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iPhone 7・7 PlusやiPad ProなどのiOS 11では写真やムービーの新ファイル形式(HEIF・HEVC)に対応!GoogleフォトやDropboxなどでは対応済みながらWindowsやAndroidでは未対応なので注意


いよいよiOS 11の正式版が日本時間9月20日2時頃から提供開始!iPhone 7などではHEIF・HEVCに対応

Dropboxは18日(現地時間)、アップルから日本時間9月20日未明に提供開始されるiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 11」の正式版において導入される新しい画像および動画のファイル形式について対応しているとお知らせしています。

同社ではiOS 11およびmacOS High Sierra(10.13.x)で導入されるこれらの画像用「HEIF形式」および動画用「HEVC(H.265)形式」に対応し、通常通りに同期できるほか、dropbox.comやDropboxのiOSアプリおよびAndroid アプリではプレビューできるとしています。

一方で、HEIF形式はWindowsやAndroid、iOS 10.x以下、macOS Sierra(10.12.x)以下では標準では対応しておらず、HEVC形式もWindows 8.1以下およびAndroid 4.4.4以下、iOS 10.x以下、macOS Sierra(10.12.x)以下では標準では対応していないため、表示・再生ができないと案内しています。

iOS 11では既存のJPEG形式やH.264形式の画像・動画も継続して利用でき、iCloudやiTunesで自動的にこれらの形式に変換して転送・同期するできるようになっていますが、メールに添付したりするなどで利用する場合には注意が必要になりそうです。なお、Dropbox以外でもGoogle フォトやAmazonプライムフォトなどの主要なサービスはすでに対応済みとなっています。

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NTTドコモ、iPhone 7・7 Plusの機種変更を値下げで全オーダー1万5552円からに!MNPも端末購入サポートによる一括化で、オンラインショップならクーポンでさらに5400円OFF


docomoのiPhone 7・7 Plusの値下げされた価格をチェック!

既報通り、NTTドコモは1日、人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」(ともにApple製)などの多数の既存機種について2017年9月1日(金)より値下げするとお知らせしています。

iPhone 7・7sについてはすでに事前に紹介していたようにFOMAからXiへの契約変更に続いて他社から乗り換え(MNP)についても12ヶ月の継続契約を条件に本体価格から割り引く「端末購入サポート」に追加され、また機種変更についても「月々サポート」を増額して実質負担額がiPhone 7で15,552円(分割648円/月×24回)からとなっています。

さらに公式Webストア「ドコモオンラインショップ」ならiPhone 7(32GB除く)およびiPhone 7 Plusの新規契約およびMNPで5,400円割引するエスマックス読者「限定クーポン」も配布中なのででiPhone 7の128GBなら21,816円で購入可能です。

その他、9月1日からは複数台購入で5,184円割引される「家族まとめて割」も実施されているので、iPhone 7の128GBが16,632円と32GBと千円程度の違いだけで買えます。そこで今回は改定された同社のiPhone 7・7 Plusの価格をまとめて紹介したいと思います。なお、記事中の金額表記はすべて税込となっています。

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iPhone 8・8 Plus・7・7 Plusなどがドコモオンラインショップで5400円割引に!エスマックス読者限定「割引クーポン」をプレゼントーー数量限定で10月31日まで利用可能


ドコモオンラインショップでiPhone 7などが5400円OFFになる限定割引クーポンを配布!

これまでに昨年9〜10月今年2〜3月に実施して好評だったしていた「ドコモオンラインショップ×エスマックス限定割引クーポン」。そこで今回、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」では再びNTTドコモと提携して「限定割引クーポン」を新たに配布します。

限定割引クーポンは2017年9月1日(金)~10月31日(火)までの利用期間に公式Webストア「ドコモオンラインショップ」において対象機種の本体価格が新規契約および他社から乗り換え(MNP)で5,400円(税込)OFFになります。

対象機種は9月13日時点ではアップル製スマートフォン(スマホ)「iPhone 8」(256GBモデル)および「iPhone 8 Plus」(256GBモデル)、「iPhone 7」(32GBモデル除く)、「iPhone 7 Plus」に加え、タブレット「iPad mini 4」(128GBモデルのみ)、「9.7インチiPad Pro」(32GBモデル除く)、「arrows Tab F-04H」となっており、新商品発売後、適宜追加予定。

NTTドコモではすでに紹介しているようにちょうど秋冬商戦向けに9月1日からiPhone 7・7 Plusなどの多くの既存機種を一斉値下げしており、MNPやFOMAからの契約変更であれば「端末購入サポート」による一括化でiPhone 7の128GBなら21,816円で購入できます。

さらに9月1日からは複数台購入で5,184円割引される「家族まとめて割」も実施されているので、iPhone 7の128GBが16,632円と32GBと千円程度の違いだけで買えます。Appleが現地時間9月12日(火)に発表すると見られる次期スマホも気になるところですが、高額になるという噂もあり、iPhone 7・7 Plusでいいやという人は是非応募してみてください。

しかも、去年の例を考えれば、新たに発表されるあの次期スマホも対象機種に追加されるかも!?ドコモオンラインショップならドコモショップなどの店頭と違って頭金もありませんし、営業時間や待ち時間もなく好きな時間に手続きできるのでオススメです!なお、数量限定で先着順なので欲しい人は早めにご応募ください。

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NTTドコモが人気スマホ「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」を9月1日からさらに値下げ!MNPの端末購入サポートによる一括化や機種変更の月々サポート増額に


docomoのiPhone 7・7sが9月1日からさらに値下げ!

NTTドコモが2017年9月1日(金)より人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」(ともにApple製)をさらに値下げすることが明らかとなりました。都内にある某家電量販店の店頭スタッフによると、他社から乗り換え(MNP)において「端末購入サポート」による割り引きとなるほか、機種変更では「月々サポート」の割引額が増額されるとのこと。

同社では8月10日にFOMAからの機種変更(FOMA→Xiの契約変更)で購入した場合に12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引く端末購入サポートへ10月10日までの期間限定で追加していますが、MNPでも同様に端末購入サポートによる一括化となります。

また同じく8月10日にiPhone 7・7sの256GBモデルの新規契約・MNPが月々サポートの増額によって値下げされていましたが、今度は機種変更における月々サポートが増額されて例えば、iPhone 7の32GBなら新規契約と同様に実質負担額15,552(分割648円/月×24回)になるということです。

なお、この値下げ施策はNTTドコモが実施するため、家電量販店だけでなくドコモショップや公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でも実施されると見られ、今年3月に発売された限定カラー「(PRODUCT)RED Special Edition」も含まれます。なお、価格表記はすべて税込としています。

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NTTドコモ、人気スマホ「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」がFOMAからの契約変更なら端末購入サポートで一括約1.5万円からに!256GBの新規・MNPも月々サポートの増額で値下げ


docomoのiPhone 7とiPhone 7 Plusが一部値下げ!

NTTドコモは10日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて人気のアップル製スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」について2017年8月10日(木)から10月10日(火)までの期間限定で値下げするとお知らせしています。

値下げされるのはまず両機種の32GBおよび128GB、256GBの各モデルをFOMAからの機種変更(FOMA→Xiの契約変更)で購入した場合に12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引く「端末購入サポート」で支払額15,552(分割648円/月×24回)からになります。

また両機種の256GBモデルについては新規契約および他社から乗り換え(MNP)における「月々サポート」を増額しておよそ1万円値下げされ、実質負担額がiPhone 7で27,960円(分割1,165円/月×24回)、iPhone 7 Plusで41,568円(分割1,732円/月×24回)となっています。

これらの値下げは今年3月に発売された限定カラー「(PRODUCT)RED Special Edition」も含まれます。そろそろ次期モデルの発表・発売が近づいてきましたし、早めに値下げして在庫を裁こうといったところでしょうか。なお、価格表記はすべて税込としています。

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iPhoneユーザーも刮目すべし!次期iPhone 8に取り入れられそうな縦長ディスプレイを先取りしたGalaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比較してみた【レポート】


Galaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比べてみた!

日本でもついに6月8日にNTTドコモおよびauから発売されたサムスン電子製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。NTTドコモからは「Galaxy S8 SC-02J」および「Galaxy S8+ SC-03J」、auからは「Galaxy S8 SCV36」および「Galaxy S8+ SCV35」として販売開始され、すでにGalaxy S8 SC-02Jの購入レポートなども紹介しています。

その最大の特長は縦横比18.5:9と縦長の大画面ディスプレイ「Infinity Display」と、側面が湾曲した「エッジスクリーン」によってまるで液晶画面だけを手に持っているようなほぼ“全画面デザイン”となっている点。

またQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 835」や4GB内蔵メモリー(RAM)、下り最大788Mbps(Galaxy S8+ SC-03Jのみ)といった高性能や、おサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵、ワンセグ・フルセグ、指紋・虹彩・顔認証などまさにほぼ“全部入り”となっているのも魅力だと思われます。

一方で気になるのはこれまでディスプレイの下にあったホームキーなどのナビゲーションキーが画面内に表示されるソフトウェアボタンとなり、それによって紹介したような従来モデルからの操作性変更が行われれています。

こういった縦長ディスプレイによるほぼ全画面デザインは次期アップルのスマホ「iPhone 8」(仮称)も導入してくると噂されており、現行のiPhoneユーザーも持った感じや見た目、操作性などが気になるところではないでしょうか。

そこで今回は、Galaxy S8とGalaxy S8+の比較に続いてざっくりとですが、既存の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」と大きさや性能、機能などを比べてみたいと思います。この秋にはiPhone 8以外にもiPhone 6・6s・7シリーズの流れの製品も投入されると見られていますが、iPhone 8の傾向をGalaxy S8・S8+から覗き見れれば良いなと思います。

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Apple、新しい9.7インチiPadの保証対象外修理価格を公開!画面割れなどはiPad 2・Airなどと同じ3万1104円に――iPhone 7・7 Plusの新色レッドやiPhone SEの32・128GBは既存色・容量と同様


Appleの新9.7インチタブレット「iPad(第5世代)」の保証対象外修理価格が案内!

Appleが新しく2017年3月25日に発売したタブレット「新しい9.7インチiPad」の画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格を公式Webページにて公開しています。

新しい9.7インチiPadは製品名としては「iPad(第5世代)」となっており、日本ではAppleの他にもNTTドコモやau、SoftBankから販売され、Apple公式の保証「AppleCare+ for iPad」は税別9,400円(税込10,152)。

AppleCare+に未加入の場合における保証対象外のバッテリーと電源についてはiPadシリーズ全モデル共通の税別11,400円(税込12,312円)、画面割れならやそれ以外なら税別28,800円(税込31,104円)となっています。

なお、同じく3月25日に発売となった「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の新色「(PRODUCT)RED Special Edition」(レッド)や「iPhone SE」の新容量32GBおよび128GBモデルについては既存の色・容量と同じAppleCare+および保証外修理価格です。

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5400円割引クーポンも適用可能!NTTドコモも人気スマホ「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」の新色(PRODUCT)REDの価格は既存色と同じーーオンラインストアでは3月25日10時より販売開始


NTTドコモもiPhone 7・7 Plusの価格を案内!

NTTドコモは24日、Apple製の最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」における新色レッド「(PRODUCT)RED Special Edition」の価格をお知らせしています。すでに案内されているauと同様に既存色と同価格となっており、現在配布中の「エスマックス限定割引クーポン」も適用可能です。

発売日はすでに発表されている通りに2017年3月25日(土)で、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では同日10時より販売が開始され、事前予約はありません。

限定割引クーポンは3月31日までの期間限定でドコモオンラインショップにおけるiPhone 7やiPhone 7 Plusなどの新規契約・他社から乗り換え(MNP)のみで利用でき、購入時に本体価格から5,000円(税別時に割り引くため税込時では5,400円OFF)が引かれてお得に購入できます。

枚数も限定ではありますが、まだ多少余裕がありますのでもしドコモオンラインショップで購入しようという場合には是非上記リンクより応募ください。

なお、NTTドコモのiPhoneシリーズでは今年1月からドコモショップなどの店頭では一部店舗で頭金などが設定されてきているため、頭金のないドコモオンラインショップは店頭で特別なキャンペーン・割引などを実施していない限りは安く購入できるようになっています。

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KDDI、au向け新しい9.7インチタブレット「iPad(第5世代)」の価格を発表!32GBモデルは実質0円ーーiPhone 7・7 Plusの新色(PRODUCT)REDは既存色と同価格に


auのiPhone 7・7 Plusの新色レッドと新しい9.7インチタブレットの価格が案内!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は23日、au向けに発売を予定しているApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の新色「(PRODUCT)RED Special Edition」とタブレット「新しい9.7インチiPad」(Wi-Fi+Cellular版)の価格を発表しています。

iPhone 7・7 Plusの新色については既存色と同価格、新しい9.7インチiPadについては本体価格が32GBモデルで60,480円(すべて税込)、128GBモデルで68,400円となっており、毎月割を引いた実質負担額では32GBモデルで0円、128GBモデルで7,920円となっています。

案内された価格はKDDI直営店および公式Webストア「au Online Shop」のもので、auショップなどの店頭では別途頭金などが設定される場合があるとのこと。なお、auでは新しい9.7インチiPadのWi-Fi+Cellular版のみ取り扱い、Wi-Fi版は販売されません。

またPhone 7・7 Plusの新色は2017年3月25日(土)に発売すると発表されていますが、新しい9.7インチiPadについては3月25日から取り扱いが開始されるものの、発売日は別途お知らせするとされています。

その他、iPhone 7・7 Plusの新色および新しい9.7インチiPadはau以外でもNTTドコモやSoftBank、Apple(SIMフリー版)からも販売されます。NTTドコモおよびSoftBankの価格はまだ未発表です。

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NTTドコモやau、SoftBankでもiPhone 7・7 Plusの新色「(PRODUCT)RED Special Edition」が3月25日に発売!各社ともに新しい9.7インチiPadも取り扱い


docomo、au、SoftBankでもiPhone 7・7 Plusの新色レッドと新しい9.7インチiPadを発売!

NTTドコモおよびKDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクは22日、Appleが発表した人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の新色レッド「(PRODUCT)RED Special Edition」と「新しい9.7インチiPad」をそれぞれ取り扱うことを発表しています。

KDDIおよび沖縄セルラー電話はauから、ソフトバンクはSoftBankから販売され、iPhone 7・7 Plusの新色は各社ともに2017年3月25日(土)より順次販売開始され、新しい9.7インチiPadについては決まり次第発売日を案内するとしています。

また価格についても別途案内予定。販売拠点は、NTTドコモではドコモショップなどのNTTドコモ取扱店店頭およびドコモホームページ(オンラインショップ)、auではauショップなどのau取扱店店頭およびau Onlin Shop、SoftBankではソフトバンクショップなどのSoftBank取扱店店頭およびソフトバンクオンラインショップとなっています。

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