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Google ストアにてハイエンドスマホ「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」のSIMフリー版が30%OFFのセール中!在庫がなくなり次第終了で6万7760円からに


グーグル直販オンラインストアでSIMフリースマホ「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」がセール中!

Google Asia Pacificが運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )にてハイエンドスマートフォン(スマホ)「Pixel 3(型番:G013B)」および「Pixel 3 XL(型番:G013D)」のSIMフリー版がセール販売されています。

セール期間は日本時間(JST)の2019年11月10日(日)0:00から12月31日(火)23:59までで、Pixel 3の64GBが29,040円OFF、128GBが32,670円OFF、Pixel 3 XLの64GBが36,300円OFF、128GBが39,930円OFFとなっており、割引後の価格はPixel 3の64GBが67,760円、128GBが76,230円、Pixel 3 XLの64GBが84,700円、128GBが93,170円となっています(金額はすべて税込)。

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最新グーグルスマホ「Pixel 4 XL」がiFixitによって分解!有機ELパネルはSamsung製ながら90Hz表示に対応。Googleマップなどでは通常表示に


Google Pixel 4シリーズの修理のしやすさは?iFixitが4 XLを分解

既報通り、Googleの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」が10月24日に発売されました。日本では公式Webショップ「Google ストア」およびSoftBankから販売され、価格は87,840円(税込)から。

これを受けて、iFixitは24日(現地時間)、大画面モデルのPixel 4 XLを分解して修理のしやすさはどうなのかといったレポートを公開しています。PixelはAppleのiPhoneとは違っておおよそのスペックは公開されていますが、どういった部品を使っているのかといったところも判明したので紹介したいと思います。

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Googleの新フラッグシップスマホ「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を写真と動画で紹介!デュアルカメラと最新のAndroid機能を搭載【レポート】


グーグルの最新スマートフォン「Pixel 4・4 XL」が発売!

既報通り、グーグル(以下、Google Japan)は16日、都内にて「ハードウェア新製品記者発表会」を開催し、デュアルカメラを搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4(型番:G020N)」および「Pixel 4 XL(型番:G020Q)」を2019年10月24日(木)に発売することを発表した。

SIMフリー版がグーグルの公式Webショップ「Google ストア」での取り扱いされるほか、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」からも取り扱われ、こちらは購入時にはSIMロックがかかった状態となっている。なお、どちらの販路でもその他の仕様は同じとなっており、日本向けモデルとして日本向けの機能としておサイフケータイ(FeliCa)に対応する。

またこれまでの「Pixel」シリーズは日本向けモデルでeSIMに非対応となっていたが、Pixel 4およびPixel 4 XLの日本向けモデルではeSIMに対応している。一方でPixel 4シリーズの新機能であるレーダーセンサー「Soli」によるジェスチャーコントロール「Motion Sense」は日本では2020年春以降にアップデートで対応予定である。

主なスペックとしてチップセット(SoC)にはQualcomm製「Snapdragon 855(SDM855)」、内蔵メモリー(RAM)には6GB、内蔵ストレージには64または128GB、無線LAN(Wi-Fi)にはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoothにはVersion 5.0など、昨年発売の「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」のスペックを上回るハイエンドモデルとなる。

画面サイズ違いの2モデル展開となるが、大画面モデルのPixel 4 XLはノッチなしの有機EL(OLED)ディスプレイを搭載する。これは上部に各種センサーを搭載したことによるもので、上部のベゼルはPixel 3に近いサイズとなった。同様にPixel 4もノッチなしの有機ELディスプレイを継承する。

本体カラーは両機種ともに共通の「Just Black」および「Clearly White」と限定エディションの「Oh So Orange」の3色。価格(税込)はGoogle ストアではPixel 4が89,980円(64GB)または103,950円(128GB)、Pixel 4 XLが116,600円(64GB)または128,700円(128GB)となる。一方、SoftBankではGoogle ストアより若干本体価格は安く、さらに「トクするサポート」も利用可能だ。

今回はGoogle Japanが開催したハードウェア新製品記者発表会の会場におけるタッチ&トライコーナーでのPixel 4およびPixel 4 XLの実機を試してきたので外観やカメラ機能、そして来年春アップデートで対応予定のMotion Sense機能について紹介していく。

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ソフトバンクが新フラッグシップスマホ「Google Pixel 4」シリーズの発売記念セレモニーを開催!新CMに登場した「あの2人」も新機能に大興奮【レポート】


ソフトバンクがGoogleの最新スマホ「Pixel 4/Pixel 4 XL」を発売!

ソフトバンクは24日、Googleの最新スマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」の発売を記念したセレモニーを旗艦店「ソフトバンク銀座」にて開催しました。販売価格はPixel 4が87,840円(金額はすべて税込)から、Pixel 4 XLが114,240円からとなっています。

イベントではソフトバンク副社長の榛葉淳氏のほか、ゲストとしてPixel 4シリーズの新CMに出演した岡田准一さんと山崎弘也さんが登壇。カウントダウンイベントを行うとともに、同シリーズの魅力について笑いを交えながら熱く語ってくれました。

Pixel 4はGoogleの最新OS「Android 10」を搭載したフラッグシップモデルで、暗い場所でも美しい写真が撮れる「夜景モード」や端末に触れることなく手のジェスチャーで操作が可能な「Motion Sense」など、先進的な機能が大きな特徴となっています(なお、日本におけるMotion Senseの利用は2020年春以降より提供予定)。

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DxOMark、グーグルの最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」や「Pixel 4 XL」のカメラレビューを公開!リアカメラは写真が112点、動画が101点に


Google Pixel 4のDxOMarkによるカメラ評価は112点に!P30 ProやGalaxy S10+にも届かず

カメラの評価団体であるDxOMarkは12日(現地時間)、Googleの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」のカメラレビューを掲載し、リアカメラについては写真が112点、動画が101点、フロントカメラについては静止画が写真が92点、動画が91点となっています。

点数だけで言えば、最も良く使うであろうリアカメラの写真では現時点で最高点である「HUAWEI Mate 30 Pro」が121点、2位の「Galaxy Note10+ 5G」が117点、3位の「HUAWEI P30 Pro」と「Galaxy S10 5G」が116点となっており、Pixel 4は113点の「Galaxy S10+」に続いて8位となりました。

Pixel 4は「Pixel」シリーズではリアカメラが初の複眼化しており、広角レンズ+望遠レンズによって光学2倍ズームなどに対応したほか、夜景モードが強化されるなどしています。なお、大型モデル「Pixel 4 XL」もカメラ機能はまったく同じなので同様の評価となると見られます。

Pixel 4とPixel 4 XLは日本でも10月24日(木)にGoogle ストアとSoftBankから発売され、Google ストアでは10月24日23:59までに注文すれば16,000円分のGoogle ストアで使えるプロモーションコードとUSB-C⇔3.5mmイヤホンマイク端子アダプターがプレゼントされます。

価格(税込)はGoogle ストアではPixel 4の64GBが89,980円、128GBが103,950円、Pixel 4 XLの64GBが116,600円、128GBが128,700円で、SoftBankではPixel 4の64GBが87,840円、128GBが101,760円、Pixel 4 XLの64GBが114,240円、128GBが126,720円で、SoftBankでは48回払いで購入した場合に「トクするサポート」も利用できます。

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