S-MAX

F-01L

NTTドコモ、シニアなど向けdocomo withスマホ「らくらくスマートフォン me F-01L」を2月15日に発売!価格は4万3416円で、洗えるタフネス仕様やおまかせタッチなどで安心・安全に使える


docomo withスマホ「らくらくスマートフォンme F-01L」が2月15日発売!

NTTドコモは12日、昨年10月に発表した「2018-2019冬春モデル」のうちのシニアなど向けに簡単に操作できる機能などを備えたスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン」シリーズの最新モデル「らくらくスマートフォン me F-01L」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)の予約受付を2019年2月15日(金)に発売すると発表しています。

すでに発売に先立って2月6日(よりドコモショップや量販店などのdocomo取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて予約受付を実施しており、ドコモオンラインショップでは2月13日(水)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日からとなっています。

また価格は月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに、毎月の利用料から1,500円(税抜)が割り引かれる「docomo with」対象の機種となっており、ドコモオンラインショップでは43,416円(税込)で、仮に月々サポートと同様に2年間使った場合の実質負担額相当4,536円(税込)となります。

続きを読む

NTTドコモ、シニアなど向けdocomo withスマホ「らくらくスマートフォン me F-01L」を2月6日10時に予約開始!2月中旬発売予定で、価格は4万3416円に


docomo withスマホ「らくらくスマートフォンme F-01L」が2月6日より予約可能に!2月中旬発売予定

NTTドコモは4日、昨年10月に発表した「2018-2019冬春モデル」のうちのシニアなど向けに簡単に操作できる機能などを備えたスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン」シリーズの最新モデル「らくらくスマートフォン me F-01L」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)の予約受付を2019年2月6日(水)10:00より実施するとお知らせしています。

発売は当初は2019年春として3月頃とのことでしたが、現時点ではやや早まって2月中旬を予定しているとのこと。予約はドコモショップや量販店などのdocomo取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」で実施されます。

また価格は月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに、毎月の利用料から1,500円が割り引かれる「docomo with」対象の機種となっており、ドコモオンラインショップでは43,416円(税込)となる見込みです。

続きを読む

NTTドコモ、利用料からずっと毎月税抜1500円OFFになる「docomo with」が400万契約突破!好評な対象機種はどれがオススメ!?AQUOS sense2やiPhone 6sなどを比較


docomo withの契約数が400万を突破!対象機種をまとめて紹介

NTTドコモは1日、都内にて「2018年度 第3四半期決算説明会」を開催し、対象機種を購入することで毎月の利用料からずっと月額1,500円(税抜)を割り引く割引施策「docomo with」の契約数が2019年1月1日に400万を突破したことを明らかしています。

同社では携帯電話契約数が7752万(前年同期比+2%)、そのうちのスマートフォン(スマホ)およびタブレットの契約数が3967万(前年同期比+6%)となっており、さらにその中でdocomo withは400万を突破したことになります。

これにより、契約全体の5%、スマホ・タブ契約の10%に達しており、スマホ・タブへのマイグレーションを進めていますが、中でもお得感が強いdocomo withが好評となっていて2017年6月にスタートし、2017年12月に100万、2018年4月に200万、2018年9月に300万と順調に増加。

ペースとしても100万契約以降はほぼリニアに増加しており、今回、2019年1月に400万契約を突破したとのこと。そこで今回は「AQUOS sense2 SH-01L」や「Galaxy Feel2 SC-02L」、「arrows Be F-04K」、「LG style L-03K」、「MONO MO-01K」、「らくらくスマートフォンme F-03K」、「iPhone 6s」の現行機種に加え、今春に発売予定の「らくらくスマートフォンme F-01L」を加えた8機種を比べてみたいと思います。

続きを読む

シニアなど向けdocomo withスマホ「らくらくスマートフォン me F-01L」を写真と動画で紹介!花の写真を集めて楽しめ、脈波センサー搭載で健康管理もしやすく【レポート】


NTTドコモのらくらくスマートフォン me F-01Lを写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモが今冬から来春かけて発売する「2018-2019冬春モデル」を発表し、シニアなど向けに簡単に操作できる「らくらく」シリーズのスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-01L」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2019年春に発売します。

価格は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では一括で43,416円(税込)となっており、ドコモショップ店頭やドコモオンラインショップなどにて事前予約受付が実施される見込みです。

本機は今年2月に発売された「らくらくスマートフォン me F-03K」の後継機種で、同様に月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(税別)が割り引かれる施策「docomo with」の対象となります。

らくらくスマートフォン me F-03Kから画面が4.5インチから4.7インチに大型化してスペックが向上したほか、背景だけを綺麗にボカすポートレート機能などのカメラ機能が強化されました。OSはAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)を採用しています。

そこで本記事では発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにてらくらくスマートフォン me F-01Lの実機に触れる機会がりましたので、写真や動画とともにご紹介します。

続きを読む

300万契約突破と人気のdocomo with対象機種はどれを買えば良い?Galaxy Feel2やAQUOS sense2、らくらくスマートフォンme、iPhone 6sなどの現行機種を徹底比較


2018-2018冬春のdocomo withを比べてみた!

既報通り、NTTドコモが今冬から来春にかけて発売する「2018-2019冬春モデル」を発表し、月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(金額は特に記載がない限り税抜)が割り引かれる料金プラン「docomo with」の対象機種を3機種追加します。

新機種は11月9日に発売した「Galaxy Feel2 SC-02L」および今冬発売予定の「AQUOS sense2 SH-01L」、来春発売予定の「らくらくスマートフォンme F-01L」の3機種で、ともにdocomo with対象だった前機種「Galaxy Feel SC-04J」および「AQUOS sense SH-01K」、「らくらくスマートフォンme F-03K」の後継機種となります。

さらに「2017-2018冬春モデル」として発売された「MONO MO-01K」や「2018年夏モデル」として発売された「arrows Be F-04K」および「LG style L-03K」、そして今年9月より追加された「iPhone 6s」がdocomo with対象機種としてラインナップされています。なお、docomo with対象機種のうちすでに後継機種が発売されている「arrows Be F-05J」とGalaxy Feel SC-04Jについては公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では販売終了となっています。

そのため、AQUOS sense SH-01Kやらくらくスマートフォンme F-03Kも後継機種の発売とともに在庫限りで販売終了となる可能性はあるものの、ひとまずこれらの2機種を含めた合計9機種が2018-2019冬春の商戦期におけるdocomo with対象機種となります。そこで本記事では8機種を比較しつつ、今冬から来春にかけてdocomo with対象機種を買うならどれが良いのか検討してみたいと思います。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。