レビュー・ハウツー

au向けスマホ「isai vivid LGV32」の新色「レザーブラウン」と「レザーブラック」が発売!本物の牛革を使用した高い質感を写真でチェック【レビュー】

au向けスマホ「isai vivid LGV32」のレザー仕様な新色を紹介!KDDIおよび沖縄セルラーから11月20日に発売された約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)IPS Quantum液晶(AH-185)を搭載したAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)採用スマートフォン(スマホ)「isai vivid LGV32」(LG Electronics製)の新色「レザーブラウン」と「レザーブラック」。背面カバーに時間が経つほどに独特の味わいが出てく...

日本最速のはずだった!?FREETELブランドのWindows 10 Mobileスマホ「KATANA 01」を購入したので開封してみた――同梱品や外観をチェック【レビュー】

国内最速発売のはずだったWindows 10 Mobileスマホ「FREETEL KATANA 01」を買った!プラスワン・マーケティングから同社が展開するSIMフリー製品ブランド「FREETEL」として11月30日に発売されたOSにWindows 10 Mobileを採用した約4.5インチFWVGA(480×854ドット)IPS液晶搭載スマートフォン(スマホ)「KATANA 01」。発売日を発表した地点ではWindows 10 Mobileスマホとしては世界でMicroso...

Googleブランドの最新ハイスペックスマホ「Nexus 6P」を5Xや6、5といった他のリファレンスモデルと比較!スペックやサイズ、ベンチマークをチェック【レビュー】

Googleスマホ「Nexus 6P」を5Xや6、5と比べてみた!日本でもGoogleの公式Webストア「Google ストア」およびSoftBankから販売されているGoogleブランドのリファレンスモデルにおける最新かつハイエンドなスマートフォン(スマホ)「Nexus 6P」(Huawei Technologies製)。同時に発表されたミドルレンジクラスの「Nexus 5X」と注力されたカメラ機能(電子式手ブレ補正のみNexus 6Pだけ対応)や指紋センサーといった点は同...
スポンサーリンク

docomoロゴが消える!?噂のXperia Z5裏面用保護シート「OverLay Protector for Xperia Z5」を試してみた【レビュー】

Xperia Z5のdocomoロゴが消える話題の背面保護シートを紹介!NTTドコモの最新エクスペリアスマートフォン(スマホ)「Xperia Z5 SO-01H」に貼ると背面の気になる「docomo」ロゴが消えるとAmazon.co.jpのレビューなどで話題の裏面用保護シート「OverLay Protector for Xperia Z5 SO-01H / SOV32 / 501SO」を入手しましたので、実際に貼って試してみました。本当にdocomoロゴが消えるんでしょうか!...

中身はシンプル!コスパの良いSIMフリーなハイスペックスマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI」のプリインアプリとSIMカードスロット注意点を解説【レビュー】

SAMURAI KIWAMIの内蔵アプリとひとクセあるSIMカードスロットを解説!発売から1週間が経過し、メーカーの公式Webページでは現在も(受注生産の和柄を除き)品切れの状態が続いているSIMフリーブランド「FREETEL」のハイスペックモデルのAndroidスマートフォン(スマホ)「SAMURAI KIWAMI(極)」(プラスワン・マーケティング製)。今回は、SAMURAI KIWAMIにプリインストールされている内蔵アプリの一覧とちょっと特殊な仕様になっているSIMカ...

Y!mobileが一部のモバイルWi-Fiルーターの3日間制限を1GBから3GBに緩和!制限中もYouTubeのHD画質が閲覧できる程度に――対象の「Pocket WiFi 502HW」で確認してみた【レポート】

Y!mobileの一部モバイルWi-Fiルーターの通信量制限が緩和!既報通り、ソフトバンクが「Y!mobile」ブランドで提供しているモバイルWi-Fiルーター向け料金プランの一部で3日間のデータ通信量に応じた速度制限について従来まで実施していた約1GB(839万パケット)までから約3GB(2517万パケット)までに条件を緩和しています。当初は新製品の「Pocket WiFi 502HW」専用料金プラン「Pocket WiFiプラン2」のみが対象でしたが、その後、「Pocke...

高性能なのにリーズナブル!6インチWQHD液晶やオクタコアCPU、3GB RAMなどを搭載したAndroidスマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】

コスパの良いFREETELのハイスペックスマホの性能はいかに!?約4万円という価格でありながら6インチWQHD(1440×2560ドット)液晶やオクタコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載した「FREETEL」ブランドから発売されたハイスペックなAndroidスマートフォン(スマホ)「SAMURAI KIWAMI(極)」(プラスワン・マーケティング製)。今回はベンチマークアプリを使用してSAMURIA KIWAMIの性能がどのくらいのものか、見てみたいと思います。

Xperia Z5を20日間使ってみた!動作速度は向上したけど時々もたつくことあり、特にパズドラは厳しかった――発熱や電池持ちは問題なし【レビュー】

ゼロから始めるスマートフォン日本国内ではNTTドコモやau by KDDI、SoftBankから10月29日に発売された最新エクスペリアスマートフォン(スマホ)「Xperia Z5」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。以前に紹介したように筆者はNTTドコモ向け「Xperia Z5 SO-01H」を購入しました。購入してから20日間ほど使ってみて思ったざっくりとした感想を紹介したいと思います。今回は主に動作の快適性や電池持ち、発熱に関する感想で、直前まで使っていた同じくN...

漆塗りに金が映える特殊加工ボディーの完全受注生産なSIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI Limitedモデル」を購入!開封してパッケージや外観を紹介【レビュー】

気になる限定モデルのパッケージってどんなの?SIMフリーの携帯電話ブランド「FREETEL」ブランドを展開しているプラスワン・マーケティングから新たに11月20日に発売となったハイエンドモデルのAndroidスマートフォン(スマホ)「FREETEL_SAMURAI KIWAMI(極)」。6インチWQHD(1440×2560ドット)ディスプレイや2GHzオクタコアCPU、約2100万画素リアカメラといった高性能な機種でありながら、税別価格が4万円を切るというハイコストパフォーマ...

世界初の4Kディスプレイを搭載したドコモスマホ「Xperia Z5 Premium SO-03H」を入手!外観をチェックしつつ、Xperia Z5 SO-01Hと微妙な違いも紹介【レビュー】

ゼロから始めるスマートフォンNTTドコモから11月20日に発売されたAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)を採用したハイエンドスマートフォン(スマホ)「Xperia Z5 Premium SO-03H」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を入手しました。今冬に発売される「Xperia Z5」シリーズの3モデルの最上位モデルであり、なんといってもスマホとしては世界初となる4Kディスプレイを搭載しているところが最大の特徴です。4Kの写真や動画をドットバイドッ...
スポンサーリンク