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開封

5000mAh超大容量バッテリーや4GB RAMなどを搭載したFREETELの新SIMフリースマホ「RAIJIN」を購入!気になる同梱物などをチェック【レビュー】

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大容量バッテリー搭載の持久力自慢なFREETEL新モデルの同梱品は?さっそくチェックしたよ!

SIMフリー製品やMVNO(仮想移動体通信事業)による携帯電話サービスとして「FREETEL」ブランドを展開しているプラスワン・マーケティングから2月1日に発売されたAndroidスマートフォン(スマホ)「RAIJIN 雷神(型番:FTJ162E)」(本体色のうちマットネイビーのみ2017年2月9日発売予定)。

MediaTek製のミドルハイクラスのチップセット(SoC)である「MT6750T」(1.5GHz×4+1.0GHz×4のオクタコアCPU)に4GB内蔵メモリー(RAM)、そして5000mAhもの非常に大容量のバッテリーを搭載したFREETELの新しいペットネームが与えられた新シリーズとなっています。

今回、筆者は発売されたマットブラックを購入。そこで、さっそく開封の儀を執り行いましたので、個装箱のデザインや本機の気になる同梱物などを写真を交えて紹介していきます。

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FREETELのフラッグシップスマホ「SAMURAI KIWAMI 2」の外観やプリインアプリなどをチェック!"極というより麗"がわかるように「REI」とも比較【レビュー】


SIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI 2」を紹介!

プラスワン・マーケティングから12月22日に発売されたSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「FREETEL SAMURAI KIWAMI 極 2(以下、KIWAMI 2)」(型番:FTJ162B)。同社のハイエンドのフラッグシップモデルで、価格は49,800円(税抜)。

昨年発売された「SAMURAI 侍」シリーズの最上位モデル「KIWAMI 極(以下、KIWAMI)」の後継機種ということになっていますが、KIWAMIの特長だった特別受注の和柄はなく、また画面サイズも6インチから5.7インチと小さくなったことでよりボリュームゾーンに近づけられています。

それもあってかデザインもFREETELのボリュームゾーンを狙った製品「SAMURAI REI 麗(以下、REI)」と画面サイズこそ違うものの、瓜二つになっています。すでに発表会時に写真&動画レポートで紹介していますが、改めて製品版をお借りしたのでREIとの比較も含めて紹介していきたいと思います。

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シンプルなスマホはパッケージもシンプル!?NTTドコモのウワサの648円スマホ「MONO MO-01J」を購入!パッケージや内容物などをチェック【レビュー】

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今季のダークホース!NTTドコモの"648円スマホ"こと「MONO MO-01J」を購入&開封レポート

NTTドコモから12月9日に「2016-2017年冬春モデル」の新しいスマートフォン(スマホ)として発売された「MONO MO-01J」(ZTE製)。約1年間(端末購入翌月から12か月)のいわゆる縛りの発生する割引施策「端末購入サポート」の適用が必須ではあるものの、税込価格648円という破格の安さが発表当初より話題を呼んでいました。

製品としてもおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグなどは搭載せずにコストを抑えつつ、防水やスライドスイッチによるマナーモード、VoLTE対応といった"わかりやすい便利機能"に対応し、いわゆる「格安スマホ」に対抗するような価格にミドルレンジクラスのスペックを備えています。

また、NTTドコモとしては初の自社ブランドスマホであり、非常にシンプルながら実用的という無印良品のブランドイメージのような製品に仕上がっています。

そんな注目のMONO MO-01Jのブラックを筆者の親の回線契約をダシにさっそく購入しましたので、まずは恒例の"開封の儀"を実施しました。そこで今回は、MONO MO-01Jの製品版における個装箱や本体細部、付属品などを写真で紹介したいと思います。


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「書く」ことしかできない端末のメリットとは?ポメラ初心者による「ポメラ DM200」体験記 第1回:購入の経緯と本体外観など【レビュー】

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キングジムの密かなヒットシリーズ「ポメラ」の最新機種「DM200」を連載レビュー!

みなさんは「pomera(ポメラ)」というモバイルデバイスを聞いたことがあるでしょうか。デジタルガジェットやモバイルデバイスに精通している人なら既に使用したことがある方も多いと思いますが、一般的には意外と認知されていない「スキマガジェット」の1つです。

ポメラとはキングジムが発売している「デジタルメモ」のブランド名です。その名の通り、紙と鉛筆ではなくディスプレイとキーボードを備えた“だけ”のメモ帳で、実際に行える作業もただ文字を打つだけです。

スマートフォン(スマホ)すら一般に広く普及しモバイル機器が万能に近いウェアラブルデバイスとなっているこの現代において、敢えて文字しか書けないポータブルデバイスに一体何の価値があるのか、実は筆者も長いこと疑問を感じていました。

しかしさまざまなデバイスに触れてレビューをしているうちに、ポメラはもしかしたら自分にとって革命的な製品なのではないかと考えるに至り、ちょうど最新機種が発売されるタイミングだったこともあってロードテストを兼ねた製品レビューを行ってみることにしました。

本レビューは数回に渡って行う予定で、今回は購入に至るまでの経緯や製品の外観解説までをお伝えしたいと思います。

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約2万円で電池持ちの良いSIMフリースマホ「ZenFone 3 Max ZC520TL」を一足早く開封して同梱物や外観を写真で紹介!4100mAhバッテリー搭載のエントリーモデル【レポート】


約2万円のSIMフリースマホ「ZenFone 3 Max ZC520TL」を写真でチェック!

日本ではASUS JAPANから2017年1月中旬以降に発売予定であると発表された新しいASUSTeK Computer(以下、ASUS)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone 3 Max(型番:ZC520TL)」。

同社の「ZenFone」シリーズの中においてバッテリー容量の大きな"Max"モデルの最新機種で、前機種の「ZenFone Max(型番:ZC550KL)」の5000mAhよりは少ない4100mAhと容量は少なくなったものの、省電力化などによってほぼ同じ連続待受時間などとなり、電池持ちの良さは健在。

また価格がメーカー希望小売価格で19,800円(税別)とZenFone 3シリーズでは最安となっており、すでに販売されている「ZenFon 3(型番:ZE520KL)」や「ZenFone 3 Laser(型番:ZC551KL)」のさらに下の廉価モデル、そして、これからSIMフリースマホにしようというような人向けのエントリーモデルとなっています。

今回はまだ少し発売は先ですが、一足早くASUS JAPANより日本版をお借りしたのでさっそく外観や同梱物を写真を交えて紹介したいと思います。
なお、公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」では税込21,384円(税別19,800円)で事前予約受付を実施しています。

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世界初の3Dカメラ「Project Tango」対応!6.4インチ大画面のSIMフリースマホ「Lenovo Phab 2 Pro」を購入――本体外観や同梱物などをチェック【レビュー】


世界初!Project Tango対応スマホが日本国内でもとうとう出荷

Googleが開発を進める3Dカメラ技術「Project Tango」に世界初対応の一般製品となるスマートフォン(スマホ)「Lenovo Phab 2 Pro」(以下、Phab 2 Pro)がとうとう日本でも12月2日に予約販売開始されました。

筆者もさっそくレノボ・ジャパンの直販で予約購入を行い、当初は早ければ到着が12月8日と注文ステータスにあったものの、その後、出荷も遅れてようやく12月16日頃に続々と日本での購入者の到着連絡がありました。

ご多分に漏れず筆者も同様に無事12月16日に受け取れました。そこで今回は、まずはPhab 2 Proの開封レポートとして本体外観や内容物などを紹介していきたいと思います。

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深みのある赤に酔いしれる!ファーウェイのダブルカメラ搭載なSIMフリースマホ「HUAWEI P9」の新色レッドを購入ーー外観や製品の魅力を紹介【レビュー】


筆者はこれを待っていた!SIMフリースマホ「HUAWEI P9」の新色レッドをゲット

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から11月25日に発売されたHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のハイエンドスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P9」(以下、P9)の限定追加カラー「レッド」と「ブルー」。合わせてこれらの色も含めてメーカー希望小売価格(税込)も59,800円から9,000円値下げした50,800円に値下げされました。

P9はファーウェイ傘下のHiSillicon製チップセット「Kirin 955」でオクタコアCPUと最大900MHzのGPU「RM Mali-T880 MP4」を内蔵し、3GB内蔵メモリー(RAM)や指紋認証センサー、そして最大の特長とななるダブルレンズカメラ「DUAL CAMERA」搭載と、ファーウェイのハイエンド帯に位置付けられているフラッグシップスマホとなっています。

製品としては日本でも今年6月に発売し、これまでにも何度かレビューなどで紹介していますが、新色としてレッドとブルーが今年の9月に海外で発表され、その後、約3か月経った11月25日についに日本でも各1000台ずつの限定追加カラーとして発売されました。

赤い製品を愛してやまない筆者も当然のようにこのP9のレッドを発売日に入手しました。そこで今回は紹介が少し遅くなりましたが、開封して"その赤っぷり"に浸りつつ、P9の魅力について現在日本の4都市で開催されているイベント「モバイルプリンスのファーウェイ王国ファンミーティング」で語られた内容とともに紹介したいと思います。

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どのあたりがデラックス?今冬注目の最新SIMフリースマホ「ZenFone 3」と「ZenFone 3 Deluxe」を比較!まずはパッケージと外観をチェック【レビュー】


SIMフリースマホ「ZenFone 3」と「ZenFone 3 Deluxe」を紹介!

まだまだ全体の市場シェアはそれほど高くはないものの、いわゆる格安SIMと合わせることでトータルの支出が抑えられるとしてSIMフリーのスマートフォン(スマホ)が注目を集めてきています。中でも良く話題に上る人気機種といえばASUSTeK Computer(以下、エイスース)の「ZenFone」シリーズで、その最新モデルが「ZenFone 3」シリーズとなります。

2015年モデルである「ZenFone 2」シリーズの好調もあってか、ZenFone 3シリーズへの期待感も高くベーシックモデルである「ZenFone 3(型番:ZE520KL)」は発売からしばらくの間、品薄状態が続くなど注目度の高い機種であることが伺えます。

今回、ZenFone 3シリーズの中からベーシックモデルのZenFone 3 ZE520KLとその上位機種となる「ZenFone 3 Deluxe(型番:ZS550KL)」の2モデルを比較しながら紹介していきたいと思います。この2機種はスペック的にかなり近いため「何がデラックス(Deluxe)なの?」と疑問に思っている人も多いでしょう。

あえて今回はその疑問に答えるべく、どちらを購入しようか迷っている人へ向け比較を行っていきます。まず第1回目はパッケージと本体外観を中心に確認していきたいと思います。

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日本投入間近!?ファーウェイの新フラグシップファブレット「Huawei Mate 9」の海外モデルを購入したので外観や同梱物を紹介【レポート】


ファーウェイの最新フラグシップ「Mate 9」の魅力に迫る!

日本市場でも存在感を強めているHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)。中国をはじめとした一部の国や地域ではすでに販売が始まっている同社の最新フラグシップモデル「Huawei Mate 9(以下、Mate 9)」。さっそく筆者も中華人民共和国(以下、中国)の深圳市内で購入して使ってみたので外観などを中心にレビューしていきます。

なお、海外で発売されているモデルは記事投稿時点では日本の技術基準適合証明など(いわゆる「技適マーク」)を通過していないため、日本国内での使用は電波法に抵触する恐れがあります。この記事で使用している写真はすべて購入した中国で撮影したものであり、国内使用を推奨するものではありません。

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4GB RAMや指紋センサー搭載で約3万円とコスパ高の本命SIMフリースマホ「ZenFone 3 Laser ZC551KL」を購入!開封して同梱物や外観を写真で紹介【レポート】


SIMフリースマホ「ZenFone 3 Laser ZC551KL」の外観や同梱物を開封レビュー!

SIMフリーのスマートフォン(スマホ)では人気のASUSTeK Computer(以下、エイスース)の「ZenFone」シリーズの最新モデル「ZenFone 3 Laser(型番:ZC551KL)」が2016年11月26日(土)に販売開始されました。

昨年人気となった「ZenFone 2 Laser(型番:ZE500KL)」と同じ"Laser"モデルということで、低価格ながら約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶や4GB内蔵メモリー(RAM)、指紋センサーなどを搭載し、強化ガラス「Gorilla Glass 3」とメタルボディーによる質感の良いコストパフォーマンス(コスパ)の高い製品ということで、ZenFone 3やZenFone 3 Deluxeでは高い印象を持たれてしまったエイスースの本命機種と言っても過言ではないでしょう。

価格はメーカー希望小売価格が27,800円(税別)で、ASUS JAPANの公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」ではその価格で販売されているほか、家電量販店や他のWebストアではほぼ同額となっていますが、すでに紹介したように「NTTコムストア by goo SimSeller」では発売記念で3,000円OFFの24,800円(税別)で台数限定販売しています。一方、仮想移動体通信事業者(MVNO)でも取り扱われており、例えば、au回線のMVNOである「UQ mobile」ではSIMカード(携帯電話回線契約)とセットで本体価格19,800円(税別)ととなっています。

今回はそんなZenFone 3 Laser ZC551KLを購入したので、まずは開封して同梱物や外観を写真を交えて紹介していきたいと思います。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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