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UQ mobile向け「iPhone 7」も12月20日発売!本体価格と実質負担額は32GBが6万7932円と3万4236円から、128GBが8万892円と4万7196円から


UQ mobile向け「iPhone 7」が12月20日発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は12日、au回線のMVNOとして提供している携帯電話サービス「UQ mobile」において人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」(Apple製)を2018年12月20日(木)に発売すると発表しています。

すでにiPhone 7の32GBモデルと128GBモデルのブラックおよびシルバー、ゴールド、ローズゴールドの4色を取り扱うと発表し、発売日および価格は別途後日案内するとしていました。なお、UQ mobileが販売するのは日本向けのFeliCaを搭載した「A1779」で、購入時にはSIMロックがかかっているものの、SIMロック解除には対応しています。

販路はUQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店および公式Webストア「UQモバイルオンラインショップ」で、価格(税込)は本体代が32GBモデルで67,932円、128GBモデルで80,892円、マンスリー割を適用後の実質負担額が32GBモデルで34,236円から、128GBモデルで47,196円からとなっています。

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オッポジャパン、約3万円で4230mAh大容量バッテリー搭載の高コスパなSIMフリースマホ「OPPO AX7」を12月14日に発売!6.2インチHD+液晶やS450、4GB RAMなど


SIMフリースマホ「OPPO AX7」が12月14日発売!

オッポジャパンは12日、4230mAhの大容量バッテリーを搭載したコストパフォーマンスの高いSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO AX7(型番:CPH1901)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2018年12月14日(金)に発売すると発表しています。

すでに予約販売を開始しており、価格は市場想定価格で29,880円(税別)。販路はヨドバシカメラやヤマダ電機、ビックカメラグループ、ノジマ、Amazon.co.jp、楽天モバイル、IIJmioなどの量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっています。

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NTTドコモ、docomo withスマホ「AQUOS sense2 SH-01L」を12月14日に発売!5.5型FHD+液晶やS450、3GB RAM、防水、FeliCaなどで一括3万1752円の高コスパモデル


docomo with対象の高コスパスマホ「AQUOS sense2 SH-01L」が12月14日発売!

NTTドコモは10日、今冬から来春かけて発売する「2018-2019 冬春モデル」のうちの約5.5インチFHD+(1080×2260ドット)IGZO液晶を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS sense2 SH-01L」(シャープ製)を2018年12月14日(金)に発売すると発表しています。

すでに発売に先立ってドコモショップや量販店などのドコモ取扱店の店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では11月28日より予約受付が実施されており、ドコモオンラインショップでは12月12日(水)10時より購入手続きが開始されるということです。

また価格(金額はすべて税込)は本体価格が一括31,752円(分割1,323円/月×24回)となっており、月々サポートや端末購入サポートといった端末購入補助はないものの、代わりにずっと月額利用料から1.620円が割り引かれる「docomo with」の対象機種となっています。

なお、シャープでは『ドコモ スマートフォン「AQUOS sense2 SH-01L」購入キャンぺーン』を実施し、AQUOS sense2 SH-01Lをすべてのドコモ取扱店で購入した人全員に「使いこなしガイド」をプレゼントします。実施期間は販売開始日からなくなり次第終了。

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FREETEL創業者が再起を図る!TAKUMI JAPAN、翻訳機能に対応したモバイル製品「KAZUNA eTalk 5」を発表。2万4880円で12月7日発売、スマホの開発・製造も


自動翻訳機「KAZUNA eTalk 5」が登場!

TAKUMI JAPANは5日、都内にて「新商品発表会」を開催し、音声・文字認識・テキスト入力による翻訳機能に対応したモバイル製品「KAZUNA eTalk 5」を発表しています。

価格はメーカー希望小売価格が24,880円(税別)で、2018年12月7日(金)に発売され、ビックカメラグループやヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ノジマなどの家電量販店にて順次取り扱いが開始されるとのこと。

同社は以前に「FREETEL」ブランドのスマートフォン(スマホ)などのSIMフリー製品を展開し、昨年12月に民事再生法を適用して破綻したプラスワン・マーケティング(以下、POM)の創業者で代表取締役社長だった増田薫氏が今年7月に新たに立ち上げ。

再起を図り、まずは海外旅行などでの利用を見込みんで自動翻訳機を投入して2019年末までに十数万台の販売をめざすほか、今後はFREETELと同様にスマホの開発・製造も行っていく計画だという。

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ワイモバイル向け6.1インチQHD+液晶やS835、4GB RAM、AIカメラを搭載したAndroid Oneスマホ「X5」が発表!12月13日発売で、12月7日予約開始。価格は本体代約8万円の実質約3万円から


Y!mobile向けハイエンドスマホ「Android One X5」が登場!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は4日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けにアスペクト比9:19.5の縦長な約6.1インチQHD+(1440×3120ドット)IPS液晶やQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 835(MSM8998)」、4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 9(開発コード名:Pie)採用スマートフォン(スマホ)「Android One X5」(LG Electronics製)を発表しています。

発売日は2018年12月13日(木)で、発売に先立ってワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店舗および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて12月7日(金)より事前予約受付が開始されます。

価格(税抜)はワイモバイルオンラインストアでは本体代が77,300円(頭金500円+分割3,200円/月×24回)、月額割引および実質負担額が新規契約および他社から乗り換え(MNP)のスマホプランSで-1,400円/月×24回および43,700円、スマホプランM・Lで-1,900円/月×24回および31,700円、機種変更のスマホプランSで-900円/月×24回および55,700円、スマホプランM・Lで-1,400円/月×24回および43,700円とのこと。

なお、LGエレクトロニクス・ジャパンではAndroid One X5を2019年3月31日(日)までに購入し、専用Webページで申し込みをした人全員にもれなく「Google Play ポイント」を3,000円分プレゼントするキャンペーンを実施します。詳細は後日、LGエレクトロニクス・ジャパンの製品Webページで案内されるということです。

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