S-MAX

価格

楽天モバイル、5Gスマホ「iPhone 14 Pro」と「iPhone 14 Pro Max」を値下げ!最大2万2900円下がり、15万900円からに。2万4千ポイント還元も


楽天モバイルのiPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxが値下げ!

楽天モバイルは30日、同社が販売する5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 14 Pro」および「iPhone 14 Pro Max」(ともにApple製)の価格を2023年1月30日(月)9時より改定したとお知らせしています。改定はすでに同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )だけでなく、公式Webストア「楽天モバイル公式 楽天市場店」でも行われています。

改定によって単体購入を含めたすべての購入方法でiPhone 14 ProおよびiPhone 14 Pro Maxのすべてのモデル(容量)の本体価格が値下げされ、最大22,900円下げられ、iPhone 14 Proの128GBなら164,800円から150,900円に13,900円下がり、iPhone 14 Proの128GBなら181,800円から165,900円に15,900円下がっています。

また各モデルともにキャンペーン「iPhone対象機種ポイント還元キャンペーン」で16,000ポイント(楽天モバイル 楽天市場店では割引クーポン)、「【Rakuten UN-LIMIT VII お申し込み特典】だれでも3,000ポイントプレゼント」で3,000ポイント、「iPhoneアップグレードプログラム適用で5,000ポイント還元キャンペーン」(楽天モバイル公式 楽天市場店除く)で5,000ポイントが還元され、最大24,000円相当がお得になります。

続きを読む

防水・防塵・耐衝撃対応のタフネス性能を備えた10.1インチAndroidタブレット「Galaxy Tab Active4 Pro」が日本で発売!価格は約12万円


10.1インチタフネスタブレット「Galaxy Tab Active4 Pro」が日本でも販売開始!

サムスン電子ジャパンは30日、同社が展開する「Galaxy」ブランドにおける新商品としてあらゆる環境下での利用を想定 し開発された耐衝撃性能を備えた頑丈な業務用タブレット「Galaxy Tab Active4 Pro(型番:SM-T630N)」(Samsung Electronics製)を日本市場にて発売すると発表しています。

発売日は2023年1月30日(月)より順次となっており、業務用とされていますが、販路は量販店やECサイトなどでも取り扱われ、個人でも購入可能で、価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格は約12万円とのこと。すでに販売ページが掲載されている「ひかりTVショッピング」では119,151円の税抜価格に対する1%(1,083ポイント)還元で、実質118,068円。

なお、日本で販売されるのは携帯電話ネットワークに対応しないWi-Fi版で、内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージが4GB RAM+64GBストレージモデルとなっており、本体カラーはブラックの1色のみです。付属品としては防水・防塵(IP68準拠)に対応したSペンがあるほか、本体保護ケースやUSBケーブル(CtoC)、クイックスタートガイドなどの紙類となっています。

続きを読む

KDDI、au向けキッズケータイ「mamorino6」を発表!2月10日発売で、価格は2万2000円。+メッセージに対応した月額660円からの新プランも


au向けキッズケータイ「mamorino6」が登場!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は26日、携帯電話サービス「au」向けの新商品としてカメラ機能に連動した防犯ブザーなどの豊富な見守り機能を備えた子供用フィーチャーフォン(ケータイ)「mamorino6(型番:SHF35)」(Sharp製)を発表しています。発売日は2023年2月10日(金)を予定し、発売に先立って1月26日(木)14時から事前予約受付を実施しています。

販路はau Styleやauショップ、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などで、au Online Shopでは2月中旬より新規および他社から乗り換え(MNP)での契約の取り扱いを開始するとのこと。価格(金額はすべて税込)は22,000円(分割では932円+916円/月×23回または615円+611円/月×35回、474円+458円/月×47回)。

またmamorino6の発売に合わせて「+メッセージ」を利用できる新料金プラン「ジュニアケータイプランME」を2月10日から提供開始し
、家族と通話やSMSに加え、+メッセージによって写真やスタンプなどを利用してメッセージのやり取りができます。利用料は月額847円で、au PAYカードお支払い割で187円が割り引かれて月額660円となります。

さらにauの5G対応スマートフォン(スマホ)もしくはmamorinoシリーズの対象プランに新たに加入する12歳以下の子供の家族が子育て世代を応援する「子育てエールプログラム」へ加入した場合にPontaポイントを1,000Pontaポイントプレゼントする「春の子育て応援キャンペーン」が開始され、2023年4月30日(日)まで実施されます。

その他、mamorino6などのケータイやスマホが作られてからリサイクルされるまでを紹介する動画やSDGsをテーマにした受講費1,500円のオンラインレッスンを無料で受講できるキャンペーンなど、SDGsについて楽しく学ぶことができるコンテンツを提供するとのこと。これにより、子どもの学びと成長を応援するとしています。

続きを読む

楽天モバイル、ホームルーター「Rakuten Turbo 5G」を発表!1月26日発売、価格は4万1580円。月額3685円でデータ通信が無制限の専用プラン


ホームルーター専用プラン「Rakuten Turbo」を提供開始!キャンペーン適用で3年間は月額3685円で使い放題に

楽天モバイルは26日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )における新商品として5G対応ホームルーター「Rakuten Turbo 5G(型番:R2314M-JP)」(Sercomm製)を発表しています。発売日はオンラインでは2023年1月26日(木)9時となっており、店舗では今春を予定しており、詳細は後日案内するとしています。

価格(金額はすべて税込)は41,580円(分割では1,744円+1,732円/月×23回または878円+866円/月×47回)で、販路は楽天モバイルの公式Webサイトおよび楽天モバイルショップなどの店舗となっており、メーカーは楽天モバイルとなっていますが、開発・製造元がSercomm、輸入元がサーコム・ジャパンとなっています。なお、48回払いは楽天カード払いのみ。

またRakuten Turbo 5Gの発売に合わせてデータ利用量の上限がなく無制限で使えるホームルーター向け料金プラン「Rakuten Turbo」を提供開始し、通常は月額4,840円ですが、プラン提供開始と同時に開始するキャンペーンの適用によって3年間は月額3,685円となっています。また1回線目の申し込みについては契約事務手数料3,300円が0円となるとのこと。

続きを読む

NTTドコモ、5G対応スタンダードスマホ「arrows N F-51C」を1月24日10時に予約開始!発売時期は2月以降を予定。価格は9万8780円


docomoスマホ「arrows N F-51C」が予約スタート!

NTTドコモは23日、同社が昨年10月に発表した「2022-2023冬春モデル」のうちの環境に配慮したサステナブルな5G対応スタンダードスマホ「arrows N F-51C」(FCNT製)を2023年1月24日(火)10時に事前予約受付を開始するとお知らせしています。発売時期は2023年2月以降を予定しています。

販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、価格(金額はすべて税込)はドコモオンラインショップなどの直営店では98,780円(分割では2,171円/23回+48,840円)で、残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」の対象となっており、23カ月目に返却して特典を利用した場合の実質負担額は49,940円となります。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア 楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT VI
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。