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NTTドコモがiPhone 7・7 Plusの新規契約を値下げ!月々サポート増額で実質1万5552円からに――iPhone 6以降下取りで実質0円以下、iPhone 5sでも実質数百円


今度はdocomoのiPhone 7とiPhone 7 Plusが新規で実質値下げに!

NTTドコモは20日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の新規契約時における月々の利用料から割り引く「月々サポート」を2017年1月20日(金)より増額するとお知らせしています。

対象は両機種の32GBおよび128GB、256GBと全モデルで、割引額が約1万円増額された実質値下げとなり、例えば、iPhone 7の32GBモデルなら実質負担額15,552円となっています。今月10日に同様の内容を他社から乗り換え(MNP)で実施していまいましたが、新規でも行われたのでMNP転出料を考えるとよりお買い得になっています。

さらに今もしくは以前使っていた製品を買い取ってくれる「下取りプログラム」を利用すれば「iPhone 5s」(良品)が15,000円で実質552円になるほか、より新しい「iPhone 6」や「iPhone 6 Plus」以降なら実質0円以下にすることも可能です。

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NTTドコモが「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」をMNPで約1万円の実質値下げ!月々サポート増額で、iPhone 6以降の下取りで実質0円以下、iPhone 5sでもほぼ実質0円に


docomoのiPhone 7とiPhone 7 PlusがMNPで実質値下げに!

NTTドコモは10日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の他社から乗り換え(MNP)時における月々の利用料から割り引く「月々サポート」を2017年1月10日(火)より増額するとお知らせしています。

対象は両機種の32GBおよび128GB、256GBと全モデルで、おおよそ1万円が増額されているため、実質負担額で値下げとなり、例えば、iPhone 7の32GBモデルなら実質負担額が15,552円となっています。

さらに今もしくは以前使っていた製品を買い取ってくれる「下取りプログラム」を利用すれば「iPhone 5s」(良品)が15,000円でほぼ実質0円に、「iPhone 6」や「iPhone 6 Plus」なら22,000円で実質0円以下になります。

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約3万円で高コスパなSIMフリースマホ「ASUS ZenFone 3 Laser ZC551KL」のカメラ機能を試す!iPhone 7 Plusとも比較【レビュー】


約3万円で高コスパなSIMフリースマホ「ZenFone 3 Laser」のカメラをチェック!

発売日が11月26日とまだ1ヶ月も経っていないものの、早くも売れ行きが好調だというASUS JAPANが販売するSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「ZenFone 3 Laser(型番:ZC551KL)」。

昨年の人気機種「ZenFone 2 Laser(型番:ZE500KL)」と同じ"Laser"モデルで、同様に価格が3万円程度でありながらフルHD(1080×1920ドット)液晶や4GB内蔵メモリー(RAM)、指紋センサーなどを搭載し、2.5Dラウンドガラスとメタル素材による質感の良い外観など、高いコストパフォーマンスで注目されています。

すでに紹介してきたように筆者もZenFone 3 Laserを購入し、これまでに開封して外観や同梱物を紹介したほか、ベンチマークと実際に操作しているところの動画によって操作性や快適性をレポートしてきました。

少し間が空きましたが、今回はそんなZenFone 3 Laserのカメラ機能ついて紹介していきたいと思います。なお、カメラ撮影については参考までに「iPhone 7 Plus」と同じ場所・時間で撮影し、ZenFone 3 Laserは撮影サイズを最大にして特に記載がない場合はそれぞれオートで撮影しています。

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【年末企画】2016年に購入した三者三様のスマホからiPhoneとAndroid、Windowsのそれぞれを取り巻く状況をほんのり考察(アプリ開発エンジニア・えど編)

今年買ったスマホはiOS・Android・Windowsの各1台!年末企画で2016年を振り返る

気が付けば2016年ももうすぐ終わり。筆者がそんな2016年に購入したスマートフォン(スマホ)は3台で、物欲が控えめ(?)な1年でした。しかしながら、iOSが1台、Androidが1台、Windows 10 Mobileが1台と、結果的にバランスよく、いろいろな環境を試せていたように思います。

そこで本記事では、年末企画としてこれらの購入した3台を振り返りながら、iOSやAndroid、Windowsといった各スマホなど向けプラットフォームを取り巻くそれぞれの状況を振り返っていきます。

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iPhoneでシャッター音を鳴らさずにカメラ撮影ができるアプリ「Microsoft Pix」がバージョンアップ!iPhone 7 Plusのデュアルレンズに対応し、望遠撮影が可能に


シャッター音を鳴らさずに撮れるカメラアプリ「Microsoft Pix」がバージョンアップ!

Microsoftは1日(現地時間)、iPhoneなどのiOS搭載機種向けカメラアプリ「Microsoft Pix」の最新バージョン(1.0.22)を配信開始し、新たに「iPhone 7 Plus」のデュアルレンスをサポートしたとお知らせしています。これにより、ボタンを押すだけで望遠側のレンズ・カメラで撮影可能となっています。

Microsoft Pixは以前からシャッター音を鳴らさずに無音でカメラ撮影ができるとして日本では一部で話題となっていましたが、引き続き、バージョンアップ後も無音で撮影できるようになっています。

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NTTドコモ、総務省指導によってiPhone 7やiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Xperia XZ Compactの「家族まとめて割」の割引を11月1日より半分の4800円に減額


NTTドコモが総務省指導の影響で一部機種の家族まとめて割を減額!

NTTドコモは2日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて同一シェアグループ内で2台以上対象機種を購入した場合に割り引きが受けられるキャンペーン「家族まとめて割」について通常は税抜9,600円(税込10,368円)を「Xperia XZ SO-01J」および「Xperia X Compact SO-02J」について半額の税別4,800円(税込5,184円)にするとお知らせしています。

また同社では「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の家族まとめて割についても同様に2016年11月1日(火)より税別4,800円(税込5,184円)にすると案内しており、理由として同社に対する「総務省の指導の状況」を鑑みたとしています。

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JR東日本エリア以外の人でSuicaカードを持っていなくても大丈夫!iPhoneなどでSuicaを発行する方法を紹介【ハウツー】


iPhoneでSuicaを発行して電子マネーやSuica相互乗り入れの鉄道で使おう!

ついに日本でもiPhoneでSuicaやiD、QUICPayといった電子マネー・ICカード乗車券が使える「Apple Pay」がスタートしました。中でも注目されているのが鉄道などの交通機関でも使えるSuicaでしょう。

また、Suicaは他のPASMOやICOCA、TOICA、SUGOCAなどのICカード乗車券・電子マネーと相互利用が可能となっていますので、Apple PayがPASMOなどに対応していなくても、Apple Payに登録したSuicaでPASMOに対応した交通機関でタッチ&ゴーすることができます。

また、コンビニエンスストアなどでもSuicaは全国展開しているのでSuicaを提供している東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)のエリア以外の人でも便利に使えるサービスです。

ただし、そういった生活圏がJR東日本エリア以外の場合にはそもそもSuicaを持っていないというケースも多いでしょう。

そのような場合でもJR東日本がSuicaのApple Pay対応に合わせて新しくiPhoneやiPadなどのiOS向けに「Suica」アプリを提供開始し、このアプリからSuicaを発行できるようにしています。

そこで今回は、まだSuicaを持っていないけれどもこれからSuicaを「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」、「Apple Watch Series 2」で使ってみようという人に向けてSuicaアプリでSuicaを発行する方向を紹介したいと思います。

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ついにiPhone 7・7 PlusなどでSuicaが利用可能に!JR東日本がSuicaアプリをリリース、iOS 10.1以降で利用可能――SuicaカードはなくてもOK、クレカがなくても電子マネー入金で利用可能


iPhone 7などでSuicaが使えるように!iOS 10.1で日本におけるApple Payが本格スタート

既報通り、Appleは24日(現地時間)、iPhoneやiPadなど向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 10.1」を提供開始しています。

中でも日本で販売されている最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」をiOS 10.1にアップデートすることで、新たに決済サービス「Apple Pay」が日本で利用できるようになります。

これにより、Apple Payに対応するSuicaやiD、QUICPayといった電子マネー・チケットが使えるようになり、Suicaであれば買い物の支払いだけでなく、対応する鉄道の改札をタッチ&ゴーで通れます。

これに合わせて、Suicaを提供する東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は25日、iPhoneやiPadなど向け「Suicaアプリケーション」をリリースしたとお知らせし、Apple PayでSuicaが利用できるようになったと案内しています。

SuicaアプリケーションはiOS 10.1以降が必須。なお、Suicaのプラスチックカードを持っていない場合でもSuicaアプリケーション内にて発行可能で、複数のSuicaを発行して使い分けることもできるということです。

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iPhone 7・7 PlusなどでSuicaやiDなどが使える電子決済サービス「Apple Pay」が10月25日に開始へ!ティム・クックCEOが来日中に山手線などでデモ


iPhone 7でSuicaなどが使えるApple Payが10月25日にスタートへ!

Appleの新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 2」で今年10月下旬より日本で提供開始予定の電子決済サービス「Apple Pay」。SuicaやiDなどが使えるようになるということで日本では防水・防塵とともに最注目な機能だとも言えるでしょう。

そんなApple Payの日本でのサービス開始がどうやら10月25日(火)になりそうです。マイナビニュースが「10月25日で確定」として日本時間の10月25日に日本でApple Payが利用できるようになる予定の最新バージョン「iOS 10.1」がリリースされると見られると伝えています。

従来通りならiOSのアップデートは日本時間の10月25日2時頃以降となると思われ、これに対し、電子チケット&マネーサービス「Suica」を提供する東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)ではモバイルSuicaのメンテナンスを10月25日1時〜4時まで実施することをお知らせしています。

また、同じくApple Payに対応するNTTドコモが提供する電子マネーサービス「iD」でもメンテンナンスを10月25日2時〜5時まで行うとしており、恐らくこれらのメンテナンスが終了後に各サービスが利用できるようになるのではないかと予想されています。

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Apple、iPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 10.0.3」を提供開始!モバイルデータ通信が一時的に切れる問題を修正――カメラのシャッター音などを消音できる技も継続利用可能


AppleがiPhoneなど向けiOS 10.0.3をリリース!

Appleは17日(現地時間)、iPhoneやiPadなど向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 10.0.3」を提供開始したとお知らせしています。

変更点はモバイルデータ通信の接続が一時的に切れる問題を修正しているということです。対象機種は「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」にのみ。実際に手元の「iPhone SE」には更新が来ていません。

また、先日紹介したiOS 10.0や10.0.1、10.0.2におけるiPhone 7などにてカメラのシャッター音やスクリーンショットの音などを鳴らないようにできるハウツーについてもバグを利用したものと見られていますが、iOS 10.0.3でもまだ使えています。

さらにiOS 10.0や10.0.1、10.0.2と同様に各仮想移動体通信事業者(MVNO)でも「mineo」のAプラン(VoLTE対応)などのau回線を用いたサービスも含めて引き続き利用できていますが、どうしても心配な人は公式の動作確認を待ってみてください。

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