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SoftBank向けスマホ「Xperia 1」と「AQUOS R3」が値下げ!各々1万5840円値下げで10万5600円、1万2480円値下げで9万5040円でトクするサポートも対象


ソフトバンクのXperia 1とAQUOS R3が値下げ!

ソフトバンクは18日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年夏モデル」のAndroidスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「AQUOS R3」(シャープ製)の2機種を値下げしたとお知らせしています。

すでに公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」では値下げされた価格となっており、Xperia 1は15,840円値下げされた105,600円(2,200円/月×48回)、AQUOS R3は12,480円値下げされた95,040円(1,980円/月×48回)となっています。

それぞれ48回分割払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次の製品へ機種変更すると最大24回分の割賦金が免除される「トクするサポート」(月額利用料390円/不課税)が利用でき、25ヶ月目に適用した場合の実質負担額はXperia 1が2,590円/月×24回(総額62,160円)、AQUOS R3が2.370円/月×24回(総額56,880円)となっています。

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最新のiPhoneにも引けを取らない快適さに驚いた!ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」の動作速度や安定性をチェック【レビュー】


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモおよびau、SoftBankから発売されたソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしています。

Xperia 1は超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」やトリプルリアカメラが注目されていますが、基本性能も最新のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 855」や6GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載しており、Xperia史上で最高スペックとなっています。

そこで今回は第1回目の外観・同梱品、第2回目の持ちやすさ、第3回目の映像体験の紹介に続いて基本的な動作速度や安定性についてチェックしましたので筆者の感想を交えながらお送りしたいと思います。

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これぞ真骨頂!ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」の超縦長のシネマワイドディスプレイで大迫力を感じながら映画やYouTube動画を観てみた【レビュー】


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモおよびau、SoftBankから販売されているソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしており、前回前々回は本体のデザインや持ちやすさについてチェックしてきました。

そんなXperia 1ですが、ここ数年ですっかり定着した縦長画面をさらに伸ばした超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」を搭載し、さらにソニーの映画撮影用デジタルビデオカメラ「CineAlta」の開発チームが監修した「クリエイターモード」に対応するなど、単に長いだけでなく有機ELを活かした非常に美しい表示となっています。

また音響面でも「ドルビーアトモス」に加え、ソニー・ピクチャーズエンタテイメントとの協業による3Dサラウンドや会話などをそれぞれの人の位置に配置する機能など、独自のチューニングが加えられているとのこと。

そこで今回は、Xperia 1の最大の特徴ともいえるこのアスペクト比21:9のシネマワイドディスプレイでの動画や映画の視聴について良いと思ったところと気になったところをまとめてご紹介いたします。

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SoftBank向けフラッグシップスマホ「Xperia 1」が発表!6月中旬以降発売、5月17日予約開始。シネマワイドディスプレイやトリプルカメラに加え、FeliCaやフルセグ、988Mbpsに対応


ソフトバンクからソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」が登場!

ソフトバンクは10日、今夏以降に発売する携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年夏モデル」としてソニーの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

Xperia 1は今年2月に海外にて発表されたソニーブランドの最新フラッグシップスマホで、最近では主流になっている縦長画面をさらに縦長にして映画のスクリーンと同じアスペクト比2.35:1(21.5:9)とした“シネマワイドディスプレイ”やトリプルリアカメラなどを搭載したソニーの技術を結集した渾身のハイエンドモデルです。

SoftBank向けでは「好きを極めたい人々に、想像を超える体験を」というキャッチコピーで、グローバルモデルと同じSoftBankロゴや型番などが記載されていない外観となっている一方、日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応しているほか、SoftBank網では下り最大988Mbpsで利用可能となっています。

また本体カラーが海外ではパープルおよびブラック、ホワイト、グレーの4色を発表していますが、SoftBankではグレーがラインナップされていないほか、内蔵ストレージが128GBから64GBに、バッテリー容量も3330mAhから3200mAhに変更されています。なお、ワンセグ・フルセグを利用する場合は付属のTVアンテナケーブルを接続する必要があります。

発売時期は6月中旬以降を予定し、発売に先立ってソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて5月17日(金)より事前予約受付が実施されます。価格は現時点で未定で、後日案内される予定。

なお、ソフトバンクでは傘下のコード決済サービス「PayPay」と連動した「PayPayもらえちゃうキャンペーン」( https://paypay.ne.jp/event/smartphone/ )を実施し、Xperia 1ままたはXperia XZ3を購入した場合には必ずもらえる5,000円分に加え、抽選で500人に20,000円分の最大25,000円分の還元がプレゼントされます。期間は購入が7月31日(水)まで、応募がXperia 1では8月7日(水)まで、Xperia XZ3では7月31日まで。付与時期は8月中旬以降を予定。

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