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ソニー、SIMフリースマホ「Xperia 5 J9260」と「Xperia 1 J9110」を最大1万6500円値下げで6万4900円と7万400円に!量販店などでは1%還元


ソニーのSIMフリースマホ「Xperia 5 J9260」と「Xperia 1 J9110」が値下げ!

ソニーマーケティングは1日、同社が運営するソニー公式Webショップ「ソニーストア」においてSIMフリースマートフォン(スマホ)「Xperia 5(型番:J9260)」および「Xperia 1(型番:J9110)」(ともにソニーモバイルコミュニケーションズ製)の販売価格を最大税抜15,000円(税込16,500円)値下げしたとお知らせしています。

両機種ともに昨年8月28日に発売され、価格はオープンながら市場想定価格およびソニーストアでの販売価格は当初、Xperia 5 J9260が税抜69,000円(税込75,900円)、Xperia 1 J9110はが税抜79,000円(税込86,900円)でしたが、改定後はXperia 5 J9260が税抜59,000円(税込64,900円)、Xperia 1 J9110が税抜64,000円(税込70,400円)となっています。

これに伴ってヨドバシカメラやビックカメラ、Amazon.co.jpなどの各販売拠点でも合わせて値下げされており、それぞれXperia 5 J9260が税込64,900円の1%(649ポイント)還元、Xperia 1 J9110が税込70,400円の1%(704ポイント)還元となっています。

なお、内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージは Xperia 1 J9110が6GB RAM+128GBストレージ、Xperia 5 J9260が6GB RAM+128GBストレージで、Xperia 5 J9260はおサイフケータイ(FeliCa)に対応していますが、Xperia 1 J9110は非対応となっているのでご注意ください。

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ソニーがフラッグシップスマホ「Xperia 1 II」や「Xperia 1」、「Xperia 5」のSIMフリーモデルを日本で発売!ワンセグ非対応でデュアルSIMに


SONYがSIMフリースマホ「Xperia 1 II」と「Xperia 1」、「Xperia 5」を日本で発売!

ソニーおよびソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)は18日、ソニーモバイルがが開発・製造するフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 II」および「Xperia 1」、「Xperia 5」のSIMフリーモデルを日本で発売すると発表しています。

発売されるのは5Gに対応した「Xperia 1 II(型番:XQ-AT42)」(フロストブラック、パープル、ホワイト)に加え、4Gに対応した「Xperia 1(型番:J9110)」(ブラック、パープル)および「Xperia 5(型番:J9260)」(ブラック、グレー、ブルー、レッド)です。

発売日はXperia 1 II XQ-AT42が10月30日(金)、Xperia 1 J9110とXperia 5 J9260が8月28日(金)で、3製品ともに発売に先立って8月18日(火)13時より予約受付を実施しています。販路は「ソニーストア」および家電量販店など。

価格はオープンながら市場推定価格はXperia 1 II XQ-AT42が税抜124,000円(税込136,400円)前後、Xperia 1 J9110が税抜79,000円(税込86,900円)前後、Xperia 5 J9260が税抜69,000円(税込75,900円)前後で、ソニーストアやヨドバシカメラなどではこれらの価格で販売されており、ヨドバシカメラなどでは1%ポイント還元となっています。

これらのSIMフリーモデルは3製品ともにデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しており、仕事用とプライベート用の電話番号を使い分けたり、音声通話用とデータ通信用のSIMカードを組み合わせて使用したりするなど、さまざまな用途や利用シーンに応じてフレキシブルに活用できます。

なお、内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージはXperia 1 II XQ-AT42が12GB RAM+256GBストレージ、 Xperia 1 J9110が6GB RAM+128GBストレージ、Xperia 5 J9260が6GB RAM+128GBストレージで、Xperia 1 II XQ-AT42とXperia 5 J9260はおサイフケータイ(FeliCa)に対応していますが、Xperia 1 J9110は非対応となっているのでご注意ください。

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NTTドコモ、フラッグシップスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」がAndroid 10に!

NTTドコモは19日、同社が販売するソニーモバイルコミュニケーションズ製フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 SO-03L」および「Xperia 5 SO-01M」に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年2月19日(水)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(FOMA・Xi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新にかかる時間はXperia 1 SO-03Lが約23分、Xperia 5 SO-01Lが約21分となっています。なお、更新のためのファイルサイズが大きいのでWi-Fiが推奨されます。

更新後のビルド番号は両機種ともに「55.1.D.0.259」。主な更新内容は以下の通りですが、より詳細な内容はソニーモバイルコミュニケーションズの公式Webページ『ドコモ Android(アンドロイド)10 対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイル公式サイト』を参照するよう案内されています。

○主なアップデート内容
1)ダークテーマの追加
2)ジェスチャーナビゲーションの追加
3)位置情報に関する強化
4)電話UIの変更
5)クイックパネルの一部アイコン変更

○改善される事象
6)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2020年2月1日になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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ソフトバンク、SoftBank向けフラッグシップスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBankスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」がAndroid 10に!

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに販売しているソニーモバイルコミュニケーションズ製フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1(型番:802SO)」および「Xperia 5(型番:901SO)」に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年1月16日(木)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(3G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新の完了までに最大40分程度かかる場合があり、内蔵ストレージの空き容量が約1.5GB以上必要とのこと。なお、更新にかかる通信料は無料ですが、更新ファイルサイズが大きいのでWi-Fiが推奨されています。

更新後のビルド番号は両機種ともに「55.1.B.0.167」。主な更新内容は以下の通りですが、より詳細な内容はソニーモバイルコミュニケーションズの公式Webページ『ソフトバンク Android(アンドロイド)10 対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイル公式サイト』を参照するよう案内されています。

・Android 10へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上
※ 上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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KDDI、au向けフラッグシップスマホ「Xperia 1 SOV40」と「Xperia 5 SOV41」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を1月7日18時より提供


auスマホ「Xperia 1」と「Xperia 5」がAndroid 10に!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は6日、携帯電話サービス「au」向けに販売しているソニーモバイルコミュニケーションズ製フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 SOV40」および「Xperia 5 SOV41」に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年1月7日(火)18時より提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および4G(LTE/WiMAX 2+)によるネットワーク経由(OTA)のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新にかかる時間は約15分、アップデートファイルサイズはXperia 1 SOV40が約1.0GB、Xperia 5 SOV41が約0.9GBとのこと。

なお、更新を実施するには内蔵ストレージに約1.4GB以上の空きがあり、50%上の電池残量が必要となっているほか、更新前にソフトウェア更新によってビルド番号をXperia 1 SOV40は「55.0.C.0.509」に、Xperia 5 SOV41は「55.0.C.1.182」にしておく必要があります。更新後のビルド番号はXperia 1 SOV40が「55.1.C.0.168」、Xperia 5 SOV41が「55.1.C.0.168」。

主な更新内容は以下の通り。また更新するとAndroidセキュリティパッチレベルが「2019年12月1日」となります。その他、更新は提供開始後に手動で行えますが、提供開始時刻より順次、各対象製品向けにアップデートのお知らせが通知されます。

○主な改善内容
1)電話:よく使う連絡先/通話履歴/連絡先
2)クイックパネル:位置変更/名称変更/項目追加
3)電源ボタン:名称変更/項目追加
4)設定:ダークテーマ

○主な削除/初期化項目
5)OSアップデート後は以下の機能が削除されます。ご注意ください。
・アルバム:撮影場所別の画像閲覧機能が削除されます。
・ファイル:「左上メニュー」配下に表示される、ストレージメニューがデフォルトで表示されなくなります。「右上メニュー」内の「内部ストレージを表示」で表示可能です。
・設定アプリ:ネットワークとインターネット>「テザリング」配下にて、「ワンタッチWi-Fiテザリング」が削除されます。
・設定アプリ:ネットワークとインターネット>テザリング>「Wi-Fiテザリング」配下にて、テザリング中のデバイスが表示されなくなります。
・設定アプリ:機器接続>「接続の設定」配下にて、「Androidビーム」機能が削除されます。
・設定アプリ:バッテリー>「右上メニュー」配下にて、「STAMINAモードについて」、「省電力機能の対象外アプリ」、「電池を消費するアプリ」が削除されます。

○その他OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目の詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目について(SOV40)(4.1MB)
 OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目について(SOV41)(3.7MB)
※更新されるソフトウエアには、上記以外により快適にSOV40およびSOV41をご利用いただくための改善内容が含まれております。


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