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発表会

日用雑貨や医薬品の取り扱いも視野に!さらにAIも活用してもっと便利に?!宅配サービス「LINEデリマ」は進化し続ける【レポート】


LINEから簡単に出前ができる「LINEデリマ」の発表会を紹介!

既報通り、LINE Corp.は7月26日、都内にて「LINEデリマ ローンチ記者発表会」を開催し、コミュニケーションサービス「LINE(ライン)」のスマートフォン(スマホ)など向けアプリから手軽に注文できるデリバリーサービス「LINEデリマ」( https://delima.line.me )のサービス開始を発表した。

LINEデリマの利用方法は、LINE上でLINEデリマアカウントと友だち登録もしくは、スマホなどのWebブラウザー(PCは後日対応予定)からLINEデリマへアクセスし、宅配エリアで利用可能な店舗一覧から注文する。LINEのアカウントがあれば、会員登録などの手続きの必要がなく、さらにLINEのトークから店舗を探す機能も利用可能だ。

デリバリーに対応する店舗は、吉野家やガスト、バーミヤンのほか、ピザーラ、ドミノピザなどの宅配ピザ店や寿司、洋食、カレーなどで、エリアは全国の約1万4000店舗をカバー。サービス開始直後と言うこともあり、対応するエリアが都市部のみで、なおかつ準備中の表示の店舗が多い。今後、こうした店舗のサービス開始と、売上が見込めるデリバリーエリアの選定・追加も行っていくという。

記者発表会には、LINE Corp. 代表取締役社長 CEOの出澤剛氏、執行役員の藤井英雄氏、吉野家 代表取締役社長 河村泰貴氏、宅配ネットワークサービス「出前館」( https://demae-can.com )を運営する夢の街創造委員会 代表取締役社長の中村利江氏が登壇。今回は、LINEデリマのサービスについて紹介していく。


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マンガの無料連載がもたらした発想の転換とは?第2回LINEマンガ主催プレスセミナー「“スマホ発”のヒット作創出に向けた各社の最新動向について」を写真とともに解説【レポート】


電子書籍の未来を考える「第2回LINEマンガ主催プレスセミナー」が開催!

LINE Corp.が都内本社にて電子書籍の現状と未来を考える『第2回LINEマンガ主催プレスセミナー「“スマホ発”のヒット作創出に向けた各社の最新動向について」』を7月25日に開催しました。

第1回のプレスセミナーは4月に開催され、紙の書籍の発行部数減少や書店の窮状について語られ、その上で認知と利用が広がりつつある電子書籍(電子コミックス)の現在やこれからの展望について多くのディスカッションが行われました。

あれから3ヶ月あまりでの第2回開催となりましたが、今回はどのようなテーマと切り口で電子書籍が語られたのでしょうか。なお、第1回LINEマンガ主催プレスセミナーについてはこちらの記事をご覧ください

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ソフトバンクロボティクスの人型ロボット「Pepper」がホテルコンシェルジュに!マイステイズ・ホテル・マネジメントによる導入発表会の様子とともに解説【レポート】


Pepperがホテルコンシェルジュに初挑戦!

ソフトバンクロボティクスおよびマイステイズ・ホテル・マネジメントは7月28日、都内の「ホテルマイステイズプレミア赤坂」にて、人型ロボット「Pepper」をホテルコンシェルジュとして新たに導入することを発表しました。導入時期は8月下旬を予定しています。

マイステイズ・ホテル・マネジメントではこれまでに数店舗でPepperを試験導入して人気観光スポットの案内などを行っており、今回はその正式導入に向けた発表となります。海外からの旅行客も多いホテルでのPepper導入にはどのようなメリットがあるのでしょうか。発表会の模様とともに解説します。

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ASUSTeK Computer、次期スマホ「ZenFone 4」シリーズの新製品発表会「WE LOVE PHOTO」を8月17日に開催!ティザー画像を公開し、製品背面などのデザインも判明


エイスースが次期スマホ「ZenFone 4」シリーズの発表会を8月17日に実施!

ASUSTeK Computer(以下、ASUS)は1日(現地時間)、同社の次期スマートフォン(スマホ)「ZenFone 4」シリーズを披露する新製品発表会「WE LOVE PHOTO」( https://www.asus.com/tw/event/info/activity_welovephoto/ )を台湾・台北にて2017年8月17日(木)に実施すると発表しています。

発表会は現地時間の14時30分から、日本時間だと8月17日15時30分から。またティザー画像も公開しており、ZenFone 4と見られる製品の背面がはっきりと写っていて、Zenシリーズの特長であるスピン加工やデュアルカメラを搭載していることがわかります。

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スマホ連携機能も搭載するラジオ局が声にこだわって作ったラジオ受信機「Hint BLE Radio」を写真と動画で紹介【レポート】


クラウドファンディングから生まれたBluetoothスピーカー搭載のラジオ受信機「Hint」

ニッポン放送およびCerevo、グッドスマイルカンパニーは20日、都内にて「共同開発製品”Hint”完成発表会」を開催し、クラウドファンディングを通じて開発したワイドFM対応ラジオ「Hint BLE Radio」(以下、Hint)を2017年9月初旬に発売すると発表した。

Hintはニッポン放送のアナウンサーである吉田尚記氏が立ち上げたプロジェクトから生まれたラジオ受信機。クラウドファンディング終了後もHintを購入したいという声が多く寄せられたことから一般発売を決定したという経緯がある。

メーカー希望小売価格は22,000円(税別)で、Cerevoやニッポン放送、グッドスマイルカンパニー、ビックカメラ.comおよび全国のビックカメラ、コジマ、ソフマップのラジオ取扱店舗にて9月初旬より販売、すでに7月20日から予約受付も開始している。

今回はラジオの音声からスマートフォン(スマホ)にURLを通知する機能とスマホのBluetoothスピーカーとしても利用できるHintの製品について写真と動画で紹介していく。

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5Gを支え、外でもWi-Fiが速くつながりやすく、もっと使いやすくなる!4K対応Miracastなどの新機能も発表された「Wi-Fi Alliance記者発表会」が開催【レポート】


Wi-Fiの技術は5Gに相当する技術はすでに実現している?!

無線LAN(Wi-Fi)の普及促進を図ることを目的とした業界団体「Wi-Fi Alliance」は26日、都内にて「2017 Wi-Fi Alliance記者発表会」を開催し、無線LAN認定プログラム「Wi-Fi CERTIFIED Vantage」の最新情報と5G(第5世代)におけるWi-Fiの役割について説明を行った。

登壇したWi-Fi Alliance マーケティング担当副社長のKevin Robinson(ケビン・ロビンソン)氏は「日本はWi-Fiの中でも重要な市場となっておりますので、Wi-Fi業界の重要な動きについてご紹介をさせていただきます」と挨拶。

また同氏は「5Gの技術基盤となるものがWi-Fiである」など、さまざまな興味深い内容を話した。今回はそんな発表会の内容をプレゼンテーションの写真を交えて紹介していく。

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雑誌「VERY」と提携して徹底したママ目線でジュニア市場を狙う!親も子どもも安心して使えるトーンモバイルの富士通製新スマホ「TONE m17」を写真と動画で紹介【レポート】


今後のトーンモバイルは富士通製!新スマホ「TONE m17」と新サービスで子どもを守る

既報通り、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)グループとフリービットによる合弁会社であるトーンモバイルは25日、同社がNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「TONEモバイル」において新しいスマートフォン(スマホ)「TONE m17」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を8月1日に発売すると発表した。

また、女性誌「VERY」と共同開発したサービスの第1弾として、子どもを守りたいという思いに応えるサービス「TONE×VERY」宣言、「ジオフェンス」にロック機能を追加するなどを発表した。徹底したママ目線による「ママが子どもに持たせたい」スマホを追求する。

なお、今回発表したTONE m17は、NFCによる「お知らせメール」やジオフェンス機能の正確な位置情報などの新サービスに対応する。今回はトーンモバイルの新サービスと新端末のTONE m17を写真と動画で紹介していく。

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千円から株式投資ができるスマホなど向けアプリ「One Tap BUY 日本株」がリリース!陣内智則さんと鈴木福君も株購入体験を行ったイベントを写真と動画で紹介【レポート】


1000円から日本株が売買ができるスマホなど向けサービス「One Tap BUY」を紹介!

One Tap Buyは24日、都内にて「One Tap BUY日本株取引サービス開始記者発表会」を開催し、証券取引アプリ「One Tap BUY」において日本株個別銘柄の取り扱いを発表した。

One Tap BUYは2016年6月にアメリカ株30銘柄の取り扱いからサービスを開始し、今回ユーザーからの要望の多かった日本株を取り扱う「One Tap BUY 日本株」アプリをリリースした。取引単位は1,000円以上の1,000円単位で売買が可能で、取引コスト(スプレッド)は売買ともに市場価格×0.5%だ。

発表会ではわずか3タップで取引が完了する手軽さと、小額であることから初心者や若い世代に投資が簡単であることがアピールされた。

今回は、One Tap BUYが取り扱う銘柄や操作方法について、陣内智則さんと鈴木福君が株購入体験をするトークセッションなどを交えて写真と動画で紹介していく。

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人気のauケータイのシリーズが遂に4G LTE&VoLTE対応に!防水・防塵・耐衝撃に対応した折りたたみ型フィーチャーフォン「MARVERA KYF35」を写真でチェック【レポート】


au向け2017年夏モデルの折りたたみ型ケータイ「MARVERA KYF35」を写真でチェック!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話が今夏以降に発売する新商品として「2017年夏モデル」を発表し、4G LTEに対応し、高速通信と高音質通話の「au VoLTE」、FMラジオやTVにワイヤレスで画像を映し出せる「テレビde写真」に対応した従来型携帯(フィーチャーフォン)「MARVERA(型番:KYF35)」(京セラ製)を発表しました。

発売時期は2017年8月中旬以降を予定し、すでにauショップなどの店頭や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付が実施されています。

今回は発表会の展示会場タッチ&トライコーナーにおいてひと足早くMARVERA KYF35に触れる機会を得ましたので写真を交えて紹介していきたいと思います。

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NTTドコモやコマツなど4社が安全で効率の良い建設現場を実現するIoTプラットフォーム「LANDLOG」を発表!土・機械・材料などのあらゆるものをつなぐ【レポート】


コマツ、NTTドコモ、SAPジャパン、オプティムがスマートプラットフォーム事業で合意!

コマツおよびNTTドコモ、SAPジャパン、オプティムは19日、都内にて「建設業界に向けたICTに関する協業」に関する共同記者会見を開催し、建設生産プロセス全体をつなぐ新プラットフォーム「LANDLOG」の共同企画・運用に合意したことを発表した。

コマツがもつ建設機械による施工プロセスを中心としたスマートコンストラクションのプラットフォーム「KomConnect」において運用実績を持つ。これをさらに規模を拡大し、建設生産プロセス全体を包含するプラットフォームがLANDLOGとなる。

LANDLOGはオープンなプラットフォームを採用し、施工会社などの要望にあわせて生産性を高めるアプリケーションが提供できるようになり、安全性の高い未来の現場の実現をめざす。提供開始は10月の予定。

今回はLANDLOGがどんなことに役立ち、そしてどんなことができるのかを紹介していく。


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