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Apple、iOS 6を発表!秋提供予定で地図アプリ維新やFacebook統合など200以上の新機能

Appleは11日(現地時間)、iPhoneやiPadなどのモバイル向けプラットフォーム「iOS」における最新バージョン「iOS 6」を発表しています。開発者向けのベータ版はすでに提供開始されており、製品版は今秋にリリースされる予定。新しく発表されたiOS 6は、地図アプリが従来までのGoogleマップベースのものから独自のものへ維新されていたり、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)のひとつである「Facabook」との統合、ビデオチャット機能「FaceTime」の3...

自由度の高い音楽制作アプリ「Tabletop」が850円がタダに!既存ユーザーにもお得情報が【iPadアプリ】

なんだかんだで850円→タダに!これまで当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」で何度か取り上げているiPad向け音楽制作アプリ「Tabletop」が、オトク要素を盛り込んだバージョン「1.5」をリリースしました。今回は、この最新バージョンの内容をチェックしてみたいと思います。

iOS 5.1で絵文字メールが送信できなかった事象は修正されたか!? iOS 5.1.1で実際に試してみた【レポート】

iOS 5.1.1はマイナーアップデートだが絵文字の問題修正は歓迎iPhone / iPad / iPod touchのOS「iOS」最新アップデートとなる「iOS 5.1.1」がリリースされました。今回は主に不具合修正を目的としたマイナーアップデートですが、メール(MMS)で絵文字が送信できないという、絵文字を頻繁に使うユーザーにとっては非常に大きな問題の修正を含んでいます。iPhone 4Sをアップデートして実際に修正されているか試してみました。
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Apple、iMessageで絵文字が正しく表示されない不具合などを修正した最新版iOS 5.1.1を提供開始

iOS 5.1.1をリリース!Appleは7日(現地時間)、iOSのバグ修正アップデートによる最新バージョン5.1.1をリリースしています。アップデートによって修正される内容は以下の通りです。・"画面をロック"ショートカットを使用して撮影される写真にHDRオプションを使用するときの信頼性が向上・新しいiPadで2Gと3Gネットワークの切り替えができない問題を修正・一定の状況下で、ビデオのAirPlay再生に影響を及ぼす問題を修正・Safariブックマークとリーディングリストの...

スタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」のエフェクターを活用してみよう「TT-303編」【iPadアプリ】

ケーブル接続が楽しい「Table Top実用編」デバイスやエフェクターの自由度の高い「Table Top」。デバイスとエフェクターは工夫次第で面白いことができる。今回は、アシッド系サウンドの定番TB-303クローンの「TT-303」を、もっと「ブリブリ」言わせてみようと思う。

良い描き味のシンプルなスケッチアプリ「Paper by FiftyThree」【iPadアプリ】

手書きメモ始めませんか?iPad用のスケッチアプリは、キッズ向けや本格的なアプリなど徐々に増えてきています。iPadの大画面のタッチパネル、これをもっと活かさないともったいない!というわけで、今回はiPad向け手書きスケッチアプリ「Paper by FiftyThree」を紹介します。

コレは使える!スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新エフェクター「GLITCHBOARD」を試してみた【iPadアプリ】

GLITCHBOARDを使えば新しい発見がある?!前回のTT-303に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。Daft Punkなどの楽曲で使われる4分音符や8分音の、ボイス・曲そのもののサンプリングループを即興で楽しめるエフェクターが「GLITCHBOARD」だ。それでは、早速みてみよう。

スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「TT-303」を試してみた【iPadアプリ】

Table Topにもアシッドテクノサウンドデバイスが登場!前回のRS4000に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。Acidサウンドで一世を風靡したRolandのベースラインシーケンサーTB-303。流石にイマドキの音ではないのだが、音楽的と言うよりもリズムマシン的な独特のグルーヴ感を出せるのでバックに流しておきたい貴重な機材だと思う。今回はそのRolandのTB-303クローンデバイス「TT-303」をみてみよう。

スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「RS4000」を試してみた【iPadアプリ】

シンセサイザーデバイスを追加して音作りをしよう!前回のX0X DRUM DERANGERに引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。今ではポリフォニックシンセサイザーという言葉にありがたみを特に感じることはないが、Table Topデバイスの中で唯一音作りのできるデバイスとなるポリフォニックシンセサイザー「RS4000」をみてみよう。

スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「X0X DRUM DERANGER」を試してみた【iPadアプリ】

デバイスを追加することで進化するスタジオ系アプリ以前紹介したiPad向けスタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」は、実際の機材のようにエフェクターやミキサーに自由に配線をして自分だけのスタジオを作れる点が特徴だが、アプリ内課金という仕組みで新たなデバイスが追加となった。今回紹介するのは、Table Topに追加するドラムマシンの「X0X DRUM DERANGER」だ。早速その内容をみていこう。
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