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802SO

ソフトバンク、SoftBank向けフラッグシップスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBankスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」がAndroid 10に!

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに販売しているソニーモバイルコミュニケーションズ製フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1(型番:802SO)」および「Xperia 5(型番:901SO)」に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年1月16日(木)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(3G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新の完了までに最大40分程度かかる場合があり、内蔵ストレージの空き容量が約1.5GB以上必要とのこと。なお、更新にかかる通信料は無料ですが、更新ファイルサイズが大きいのでWi-Fiが推奨されています。

更新後のビルド番号は両機種ともに「55.1.B.0.167」。主な更新内容は以下の通りですが、より詳細な内容はソニーモバイルコミュニケーションズの公式Webページ『ソフトバンク Android(アンドロイド)10 対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイル公式サイト』を参照するよう案内されています。

・Android 10へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上
※ 上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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SoftBank向けスマホ「Xperia 1」と「AQUOS R3」が値下げ!各々1万5840円値下げで10万5600円、1万2480円値下げで9万5040円でトクするサポートも対象


ソフトバンクのXperia 1とAQUOS R3が値下げ!

ソフトバンクは18日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年夏モデル」のAndroidスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「AQUOS R3」(シャープ製)の2機種を値下げしたとお知らせしています。

すでに公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」では値下げされた価格となっており、Xperia 1は15,840円値下げされた105,600円(2,200円/月×48回)、AQUOS R3は12,480円値下げされた95,040円(1,980円/月×48回)となっています。

それぞれ48回分割払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次の製品へ機種変更すると最大24回分の割賦金が免除される「トクするサポート」(月額利用料390円/不課税)が利用でき、25ヶ月目に適用した場合の実質負担額はXperia 1が2,590円/月×24回(総額62,160円)、AQUOS R3が2.370円/月×24回(総額56,880円)となっています。

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最新のiPhoneにも引けを取らない快適さに驚いた!ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」の動作速度や安定性をチェック【レビュー】


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモおよびau、SoftBankから発売されたソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしています。

Xperia 1は超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」やトリプルリアカメラが注目されていますが、基本性能も最新のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 855」や6GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載しており、Xperia史上で最高スペックとなっています。

そこで今回は第1回目の外観・同梱品、第2回目の持ちやすさ、第3回目の映像体験の紹介に続いて基本的な動作速度や安定性についてチェックしましたので筆者の感想を交えながらお送りしたいと思います。

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これぞ真骨頂!ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」の超縦長のシネマワイドディスプレイで大迫力を感じながら映画やYouTube動画を観てみた【レビュー】


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモおよびau、SoftBankから販売されているソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしており、前回前々回は本体のデザインや持ちやすさについてチェックしてきました。

そんなXperia 1ですが、ここ数年ですっかり定着した縦長画面をさらに伸ばした超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」を搭載し、さらにソニーの映画撮影用デジタルビデオカメラ「CineAlta」の開発チームが監修した「クリエイターモード」に対応するなど、単に長いだけでなく有機ELを活かした非常に美しい表示となっています。

また音響面でも「ドルビーアトモス」に加え、ソニー・ピクチャーズエンタテイメントとの協業による3Dサラウンドや会話などをそれぞれの人の位置に配置する機能など、独自のチューニングが加えられているとのこと。

そこで今回は、Xperia 1の最大の特徴ともいえるこのアスペクト比21:9のシネマワイドディスプレイでの動画や映画の視聴について良いと思ったところと気になったところをまとめてご紹介いたします。

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ソフトバンク、 SoftBank向けフラッグシップスマホ「Xperia 1」を6月14日に発売!価格は本体代13万6320円で半額サポートの対象。docomoやauと同日に


docomoも最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」を6月14日に発売!

ソフトバンクは11日、今夏以降に発売する携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年夏モデル」のうちのシネマワイドディスプレイやトリプルカメラなどを搭載したソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1(型番;802SO)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2019年6月14日(金)に発売すると発表しています。

発売に先立ってソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などにて事前予約を実施しており、価格(税込)はすでに紹介しているように本体価格が136,320円となっており、48回払いで返却して次の機種変更を行うと残債が免除される「半額サポート」によって実質負担額68,160円からとなっています。

なお、ソフトバンクでは傘下のコード決済サービス「PayPay」と連動した「PayPayもらえちゃうキャンペーン」( https://paypay.ne.jp/event/smartphone/ )を実施し、Xperia 1またはXperia XZ3を購入した場合には必ずもらえる5,000円分に加え、抽選で500人に20,000円分の最大25,000円分の還元がプレゼントされます。期間は購入が7月31日(水)まで、応募がXperia 1では8月7日(水)まで、Xperia XZ3では7月31日まで。

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