S-MAX

arrowsNX

NTTドコモ、富士通製フラッグシップスマホ「arrows NX F-01J」にAndroid 8.1 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomo向けスマホ「arrows NX F-01J」がAndroid 8.1 Oreoに!

NTTドコモは21日、同社が「2016-2017冬春モデル」として2016年12月に発売したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「arrows NX F-01J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.1(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約35分。なお、更新にかかる時間は利用のインターネット回線環境やバックアップするデータ量により異なる場合があるとのこと。

主な変更点は以下の通り。更新による詳細な変更点はメーカー公式Webページ「arrows NX F-01J Android™ 8.1 OSバージョンアップトップ - FMWORLD.NET(個人) : 富士通」をご参照ください。同社ではより快適に利用するためにOSバージョンアップに合わせて各アプリのアップデートも実施するよう案内しています。

○主なアップデート内容
1)ピクチャー イン ピクチャー(PiP)機能の追加
2)スマートなテキスト選択機能の追加
3)ログイン情報の入力が容易になる「AutoFill」機能の追加
4)設定メニューの変更
5)マナーモード設定
 ボリュームキー下長押し時の動作を、以下の2通りから選択可能になります。
 ・マナーモード設定/解除
 ・音量を下げる
 なお、アップデート後は「マナーモード設定/解除」の設定となっており、アップデート後に初期化を行った場合は「音量を下げる」設定が選択されております。

○改善される事象
6)ビデオコール終話後、まれにカメラが起動できなくなる場合があります。
7)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2018年7月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


続きを読む

NTTドコモ、富士通製フラッグシップスマホ「arrows NX F-01K」にAndroid 8.1 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomo向けスマホ「arrows NX F-01K」がAndroid 8.1 Oreoに!

NTTドコモは23日、同社が「2017-2018冬春モデル」として2017年12月に発売したスマートフォン(スマホ)「arrows NX F-01K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.1(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約35分、更新後のビルド番号は「V46R064G」。主な変更点は以下の通り。

主なアップデート内容
1)ピクチャー イン ピクチャー(PiP)機能の追加
2)スマートなテキスト選択機能の追加
3)ログイン情報の入力が容易になる「AutoFill」機能の追加
4)設定メニューの変更
5)マナーモード設定

改善される事象
6)非通知設定で発信した際、正常に発信履歴が残らない場合があります。
7)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが 2018年6月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


続きを読む

NTTドコモが割れない最新スマホ「arrows NX F-01K」の新規契約および機種変更で約1万円値下げ!月々サポート増額で実質約2.7万円に――VRヘッドセットがもらえるキャンペーンも


docomoの割れないスマホ「arrows NX F-01K」が実質値下げ!

NTTドコモは9日、昨年12月8日に発売した「2017-2018年冬春モデル」のうちの約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶を搭載したスマートフォン(スマホ)「arrows NX F-01K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)について期間限定で新規契約および機種変更(契約変更含む)における毎月の利用料から割り引く「月々サポート」を増額して実質負担額を値下げします。

対象はドコモショップや量販店などの取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」となっており、これまで他社から乗り換え(MNP)のみが実質負担額26,568円(金額はすべて税込)でしたが、3月9日(金)から4月2日(月)までは新規契約や機種変更(契約変更含む)でも同額となり、従来までの38,232円からおよそ1万円の値下げとなります。

なお、開発元の富士通コネクテッドテクノロジーズでは3月9日よりarrows NX F-01Kをドコモオンラインショップで購入した人を対象にもれなくVRヘッドセット「NOON VR+」が先着3000人にプレゼントされる「arrows NX F-01K 購入者限定キャンペーン」( http://www.fmworld.net/product/phone/f-01k/campaign/ )を開始します。

続きを読む

なぞってスクロールの「Exlider」が新しい!NTTドコモの“割れない”がコンセプトのタフネススマホ「arrows NX F-01K」を写真と動画で紹介【レポート】


富士通の割れないスマホ「docomo arrows NX F-01K」を写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモが10月18日に今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」を発表し、約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶を搭載したスマートフォン(スマホ)「arrows NX F-01K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2017年12月8日(金)に発売します。

arrows NX F-01KはOSにAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)を採用し、チップセット(SoC)にQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 660」、内蔵メモリー(RAM)に4GBなどを搭載したミッドハイクラススマホです。

新たに画面のスクロールや拡大などに利用できる物理センサーボタン「Exlider(エクスライダー)」を採用し、米国国防総省の調達基準であるMIL規格の23項目に準拠するタフネスボディーが特長になっており、割れないスマホとしてプロモーションされています。

すでにドコモショップなどの店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、ドコモオンラインショップでも発売に先立って購入手続きが開始されていて、価格(税込)は紹介しているように本体代が88,128円で、実質負担金が他社から乗り換え(MNP)の場合に26,568円、新規契約および機種変更の場合に38,232円となっています。

今回は少し遅くなりましたが、10月18日に実施された発表会会場にてarrows NX F-01Kの実機に触れることができましたので、写真や動画を交えてファーストインプレッションをお送りいたします。

続きを読む

NTTドコモが割れないスマホ「arrows NX F-01K」を12月8日に発売!価格は本体代8万8128円の実質2万6568円から、公式Webストアの購入手続きは12月6日10時から


割れないスマホ「docomo arrows NX F-01K」が12月8日発売!

NTTドコモは5日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」のうちの約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶や64bit対応オクタコアCPU、4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載した富士通ブランドのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「arrows NX F-01K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2017年12月8日(金)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップなどの店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、ドコモオンラインショップでは発売に先立って2017年12月6日(水)10時以降に購入手続きが開始されます。なお、価格もすでに案内されていますのでまとめて紹介します。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
検索

特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。