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ベンチマーク

デュアルSIMデュアルスタンバイや指紋センサーに対応したSIMフリースマホ「ZTE BLADE V7 MAX」の性能をベンチマークでチェック!艦これは快適にできる?【レビュー】

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発売されたばかりのSIMフリースマホ「ZTE BLADE V7 MAX」のマシンパワーはいかに?

ZTEジャパンより9月22日から発売された新しいSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「BLADE V7 MAX」(ZTE製)。

メーカー希望小売価格は税別34,800円、税込37,570円ですが、9月30日まではヨドバシカメラにてY!mobileのSIMカードとセットなら19,800円(税込)で販売されています。

格安SIMとしてやや高めの価格設定ではあるものの、動画の視聴やゲームプレイには嬉しい大き目の画面と「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」に対応しているなどの特長を備えたミドルハイレンジクラスとなっています。

そんなBLADE V7 MAXについてレビューを行っていますが、前回のプリインストールアプリなどの紹介に引き続き、今回はベンチマークアプリを使って性能を調べてみましたので紹介します。

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新スマホ「iPhone 7 Plus」の性能をベンチマークでチェック!クアッドコアCPUになったA10 Futionや3GB RAMでどう変わったか?【レポート】


Apple iPhone 7 Plusのベンチマーク結果を紹介!

日本ではスマートフォン(スマホ)の中でシェアが5割を超えて人気の「iPhone」シリーズ。ここ数年は一部で代わり映えがあまりしないという評価もありながらも毎年販売台数を伸ばし、発売直後は話題となっています。

今年も9月16日に発売された「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」は特に日本で需要の高い防水・防塵やFeliCaに対応していることもあり、中でも新色のジェットブラックやブラックは入荷数が少ないこともあり、なかなか手に入らない状況です。

筆者もすでに購入・開封レポートで紹介したようにiPhone 7 Plus(32GB・シルバー)のSIMフリー版を購入しました。一昨年に「iPhone 6 Plus」を購入したものの、その大きさとデザインによる持ちにくさ、そして、操作しづらさから昨年は「iPhone 6s」を購入しましたが、その後に常用するなら発売されたより小さい「iPhone SE」が良いなということで、それならデュアルカメラを試してみたいと選んだ次第です。

思えばiPhone 6 Plusも大きさではなく、画面解像度と光学手ブレ補正で購入したので購入動機は似たようなものかもしれません。そんなiPhone 7 Plusですが、少しずつ環境を整えつつあるので、その前に実際したベンチマークの結果を紹介したいと思います。

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SIMフリーのハイエンドなWindows 10 Mobileスマホ「Acer Liquid Jade Primo JPS58」の内蔵アプリをチェック!ベンチマークで性能も確かめてみた【レビュー】


期待のWindows 10 Mobileスマホ「Acer Liquid Jade Primo」の内蔵アプリやベンチマーク性能を紹介!

日本エイサーから8月25日に発売予定となっているWindows 10 Mobileスマートフォン(スマホ)「Liquid Jade Primo(型番:JPS58)」(Acer製)。

国内向けWindows 10 Mobileスマホとしてはトップクラス性能を持ち、日本では初の有線接続によるContinuum for Phoneにも対応するなど、期待十分な1台となっています。

前回は発売に先立って、貸出機での開封レポートをお送りしましたが、今回は本機の内蔵アプリや初期状態のスタート画面を紹介するほか、定番のベンチマークアプリ「AnTuTu Benchmark」にて基本性能を調べましたので、その結果も併せて紹介します。


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au向け最新スマホ「HTC 10 HTV32」の性能をベンチマークでチェック!前機種「HTC J butterfly HTV31」と比較したらこんなに違った【レビュー】

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HTC 10 HTV32の基本性能をベンチマークで測定してみた!

現在、auから「2016年夏モデル」として販売中の新ハイスペックスマートフォン(スマホ)「HTC 10 HTV32」(HTC製)。

おサイフケータイ(Felica)やテレビ(ワンセグ・フルセグ)などといった日本向けの機能を省きつつも最上位のハイエンドCPUや大容量メモリーを搭載し、現時点での最上級クラスの性能を持つハイエンドモデルとなっています。また前回に紹介したようにこれまでと比べて内蔵アプリも少なくなっており、アプリ一覧もすっきりした印象に。

そこで今回はベンチマークアプリを用いて実際にHTC 10 HTV32の性能を計測し、そして、前機種「HTC J butterfly HTV31」と比較してどれだけパワーアップしているのかを紹介していきたいと思います。

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メタルボディーで指紋認証対応の2万9900円のSIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI REI」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】


高コスパなSIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI REI」のベンチマーク結果を紹介!

プラスワン・マーケティングのSIMフリーブランド「FREETEL」から順次発売されているAndroidスマートフォン(スマホ)「SAMURAI REI(侍 麗)」(型番:FTJ161B-REI)。

すでに「メタルシルバー」に続いて人気カラーの「スカイブルー」が発売され、少し間を開けた6月17日に「シャンパンゴールド」、6月24日に「ピンクゴールド」、6月下旬「メタルブラック」が発売予定で、本体価格も29,900円(税別)と比較的お手頃なので注目されていると思われます。

特長は税別なら3万円を切る価格帯ながら同社としては初のフルメタルボディーによる高い質感と、約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどの基本性能、そして、ディスプレイの下中央に指紋センサーを内蔵した多機能キー「FREETELボタン」も搭載するなど、コストパフォーマンスの高い製品になっています。

筆者もメタルシルバーを発売日に購入し、カメラ撮影時のシャッター音をオフにできることや指紋認証速度などを紹介していますが、今回は各種ベンチマークアプリを用いてその性能を確かめていきたいと思います。

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新タブレット「9.7インチiPad Pro」と「iPad Air 2」をベンチマークテストで比較!数字で見る実力の差と体感速度は違う?【レビュー】

9.7インチiPad ProとiPad Air 2をベンチマークテストで比較!

新しいタブレット「9.7インチiPad Pro」。日本でもWi-Fi+CellularモデルがNTTドコモおよびau by KDDI、SoftBank、Apple、Wi-FiモデルがSoftBankやApple、各家電量販店にて3月31日から販売されている。

9.7インチiPad Proは既存の9.7インチタブレット「iPad Air」シリーズと同じ約9.7インチ2048×1536ドットディスプレイを搭載し、昨年10月に発売された12.9インチのiPad Proと同じく64ビットA9Xチップやステレオサウンドが楽しめる4スピーカーを搭載。

さらにiPad Proシリーズとしては新たに4K動画撮影可能な12メガピクセルiSightカメラやRetina Flash対応5メガピクセルFaceTime HDカメラに強化されている。内蔵ストレージも256GBが追加され、32GBと128GBの3モデルがラインナップ。カラーバリエーションも従来までのシルバーやゴールド、スペースグレイに加え、iPadシリーズ初のローズゴールドが追加された。

そんな9.7インチiPad Proだが、すでに紹介しているようにWi-Fiモデルを購入したので、開封して同梱物や外観の紹介し、既存モデル「iPad Air 2」(2014年発売)との外観比較およびiPad Air 2用のケースが使えるのかの検証を行った。今回はこれに続き、この2機種でのベンチマークをチェックしていく。

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新4インチスマホ「iPhone SE」の実力をベンチマークでチェック!Apple A9チップセットや2GB RAMなど搭載で、画素当たりの性能はシリーズ最高に!?【レビュー】


iPhone SEの性能をベンチマークで確認してみた!

Appleの新しい小型スマートフォン(スマホ)「iPhone SE」が日本でも3月31日にNTTドコモやau by KDDI、SoftBank、Appleの直営店「Apple Store」および直営Webストア「Apple Online Store」にて発売されました。

iPhone SEは、iPhoneシリーズにおいて「iPhone 5s」以来のおよそ2年半ぶりの約4インチ640×1136ドットRetina液晶(326ppi、コントラスト比800:1)を搭載したコンパクトなボディーに、昨年9月に発売された「iPhone 6s」シリーズと同じ最新チップセット「Apple A9」や約1200万画素リアカメラなどを搭載しています。

また、iFixitの分解によって内蔵メモリー(RAM)もiPhone 6sシリーズと同じ2GB LPDDR4と判明し、画素当たりの性能はiPhoneシリーズで最高といって過言はないでしょう。

そんなiPhone SEについてSIMフリー版のローズゴールドを購入したので外観レビューiPhone 5sとの外観比較などを紹介してきましたが、今回はベンチマークを測定してその実力をチェックしてみたので紹介したいと思います。

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2刀流に込められた性能は?SIMフリーの折りたたみ型2画面スマホ「FREETEL MUSASHI」の実力をベンチマークで確認してみた【レビュー】

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結構頑張ってる!?FREETEL MUSASHIの性能をベンチマークでチェック!

SIMフリーの携帯電話ブランド「FREETEL」を展開しているプラスワン・マーケティングから販売中の折りたたみ型2画面スマートフォン(スマホ)「MUSASHI」。

同じ折りたたみ型スマホでも大手携帯電話会社から販売されているいわゆる「ガラホ」とは違い、MUSASHIはGoogle Playストアや各種Googleのサービスを一通り利用できる普通のスマホでもあるため、ベンチマークアプリをダウンロードして利用することもできます。

そこで今回は、他のスマホのようにベンチマークアプリを使ってMUSASHIの性能を見てみたいと思います。


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au向け4.7インチコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」のソフトウェアをチェック!Snapdragon 808搭載ながらベンチマークスコアは抑えめ?【レビュー】


au向けスマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」のソフトウェアを紹介!

auから1月23日に発売された約4.7インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を搭載したコンパクトモデルのスマートフォン(スマホ)「AQUOS SERIE mini SHV33」(シャープ製)。

前回に購入して開封&外観を紹介してから少し時間が空いてしまいましたが、今回は基本操作やベントマークなどのソフトウェア面についてチェックしてみることにします。

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大容量5000mAhのバッテリーを搭載するASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Max ZC550KL」のベンチマーク結果は?!気になる性能をチェック【レビュー】

ZenFone Maxでも恒例のベンチマークテストを行ってみた!

既報通り、ASUS JAPANが2日、タブレット並みの5000mAhのバッテリーを搭載し、1か月以上の連続待受時間を実現したSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Max(型番:ZC550KL)」(ASUSTeK Computer製)を3月中旬に発売することを発表した。

価格はオープンながら公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」では27,800円(税抜)で、ブラック(型番:ZC550KL-BK16)とホワイト(型番:ZC550KL-WH16)の2色が販売される。

主な仕様としては約5.5インチHD(720×1280ドット)IPS液晶やQualcomm製64bit対応1.2GHzクアッドコアCPU「Snapdragon 410 MSM8916」、2GB LPDDR3内蔵メモリー(RAM)、16GB内蔵ストレージ(eMMC)、microSDXCカードスロット(最大128GB)、約1300万画素リアカメラ、約500万画素フロントカメラ、IEEE802.11b/g/n準拠のWi-Fi、Bluetooth 4.0、位置情報取得(A-GPS、GLONASS、BDS)、電子コンパス、光センサー、加速度センサー、近接センサー、磁気センサー、microUSB端子、3.5mmイヤホンマイク端子、Android 5.0.2(開発コード名:Lollipop)など。

そんな大容量バッテリー搭載スマホのZenFone Maxについて発売前にレビューを行っているが、今回は前回の外観紹介に続いて、快適に使えるかどうかを含めてベンチマークテストを行ってみたので紹介する。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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