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ついにLINEのAndroidアプリでもトーク履歴をネットワーク上に保存・復元できるように!Google ドライブを使ったバックアップ・リストア方法を紹介【ハウツー】


LINEのAndroidアプリがクラウドにトーク履歴の保存・復元が可能に!

LINE Corp.が提供・運営するスマートフォン(スマホ)など向け無料通話・無料メールサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )におけるAndroid向けアプリにおいてついにネットワーク上にトーク履歴を保存して復元できるようになりました。

すでにiPhone向けアプリでは「iCloud」上にバックアップ・リストアできる機能が追加されていましたが、Android向けアプリでも5月31日にリリースされたVersion 7.5.0以降ではGoogle ドライブにてバックアップ・リストアできるようになっています。

今回は対応してから少し間が空きましたが、AndroidでLINEを機種変更で乗り換える機会がありましたのでついでにGoogle ドライブを使ったトーク履歴のバックアップ・リストア方法を試してみたので紹介します。

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LINEアプリの最新バージョン7.6.0が提供開始!トークルーム内でトーク内容を検索できる機能がまずはiPhoneで利用可能に


LINEアプリがVersion 7.6.0にアップデート!トークルーム内の検索が可能に

LINE Corp.は26日、同社が提供・運営するスマートフォン(スマホ)など向け無料通話・無料メールサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )においてiPhoneおよびAndroid向けアプリの最新バージョン7.6.0を提供開始したとお知らせしています。

最新バージョンでは新たにトークルーム内でトークを検索できる機能をまずはiPhone向けに提供するほか、Android向けでは公式アカウントから配信される写真や動画を保存・共有できたり、トークルームの+ボタンからすぐに写真&動画を送れるようになっています。

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LINEがマイナンバーを利用したオンライン行政サービス「マイナポータル」と年内に連携へ!内閣府と協定締結を発表


LINEとマイナポータルの連携が正式発表!

LINE Corp.は15日、ベルサール渋谷ガーデンにて事業戦略発表会「LINE CONFERENCE 2017」を開催し、内閣府が運営するマイナンバーを利用して行政サービスなどを利用できるオンラインサービス「マイナポータル」( https://myna.go.jp )とコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )を連携させると発表しました。

発表会には総務大臣の高市早苗氏も登場し、今回の連携について合意し、協定を締結したことに加え、LINEからマイナポータルを利用する流れなども説明していました。なお、マイナポータルは今秋より本格運用が開始される予定です。

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LINEがFIDOアライアンスのボードメンバーに!これからのインターネットセキュリティーを考える「LINE INTERTRUST SECURITY SUMMIT SPRING 2017 TOKYO」を解説【レポート】


これからのインターネットセキュリティーを考える技術サミットをLINEおよびインタートラストが開催!

LINE Corp.およびIntertrust Technologies(以下、インタートラスト)は17日、インターネット上でのサイバーセキュリティーを議題とした技術会議「LINE INTERTRUST SECURITY SUMMIT SPRING 2017 TOKYO」を共同開催しました。

IT技術やIoT製品が世界に浸透し人々がその恩恵を享受する現在、それらの機器を対象としたウィルスやマルウェアなどによるサイバー攻撃は激化と高度化の一途を辿っています。世界の技術者はそれらの攻撃に対抗すべく「絶対に安全な暗号化システム」を目指し研究を行っていますが、現在のところそのような夢の技術は実現されていません。今回開催された技術会議はそういった世界中の研究者を一同に集め、意見交換や技術情報の共有を目的としています。

会議では総計8時間にもおよぶ各研究者や技術者によるプレゼンやトークセッションが行われましたが、今回はそれらの発表から現在のインターネットセキュリティー事情や暗号化技術の最先端、そしてこれからのセキュリティーについて解説します。

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もう試した?キリンがスマホなどの「LINE」をかざすとポイントが貯まる自販機「Tappiness」サービスを開始!使い方を写真と動画で紹介【レポート】


キリンとLINEがお得な自動販売機「Tappiness(タピネス)」をスタート!

キリンビバレッジバリューベンダーとLINE Corp.は13日、新自動販売機サービス「Tappiness(タピネス)」の発表会を開催し、スマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」をかざすとポイントがたまる自動販売機サービスを開始することを発表した。

タピネスは自動販売機に取り付けられた「LINE Beacon」がLINEアプリと接続し、購入ごとに1ドリンクポイントが付与される。15ドリンクポイント貯まると自動販売機で好きな飲料と無料交換が可能な特典チケットが付与される。この特典チケットはLINEの友だちへプレゼントすることも可能だ。

また、電子マネー非対応の自動販売機では「LINE Pay」による決済を可能としている。現在、首都圏・近畿圏を中心にサービスが開始されており、2017年夏以降は全国主要都市部でも順次展開、サービス開始から1年で2万台の展開を見込んでいる。

今回は発表会でデモンストレーションが行われた、タピネスの使い方を写真と動画で紹介していく。

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LINEのBlackBerry OSやFirefox OS、Nokia Asha、Windows 8 Store Application向けサービスが7月3日に終了!新規登録は4月27日まで――継続利用はiPhoneやAndroidなどに移行が必要


BlackBerryなどの一部OS向けLINEが終了に!

LINE Corp.は3日、同社が提供・運営するコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )においてBlackBerryなどの一部OS向けサービスを2017年7月3日(月)に提供終了するとお知らせしています。

今回終了するのは、BlackBerry OSおよびFirefox OS、Nokia Ashaシリーズ、Windows 8 Store Applicationとのこと。これらのサービスについては終了に先立って2017年4月27日(木)をもって新規登録を中止します。

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iPhoneやAndroidのLINEアプリへ災害時に家族や友人に無事を知らせる「LINE災害連絡サービス」が追加!東日本大震災から6年を迎え、ドネーションスタンプ販売なども


LINEアプリに災害連絡サービスが追加!

LINE Corp.は2日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」( http://line.me )において災害時に家族や友人に無事を知らせる「LINE災害連絡サービス」を追加したと発表しています。これにより、AndroidおよびiPhone向けLINEアプリのタイムライン上には家族や友人の投稿が集まり、安否の確認をすることが可能となるとのこと。

東日本大震災から6年を迎えるこの時期に合わせ、同社が推進するCSR活動「LINE SMILE+ PROJECT(ラインスマイルプラスプロジェクト)」の一環として導入され、同時にLINEを通じた東日本大震災被災地の復興活動・団体への寄付も受付開始したということです。

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定額制音楽配信サービス「LINE MUSIC」のアプリ累計ダウンロード数が2000万件を突破!バージョン3.0.0でiPhoneでも「LINE着うた」にも対応


LINE MUSICの累計アプリDL数が2000万突破!iPhoneでもLINE着うたが可能に

LINE MUSICは24日、同社が運営する定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」( https://music.line.me )においてスマートフォン(スマホ)などアプリ(Android・iOS対応)の累計ダウンロード数が2000万件を突破したと発表しています。

またLINE MUSICアプリ内で友だちが設定している楽曲を確認できたり、時間帯やシーンに合わせたプレイリストをおすすめしてくれたりなど大規模アップデートをしたVersion 3.0.0を1月18日にリリースし、さらにこのバージョンではiPhone向け「LINE着うた」の提供もスタートしたということです。

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LINE NEWSの1年を振り返る。キュレーションメディア「NAVERまとめ」の新方針にも触れた「LINE ニュース事業 記者説明会」の様子を写真とともに解説【レポート】

波乱の締めくくりとなった2016年のオンラインメディア。LINE NEWSやNAVERまとめの2017年を予想する

LINE Corp.(以下、LINE)は5日、同社が運営する「LINEアカウントメディアプラットフォーム」のサービス開始後1年間の実績および今後の展開に関する記者説明会を開催しました。LINEアカウントメディアプラットフォームとは参画メディアがLINEの公式アカウントを開設し、フォローしたユーザーに対して媒体独自の視点で編成・編集されたニュースや情報をダイジェスト形式で配信することができるニュースプラットフォームで、サービス運用が2015年12月1日に開始されています。

これまでオンラインニュースメディアと言えば、Yahoo! JAPANやLINEが運営するlivedoorといった「ポータルサイト」型が中心であり、ユーザーはポータルサイトをブックマークしたり、検索することで情報を手に入れてきました。しかし、スマートフォン(スマホ)とSNSが情報コミュニケーションの中心となった今、これらの「PULL(プル)」型のニュースソースではなく、媒体側から自動的にニュースが送られてくる「PUSH(プッシュ)」型のニュースソースが主流になりつつあります。

LINEアカウントメディアプラットフォームもまたそういったプッシュ型のニュースメディアをめざした取り組みであり、現在は「LINE NEWS」としてLINEアプリの利用者に広く利用されるようになりました。本記事ではこのLINE NEWSの1年間の取り組みの成果や同時に発表された「LINE MEDIA AWARD 2016」の表彰式の模様などをお伝えしつつ、昨今話題となっている「キュレーションメディア」の先駆けともなった「NAVERまとめ」の現状と今後について、同社の発表内容を交えて解説したいと思います。

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LINEのトークでさまざまな通知を得られるように!chatbotがiFTTTやGitHub、Mackerelと連携――新たなMessaging APIを公開し、正式提供を開始


LINEがiFTTTやGitHubなどと連携可能に!

LINE Corp.は29日、技術者向けカンファレンス「LINE DEVELOPER DAY 2016」をヒカリエホールにて開催し、スマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )のトークにおいてAPIによって外部サービスと連携できる「LINE Notify」の提供を開始したと発表しています。

LINEにおけるchatbotを利用し、まずは「iFTTT」および「GitHub」、「Mackerel」の3つのサービスと連携可能となっています。特にiFTTTはさまざまなサービスと連携しており、例えば、特定のサイトのフィード(RSS)から新着記事や天気などをLINEのトークで通知したりできるようになります。

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