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CPH2199

楽天モバイルがAndroid 12へのOSバージョンアップ予定機種を案内!Galaxy S10・Note10+やOPPO Reno5 A、Xperia 10 III LIteなどのスマホ8機種


楽天モバイルがAndroid 12へのOSバージョンアップ予定機種を案内!

楽天モバイルは16日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品として販売しているAndroidスマートフォン(スマホ)において最新プラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを提供する予定の機種一覧をお知らせしています。

対応予定なのは「AQUOS R5G(型番:SH-RM14)」、「AQUOS sense4 lite(型番:SH-RM15)」、「AQUOS sense4 plus(型番:SH-M16)」、「AQUOS zero6(型番:SH-RM18)」、「Galaxy S10(型番:SM-G973C)」、「Galaxy Note 10+(型番:SM-N975C)」、「OPPO Reno5 A(型番:CPH2199)」、「Xperia 10 III Lite(型番:XQ-BT44)」の8機種のスマートフォン(スマホ)となっています。

これらのOSバージョンアップ予定機種は2021年10月27日時点における情報だのこと。また各製品のバージョンアップ開始時期や実施方法などの詳細は公式Webサイト内の「製品アップデート」ページにて順次お知らせするとしています。

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コスパに優れたOPPOの5G対応スタンダードスマホ「Reno5 A」は前機種「Reno3 A」とどう変わった?写真と動画で比較しながら解説【レビュー】


スタンダードスマホ「OPPO Reno5 A」が「OPPO Reno3 A」からどこが進化したのかをチェック!

オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)が日本市場向けに5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno5 A(オッポ リノファイブ エー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)のメーカーモデル(型番:CPH2199)を今年6月11日に発売した。OPPO Reno5 Aは他にソフトバンクおよびウィルコム沖縄が展開する携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けモデル(型番:A101OP)も6月3日に発売されている。

発売時の価格(金額はすべて税込)はメーカーモデルが43,800円、ワイモバイル向けモデルが公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」で39,600円となっており、こちらは新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の場合に18,000円割引の21,600円と低価格帯の製品としてラインナップされている。

記事執筆時(10月5日)ではメーカーモデルはOPPO公式PayPayモール店およびOPPO公式楽天市場店での価格は発売時と変わらず43,800円だが、大手Webストア「Amazon.co.jp」では、アイスブルーが34,290円、シルバーブラックが34,260円と1万円弱安く販売されている。一方、ワイモバイルオンラインストアにおいても新規契約および機種変更、MNPを対象に21,000円割引と割引額が増額されており18,000円での販売となっている。

メーカーモデルはOPPO公式PayPayモール店やOPPO公式楽天市場店、Amazon.co.jpのほか、ひかりTVショッピングといったECサイトをはじめ、量販店のエディオンや上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOO、仮想移動体通信事業者(MVNO)のIIJmioやイオンモバイル、QT mobile、goo Simseller、NifMo、BIGLOBEモバイル、FiiMo、LinksMateで取り扱われている。

この他、移動体通信事業者(MNO)向けとして楽天モバイルでもメーカーモデルが販売されており、価格は42,980円。同社の携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」にてMNPでの申し込みで一括払いの場合は2万ポイント還元キャンペーンが適用され、実質価格が22,980円となる。なお、楽天モバイル版はメーカーモデルをベースにSIMフリーのままではあるものの、独自アプリがインストールされている。

そんなOPPO Reno5 Aのメーカーモデルをオウガ・ジャパンから借りることができたので、前機種「OPPO Reno3 A(オッポ リノスリー エー)」と比較しながら進化ポイントを紹介する。なお、比較するOPPO Reno 3Aは本来であれば、メーカーモデル(型番:CPH2013)が望ましいが、基本的なスペックは同等の筆者が個人利用しているワイモバイル向けモデル(型番:A002OP)であることをあらかじめ了承いただきたい。

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OPPO・realme製品が+20%還元!最新のSIMフリースマホ「Reno5 A」や「A54 5G」などが対象。ひかりTVショッピングにて「d払い」で


ひかりTVショッピングでrealme・OPPO d払いでdポイント+20%還元キャンペーン!

NTTぷららが運営する総合Webストア「ひかりTVショッピング」( https://shop.hikaritv.net/ )にて「realme・OPPO d払いでdポイント+20%還元キャンペーン」を2021年6月18日(金)0:00〜6月30日(水)23:59まで実施しています。

キャンペーンではひかりTVショッピングにて対象のOPPO・realme製品をNTTドコモが提供する決済サービス「d払い」で支払って購入すると通常ポイント(100円ごとに1ポイント)に加えて決済額の20%分(小数点第一位以下は切り捨て)のdポイント(期間・用途限定)が還元されるとのこと。還元上限はなく、進呈時期は2021年8月末を予定。

対象製品には最新のSIMフリースマートフォン(スマホ)で5Gやおサイフケータイ(FeliCa)に対応したスタンダードモデル「OPPO Reno5 A(型番:CPH2199)」や5Gに対応したエントリーモデル「OPPO A54 5G(型番:CPH2303)」をはじめ、ウェアラブル製品「OPPO Watch」や「OPPO Band Style」、「realme Watch S」などとなっています。

またひかりTVショッピングでは同じく6月30日までキャンペーン「GOGOバザール ボーナスセール」も実施しており、全商品が+5倍、対象商品なら+15倍のぷららポイントが還元されており、例えば、OPPO Reno5 A CPH2199であれば、価格が43,800円(税込)なのでdポイントで9,198ポイント、ぷららポイントで2,190ポイントが還元され、実質32,412円となっています。

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5G対応の高コスパスマホ「OPPO Reno5 A」を写真と動画で紹介!90Hz液晶や6400万画素カメラ、防水・防塵、FeliCaに対応【レポート】


コスパに優れたミッドハイな5Gスマホ「OPPO Reno5 A」をチェック!

既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)が日本市場向けに5G対応スマートフォン(スマホ)「OPPO Reno5 A(オッポ リノファイブ エー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)のSIMフリーモデル(型番:CPH2199)を2021年6月11日(金)に発売すると発表した。すでに予約販売が行われており、価格はオープンながら希望小売価格が43,800円(税込)となっている。

販路はECサイトではAmazon.co.jp、ひかりTVショッピングのほか、OPPO公式PayPayモール店やOPPO公式楽天市場店、量販店ではエディオン、上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOO、仮想移動体通信事業者(MVNO)ではIIJmio、AEON MOBILE、QT mobile、goo Simseller、BIGLOBEモバイル、FiiMo、LinksMateで取り扱われる予定だ。

またソフトバンクおよびウィルコム沖縄では携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けに「OPPO Reno5 A(型番:A101OP)」を6月3日より販売開始しており、公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」での価格は39,600円。新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の場合は18,000円割引の21,600円となっている。

さらにワイモバイル向けOPPO Reno5 Aの購入者を対象とした「OPPO Reno5 A PayPayキャンペーン」をオウガ・ジャパンが実施している。なお、SIMフリーモデルはデュアルSIMに対応しているが、ワイモバイル向けはシングルSIMとなっている点が大きな違いだ。

この他、移動体通信事業者(MNO)向けとしては楽天モバイルからも販売される予定だが、楽天モバイル版は独自アプリがインストールされている以外は基本的にSIMフリーモデルと同等の仕様となる予定とのこと。

本記事ではオウガ・ジャパンが5月25日に実施した「OPPO 2021 新製品・新CM発表会」の会場に併設されたタッチ&トライ会場にてOPPO Reno5 A(SIMフリーモデル)の実機を試すことができたので、写真や動画を交えながらレポートする。

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オウガ・ジャパン、5G対応ミッドハイスマホ「OPPO Reno5 A」のSIMフリーモデル「CPH2199」を6月11日に発売!価格は4万3800円


5G対応のSIMフリースマホ「OPPO Reno5 A CPH2199」が登場!

オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は25日、都内にて「OPPO 2021 新製品・新CM発表会」を開催し、5Gやおサイフケータイ(FeliCa)に対応したミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno5 A」(OPPO Mobile Telecommunications製)のSIMフリーモデル(型番:CPH2199)を日本にて2021年6月11日(金)より順次発売すると発表しています。

価格はオープンながら希望小売価格およびOPPO公式PayPayモール店やOPPO公式楽天市場店といった公式Webストアでは43,800円(税込)となっており、発売に先立って2021年6月1日(火)から予約販売を開始します。

またSIMフリーモデルは他にもエディオンや上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazon.co.jp、ひかりTVショッピング、IIJmio、AEON MOBILE、QT mobile、goo Simseller、BIGLOBEモバイル、FiiMo、LinksMateなどの量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)にて販売されます。

なお、この他にすでに発表されているようにキャリアモデルとして携帯電話サービス「Y!mobile」から「OPPO Reno5 A(型番:A101OP)」が6月上旬以降に発売されるほか、オウガ・ジャパンによると楽天モバイルからもキャリアモデルが販売されるとのこと。ただし、楽天モバイルでは独自アプリがインストールされていますが、仕様としてはSIMフリーモデルとなる模様。

またY!mobileにて販売されるキャリアモデルとSIMフリーモデルの主な違いはキャリアモデルではシングルSIMですが、SIMフリーモデルはデュアルSIMに対応し、nanoSIMカード(4FF)のスロットが2つとeSIMが搭載され、片方のnanoSIMカードとmicroSDカードは排他となっています。

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