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ワイモバイル向けトリプルカメラ搭載の高コスパスマホ「HUAWEI P30 lite」が発表!5月24日発売で予約受付中。価格は本体代3万9420円の実質1万3500円から


Y!mobileから高コスパスマホ「HUAWEI P30 lite」が登場!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は13日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向け新商品としてトリプルカメラなどを搭載しながら低価格に抑えたコストパフォーマンスの高いスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 lite」(Huawei Technologies製)を発表しています。発売日は5月24日(金)で、発売に先立ってワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて5月14日より事前予約受付が実施されています。

価格(税込)は本体代が一括39,420円(頭金540円+分割1,620/月×24回)で、新規契約および他社から乗り換え(MNP)の場合はスマホプランSで月額割引-540円/月×24回の実質負担額26,460円(頭金540円+分割1,080円/月×24回)、スマホプランM・Lで月額割引-540円/月×24回の実質負担額13,500円(頭金540円+分割540円/月×24回)、機種変更の場合はスマホプランSで月額割引なし、スマホプランM・Lで月額割引-540円/月×24回の実質負担額26,460円(頭金540円+分割1,080円/月×24回)となっています。

また発売を記念してワイモバイルのHUAWEI P30 liteを2019年6月30日(日)までに購入して応募するともれなく3,000円相当、さらに抽選で500人に7,000円相当の最大10,000円相当をスマホなど向け決済サービス「PayPay」のPayPayボーナスでキャッシュバックする「HUAWEI P30 lite 発売記念! スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」( http://huawei-cpn.jp/ymp30lite/ )を実施します。特典付与時期は2019年8月上旬以降を予定。

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PHS停波へ!30年の歴史に幕。ソフトバンク、ワイモバイルのPHSテレメタリングサービス向け料金プランを2023年3月末で終了


PHSテレメタリングプランが2023年3月末に終了!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は24日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」にて提供している「PHS」のPHSテレメタリングプランの提供を2023年3月末に終了すると発表しています。これにより、対象プランを契約している場合に各サービスを利用できなくなります。

なお、PHSにおいてはすでに個人向けプランなどのテレメタリングプラン以外では2018年3月末に、テレメタリングプランでは2019年3月末に新規契約および機種変更、契約変更は受付終了しており、テレメタリング以外については2020年7月末にサービスを終了することが案内されています。

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販売ランキング上位に食い込む!ワイモバイルなどでも販売開始された人気スマホ「iPhone 7」と旧機種の「iPhone 6s」や「iPhone SE」はどれを買うべき?


Y!mobileなどで販売している人気スマホ「iPhone 7」と「iPhone 6s」、「iPhone SE」を比較してみた!

これまでに紹介してきたように2016年9月に発売されたスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」が毎月の利用料が安い“格安SIM”と呼ばれる携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」や「UQ mobile」、「BIGLOBEモバイル」などでも昨年12月より販売開始された。

これにより、今年の“春商戦”ではNTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社の「iPhone 8」や「iPhone XR」とともに人気となっている。一方でワイモバイルなどの格安SIMではさらに古い「iPhone 6s」や「iPhone SE」もまだ販売しており、取り扱いはじめたばかりのiPhone 7よりも安く購入可能だ。

そういったことから家電量販店などの販売ランキングを公開しているBCNでは2019年4月8~14日の「週間売れ筋ランキング」にてワイモバイルのiPhone 6sがauやNTTドコモのiPhone 8に続いて3位にランクインしていることを明らかにした。

そこで今回は果たしてワイモバイルなどではiPhone 7を購入したほうが良いのか、はたまたより安いiPhone 6sやiPhone SEを購入したほうが良いのか?を各機種の仕様や性能を実際に公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」で購入した製品で比べながら確かめていく。

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ワイモバイルのiPhoneに付いてくるnanoSIMカード(n141)は他の機種で使える?SIMカードの種類と使えるスマホなどの製品をまとめて紹介【レポート】


Y!mobileのiPhoneに付属するSIMカードは他のスマホで使えるか検証してみた!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄が提供している携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」は安い利用料ながら大手携帯電話会社(いわゆる「キャリア」)の“サブブランド”として快適な通信速度と多くの実店舗「ワイモバイルショップ」を展開していることで安心感のある“格安SIM”だと好評だ。

またその人気は低価格ながらOSバージョンアップなどのサポートも充実しているGoogleが展開する「Android One」シリーズを日本で唯一取り扱っていることに加え、日本でシェアの高い「iPhone」シリーズを販売しているといったスマートフォン(スマホ)のラインナップが充実している点にもある。

そんなワイモバイルを利用するために必要なのが同社のSIMカード(PHSを除く)となる。一般的には馴染みがないかもしれないが、スマホなどの携帯電話には現在、切手程度の大きさのSIMカードが装着されており、これに携帯電話会社との契約情報が記録されているため、実際に契約している場合に通話や通信ができるようになっている。

そこで本記事では公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて人気の「iPhone 7」を購入したので、レビューに続いてワイモバイルのiPhoneシリーズに付属するSIMカードを中心に同社のSIMカードの種類について他社のスマホやSIMフリースマホなどで使えるかなどを紹介する。

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ワイモバイルなどでも販売が開始された人気スマホ「iPhone 7」の魅力を再チェック!防水やFeliCaだけでなく、今でも十分使える性能や本体カラーも魅力【レビュー】


人気スマホ「iPhone 7」のY!mobile版をレビュー!

日本ではスマートフォン(スマホ)の販売台数のうちでシェア5割を超える人気となっているアップルの「iPhone」シリーズだが、特に2016年9月に発売した「iPhone 7」は今でも評価が高いモデルだと思われる。

というのも、それまでは日本でニーズの高い防水やFeliCaといった機能がiPhoneにはなく、ライバルのAndroidなどを使うしかなかったが、iPhone 7ではiPhoneシリーズでははじめて防水やFeliCaに対応したからだ。

そんなiPhone 7は従来までならNTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社から購入するのが多く、アップルからSIMフリー版を購入して仮想移動体通信事業者(MVNO)などの格安SIMを利用する手はあったが、それぞれ別に入手するなど敷居が高かった。

それが昨年末から一気に状況が変わり、ソフトバンクのサブブランド「Y!mobile(ワイモバイル)」やKDDIグループのMVNOである「UQ mobile」や「BIGLOBEモバイル」などからもiPhone 7が販売開始され、毎月の利用料が安くiPhone 7を持てるようになった。

そういったことからこの春商戦は大手携帯電話会社の「iPhone 8」や「iPhone XR」に隠れてワイモバイルなどのiPhone 7が台風の目となっているのだ。そこで今回、すでに紹介したように公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にてiPhone 7を購入してみたので、改めてiPhone 7の魅力を紹介しておこうと思う。

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