ZTE

SoftBank向けモバイルルーター「Pocket WiFi 802ZT」を発表!7月下旬以降発売。ソフトバンク最速の下り最大988Mbpsやかんたん接続、クレードルなどに対応

ソフトバンクから下り最大988Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 802ZT」が発表!ソフトバンクは10日、今夏以降に発売する携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年夏モデル」としてSoftBank史上最速の下り最大988Mbpsに対応したモバイルルーター「Pocket WiFi 802ZT」(ZTE製)を発表しています。Pocket WiFi 802ZTは「Pocket WiFi」シリーズの最新モデルで、ソフトバンクでは今年3月...

NTTドコモが2画面スマホ「M Z-01K」を新規契約・機種変更・MNPの全オーダーで一括648円に値下げ!端末購入サポート増額で最終処分価格の投げ売りに

docomo向け2画面スマホ「M Z-01K」が全オーダーで最終処分価格の一括648円に!NTTドコモが昨年2月に「2017-2018年冬春モデル」として発売した約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を2枚搭載した折りたたみ型デュアルディスプレイスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)を2019年1月18日(金)より他社から乗り換え(MNP)や契約変更(FOMA→Xi)だけでなくて新規契約や機種変更(Xi→Xi)でも「端末購入サポート」に追加して...

【年末企画】大手中国メーカーの踏ん張りに期待しつつ、個性ある変態端末の多数登場に喜ぶ2018年!手を出したガジェット振り返り(個性派端末愛好家ライター・河童丸)

性能競争は終わり!?これからは独自性でスマホを選ぶ時代だと断言する個性派端末大好きライター河童丸の2018年振り返りこんばんは、個性派端末が大好きなモバイルライターの河童丸です。2018年も終わりに近づき、いよいよ「5G」のローンチが聞こえてくる2019年をもうすぐ迎えます。みなさま、今年は何台スマホ買った?どんなスマホを選んで買われましたでしょうか?ここ最近はスマートフォン(スマホ)の基本的なスペックにおけるハードウェア面ではかなり成熟したこともあり、Androidではハイ...
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秋吉 健のArcaic Singularity:今そこにあるサイバー危機。日本政府によるファーウェイ製通信設備の排除通達問題から通信業界の未来と起こり得るリスクについて考察する【コラム】

世界中の通信業界を巻き込んだサイバー戦争について考えてみた!世界中の通信業界が今、揺れています。2017年頃から米国内で燻っていた中国製通信関連製品排除の動きは2018年5月に成立した「2019会計年度国防授権法」によって現実のものとなり、中国政府の情報機関と関わりがあるとされたファーウェイおよびZTE製通信機器の使用禁止を政府機関に通達しました。この流れを受けてオーストラリアやニュージーランド、インドなどでも次々にファーウェイ製品の採用中止や使用禁止が決定し、とくに第5世代...

NTTドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」にAndroid 8.1 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始!プレビューモードやベビーモードなどの新機能も追加

docomoの2画面スマホ「M Z-01K」がAndroid 8.1 Oreoに!NTTドコモは5日、今年2月に発売した「2017-2018冬春モデル」の約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶デュアルディスプレイを搭載した折りたたみ型スマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 8.1(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。更...

NTTドコモ、スマホの子機として使う小型ストレートケータイ「ワンナンバーフォン ON 01」を発表!10月26日発売で、価格が約1万円、利用料が月額540円

docomoのワンナンバーサービス対応小型ケータイ「ON 01」が登場!NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、スマートフォン(スマホ)などの子機として使える小型なストレート型ケータイ「ワンナンバーフォン ON 01」(ZTE製)を発表しています。また同社は23日、ワンナンバーフォン ON 01を2018年10月26日(金)に発売すると発表し、発売に先立ってすでにド...

NTTドコモ、ZTE製のdocomo withスマホ「MONO MO-01K」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始

docomo向けスマホ「MONO MO-01K」がAndroid 8.0 Oreoに!NTTドコモは9日、同社が「2017-2018冬春モデル」として昨年11月に発売した割引施策「docomo with」対象スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくは...

アメリカがZTEへの取引禁止措置を解除!罰金・預託金支払いや経営陣刷新などの条件を完了。停止していた一部業務を再開し、ソフトウェア更新も順次提供

米国商務省がZTEに対する取引禁止を解除!米国商務省(United States Department of Commerce)は13日(現地時間)、同省の産業安全保障局(Bureau of Industry and Security:BIS)がスマートフォン(スマホ)や基地局などを開発・製造する中国の通信機器メーカーであるZTE(中興通信機器)に対する取引禁止を解除したと発表しています。6月に取引禁止を見直す措置を合意していましたが、ZTEが和解契約の条件となる同社の取締役...

アメリカがZTEへの取引禁止措置を見直し!約1100億円の罰金や経営陣刷新、10年間の監視などによって機器販売禁止を中断で合意

ひとまず「ZTE問題」が解決!米国商務省とZTEが合意米国商務省(United States Department of Commerce)は7日(現地時間)、同省の産業安全保障局(Bureau of Industry and Security:BIS)がスマートフォン(スマホ)や基地局などを開発・製造する中国の通信機器メーカーであるZTE(中興通信機器)に対する取引禁止を見直す措置を合意したと発表しています。同省では今年4月16日にZTEおよびその小会社のZTE Kangx...

ZTEが主要な営業活動を停止!アメリカの機器販売禁止の影響で、スマホなどの携帯端末事業の売却も検討中。取り消しなどを求めて話し合いは継続

ZTEが主要な営業活動を停止!ZTE(中興通訊)は9日(現地時間)、同社が株式を上場している香港証券取引所に提出した内部情報規定において「主要な営業活動を停止している」ことを明らかにしています。これは既報通り、米国商務省の安全保障局が同社に対して機器販売を今後7年間禁止したことに伴うもの。日本でもすでにSoftBank向けZTE製ケータイ「キッズフォン」やZTEのSIMフリースマートフォン(スマホ)などでソフトウェア更新ができなくなっているほか、NTTドコモなどでも製品の新規...
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