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2万円台の高コスパなSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 3」を写真と動画で紹介!水滴型ノッチの縦長フルビューディスプレイやAIデュアルカメラ、DSDV、指紋・顔認証など【レビュー】


ファーウェイの新しい高コスパスマホ「HUAWEI nova lite 3」をレビュー!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が低価格なエントリー向けSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite 3(型番:POT-LX2J)」(Huawei Technologies製)を2月1日に発売しました。価格はオープンながら希望小売価格が税抜26,880円(税込29,030円)。

販売拠点は仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社からとなっており、すでに多くのMVNOでは取り扱いおよび価格が案内されており、例えば、OCN モバイル ONEではキャンペーンながら音声SIMとのセットで実質税抜3,800円(税込4,104円)で販売されています。

今回はそんなHUAWEI nova lite 3のオーロラブルーについて外観や同梱品、基本機能、ベンチマークなどを写真やスクリーンショット、動画などを交えて紹介していきたいと思います。

なお、ファーウェイ・ジャパンでは購入者限定特典として「エレメンタルナイツ」をダウンロードすると1,500円相当のギフトコード、「Cut the Rope」をダウンロードすると初回起動後から1日は全ステージが無料で遊べる権利などプレゼントしています。

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UQ専売なSIMフリースマホ「OPPO R17 Neo」を購入したので外観や同梱品、プリインアプリ、ベンチマーク、カメラなどをまとめて紹介【レビュー】


画面内指紋認証や水滴型ノッチ採用の大画面など!UQモバイル向けスマホ「OPPO R17 Neo」をレビュー

既報通り、UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄がau回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けのAndroidスマートフォン「OPPO R17 Neo(型番:CPH1893)」(オッポジャパン製)の販売を11月22日に開始しました。

本機は購入時にSIMロックがかかっていないSIMフリー製品ながら日本ではUQ mobileのみが取り扱う専売モデルとなっており、日本初の画面内指紋認証に対応するほか、4万円を切る本体価格でありながら他社が販売している同価格帯のミッドレンジクラススマホを大きく上回る数々のアドバンテージや機能を備える1台となっています。

筆者に後述する“見逃せない理由”から注目していたのですが、今回、かなり良い案件があったので購入しました。そこでこれからOPPO R17 Neoについて外観や同梱品、プリインストールアプリ、使ってみて気が付いたポイントなどを紹介していこうと思います。

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画面内指紋認証の使い勝手は?オッポから発売されるSIMフリーの最新フラッグシップスマホ「OPPO R17 Pro」を一足早く開封して同梱物や外観を紹介【レビュー】


オッポのハイスペックSIMフリースマホ「OPPO R17 Pro」を開封!

既報通り、オッポジャパンは11月26日に、日本市場向けのSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R17 Pro(型番:CPH1877)」および「OPPO AX7(型番:CPH1901)」(いずれもOPPO Mobile Telecommunications製)を12月中旬以降に発売すると発表した。

このうちのOPPO R17 Proは発売時の市場想定価格が税抜69,880円(税込75,470円)になる予定。販路はビックカメラグループおよびノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazon.co.jp、IIJmio、楽天モバイルといった量販店およびECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)での取り扱いとなる。

すでにAmazon.co.jpや楽天モバイルなどでは予約受付を開始している。なお、楽天モバイルではオンラインおよび一部店舗でのみ取り扱う予定で、オンラインにおける機種変更時には価格が62,892円(税抜き)となっている。また一部の量販店では現時点で12月21日の販売開始と案内している。

今回はそんなOPPO R17 Proの評価機をオッポジャパンより借りることができたので、まずは開封して外観や同梱品をチェックしつつ、基本機能の指紋認証や顔認証の設定を中心にレビューする。

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オッポの高コスパな最新SIMフリースマホ「OPPO AX7」を一足早く開封して同梱物や外観、基本機能を紹介!4230mAh大容量バッテリーやデュアルカメラ、顔・指紋認証など【レビュー】


オッポの高コスパSIMフリースマホ「OPPO AX7」を開封!

既報通り、オッポジャパンが日本市場向けのSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R17 Pro(型番:CPH1877)」および「OPPO AX7(型番:CPH1901)」(いずれもOPPO Mobile Telecommunications製)を12月中旬以降に発売すると11月26日に発表した。

このうちのOPPO AX7は2018年12月14日(金)に発売される。発売時の市場想定価格は税抜29,880円(税込32,270円)という低価格帯モデルで、販路はビックカメラグループおよびノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazon.co.jp、IIJmio、楽天モバイルといった量販店およびECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)での取り扱いとなる予定だ。

すでにAmazon.co.jpや楽天モバイルなどでは予約受付を開始しており、Amazon.co.jpでは税込32,270円、楽天モバイルではSIMカードとセットとなる新規契約および他社から乗り換え(MNP)で税込32,270円、機種変更(オンライン)で税込29,043円となっているほか、楽天モバイルではキャンペーンで新規契約・MNPで税込21,470円となっている。

今回は、そんなOPPO AX7の評価機をオッポジャパンより借りることができたので、開封して外観や同梱品をチェックしつつ、基本機能の指紋認証や顔認証の設定を中心にレビューする。

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アップルの新タブレット「12.9インチiPad Pro(第3世代)」を購入したので開封してみた!USB Type-Cや縦横どちらでも顔認証でロック解除できるなどは便利【レビュー】


Apple New iPad Pro 12.9(3rd)のWi-Fiモデル(256GB・シルバー)を購入!

新たに11月7日に発売されたAppleの新しいタブレット「New iPad Pro」(以下、iPad Pro 2018)。ホームボタンが廃止され、ディスプレイの周りの縁(ベゼル)が狭くなった“オールスクリーン”デザインに刷新され、新たに指紋認証「Touch ID」から顔認証「Face ID」に変更されました。

これは昨年に同社のスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズでも「iPhone X」で導入されたものがタブレット「iPad」シリーズにも取り入れられたことになり、Appleの製品コンセプトが一貫した方向性に向かっていることを示しています。

また同時に同社の方針としてiPhone XシリーズやiPad Proシリーズといった価格が高い製品カテゴリーに注力していることが伺え、その影響もあって売上や利益は向上しているものの、販売台数は減っており、今後出荷台数を公開しないことを明らかにしています。

そんなiPad Pro 2018ですが、デザインの刷新や単なるスペック向上だけでなく、外部端子がLightning端子からUSB Type-C端子に変わり、ペン入力「Apple Pencil」も新しくなるなど、まさに“New iPad Pro”に相応しい完全に新しいiPadとなっています。

画面サイズもこれまでのiPadシリーズにはない11インチサイズの「11インチiPad Pro」も用意され、従来からのiPadシリーズ最大の12.9インチサイズの「12.9インチiPad Pro(第3世代)」と合わせた2機種があり、それぞれにWi-FiモデルとWi-Fi+Cellularモデル、64GBおよび256GB、512GB、1TBの内蔵ストレージ、シルバーおよびスペースグレイの2色がラインナップされました。

そこで本記事では、筆者がこのうちの12.9インチiPad Pro(第3世代)のWi-FIモデル(256GB・シルバー)をApple公式Webサイト内のオンラインショップ(公式アプリ「Apple Store」含む)にて購入しましたので、開封して外観や特徴を写真を交えて紹介します。

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