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NTTドコモ

マツモトキヨシにて1月20日〜2月15日までdポイントカード提示&d払いで+20%還元キャンペーン!d払いを初めて利用なら+70%に


マツモトキヨシ限定!「d払い」最大+20%還元キャンペーン

NTTドコモは19日、ドラッグストア「マツモトキヨシ」グループの各店舗(一部店舗は対象外)にて1回当たり100円(税抜)以上の買い物をする際に「dポイントカード」を提示して「d払い(コード決済)」で支払った場合を対象に通常のポイントに加えてdポイント(期間・用途限定)を利用額(税込)の+20%還元する『マツモトキヨシ限定!「d払い」最大+20%還元キャンペーン』を2021年1月20日(水)0:00~2月15日(月)23:59まで実施するとお知らせしています。

キャンペーンに参加するにはキャンペーンWebページ( https://dpoint.jp/cp_2/matsukiyo_210120_1996/index.html )からエントリーが必要で、支払方法は電話料金合算支払いおよび口座払い、dカード払いに設定した購入分が対象で、dカード以外のクレジットカードやdカードプリペイドに設定された購入分やdポイントでの支払い分は対象外となっています。

なお、還元上限は決済1回当たりが500ポイントで、キャンペーン期間中の合計が1,000ポイントまで。その他、1月12日から実施される「はじめてのd払い!今ならお久しぶりも!+50%還元キャンペーン」と合わせると最大+70%が還元されるとのこと。その他、エントリーするdアカウントと提示するdポイントカードおよび利用するd払いのdアカウントはすべて同一であることが条件となっているのでご注意ください。

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NTTドコモとauから5G対応の新フラッグシップスマホ「Galaxy S21」と「Galaxy S21+」が発売へ!Bluetooth認証を取得


新フラッグシップスマホ「Samsung Galaxy S21 5G | S21+ 5G」がdocomoとauから発売へ!

Bluetooth認証機関のBluetooth SIGは18日(現地時間)、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)製スマートフォン(スマホ)「SM-G991D」および「SM-G991J」、「SM-G996D」、「SM-G996J」が2021年1月18日付で認証を通過したとして情報公開しています。

Declaration IDとQDIDはSM-G991DおよびSM-G991Jが「D052778」と「158414」、SM-G996DおよびSM-G996Jは「D052724」と「156810」で、型番ルールからすでに発表されている最新フラッグシップスマホ「Galaxy S21」および「Galaxy S21+」のそれぞれNTTドコモ向けとau向けモデルです。

Galaxy S21シリーズの発表直後にサムスン電子の日本法人であるサムスン電子ジャパンの公式WebサイトでもGalaxy S21シリーズの製品ページ( http://www.galaxymobile.jp/galaxy-s21/ )が公開されていますが、改めてGalaxy S21とGalaxy S21+がNTTドコモとauから発売されることになりそうです。なお、公式Webサイトでは最上位機「Galaxy S21 Ultra」の情報も掲載されていますが、現時点ではGalaxy S21 Ultraが日本で発売されそうな認証情報は確認できていません。

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NTTドコモが新料金プラン「ahamo」の提供条件を一部変更!ファミリー割引やみんなドコモ割は割引対象外ながら申込可能・カウント対象に


新料金プラン「ahamo」の提供条件を変更!ファミリー割引はカウント対象で、家族間通話はギガホなどからahamo宛は無料に

NTTドコモが今年3月に提供開始予定のオンライン専用の新料金プラン「ahamo(アハモ)」について12月3日に発表した時点から提供条件を一部変更したとお知らせしています。変更されたのは割引についてで、ファミリー割引は申込が可能、みんなドコモ割はカウント対象、ドコモ光セット割はペア設定が可能となるということです。なお、割引についてはともに対象外なのは変更ありません。

これまではファミリー割引やみんなドコモ割、ドコモ光セット割について割引が対象外だけでなく、申込やカウント、ペア設定も対象とならないとしていました。また同社 代表取締役社長の井伊 基之氏がインタビューでahamoが「iPhone」シリーズに対応することを明らかにしています。

ただし、ahamoはNTTドコモの4Gおよび5Gのみに対応しており、3Gに対応していないことからすべてのiPhoneで使えるかどうかわかりませんが、少なくとも最新のiPhone XSシリーズ以降は使えるのではないかと予想されます。さらにeSIMについても「povo」や「SoftBank on LINE」で導入することが明らかにとされていることからahamoでも前向きに検討するということです。

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結局横並び?違いはある?NTTドコモのahamoやauのpovo、SoftBank on LINE、Rakuten UN-LIMIT Vを比べてみた


オンライン専用の新料金プラン「ahamo」や「povo」、「SoftBank on LINE」、そして「Rakuten UN-LIMIT V」を比較!

昨年12月にNTTドコモが発表したオンライン専用の料金プラン「ahamo(アハモ)」に続き、ソフトバンクがグループ会社となった「LINE」ブランドを活用した料金プラン「SoftBank on LINE」(仮称)を、そして昨日にau(KDDIおよび沖縄セルラー電話)が料金プラン「povo(ポヴォ)」を発表しました。

これらはともにオンライン専用の料金プランとなっており、申し込みや各種手続きはすべてWebやアプリなどのオンラインのみで行い、ドコモショップやauショップ、ソフトバンクショップといったキャリアショップの実店舗では取り扱われません。

代わりにそれらにかかるコストを削減し、月間高速データ通信容量20GBながら月額2,480円や月額2,980円(金額はすべて税抜)で提供されます。一方、これら3者の移動体通信事業者(MNO)を追う楽天モバイルでは自社回線による携帯電話サービスとして月額2,980円の料金プラン「Rakuten UN-LIMIT V」を提供しています。

そこで本記事ではこれらのahamoおよびpovo、SoftBank on LINE、Rakuten UN-LIMIT Vをわかっている範囲で比べてみました。結局横並びとなったのか?それとも違いはあるのか!?

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NTTドコモが5G対応スマホ「Xperia 5 II SO-52A」を5G WELCOME割に追加して契約変更で6600円OFF!その他にも割引施策が変更


docomoが1月12日より割引施策を一部変更!Xperia 5 II SO-52Aが5G WELCOME割に追加など

NTTドコモは6日、各種割引施策を2021年1月12日(火)より変更するとお知らせしています。中でも昨年11月に発売した「Xperia 5 II SO-52A」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を新たに「5G WELCOME割」に追加して契約変更(Xi→5G、FOMA→5G)で6,600円割引となるということです。

一方、5G WELCOME割では「Galaxy S20 5G SC-51A」が契約変更で13,200円割引から5,500円割引に減額されるほか、機種変更や新規契約の割引やポイント還元などがなくなります。また他の製品における「はじめてスマホ購入サポート」や「端末購入割引」も割引額やポイント還元額が変更されるとのこと。

これに伴って公式Webストア「ドコモオンラインショップ」ではシステムメンテナンスが実施されて「Galaxy A41 SC-41A」および「AQUOS ケータイ SH-02L」、「らくらくホン F-01M」の他社から乗り換え(MNP)が1月11日(月)0:00〜1月12日(火)10:00まで、Xperia 5 II SO-52Aの契約変更およびGalaxy S20 5G SC-51Aの契約変更・機種変更・新規契約、Galaxy A41 SC-41AおよびAQUOS ケータイ SH-02L、らくらくホン F-01Mの契約変更が1月12日(火)0:00~10:00まで購入手続きできないということです。

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