東京メトロ

東京メトロにてPASMOで乗車するとポイントがたまる「メトロポイントクラブ(メトポ)」が3月24日に開始!キャンペーンで5月31日までに登録すると500ポイントプレゼント


東京メトロにPASMOで乗車するともらえるポイント「メトポ」がスタート!

東京地下鉄は1日、同社が運行する鉄道「東京メトロ」に交通系ICカード「PASMO」で乗車すると獲得できるポイントサービス「メトロポイントクラブ(以下、メトポ)」( http://metpo.jp )を2018年3月24日(土)9時に提供開始すると発表しています。

メトロポイントは利用したPASMOにチャージされ、運賃や電子マネーとしてできるとのことで、同社では「オフピーク通勤・通学」を推進するために朝のラッシュがピークを迎える前の時間帯に乗車した場合を対象としたオフピークポイントの導入も2019年春に予定しているとしています。

さらにサービス開始記念で2018年5月31日(木)までにメトロポイントクラブにPASMOを登録した人へもれなくメトロポイントを500ポイントプレゼントする「期間限定入会ポイント」キャンペーンも実施します。条件は登録してから30日以内にPASMOにチャージした金額を使って東京メトロに2回以上乗車した場合に限るとのこと。

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UQコミュニケーションズの高速通信サービス「WiMAX 2+」が東京メトロの全駅や車両内で利用可能に!auやau回線のMVNOをiPhoneなどのスマホで使った場合もより快適に


UQ WiMAX 2+が東京メトロの全駅で利用可能に!約1年10ヶ月でエリア整備完了

東京地下鉄およびUQコミュニケーションズ(以下、UQ)は31日、東京地下鉄が運行する鉄道「東京メトロ」の全駅において2018年1月31日(水)にエリア整備を完了し、高速通信サービス「WiMAX 2+」が対応のルーターやスマートフォン(スマホ)などで利用できるようになったと発表しています。

UQではこれまでにも東京メトロの全駅(当時全156駅)でWiMAXが2013年5月28日にエリア整備完了していましたが、その後に提供開始したより高速なWiMAX 2+についても東京メトロの各駅や列車内において2016年4月よりエリア整備を開始しおよそ1年10ヶ月かかってようやくエリア整備が完了したとのこと。

これにより、WiMAXおよびWiMAX 2+が東京メトロの銀座線および丸ノ内線、日比谷線、東西線、千代田線、有楽町線、半蔵門線、南北線、副都心線の全線全駅(179駅)でWiMAX 2+も利用可能となりました。

また駅間ついても駅ホームの端から指向性アンテナを向けて対応しているものの、サービスエリア内でも電波が伝わりにくい場所では通信できなかったり、通信速度が低下する場合があるとしています。なお、地上駅は屋外に設置した基地局から発する電波によって利用可能です。

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東京メトロが2020年までに全路線全車両で無料Wi-Fiを提供へ!すでに銀座線と日比谷線の一部で提供し、東西線で10月末、千代田線で11月より開始予定


東京メトロ全線全車両でフリーWi-Fiが2020年までに利用可能に!

東京地下鉄(以下、東京メトロ)は23日、同社が運行する鉄道/地下鉄「東京メトロ」において現在一部の車両のみで提供している無料公衆無線LANサービス(いわゆる「フリーWi-Fi」)を2020年夏までに全路線全保有車両へ導入することをめざすと発表しています。

同社では主に訪日外国人向けにフリーWi-Fiを東京メトロの全線全駅で2016年6月1日より提供しており、訪日外国人だけでなく日本人の利用も可能となっています。

さらに2016年12月からは東京メトロ「銀座線」における1000系12編成、2017年3月からは東京メトロ「日比谷線」における13000系13編成(当面は「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」のみ)の車両内でも提供していますが、これを2020年までに全路線全保有車両へ拡大します。

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ソフトバンクとワイモバイルにて1.7GHz帯における3Gサービスを東京メトロの駅および駅間では前倒しで8月31日に終了することを案内!お得な乗り換えキャンペーンも用意


SoftBank・Y!mobileで東京メトロの1.7GHz帯3Gサービスが前倒し終了に!

ソフトバンクおよびウィコム沖縄は3日、すでに案内していた携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」において2018年1月31日(水)に終了予定の1.7GHz帯(Band 3)における3Gサービスについて東京メトロの各路線における地下駅および地下駅間にて前倒しで2017年8月31日(木)以降に利用できなくなるとお知らせしています。

なお、地上区間については2018年1月31日までは屋外基地局の電波によって継続して利用可能で、2017年8月31日以降の各駅および駅間における利用可・不可について案内されているほか、より新しい機種への乗り換えにおけるお得なキャンペーンが用意されています。

また同社では7日に改めて1.7GHz帯(Band 3)における3Gサービスを2018年1月31日に終了し、同周波数帯におけるLTEサービスを2018年2月以降順次拡大(現在の10MHz幅から15MHz幅へ)予定であると案内しています。

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JR東日本と東京メトロ、東急のAndroidやiPhoneなど向けスマホアプリが列車走行位置や時刻表の連携に対応


JR東日本と東京メトロ、東急の各スマホアプリが連携!

日本旅客鉄道(以下、JR東日本)および東京地下鉄(以下、東京メトロ)、東京急行電鉄(以下、東急電鉄)の3社は6日、各社がそれぞれ提供しているAndroidおよびiPhoneなどのiOS向けの「JR東日本アプリ」および「東京メトロアプリ」「東急線アプリ」の最新バージョンにおいて列車走行位置と時刻表の情報連携を2016年10月7日(金)より開始すると発表しています。

列車走行位置は東京メトロと東急線の全線、JR東日本の17路線(東海道線および横須賀線、湘南新宿ライン、京浜東北・根岸線、横浜線、南武線、山手線、中央線快速電車、中央・総武各駅停車、総武快速線、宇都宮線、高崎線、埼京・川越線、常磐線・常磐線快速電車、常磐線各駅停車、武蔵野線、上野東京ライン)。

また、時刻表は3社の路線が乗り入れている2駅(渋谷、目黒)、東京メトロと東急線が乗り換れている1駅(中目黒)、JR東日本と東急線が乗り入れている9駅(五反田、大井町、蒲田、横浜、武蔵溝ノ口・溝の口、武蔵小杉、長津田、菊名)、JR東日本と東京メトロが乗り入れている32駅(新橋、新日本橋・三越前、神田、上野、荻窪、新宿、四ツ谷、東京・大手町、御茶ノ水・新御茶ノ水、池袋、恵比寿、八丁堀、秋葉原、南千住、北千住、中野、高田馬場、飯田橋、西船橋、原宿・明治神宮前〈原宿〉、西日暮里、綾瀬、市ケ谷、有楽町、新木場、錦糸町、駒込、王子)で対応。

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