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アップルのスマートウォッチ「Apple Watch」に純正充電台「Apple Watch磁気充電ドック」が発売!横置きで自動的に「ナイトスタンドモード」になり、目覚まし時計として利用可能


「Apple Watch Magnetic Charging Dock」が発売!

Appleは19日(現地時間)、公式Webストア「Apple Online Store」にて同社のスマートウォッチ「Apple Watch」用の充電器「Apple Watch磁気充電ドック(Apple Watch Magnetic Charging Dock)」を発売しています。価格は9,500円(税別)。

Apple Watchには専用充電ケーブル「Apple Watch磁気充電ケーブル」が付属していますが、同じく電磁誘導充電コネクタに対応した充電台タイプの充電器となります。Apple Watch磁気充電ケーブルは別途3,500円(税抜)で購入可能。

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使い方は自分次第で無限大!?秋葉原で見つけた安価なQi対応ノーブランド充電台と2.5mと長くて便利なオウルテック製充電専用microUSBケーブルを紹介【レビュー】


工夫次第で充電をもっと便利にするかもしれない2つのアイテムを紹介します!

機種さえ対応していれば、ケーブルを挿すことなく置くだけで充電できる便利なワイヤレス充電規格「Qi(チー)」。対応する充電台(チャージャー)は一般的なメーカー品ではおおむね3,000円~4,000円(出力によっても多少変わってはきますが)と安いものではありません。

しかし、Webストアや秋葉原の電脳雑貨などを取り扱う店舗ではマイナーメーカーやノーブランド品のQi対応充電台は品質に多少のばらつきはあるものの、2,000円~2,500円ほどと比較的安価に販売されています。

今回は、秋葉原の雑貨店にて入手したノーブランドのQi対応充電台と、これまたモバイル機器の充電にとっても便利なオウルテック製充電専用の超ロングmicroUSBケーブルを紹介します。


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Apple純正アクセサリー「iPhone 5s Dock」が発売されたのでさっそく購入!iPhone 5で使えるかやケースを付けて使えるかも試してみた【レビュー】


念願のiPhone 5s用ドックが発売!

新しい「iPhone 5s」と「iPhone 5c」が9月20日(金)に発売されましたが、併せて直営Webショップ「Apple Store」で対応アクセサリー「iPhone 5s Dock」と「iPhone 5c Dock」が発売開始されました。

Apple製品はこれまで充電・パソコンシンク用のDockを販売していましたが、iPhone 5用の商品は販売されていませんでした。

筆者も早速、iPhone 5s Dock(Apple Storeでは3,080円)を購入しましたので、装着した感じなどをレビューしていきたいと思います。

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ソニー・エリクソン、Xperia PLAY専用のセットするだけで充電できる「マルチメディアドック DK300」を発売

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公式Xperia PLAY専用ドックが発売!

ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは、26日、NTTドコモから同日発売開始されたゲームパッドを搭載したAndroidスマートフォン「Xperia PLAY SO-01D」を置いてセットするだけで簡単に充電が可能な「マルチメディアドック DK300」を発売開始したことを発表しています。

自立型の時計としても利用できるようになっており、付属のオーディオケーブルで手持ちのスピーカーと接続することで、Xperia PLAY SO-01Dをオーディオプレイヤーとしても利用できるようになります。

販売は、ソニー・エリクソンが運営する公式オンラインストア「Sony Ericsson Store」にて行われます。

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100均で買えるスマートフォンスタンドが凄まじく便利!山田化学のスマートフォンに対応した「携帯電話スタンド」【レビュー】

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安くてシンプルで絶妙な使い心地の携帯電話スタンド!

既存モデルではフルタッチパネルでの操作が中心のスマートフォンだが、ケータイからスマートフォンに乗り換えた場合、デスク上でのスマートフォンの扱いに最初は少なからず違和感を覚えるだろう。

これまで折りたたみタイプのケータイを使っていたユーザーは端末を90度に開いてデスクに置きながら操作をすることができた。さらに、卓上ホルダ(充電台)が端末毎に用意されていたので、必要であれば購入して卓上ホルダにケータイをセットし、充電しながら操作するなどということも可能であった。

しかし、スマートフォンは一部の防水モデルを除いてほとんどが卓上ホルダやクレードルは同梱されておらず、そもそも機種毎に用意されていない。ストレートタイプのフルタッチ操作といった形状から、デスク上で操作するには端末を寝かせて画面を覗き見るような感覚で操作しないといけない。そのままだと操作がし辛いので結局手を空けて端末を持って操作するといった具合に不便さを感じるユーザーもいるのではないだろうか。

そこで今回は、スマートフォンサイズに対応した携帯電話スタンドを紹介する。

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