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LGエレクトロニクス・ジャパン、専用ペン内蔵のSIMフリースマホ「LG Q Stylus」を発表!楽天モバイルが12月7日に発売し、価格はキャンペーン割引で約3.5万円から


ペン内蔵のSIMフリースマホ「LG Q Stylus」が日本で発売!

LGエレクトロニクス・ジャパンは22日、専用ペンを内蔵したSIMフリースマートフォン(スマホ)「LG Q Stylus(型番:LM-Q710XM)」(LGエレクトロニクス製)を発売すると発表しています。同日、楽天は移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )においてLG Q Stylusを国内で先行販売するとのこと。

楽天モバイルのオンラインでは11月22日(木)10時からSIMカードとのセット販売および機種変更の受付を開始し、12月7日(金)から発送を開始します。また一部店舗では12月14日(金)から取り扱いを開始するということです。

価格は新規契約では一括払いで税別39,800円(税込42,984円)、分割払いで税込1,791円/月×24回(総額42,984円)、機種変更ではオンラインで税別35,820円(税込38,686円)、店舗で税別39,800円(税込42,984円)。

また発売を記念してLG Q Stylusが税別3,000円引きになる「LG Q Stylus発売記念キャンペーン」も実施します。期間はオンラインが2018年11月22日(木)10:00~2019年1月31日(木)9:59、店舗が2018年12月14日(金)~2019年1月30日(水)閉店まで。

これにより、価格が新規契約では一括払いで税別36,800円(税込39,744円)、分割払いで税込1,656円/月×24回(総額39,744円)、機種変更ではオンラインで税別32,820円(税込35,446円)、店舗で税別36,800円(税込39,744円)となります。なお、データSIM契約は対象外。

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楽天モバイルが新補償オプションサービス「スマホ修理・新機種交換保証」を提供開始!月額500円で水没・破損・全損・故障の修理や新機種への少額交換に対応


楽天モバイルが新オプション「スマホ修理・新機種交換保証」を提供!

楽天は21日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )において新月額サービス「スマホ修理・新機種交換保証」( https://mobile.rakuten.co.jp/fee/option/smart_device_repair/ )を2018年11月21日(水)に提供開始すると発表しています。

すでに店舗では開店時より、オンラインでは10時より開始しており、加入すると水没・破損・全損・故障となったスマートフォン(スマホ)やタブレット、モバイルWi-Fiルーターの修理を対象店舗やオンラインで受けられるほか、修理ができない場合にはセット契約した機種の価格に応じた指定機種の中から選んで交換できます。

価格は月額500円(税別)で、保証期間は加入日からサービス解約月の月末まで、利用回数は1年間に2回まで、対象店舗は全国にある楽天モバイル店舗(1月21日時点で修理対応店舗は78店舗)となっています。

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KDDIと楽天が提携!楽天のMNO参入はauとローミングし、楽天ペイを利用した決済サービス「au Pay」を2019年4月より順次提供開始


auとRakutenが決済・物流・通信で提携!

KDDIおよび沖縄セルラー電話と楽天は1日、決済および物流、通信ネットワーク分野において各社の保有するさまざまなアセットを相互利用し、それぞれの事業領域におけるサービス競争力を一層強化することで利便性向上を推進していくことに合意したと発表しています。

これにより、楽天が2019年10 月より開始予定の移動体通信事業者(MNO)としてFDD-LTE方式による第4世代移動通信サービス(以下、4G)に対してauへローミングする協定を締結したほか、楽天の決済サービス「楽天ペイ」のプラットフォームを利用して「au Pay」を2019年4月に提供開始するなどするとしています。

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楽天モバイルがau回線のMVNOも提供開始!ご自宅かんたん本人確認やメッセージング、プラス割特典内容変更も


楽天モバイルもNTTドコモ回線とau回線のマルチキャリアMVNOに!

楽天は1日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )において新たにau回線を利用した料金プランの提供を2018年10月1日(月)に開始したと発表しています。

楽天モバイルではこれまでNTTドコモ回線のみでしたが、au回線が追加されてマルチキャリアとなりました。また、合わせてオンライン申込時の本人確認作業を簡略化する「ご自宅かんたん本人確認」やカスタマーサポートをより便利に簡単に利用できる「メッセージング」サービスを開始しています。

さらに10月1日から通話SIMを契約中の人が家族用や自分用に2回線目を契約すると、2回線目の月額基本料が3カ月0円になる「プラス割」の特典が新しくなり、2回線目が通話SIMの場合にスマートフォン(スマホ)とセット契約であれば現在の販売価格から5,000円割引、SIMのみ契約であれば5,000円キャッシュバックを受けることができます。

3回線目を契約する場合、2回線目の通話SIMを元にプラス割の特典を受けることが可能で、4回線目以降も同様です。なお、プラス割は組み合わせプランの20GBおよび30GBが特典対象外で、通話SIM1回線に対して1回のみ適用されます。

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楽天モバイルが料金プラン「スーパーホーダイ」をリニューアル!2年間ずっと月額1480円はお得なの?!MVNOシェア1位になり、MNO参入予定の楽天が攻める【レポート】


楽天モバイルのスーパーホーダイはどうなの?発表会の内容を紹介

楽天がNTTドコモに回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )における料金プラン「スーパーホーダイ」をリニューアルし、3年の長期契約で月額基本料が2年間1,480円となるプランを6月14日に発表した。

ICT総研が7月に発表したMVNOの市場動向調査によると、格安SIM利用者のシェア1位が楽天モバイル、2位がmineo、3位がUQモバイルであるという。集計には1万679人に対するWebアンケートのうち、格安SIM利用者1227人の解答結果を基にしている。

上位のMVNOは料金とサービスのコストパフォーマンスの高さが支持されているのだが、一方で速度や事業者に対する信頼性ではこの3社以外が支持されており、自分にあったサービスを選ぶという点ではMVNOはまだまだ完璧ではないと言えそうだ。

MVNO市場では以前ほど、新サービス、特に料金プランに関する発表が少なくなってきており、格安を売りにした競争は落ち着いたように思えるが、MVNO市場でシェア1位となり、さらに周波数帯の割当を受けて移動体通信事業者(MNO)への参入を控えた楽天が攻勢をかけてきたと言える。

今回はそんな楽天モバイルのスーパーホーダイのサービスについて紹介したいと思う。なお、リニューアル後のサービスはオンラインでは同日20時より、店舗では翌日より受付開始している。

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