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SC-01M

NTTドコモ、最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」にAndroid 10に!Star Wars Special Editionも

NTTドコモは3日、昨年10月に発売した「2019年冬モデル」のSペンに対応した最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+ SC-01M」(サムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年2月3日(月)に提供開始したとお知らせしています。

なお、昨年12月に発売されたGalaxy Note10+ SC-01Mをベースにした「スター・ウォーズ」とのコラボレーションモデル「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M」に対しても同様にAndroid 10へのOSバージョンアップへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始されています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(FOMA・Xi)によるネットワーク経由(OTA)のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新後のビルド番号は「QP1A.190711.020.SC01MOMU1BTA5」。

更新にかかる時間は本体のみで約49分、PCを使って約110分、アップデートファイルサイズは本体のみで約2.2GB、PCを使って約5.1GBとなっており、ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiが推奨されます。主な更新内容は以下の通り。

○主なアップデート内容
1)ダークテーマ
2)ジェスチャーナビゲーション
3)位置情報に関する強化
4)画面をONにする度にロック画面の画像を変更できる機能へ任意の画像設定が可能に

○改善される事象
5)ロック画面からカメラを起動した際に正常に表示されない場合があります。
6)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2020年1月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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サムスン電子ジャパンがNTTドコモ向け製品のOSバージョンアップ予定時期を案内!Galaxy Note10+ SC-01Mは2月3日、Note9・S9・S9+は2月から


docomo向けGalaxyスマホのAndroid 10へのOSバージョンアップ予定時期が案内!Note10+は2月3日から

サムスン電子ジャパンは22日、NTTドコモが販売する同社製のスマートフォン(スマホ)「Galaxy」シリーズの最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップ予定時期を会員向け公式アプリ「Galaxy Members」内のお知らせにて案内しています。

すでに「Galaxy S10 SC-03L」および「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」については1月22日より配信が開始されていますが、続けて「Galaxy Note10+ SC-01M」(Star Wars Special Edition含む)には2月3日(月)から配信される予定だとのこと。

さらに「Galaxy Note9 SC-01L」および「Galaxy S9 SC-02K」、「Galaxy S9+ SC-03K」には2020年2月、「Galaxy Feel2 SC-02L」には2020年4月、「Galaxy A20 SC-02M」には2020年6月から提供されるということです。

なお、GalaxyシリーズはNTTドコモ以外に日本ではauやUQ mobile、楽天モバイルからも販売されていますが、auや楽天モバイルから販売されている製品でGalaxy Membersアプリのお知らせを確認してみましたが、NTTドコモ向け以外については現時点では掲載されていない模様です。

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スター・ウォーズモデルの「赤いSペン」はライトセーバー風!NTTドコモが発売する限定スマホ「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition」を紹介【レポート】


shimajiro@mobiler

既報通り、NTTドコモが映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の公開を記念してペン入力に対応した最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+ SC-01M」の限定モデル「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition」(サムスン電子製)を2019年12月13日(金)に2000台限定で発売する。

販売拠点は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」およびGalaxyの旗艦店「Galaxy Harajuku」のみで、ドコモオンラインショップが1980台、Galaxy Harajukuで20台販売予定となっており、ドコモオンラインショップでは12月13日10時より購入手続きが開始される。なお、東京23区内で試験提供されている当日届く「エクスプレス配送」は対象外となるという。

価格(金額はすべて税込)は171,864円(4,774円/月×36回)となっており、36回払いで購入して25ヶ月目以降に返却すると残りの割賦金が免除される「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の実質負担額は114,576円(4,774円/月×24回)から。通常モデルが121,176円なので、限定モデルは約50,000円ほど価格が高く設定されていることになる。

同モデルは背面にはスター・ウォーズのロゴとファースト・オーダーのデザインをあしらいつつ、カメラデコやボタンのカラーリング、そして本体から取り出すとライトセーバーの起動音が鳴るSペンでスター・ウォーズの世界観を体現しているとのこと。そんなGalaxy Note10+ Star Wars Special Editionの実機をいち早く見てきたので簡単にご紹介。

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NTTドコモ、スター・ウォーズスマホ「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M」を発表!限定2千台で価格は17万1864円の実質11万4576円から


docomoからスター・ウォーズスマホ「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M」が登場!

NTTドコモは6日、映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の公開を記念してSペンに対応したプレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+ SC-01M」(サムスン電子製)の限定モデル「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M」を発表しています。

発売日は2019年12月13日(金)で、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」およびGalaxyの旗艦店「Galaxy Harajuku」のみにて限定2000台が販売されるとのこと。なお、ドコモオンラインショップが1980台、Galaxy Harajukuで20台販売予定となっており、ドコモオンラインショップでは事前予約は実施せず、12月13日10時より購入手続きを開始し、エクスプレス配送は対象外となるとのこと。

価格(税込)は171,864円(4,774円/月×36回)となっており、36回払いで購入して25ヶ月目以降に返却すると残りの割賦金が免除される「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の実質負担額は114,576円(4,774円/月×24回)から。

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Sペン対応の超高性能スマホ「Galaxy Note10+」を写真と動画で紹介!いよいよNTTドコモとauから10月18日に発売する4G世代の集大成【レポート】


Sペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+」がdocomoとauから10月18日に発売!写真と動画でチェック

ようやく日本でもサムスン電子の最新プレミアムスマートフォン「Galaxy Note10+」がNTTドコモおよびauから「2019年冬モデル」として発表されました。そしていよいよ明日10月18日(金)にNTTドコモから「Galaxy Note10+ SC-01M」、auから「Galaxy Note10+ SCV45」として発売されます。

Galaxy Note10+は先立って今年8月にアメリカ・ニューヨークにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy Unpacked 2019」にて発表された同社の最上級クラスのAndroidスマホで、専用スタイラスペン「S Pen」が売りの「Galaxy Note」シリーズの最新モデルです。その特徴はなんと言っても大画面かつ超高性能に尽きるでしょう。

NTTドコモとauから販売される日本向けモデルでは新たにチップセット(SoC)はQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 855」となり、12GB内蔵メモリー(RAM)や256GB内蔵ストレージ、最大1TBのmicroSDXCカードスロット、4300mAhバッテリーなどを搭載し、有機ディスプレイ内に配置されたパンチホールにフロントカメラを搭載する「Infinity-O Display」による“全画面デザイン”が採用されました。

このように日本向けモデルもグローバルで発表された仕様を踏襲しつつ、国内の移動体通信事業者(MNO)が今までに取り扱ってきたスマホとしては最高スペックとなっており、日本向けの仕様としてNTTドコモ向けおよびau向けともにおサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。なお、ワンセグ・フルセグには非対応。

価格(金額はすべて税込)についてもそれぞれすでに公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」にて案内されており、NTTドコモおよびauともに各販路にて10月11日より事前予約受付が実施されています。なお、こちらもNTTドコモとauともにGalaxy Note10+を予約・購入して専用Webページで登録すると完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」がプレゼントされるキャンペーンが実施されています。

NTTドコモでは本体価格が121,176円で、本体を返却することで36回払いのうちの最大12回分の支払いが免除される「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の実質負担は80,784円、auでは本体価格が118,800円、48回払いで購入して本体を下取り(返却かつ次の製品の購入が必要)に出すことで最大24回分の支払いが免除される「アップグレードプログラムDX」を利用した場合の実質負担は59,400円になります。

そんなGalaxy Note10+ですが、NTTドコモでは10月11日に都内にて「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を開催しており、発表会会場に併設されたタッチ&トライコーナーにてGalaxy Note10+ SC-01Mを発売に先立ってチェックする機会がありましたので、写真と動画を交えながらご紹介していきます。

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