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オッポジャパンが日本市場向け第2弾スマホを近く発表へ!ティザー公開で、フラッグシップモデル「OPPO R15 Pro」を投入か


OPPO Japanが日本向け第2弾スマホをそろそろ投入へ!R15 Proか

オッポジャパンは13日、同社の公式Twitterアカウント( @OPPOJapan )において「#OPPO Japan、そろそろ、第2弾。」とティザー画像を公開し、日本市場向けに第2弾スマートフォン(スマホ)を近く投入すると明らかにしました。

同社は今年2月に「OPPO R11s」で日本市場に参入しましたが、早くも次の機種が発表されることになりそうです。なお、報道関係者など向けには2018年8月22日(水)13:30より新製品発表会を開催すると案内されています。

公開されている画像に示されているスマホの側面などからすでに海外で発表されている「OPPO R15」または「OPPO R15 Pro」ではないかと見られますが、果たしてどういった機種が発売されるでしょうか。楽しみですね!

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Sony、IFA 2018にて8月30日13時よりプレスカンファレンスを開催!次期スマホ「Xperia XZ3」と「Xperia XZ3 Compact」などを発表か?


ソニーがIFA 2018に合わせてプレスカンファレンスを開催!写真は過去のIFAにおけるブース

Sony(ソニー)がドイツ・ベルリンにて2018年8月31日(金)から9月5日(水)までに開催される予定の世界最大級の家電見本市「IFA 2018」に合わせて前日の現地時間(CEST)8月30日(木)13時からプレスカンファレンス「Sony Press Conference and exclusive booth unveiling」を開催するが明らかになりました。

IFAの公式Webサイトにて各社のプレスカンファレンスの開催予定が掲載されており、ソニー以外にもLGやTCL、Wiko、シャープ、Acerなども開催する予定とのこと。ソニーは昨年と同じMesse Berlin内の「Hall 20」にてブースの展示およびプレスカンファレンスを実施します。

ソニーのプレスカンファレンスは日本時間(JST)では8月30日20時から。毎年、Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)のスマートフォン(スマホ)およびタブレット「Xperia」シリーズの下期のフラッグシップモデルが発表されているIFAだけに今年も戦略製品が発表されると見られます。

またソニーモバイルでは公式Webサイトにて「H8416」「H9436」「H9493」という3つのスマホのUser Agent Profile(UAProf)を新たに掲載しており、近く少なくとも3機種が投入される計画であることが示されています。恐らく噂などから次期フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」(仮称)シリーズなどが発表されるのではないかと見られます。

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初代コンセプトモデルが15年目で完成!?KDDIが2018年秋に発売するau向けストレート型4G LTEケータイ「INFOBAR xv」を写真と動画で紹介【レポート】


ケータイするに相応しい形とは?!auが発表した「INFOBAR xv」をチェック

KDDIおよび沖縄セルラー電話が都内にて「auオリジナル新端末」説明会を7月12日に開催し、携帯電話サービス「au(エーユー)」における人気シリーズ「INFOBAR」の15周年モデルとして新たにストレート型Androidケータイ「INFOBAR xv」(京セラ製)を2018年秋に発売すると発表した。

合わせて、クレジットタイトルに名前を刻むことができるクラウドファンディングも「Makuake」にて実施( https://www.makuake.com/project/infobar-xv/ )し、すでに目標金額の1,000,000円を達成しており、支援は2018年8月30日(木)18時までとなっている。なお、このクラウドファウンディングのリターンにはINFOBAR xv本体は含まれないので注意したい。

またauではこれまでのINFOBARシリーズを含めてデザインプロジェクト「au design project」のファンに向けたデザイン系Webサイト( https://adp.au.com )も新たに開設し、さらにそのようなファンの方々をはじめとして多くの人にINFOBAR xvを見てもらうイベント「INFOBAR展」(仮称)を2018年10月31日(水)から11月12日(月)まで実施する。

さて、そんな新時代のINFOBARとなるINFOBAR xvのデザインは、初代「INFOBAR(型番:A5307ST)」(2003年10月発売)と同じく、プロダクトデザイナーの深澤直人氏が担当。初代のデザインを継承しつつ、今風の4G LTEケータイ(いわゆる「ガラホ」)へデザインを進化させている。また、「+メッセージ」サービスに対応や「スマホ音声アシスタント呼出機能」など、単なる復刻ではなく最新の4G LTE ケータイでもある。

今回は、手に馴染むサイズ感とデザインが魅力的なINFOBAR xvを説明会にてタッチ&トライできたので写真と動画で紹介していく。

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ソフトバンクがダイキン主導による協創プラットフォーム「CRESNECT」へ参画!オフィスなどの空調・空間環境のデータ収集・分析に同社のIoT・AI技術などを提供【レポート】


ソフトバンクも参画するダイキンの協創プラットフォーム「CRESNECT」第1弾プロジェクトが始動!

ソフトバンクはダイキンが推進する協創プラットフォーム「CRESNECT(クレスネクト)」への参画を発表し、ダイキン、オカムラ、東京海上日動火災保険、三井物産、ライオンとともに6社共同による記者会見を7月30日に行いました。

CRESNECTとは「Creation」および「Space」、「Cnnect」からの造語であり、主にオフィスなどの空調機から得られるデータを活用しさまざまなパートナー企業と協業して空気・空間にまつわる新たな価値やサービスを生み出していくための協創型プラットフォームという意味が込められています。

ダイキンはCRESNECTを今年2月に開設して以来パートナー企業を募集していましたが、この半年間で50社を超える企業との話し合いやオファーがあったとのことで、その中から今回の5社を選び第1弾プロジェクトのスタートへと結び付いたようです。

他業種多企業が参画する中、通信分野のパートナーとして選ばれたソフトバンクがCRESNECTや本プロジェクトの中でどのような役割を果たすのか、会見の模様とともに解説します。

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タッチパネルディスプレイを搭載して見やすく、使いやすくなった通訳機「POCKETALK W」を写真と動画で紹介!ソースネクストから9月7日に発売【レポート】


お値段据え置きで生まれ変わった通訳機POCKETALK Wを9月7日発売!

ソースネクストが都内にて「通訳機『POCKETALK(ポケトーク)』次世代モデル発表会」を7月26日に開催し、“見やすく、さらに使いやすく”生まれ変わった「POCKETALK W」を2018年9月7日(金)に発売すると発表した。

昨年12月に発売した前モデル「POCKETALK」はニュース番組だけではなく、情報・バラエティー番組でも取り上げられるようになり、個人だけではなく法人利用も好調であるという。

また同社の時価総額は、POCKETALKの発表前(2017年10月20日)が179億円であったのに対して、2018年7月25日の時点で585億円となり、約3.3倍の急成長を遂げている。

そういった中で発表された新製品のPOCKETALK Wはユーザーの意見を取り入れて、翻訳機から通訳機へ生まれ変わった製品であるとのことだ。今回はこのPOCKETALK Wの進化ポイントについて、写真と動画で紹介していく。

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