ZTE

アメリカがZTEへの機器販売を禁止!生産ラインはほぼ停止状態で、日本でもすでに2画面スマホ「M Z-01K」などが在庫限りの販売に。ソフトウェア更新も停止中

米国がZTEに対して取引禁止令!パートナー企業にも大きな影響が米国商務省(United States Department of Commerce)は16日(現地時間)、同省の産業安全保障局がスマートフォン(スマホ)や基地局などを開発・製造する中国の通信機器メーカーであるZTE(中興通信機器)に対して機器の販売を今後7年間禁止すると発表しています。これに伴って、すでに日本でもNTTドコモなどの携帯電話会社ではZTE製「M Z-01K」や「MONO MO-01K」などの製品を新...

ソフトバンク、タッチ操作に対応したSoftBank向け子ども用ケータイ「キッズフォン 701ZT」を4月13日に発売!買った人に先着でオリジナル「ピカチュウネックストラップ」をプレゼント

SoftBank向け子ども用ケータイ「キッズフォン 701ZT」が4月13日発売!ソフトバンクは6日、携帯電話サービス「SoftBank」向けにタッチ操作に対応した約2.8インチQVGA(240×320ドット)TFT液晶搭載の子ども向けケータイ「キッズフォン(型番:701ZT)」(ZTE製)を2018年4月13日(金)に発売すると発表しています。すでにソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)は新規契約および機種変更...

今のところ国内唯一!?デリケートなNTTドコモの2画面折りたたみ型スマホ「M Z-01K」を“ほぼ”守れる純正「プロテクティブケース」を購入&装着してみた【レビュー】

画面が2倍なら故障のショックも2倍!?唯一の保護ケースで2画面スマホ「M Z-01K」を守れNTTドコモから2月9日に発売された約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を2枚搭載した折りたたみ型Androidスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)。これ1台で通常のAndroidスマホとしてだけでなく、大画面を活かしたコンテンツ鑑賞マシンや2つのアプリを同時に表示しての活用など、多彩な使い方ができる大変に魅力的な製品となっています。一方で、2画面の...
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見開きだけでなく、2画面を活用するとこんなことができる!NTTドコモのZTE製デュアルディスプレイ搭載 スマホ「M Z-01K」の3つの画面モードを解説【レビュー】

ゲーム、動画に電子書籍などを楽しみ尽くせる「M」の2画面モードを使おう!NTTドコモから2月9日に発売された約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)の画面を2つ持つ“デュアルディスプレイ”を搭載した横開き型の折りたたみ式Androidスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)。外観を見ての通り、最大の特徴は2枚のディスプレイで、これを活かしたいくつもの表示モードでゲームや動画などのコンテンツを楽しんだり、地図アプリなどの実用アプリも大画面で利用することが...

ZTE、縦長画面とデュアルカメラを搭載した高コスパなミッドレンジスマホ「Blade V9」および「Blade V9 Vita」をMWC 2018で発表!Android Go搭載モデル「Tempo Go」なども

ZTEがミッドレンジスマホ「Blade V9」シリーズを正式発表!5GやAndroid Goへの取り組みもZTEは25日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて2018年2月26日(月)から3月1日(木)まで開催される「Mobile World Congress 2018(以下、MWC 2018)」に合わせてプレスイベントを開催し、新しいミッドレンジスマートフォン(スマホ)「ZTE Blade V9」および「ZTE Blade V9 Vita」、Android Goスマホ「ZT...

2画面を活かした専用のゲームもあるよ!NTTドコモとZTEが送る2画面折りたたみ型のスマホ「M Z-01K」のプリインストールアプリを紹介【レビュー】

他のドコモスマホとはかなり違う!?2画面スマホ「M Z-01K」のプリインストールアプリや内蔵機能を解説NTTドコモから2月9日に発売された約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を2つ持つ“デュアルディスプレイ”搭載の折りたたみ型Androidスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)。本体を開くと5.2インチディスプレイが2枚表示される2画面スマホで、本体を広げて本のように見開き表示することで約6.8インチ相当の大画面として使ったり、別々にアプリ...

2画面スマホが帰ってきた!NTTドコモ×ZTEのデュアルディスプレイ搭載折りたたみ型スマホ「M Z-01K」を購入したので気になる同梱品や外観などをじっくり紹介【レビュー】

あれから約5年待っていた!NTTドコモとZTEが送る超個性派スマホ「M Z-01K」をレポート既報通り、NTTドコモが2月9日に約5.2インチの画面を2つ搭載した折りたたみ型Androidスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)を発売しました。このM Z-01Kは過去にNTTドコモ向けに発売された2画面スマホ「MEDIAS W N-05E」のコンセプトを引き継ぎ、NTTドコモが企画してZTEと共同開発した製品となっています。また日本国外でもZTEの「Axon M...

ZTEが5G対応スマホ「ZTE 1.2Gbps Phone」や次期ミッドレンジスマホ「Blade V9」を2月25日に発表へ!MWC 2018に合わせてスペイン・バルセロナでプレスイベントを開催

ZTEがMWC 2018に合わせて2月25日に新製品発表会を開催!ZTEがスペイン・バルセロナにて2018年2月26日(月)から3月1日(木)まで開催される「Mobile World Congress 2018(以下、MWC 2018)」に合わせて現地時間(CET)の2018年2月25日(日)16時からプレスイベントを開催するとお知らせしています。日本時間(JST)では2月26日0時からで、場所はCúpula de Las Arenasとのこと。ZTEでは特設Webサイト( ...

NTTドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」を2月9日に発売!公式オンラインショップでは2月7日10時購入手続き開始で、価格は本体代9万2664円の実質2万6568円から

docomoの2画面スマホ「M Z-01K」が2月9日発売!NTTドコモは5日、昨年10月に発表した「2017-2018年冬春モデル」のうちの約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶デュアルディスプレイを搭載した折りたたみ型スマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)を2018年2月9日(金)に発売すると発表しています。すでに1月12日よりドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付を実施しており、価格(税...

KDDI、au向けキッズケータイ「mamorino4 ZTF32」を2月2日より順次発売!価格は本体代1万6200円で、専用料金プラン「ジュニアケータイプラン」も提供

au向けキッズケータイ「mamorino4」が2月2日より順次発売!KDDIおよび沖縄セルラー電話は29日、携帯電話サービス「au(エーユー)」向け「2018年春モデル」のうちの防水・防塵・耐衝撃に対応したタッチ操作のキッズケータイ「mamorino4(型番:ZTF32)」(ZTE製)を2018年2月2日(金)より順次発売すると発表しています。mamorino4はau向けキッズケータイ「mamorino」シリーズとしてはスマートウォッチを除くと実に5年ぶりで、新たにタッチパネ...
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